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もっとスープカレーを食べたかった
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携帯を変えた

前のP10liteに特に不満は無かったのでP20liteか値段次第でP30liteで良いかなと
踏んでたんだがHuaweiがやらかしてP30lite延期、トランプ!お前!

P10liteの切り替えの時はたしかデスチャのレイドやってたら
バッテリーが本格的に死んだので切り替えたはず
※爆熱携帯を3分間放置するのを1日に40回くらい要求された


▽回線契約
当時は1年後までの計算でお得になった音声通話が乗ってるプランにしたので
最低利用期間を過ぎて使ってない無駄な音声を切りたい、という話になる

要点としては
・旧回線はUQMobileのデータ+音声プラン、無料通話無しの奴
・UQMのデータ+音声プランからデータのみへのプラン変更はできない
・当然ながら機種変にお得な内容はない
・ショップごとキャンペーンに乗っかって今の解約して新しいのを契約した方が良さそう

※もしかすると機種変手続きならデータのみにできたのかもしれない、調べてない
 中古買ってデータのみにしても良かったかもだが、P20liteの相場は2万円くらいだった


上記を洗い出して信用できない職業トップ3に入る携帯ショップの店員と詰めるかと
暑さに追われてヨドバシ行ってUQMのねーちゃんに詳しい者を連れてきますと言われて
出てきたのはIIJの営業だった、どうなってんだヨドバシカメラ

結果としてはUQ解約してIIJの去年出た端末を1円で買った
・OppoのR15Neo
・決め手としては単に両者の今やってる新規回線のキャンペーンの条件、UQMショップがイマイチ
・端末代の絡みで実質最低利用期間は1年
・大体同じ内容のプランとキャンペーンで月料金は200円くらい安くなった
・Wifi使えない時の昼の時間帯に回線が詰まる見込み
・解約手続きはIIJはWebでできるっぽい、UQMは電話(別に引き止められはしない、気まずい)

・端末はOppoのR15Neo、Huaweiの次点で似たような端末で今のより1年新しい、といった印象
・IIJの営業が不動産もやってて信用できない職業トップ3の二つを網羅してた


・「先ほど修理サービスお申込み頂いたんですけど実はあのビルでこのメーカー修理できます」
「先に言って」
・「色ピンクと青ありますけど」「青で」「ピンクじゃなくて良いんですか!?」「ガハハ!」
・「アンテナ入らない場合は4日以内に返金の連絡ですね、そういえば人って地下にも住めるんですよ、だいたい安く上がるんですけど肌のアレだったりの人に条件がありますね、実は僕不動産もやってまして」(信用できない奴来たな...)


▽端末引っ越し(データ移行)
・GooglePlayの引っ越し機能でインストール時の権限チェックが後回しにされるようになってた
 (後で起動時に聞かれる、引っ越し開幕はWifi繋いで放置できる)

・プリセットのデータ移行でアプリ以外のメディアとかをコピーした
 (ストアを見る分にPhoneCloneを使ってた?)

・アプリデータ引き継ごうとしたらR15NeoがHeliumDesktopに繋がらない、ねこあつめ死す
・ねこあつめを起動したらにぼしが引き継がれている、その他も適当に入っている
 手順を考えるとGooglePlayがアプリのローカルデータも勝手に引き継ぐようになった?


◇Oppo闘争編
専用のColorOSを使っているらしく設定にめちゃくちゃ癖がある、
Android難しいのでは?と今回何度も言ってるがよく考えるとAndroidのせいじゃない部分も多い

▽良い所
・IIJの話だがSIMカード追加してシェアするという手があるらしいのでタブレットに良いかも

・顔認証はそこそこ良い感じ

・自宅判定して認証免除する機能は地味に楽かも

・アプリ動かしてる感じはちょっと良くなった気はする、
 画面もP10liteよりでかいしフルスクリーンならノッチも隠蔽されて気にならない

▽ホームアプリ
・まずアプリドロワーボタン(一覧画面)が無い、全部ホームに並ぶ
・ホームから消そうとするとアプリ設定で1個1個非表示設定する事になる
・5画面くらいあったホームをフォルダでジャンル分けしてなんとか2ページに収めた

・ウィジェット作るのが長押しじゃなくてピンチだったり操作の癖が違う
・同じ規格のウィジェットが複数作成できない、
ジョルテの予定一覧とTodoを同じサイズのウィジェットで二つ並べようとかはできない


▽K-9MailとGMailアプリパスワード
・K-9が勝手に移行されてなかったので設定エクスポートしてインポートしたが、
 メールのパスワードは再設定が必要、
 Gmailを2段階認証にしてるとアプリパスワードも追加発行が必要となる

・今回気付いたんだがGoogleアカウント側で使い捨てのアプリパスワード発行してもそのパスワードは複数使える、
 受信メールサーバと送信メールサーバにそれぞれパスワードが設定しないといけない場合、
 ここは同じアプリパスワードで良い

▽各種認証アプリ
・Googleの2段階認証を古い端末使いながら再設定
・Microsoftの認証アプリはメール経由で再設定
・UPlayのGoogle2段階認証は一旦解除して再登録

▽ブラウザ
・Operaがデフォルトなんだが1回Opera起動するとロック解除画面にスポットライト画面が
1枚追加で表示される、でかい広告もあって正気かってなった(オフにはできる)

・ホームにあるGoogle検索は当然のようにChromeを開く、一貫しろ
・ここはもう素直にChromeに一本化するつもり

▽通知関連
・今めちゃくちゃ格闘してる、アプリ設定欄とバッテリー設定欄とプリセットの「フォンマネージャ」がタスクキル、アプリのゾンビ化、省電力に絡むっぽい
・バックグラウンド実行の種類を判断してプッシュ通知は妨げません!みたいな設定にしても平気で通知が死ぬ、K-9Mailでメール受信しないしドルフロも起動しないし妹は起きてこない
・ウィジェットの更新タイミングもこの辺が噛んで死んでる気がする
・『Oppoが決めてるアプリ以外』のバックグラウンド実行の許可はアプリ5個までというちょっと意味が分からない制限もある

とりあえずこの設定は効いてるか怪しい、という項目はゴロゴロ出てくるんだが
2日使ってこれを入れれば絶対通知は動く、というのがまだ安定しない、Android、難しいのでは?

▽細かい所
・ホームが現状めちゃくちゃ狭いので天気ウィジェットを多機能のにしようかなーと新しいの入れたらロック画面が1枚追加されるような動きしたりでこの振る舞い流行ってんの!?止めろ!やっぱりYahoo天気さんだお願いします!

・多分ColorOSの方針だがマナー設定が無い、マジで言ってる?
 通常とサイレントの2択になるんだが通知トーストすらない機種でサイレントはもうそれ機内モードで良いだろ
→どうも音量ボタンで切り替える所だけは生きてるっぽい、何で設定画面から完全に消した

・マナーモードの管理はVollynx入れて通常とマナーを切り替えてマナー時は音量0でロックしてたんだけどR15Neoだとロックが効いてない感じ
→どうもウィジェット絡み格闘してた人のを見るとメディア音量をアプリ側で操作するのが微妙らしい、着信音量のロックは効いたがメディアはダメだった
→これは当面諦める事にする

・アプリ一覧画面でロックするとアプリが落ちなくなるんだが、
もしかするとそこでロックした上でバックグラウンド実行は動的に判断するオプションにすると通知が動くのかもしれない、いや通知の世界が死にすぎでしょ
→ダメだった、ドルフロをロック、バックグラウンド実行は動的判断、プッシュ通知はPNF no rootを起動して死なないようにしといて朝にドルフロの通知が無反応


▽R15Neoの通知絡みの最終的な判断
・設定するのはアプリ一覧のロック、電池からのカスタム消費電力保護、「フォンマネージャ」から管理できる自動起動の許可の3つだけで多分良い、設定画面のアプリ画面からの設定は「フォンマネージャ」でできてるっぽい

・バッテリーとかアシスト系の省電力、おやすみモードとかを設定するとこの辺全部リセットされる場合がちょくちょくあるので作業中は触らない方が良い

・ここから、OPPOが決めるマイナーアプリのバックグラウンド実行は5個までしか認められないのはどうしようもない

・5個のアプリは常に起動中となるので、有効メモリ量は常に1G切ってるなどになりがち
(とはいえそんなに遅延してる感じはない)
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Outward
>Skyrimに戦闘DarkSouls風にするModと凍死キャンプと飲食とファストトラベル禁止入れて
>手動セーブ禁止にして死んだらそのまま続くMod入れて
>それ用にバランスリビルトして新大陸へ、くらいの雰囲気で始めると近いと思う

前回書いた概要、120時間くらいで全実績取って終わったが印象としてはそのままだった
やってる最中に公式日本語化が来たらしい、俺は有志翻訳でやってた
国内コミュニティで翻訳してるので当然ながらあまり翻訳に違和感はなかった

--- 2019/10/09追記
この墓場のようなブログにもOutwardを求めている人が若干居たので
末尾にModについて追記しました、ちょっと快適にしたりした


▽あらすじ
Auraiは部族の議会が支配する世界であった、部族は血統を重視しており、
主人公の血統は祖母のやらかしから多額の借金を抱えており、
それを解消しようと海へ出ていた主人公達が失敗する所から話は始まる

兄貴分と用心棒と共に命からがら村へ帰った主人公を待っていたのは村人の制裁だった、
船に乗っていた勇気ある隣人達はほぼ全員が死亡し、
部族に害を与えた血統である主人公が生き残った、奴は疫病神だ!

議会の一員であり、村を管理するリッサは村人を解散させ、主人公に伝える、
5日以内に150銀を用意するか、村人からの信頼を私に示しなさい、と

金を得るための海への遠征は失敗し、私は危険に溢れる『外』へ旅立たねばならない


▽システム
飲食と睡眠のサバイバル要素がある、
飲食についてはそこまでハードコアな減り方はしないのと、
中盤以降は飲食のバフがないとやってられなくなるので
普通に攻略するに当たって食い物に困る事はない、
ただし、長時間の睡眠が必要となる場合は食料と水がなければ危険域に達するだろう

睡眠については基本的に即死するので視界が悪い夜中は歩きたくないので、
危険域に達する事はほぼ無い、テントはどこでも張れるので出先でも心配する事はない、
この両者は非常に自然な形でシステムに取り込まれている

体温管理もある、雪国では低温、砂漠では主に高温で限度に達すると死ぬ
初期マップが一定期間経過で低温になるので中々初見殺し、
これを最も手軽に解消できるのは飲食のバフとなる、食事は全ての基本である
とはいえ食事だけで完全解消はできない、複数の要素を組み合わせて
対応するバランスになっている為、初週はゴロゴロ死ぬことになるだろう

死ぬと町かその辺に放り出される、
ダンジョン内で死ぬと大体入り口か最奥のどっちかに放り込まれる、
Modを入れない限り死亡によるセーブ削除は無い


▽戦闘について
基本は即死しやすいスタミナゲージの削り合いとなる、
敵の攻撃をガードしきってから1発入れると安定する、
一部両手武器で持って1発からの連携で一気にダウン取れるととても楽になる
自分がダウンすると軽装はほぼ死ぬ、これはスタミナゲージ関係なくダウンする

魔法、弓、銃もあるが、魔法は『触媒』の管理が死ぬほど面倒だったり
クールダウンが異常に重かったりする、弓はボスにはちょっと非力、
銃はフリントロック、つまり火縄銃なので戦闘中に詰め直すのはほぼ不可能

自分で設置できる罠が2種類ある、これは威力も申し分ないし
触媒も現地調達できるので誘導ができる現場では無敵と言って良い

敵が大体2体セットで出てくるので、序盤は弓で削り切ってから開始とかが無難だろう


▽キャラビルド
8つの職業があり、3つまで極める事が可能、それ以外も触りは覚えられる
とはいえクイックスロットが8個しかないので
アクティブスキルを増やすのは慎重になる必要があったりはする

3週して脳筋、魔法戦士、銃罠使いといった感じで進めたが、
両手武器で一発ぶん殴って押し切る戦法が大体通用したので脳筋の方が楽だと思った、
魔法はアイテム管理必要だったり事故りやすそうだったりで割に合わない気がした
(なので純魔を止めて脳筋魔法戦士になった)

銃は複数持てば非常に強力だったが、ユニークボス相手となるとちょっと厳しい、
罠を使った方が効率が良い場面も多かったが、
脳筋のお供として弓の代わりに持つのも可能だ、というか弓が意外と重量的に厳しい


▽マップについて
オープンワールドの癖にファストトラベルがイベント以外無い

広さは速度上昇装備付けてスタミナ回復手段を用意して
敵無視してダッシュしてエリア間の走破5分10分と言った所、それが4マップ
ここから、重装備だと移動が非常にしんどい事になる

ダンジョンは規模違いでそこそこある、
マップに描いてないダンジョンはあまり深くない事が多い、
死んだら知らないダンジョンの中で外に出ても分かんねえ...ってなる事も多い


▽シナリオ分岐について
派閥による分岐がある、青の議会、英雄王国、神聖教会と言った感じで
選んだ派閥によって『事態』への関わり方が変わっていく
つまりコアイベントは収束するので、3週目はちょっと辛いかもしれない、
宗教ルートが独自色強かったので最後にすると気が楽かもだが、
問題の宗教ルートが一番面白かった気もする

基本ゲームオーバーはないのだが、
クエストは会話によって生き残る人間が変わるし時間制限によりガンガン失敗する、
場合によっては特定の家が持てなくなったりする、
慣れない内にクエストを受けて失敗するとダメージが大きいので
地域の歩き方が分かってからクエストを受けたい所だが、
クエストの受注選択肢などは存在しないので発生したら諦めて挑んでほしい


▽感想(悪い所)
・移動でプレイ時間が長くなるので重装備が死んでた
・クールダウン長すぎで殆どアクティブスキルが死んでる
・キャラビルドがクイックスロット数に制限されすぎ
・2週目のアイテム引継ぎがほぼゲームクリアできる段階で到達する場所にあったりする
・外部サイト見ないとキャラビルドの検討が厳しい
 (が、アクティブスキルのシナジーはスロット数に制限されてあまり影響はない)
・一部の両手武器持っちゃうと戦闘が単調にはなる


▽感想(良い所)
・シナリオがかなり容赦ない感じでまとも、2週目までは楽しめる
・プレイ知識の蓄積による2週目の快適さがよくできている、
 1週目はちょくちょくいきなり折りに来るタイミングがあるんだが対応可能になる
・『死んでもそのまま続ける』感は良かった、ネトゲ的な単純な
 デスルーラとして活用できたりできなかったりと適度な不自由さとなってる
・武器クラフトは結構試行錯誤できて面白い、
 錬金と料理のクラフトは材料消えちゃうのでレシピないと無理


▽感想(その他)
前評判だと英雄ではない一般人が頑張るタイプのハードコアRPGです、
といった内容が多かったんだが、チュートリアル的な部分が終わった瞬間
「盗賊の砦落としてこい、一人で」とか平気で言うし最終的に英雄にはなる、
非常にバランスの取れた中編サバイバルオープンワールドRPGであり、
それ系のMod入れたSkyrimをバランス良くした物、と言って誤解は無いと思う

正直3週もすると物足りない部分はあるんだが、
中編RPGとしてこれは限度だろうなといった感じがするし
ダンジョンを完全制覇するとなるともうちょい遊べる、
ボリュームとしては実績は置いといて3週クリア+マップ完全制覇で
作業的な時間も多く含んだ上で150時間くらいだろう、十分すぎる数字だ


▽実績ガイド
ヤバい実績としてはツァーリ防具セットと死亡無しクリアがある

ツァーリ素材は普通にやると1週1個、最大で5個くらいだが、それが最低11個必要になる、
パーフェクトプレイで作った装備と余った宝石を引き継いで3,4キャラ目で到達する内容だ

流石に作業的になりすぎて面倒だったので6個集めた時点で
CooP用の分割プレイでアイテム受け渡して別キャラに退避させて
セーブ消して作っては退避先から回収してまた作ってで3個揃えた
単純にアイテムDupeできると思ってたんだが、
同セッションに同じアイテムIDは存在できないようになってる感じだった

死亡無しクリアも同様に死んだらセーブ消してロールバックすれば
縛りプレイのような感覚で取得可能だった

セーブのロールバック方法は何回ロードしてもゲーム起動しなくなった時に
内部ファイル見たら何か履歴があったので何とかしてしまった、あまり知りたくなかった


--- 2019/10/09 追記ここから
▽Modding
大元としては英語Wikiのインストールページを参照、翻訳で誤魔化しながら見てください

大雑把に概要を解説する
Modのインストーラーは2種類あり、BepInExからPartialityを共存する用のラッパーがある
・BepInEx:更新されてる方
・Partiality:古い方だが、これでしか動かないModが多い、面倒ならこっちだけでも良いかも

BepInExはUnity性ゲームではよく使われるModLoaderなので日本語情報も探せば見つかる
Modの数的にBepInEx単体で使うのはほぼ無い、BepInExとPartialityのラッパーで動かすのが1回入れたら終わりで楽
Partialityは本体更新時に再インストールが必要のようだが、
今回Outwardの大型更新が来たのでバグフィクスが無ければしばらくは関係ないかも

Modその物はベセスダユーザーにはおなじみNexusで探す事となる
以下に私が入れていたものを紹介していく、
やらかしちゃったり流石にこれは過剰な縛りだろといった所を軽減して遊んでいました

MouseWheelZoom
マウスホイールでズームができるようになるが、
会話中にコントローラの右スティックが若干暴走するようになる(カメラが裏返ったりする)
普段コントローラでプレイしてたまに主人公の鳥を見たい時にズームしたりといった感じで使っていた

これはPartialityのMod

ResetBreakthroughPoint
職業を選ぶBreakthroughPointをF12を押したらリセットする
リセットというのは単純にBreakthroughPointを3に戻すので、
すでに取得したスキルがロールバックしたりはしない、チート系だがうっかり取る気のないスキルを取っちゃったので泣く泣く導入した

これはBepInExのModだったかもしれない

LinkedStashLink
持ち家の宝箱の中身をリンクさせるMod、途中導入でもOK
周回プレイしてて走り回ってるとこれは時間かかるだけの無駄な縛りじゃないかと思ったので導入

これもPartialityのMod

Hide HUD
初期設定HでHUD UIを全部非表示するMod、ハードコア用途かスクリーンショット用に

これもPartialityMod、もうPartialityだけ導入すればいい気がしてきたな

VanillaFX - Reshade Preset
ちょっと世界の雰囲気を変える系の奴、SkyrimでENB入れてた人はどうぞ

これは直接展開する系なのでPartialityもいらない

・その他のMod
私は入れてなかったが、正直「死んでる」アクティブスキルのクールダウンを調整したり
クイックスロットをFF14とかでよくある切替式のクロスホットバー方式にしたり
ゲームプレイの幅を広げるタイプのオーバーホールModもある

Modを入れたら実績が取れなくなるなどはないので、
各人のゲームバランスとの付き合い方によって調整してほしい、
何か導入上手く行かないなと思ったらSteam側でゲームファイルの整合性選んでリセットしてね
SpicySpot
去年くらいの新店、市電西線14から歩いてすぐ
マンション1Fの飲食長屋みたいなところに入ってる
駐車場は二台くらいかも、店内は15席前後、雰囲気は落ち着いてる感じ

ルーとスープがあり、スープはココナツトマトエビのスープトッピングあり
メニューはお決まりのスタンダードメニューが6点ほど、
全部チキン野菜相当でチキンだけのロープライスメニューとかは無い、
ベジタブブルオンリーはある
辛さは6番から有料、11番から頭の悪そうなラインになる
チキンのオリジナルスープの5番に岩ノリを付けた

ちょい辛、4番が落ち着いて食べるには良かったかも
スープは中濃若干パンチ強め、少し酸味があった気もする、嫌いじゃない
野菜がかなり種類入ってて良かった、
チキンはかなり分解しにくかったので他のが良いかもしれない

後なんかセットドリンクが貰えた、
食後のコーヒーは150円と書いてたがランチサービスだったのかもしれない

Spicy Spot チキン五番岩のり
劇場版FFXIV光のお父さんは何故か呼ばれた
発端がROのG脱退スレのヲチャーを思い出す経緯でどうかなと思ったんだが
(実際ララフェル軍団の一部はそんな感じを含んでいたと思う)
自分が一番可愛いと思っているララフェルにマウント取られる父が
見られるなら良いかと一瞬考えたら本当にそうらしいので見に行った

クソララの話あんまりないじゃんってなったが作品の出来は良かった、
定年近い父がMMORPG上の人間関係に真摯に踏み込んでいくのを
息子が真面目にサポートしていくホームコメディとしての出来はかなり良い

が、父の動きを息子が観測していく形である為に父の内面はあまり語られないし、
息子のFC(ギルド)メンバーと父の交流も間接的な話でしか語られない
劇中でもこんな場合にゲームかとコントローラーを取り上げられる父のシーンがあるが、
あの場でリアルの憤まんをゲームとFCメンバーに吐き出そうという父の動きが
ネトゲのコミュニティ知らない人に伝わるかというのは怪しい気がする、
実際父の家族にはその時点では伝わっていないし、そのシーンのメインの描かれ方はコメディだ

最近の金かけたゲームを大人が触って冒頭に言った「映画じゃん」という発言と、
父の劇中の動きで語られる仲間との大人げないとまで言えるレベルのやり取り、
映像とコミュニティ、その最近のゲームの良い所2点は上手く処理されていたと思われる

ほぼ無視された恋愛絡みの話とか父から見た具体的なオンラインゲームの世界などの部分は
ドラマ版で多分この辺の出し方違うと思う、原作ブログはSS芸が激しかったので知らない

俺はFFXIVは噂を入れているレベルでしかなかったが、
FFXIVは基本的にドラマのツールとして使われているので知らなくても多分問題ない、
MMORPG経験者なら半分以上分かるんじゃないかな

▽ARMA3
Division2がパッチ落ち着いてしまったのでキャンペーンを再開してクリアした
エンディングが二つあったんだが相棒を助けに行ったらバッドエンドだったり
上手く行ったと思ったら思いっきり不穏な引きをするし
DLCシナリオも直接の続き無かったりでここは別にリアルな玉虫色にしなくても良くない?

DLCの人道支援シナリオはVRチュートリアルが全体的にPortalっぽい不穏さを出して来たり
戦争犯罪の責任の所在を後からどう抽出するかというのを延々説教してきたり
ゲームらしさというのを投げ捨てた重さと面倒さだった、籠城戦の難易度は最悪だった

大型DLCシナリオのApexはカジュアルなCoopシナリオとなったせいで
割と即死するAI達が居なくてこれはこれで寂しくなった、
一人でやる場合は一人で進んで死んでリスポーンして続きをやってという
普通のゲームになるのだが、これやるならArmAじゃなくて良いよなって気分にはなる

▽Outward
Skyrimに戦闘DarkSouls風にするModと凍死キャンプと飲食とファストトラベル禁止入れて
手動セーブ禁止にして死んだらそのまま続くMod入れて
それ用にバランスリビルトして新大陸へ、くらいの雰囲気で始めると近いと思う

開幕からかなり尖ったバランスにしてるので
4100円という中価格帯と合わせて外れると酷い目に遭う

今は20時間やって次のマップに移動したら凄い勢いで死ぬし
死んだら町へ戻される事殆どなくなったりで
最初のマップがチュートリアルだったんですねというのを叩きこまれている、
素直に遊ぼうと思ってたんだが実績が結構大雑把に切られてて
プレイ方針計算し始めちゃってちょっと失敗したなって感じもする

CooPができるんだが2回ほど岡崎から毟ったら声が掛からなくなった
土鍋スープカレー 近江屋清右衛門
京都編、河原町から徒歩で北の裏道に入っていく感じ
出資元はカレー屋としても展開してる漬物屋らしい
同じ店名で欧風土鍋カレーもやってるらしいので注意したい

京都らしく食材の歴史が書かれたメニューにはチキン、ポークハンバーグ、ビーフがある、
ビーフは赤ワイン煮込みらしいのでスープにも影響するのかもしれない
ランチが曜日によって違うグランドメニューの値下げになってて面白いと思った、
客の分散をコントロールできるかもしれない
辛さは十番だけ一気に200円だった
お値段はそこそこお高めで、GoogleMapの店名は
滅茶苦茶刻まれてインスタにお薦めみたいな文言になってて不穏だった

一番おすすめされてる雰囲気の炙りチーズ追加のポークハンバーグにした、辛さ四番

濃い
一口食べて衝撃的な濃さが来た、札幌の濃厚系と違ってマイルドさがあるアレじゃなくて中濃系が何らかのアレで凄いパンチになってる
塩味はやや強かったがどちらかというと脂でなんかやってるのかもしれない、
久々にオイリーな奴を食べた、人は選ぶと思う

ハンバーグについては色々書いてるだけあってでかいし味も良かった、当りを引いた気がする
ハンバーグがでかいにしても食べ終わりは結構厳しかったのでスープの油はやはりキツめかもしれない

店内は煩い、まあ仕方ないだろう

土鍋スープカレー 近江屋清右衛門
ダッチオーブン
札幌ドーム前こと福住駅方面はわりとスープカレー屋が多く、
車無き民を苦しめる立地なのだが、
今回はそこにある今は亡きAsianSpice絡みの人が始めたなるダッチオーブンに行ってきた
福住までさえ行けば徒歩10分程度だったのでのんびり歩く気分で行ける範囲だった

ちなみにここも開店して数年経っている、動きが遅すぎる

大通りに面してはいるが駐車場らしい駐車場が無い感じだった
スープカレーの4番にした、6番~10番がヤバいラインっぽい表記
あと何故かマルチョウを推していた

昔からやっているスリランカ系スープカレー屋独特のあっさりというか
すっきりレベルのアレの中に旨味があったAsianSpiceの味ではなかった、
あっさり系のスリランカカレーのバランス型といった印象、
というかスリランカカレーではないかもしれないが、
辛さを含めた値段もお手頃だし印象は悪くなかった

熟成カレーという屋号もついてるしルーカレー押しなのかもしれないが、
AsianSpiceの頃のルーカレーって無水カレーみたいな奴じゃなかったっけ、
AsianSpiceと比較して行くのは根本から間違ってるような気がした


ダッチオーブン
ふらのや
移転後、マニアックスープが増えてたので食べたら滅茶苦茶酸味のパンチが強くて
殴り負けたふらのやに再度行ってきました、
今度はオリジナルスープを移転後に初めて食べたいという話だったが
移転してからすでに数年が経っている、動きが鈍すぎる

何か凄い欧風カレーっぽさが前に出るようになってて3日くらい咽び泣いた、
とはいえ北大の近くにあったころは人によってはキツ過ぎるクドさが
あったので万人向けに進化したような感はある、おいしい

平日に休み取っていったんだが平日ランチも中々人は入っていた、
意外と皆ルーカレーは頼んでいなかった

ふらのや:オリジナルスープ
SHANTi 札幌総本山
SHANTiが札幌に帰ってきた
以前は地下鉄の西の果てにあったSHANTiがいつの間にか閉店してて
この度菊水駅にて復活した
地図的には菊水駅から南西に行った所で、以前は香楽が入ってた場所

スープは通常の奴とアルゴンスープがある、
アルゴンスープはベトナム系のスパイス感少な目のスッキリした純粋エスニックといった感じ
普通の奴は一般的なスープカレーにエスニック的な味もあるバランス系

イメージ的には一般的な札幌スープカレーとベトナムスープの間のラインがあるとして
ベンベラが真ん中にあるとしたらSHANTiの通常とアルゴンは
それぞれ札幌スープカレー側とベトナム側に振ってる感じ、お好みで選んでいきたい
※ベンベラがベトナム起源かは知らない

お値段は元々安いイメージは無かったがそこそこする、
古参店ではよくある話だが辛さでもガンガン取られる
とはいえ個人的には200円追加するような辛さはお付き合いできないので程ほどの所にする、
あと辛さに変な名前付いてるんだがその名前で伝えても
店員は番号で復唱してくるので気を付けてほしい

昔札幌店でアルゴンスープ頼んだ時は食べてる間に滅茶苦茶具材の味が
スープに溶けだしてきて美味しい!みたいな事を書いてたんだが
今回はそうでもなかった、具材がちょっと違うのかもしれない
とはいえベトナム極振りスープはスープカレー屋では
中々食べられないので個性派ではあるだろう
※ベトナム料理屋のスープは知らない

通常のスープの方はバランスの良い感じ味なので
エスニック系好きなら辛さと相談しつつ行きたい


SHANTi:アルゴン
SHANTi:普通の
◇DaysGone
一月かけてプラチナまで取った、
Division2やりながらとはいえ100時間は超えた気がする


▽シナリオ
ほぼ全世界同時のアウトブレイクから2年後、
世界は大半の人口を失いつつ、感染者のフリーカーに怯えつつも
そこそこたくましくキャンプに身を寄せつつ生き延びていた、
アメリカにおいては幹線道路は様式美的に廃車で埋まっており、
そこから流れ者は大抵バイクで行動しており、彼らはドリフターと呼ばれていた

ドリフターである主人公ディーコンは、
アウトブレイク当日に医療キャンプへ向かうヘリに妻を乗せた結果彼女を失っており、
なかば「やけ」になりながら相棒のブーザーと共に賞金稼ぎとして活動していた

そんなある日ディーコンは空を飛ぶヘリを目撃する事になる、
妻を乗せたヘリと同じものを、そしてあの日妻を任せた男を


▽勢力(登場人物)
流れ者のバイカーことドリフター、陰謀論者キャンプ、女刑務所所長キャンプ、
シェリフっぽいキャンプ、破滅型宗教の皆様、
野党の皆様(たまにドリフターも混ざる)、
何故か未だヘリを運用している防疫組織、といった感じ


▽システム
基本は非常に一般的なオープンワールドアクションである
TheLastOfUsのようにステルスあり、ジャンクからのクラフトもあり、
若干のサバイバル要素もあり、キャラクターのレベルアップもあり、
任意で発動できるスローモが入るフォーカスモードも有りといった感じ

各種クエストは複数あるキャンプのいずれかに対応しており、
キャンプごとの信頼度とキャッシュが報酬となる、
そして信頼度が上がるとバイクのアップグレードや新しい銃器などが解禁される、
バイク向きのキャンプや銃器向けのキャンプといった特色もある

シナリオはキャラごとにサイドシナリオのツリーが可視化されており、
複数のツリーを進めていく形となるが、ツリーを進める順番はほぼ固定となる
ノンリニアに見せかけて実は結構リニアな構造なんだが、
シナリオ自体はそう悪い物でもないのであまり印象は悪くなかった、
というか俺は元々TLoUみたいにリニアな奴で、攻略方法にだけ幅ができた物を想定していた


▽バランス
ノーマルでやった場合、カジュアルなサバイバル物として調整されている、
弾以外は基本的に沸きなおすので詰む事は殆ど考えられない、
何か足りなくなったなってなったら適当に大きい集落を2,3回れば困らない程度にはなる

基本的にフリーカー(ゾンビ)は数で押してくるタイプ、
村で発砲すると10匹以上きちゃうからできれば鈍器で殴りたい
序盤は石投げて横からステルスキルが多かった

野盗を始めとする人間の皆さんは銃器を持ってるので
石投げて横からナイフで刺すなどが良いが
人間はめちゃくちゃ包帯の材料持ってるので
別に撃たれるの前提でガンガン進んじゃっても良い

中盤以降になると多彩な爆発物や3種類まで持てる銃器、
クロスボウに裏切りボルトにしか見えない混乱ボルトが増えたり
オプションが増えていく事になる、
弾をケチらなければフリーカーの大群以外では困る事はない


▽フリーカーの大群
DaysGone名物の天災、WorldWarZの映画版を見た人にはアレで通用すると思う
結構な密度でフリーカーの巣穴が配置されており、
その近くをバイクで通りがかると中から50~300匹くらい出てくる、夜は外を出歩いてる

AIの関係で一匹にでも見つかるとほぼ全員走ってくるのでステルスは結構厳しい、
あと昼間は遮蔽物がない洞窟にいるのが大半なのでそこも先制取ったら即見つかるになりがち
つまりディーコンVSフリーカー100人の真っ向勝負となる、
基本はトラップを使う話だがトラップは死ぬほど作成コスト高いので
スタミナ任せで走ったりバイクで逃げたりで相手を「延ばした」後に順次撃破していく形が楽

逆にスタミナがなかったり徒歩で急にぶつかっちゃったりした場合は死ぬ、
終盤だろうが捕まるとイベント処理が走ってもう死ぬ


▽バイク
今作のヒロインのバイクちゃんである、
ディーコンは常にバイクちゃんと行動を共にし、傷の手当てをしたりご飯を上げたりする
ディーコンのご飯はいらない

ファストトラベルとセーブがバイクちゃんに縛られる為、
バイクちゃんから離れる事はゲーム終了まで基本的に一切無い、
一仕事終えてバイクちゃんの元へ帰るとたまに野盗がバイクちゃんを襲っている事があるので
その時は暴漢を始末する必要がある

バイクちゃんは初期はそこそこ固い動きだが、
アップグレードをかけるごとに速度や加速やハンドリングが細かくなる、
結構気の長いアップグレードを切られてる事もあり、
プレイヤーがバイクちゃんの操作に慣れたころに上級者向けになっていく、この辺のバランスは良かった


▽感想(バイク)
バイクの為にデザインされたゲームといった感じがある、
バイクで走るにあたってのゲーム的な障害物を除いたストレスは非常に少ない
スタミナがリアルスケールな為か、マップは基本的に狭く、
ファストトラベル後にバイクで直線距離を走る分に1kmを超える事の方が少ない

短い距離の中でも家を見つけたらクラフト事情に迫られて
ちょっと見ていくという風に任意のイベントが多く、
短い距離をバイクを乗り降りするにあたっても
アクセルターンを決めて発進したりとかなり小回りが利く、
このビークルを使ってるのにストレスが無いゲームというのは結構少ない


▽感想(武器について)
武器は選べない、敵はAKのパチモンしか落とさないし、
敵が落とした銃を拾ってもガンロッカーには登録されずに持ち替えたら終わり、
新しい銃を店で買って登録しようと思っても信頼度はかなり大雑把に切られているので
かなり遠い道のりになる上、ショットガンばっかり増える為、
序盤に手に入るアサルトライフルでずっと戦うとかになりがちだ、
サバイバルだし単射の銃使えって事かと思っていたんだが、そっちもそんなに手に入る訳でもない
序盤で品質が真ん中のアサルトライフルが妙に早く買えて、
その後は終盤のイベントで手に入るアサルトライフルが初の上位ARだった、
後はクリアまで後生大事に持っていた、武器は選べない

ステルスが重要となるのでクロスボウが良いかと思っていたんだが、
クロスボウのボルト追加はかなり後ろの方に集中していて若干微妙だ
クロスボウのスキルを全部取ったら素のボルトがかなり信頼できるようになってきて
野盗全部クロスボウとナイフで始末したりもできた、
これは最新で最高のダリル・ディクソンごっこゲームだ


▽感想(雰囲気)
前回ちょっと書いたんだがシナリオツリーが分かれている割に
ツリーAの1話が終わったらツリーB1話とC1話がアンロックされるみたいな感じで
シナリオ選択の自由度がほとんど無い上に横っ飛びする、
テンションの上下が激しいし話の連続性が追い辛くなっている

中盤からは慣れてくるので淡々と消化する事になり、
終盤はキャンプの話が絞られるのでリニアになっていき難易度も上がっていく、
そして今までふらふらとキャンプを飛び回っていた為各人物の掘り下げ自体はできてくる

つまり各人物の掘り下げを重視している、相棒ブーザーが顕著ではあるが、
各キャンプの主要人物ごとにツリーがある為、
最終的に洋ドラみたいなドラマをやりたかったんだろうなといった感じがある

アクション映画的な主人公の快進撃ではなく、
洋ドラ的な主人公を含めた人間ドラマに真面目に取り組んできたのは評価される所だと思われる
序盤はそれに気付かずに進みが鈍く目的もはっきりしないその日暮らしをさせられる為、
スタートは若干弱い、プレイヤーはまずディーコンを理解したいと思うんだが
ディーコンの語りは横っ飛びの最後のZルートの位置にあるので一番進捗が鈍い所だ

他にも洋ドラ方式にも良い所はある、サイドクエストの度の会話の肉付けだ
クエストの説明の語りに各キャラの個性が強めに出てくる、
クエストの説明を受けた担当はぶっ殺せと言ってくる一方で
終わった後キャンプのボスからなんで殺したとか無線で問い詰められたりする、
そしてディーコンはそれに対してそこそこなあなあになるように勝手に誤魔化してくれる

流れのバイカーで知人に対してはそこそこ義理を持った対応をするディーコンと、
序盤の自分の話だとブチ切れまくりなディーコンをある程度理解するには結構な根気が必要となる、
作り手としてはそれを伝える為には丁寧なボリューム作りが必要だったわけで、
それがクリアと同時にプラチナ取れるくらい計画的にやってたとはいえ1か月かかった理由だろう
ここの所何も見てない、スケジュール見てても気になるのはプロメアくらいだが
この設定見てるとソウルイーターの作者の次の奴思い出すな


▽Division2
トロフィーはバグっぽい奴もなんかバグっぽい挙動で取れた、終わった

セット装備をとりあえず一式集めようとミッション周回してた時に
ついでにコメンデーション(ゲーム内実績)を集めててとりあえず2000にはなった、
頭おかしい奴はいつも通り頭おかしいんだが
低レベル実績として設定されてるのに異常に条件厳しい奴とか
まずトラッキングが怪しい奴とかが結構残ってて後は茨の道になってきた

エキゾチックはウィークリー限定(さらに3分の1の確率)でどうしようもないので
ビルド作ろうと気が向いた時に平和なDZを走ってるんだけど
メールボックス一杯になるまでやっても装備更新できなくて心を折られてる

来週のレイド実装と同時に装備のゴミ率が下がるらしいのでとりあえずそれ待ち、
レイドはまた一生壁に張り付くゲームになるんだろうと思っているがどうなるか

何故か入手手段が面倒な手順しか実質なかったクラフト設計図も
かなり解禁されるらしいので多分それやりながら装備の具合を見ていくと思う、
とりあえず連続爆破に特化したビルドを作りたい


▽Days Gone
多分4割弱くらい進んだ、
最初はストーリードリブン(バイクの話ではない)なTLoUっぽいのだと思ってたが
バイク使うハードコア版FarCryだった
つまり乗り物を嫌う俺に向いてないゲームだ

と思ってたんだが、本作のバイクは10km走るのが怪しい程度しかガソリン入らないし
ゾンビに飛び掛かられて壊れるし狙撃されようもんなら即スクラップだし
異様に手がかかる割にバイクそのものがセーブポイント、及びFTの起点となっており
根本からバイクを維持する為にオープンワールドを駆け回るゲームとなっている、
一緒に北に行こうねバイクちゃんってなる

というか単純に移動時にやる事が多い、
上限が低い燃料は基本的に有料だったり
ひと暴れしないと手に入らなかったりで無駄遣いしにくく、
※ガソリンスタンドに常時野盗が待ち伏せしてる
クラフト素材の上限も低いので割とマメに移動計画を立てれる

何もないクソ広いマップを用意して
単調な道中を運転するだけの従来のオープンワールドと違い、
道程の消化計画とそれを壊されるイベント配分は序盤においては好印象

難点としてはメインクエストがえらいぶつ切りな所だ、
クエストラインが何本か並列で存在するのだが、
1個クリアするごとにディーコンがそういえばあれどうなったっけって
急に思い出したのか全く関係ない別のラインのクエストが発生する、
それが1個ずつ、表示されるクエストはそれのみ
クエストラインごとの空気が結構違うので過去と決着を付けようと激怒した後
キャンプのオーナーに狩りを教えてもらおうとか言い出されてちょっと困る

そんな感じでちょっとテンションの上下もあって毎日ちょっとずつやってる

▽The Last Remnant Remastered
神を討ったのでとうとう初の古代遺跡に入ったら全滅した、
パーティーも7人衆が入らない限りはもう固定して良さそうなので
仲間の装備素材集めてちょっとパラメータ上げてといった作業になるというか
古代遺跡はマジの最後の最後で良かった気もしてきた、もう少しだ
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