もっとスープカレーを食べたかった
マイアミバイスはびっくりするほど今思いだせなかった、
大物麻薬取引とFBIのおとり捜査サスペンスアクションでしっかり作った奴
おとり捜査部分の駆け引きをかなり丁寧にやってて
アクションは最後の最後にでかいのが入る感じ、
アクションが結構大規模だけど地味で臨場感ある手口使ってるような感じで好きです
カルテルランドはゼロダークサーティーとかハートロッカー女の新作と宣伝されるけど
監督自体は新人という不思議な構成のメキシコ麻薬ドキュメンタリー、
結果としてはビグローの新作として見に行って良いです
本当にドキュメンタリーとして作っており、
開幕夜間に撮影用にめちゃくちゃ製造時の煙をライトアップした麻薬製造シーンが入る
「神が許す限り麻薬を作り続ける」、ここから記録が始まる
カルテルに支配されてたメキシコシティ近郊の町々でレジスタンスが蜂起するカメラと
国境線で難民とバイヤーの流入を防ぐレジスタンスのカメラの2本が交互に移されていく
レジスタンスリーダーのインタビュー、記録映像、活動密着映像が軸となっている、
国側とか「カルテル」側のインタビューは無いので注意したい
レジスタンスの輝かしい快進撃と狡猾なカルテルの話と流れ的には想像通りなんだが
ビグローが気合い入れたのかとにかく演出が上手いので
インタビュー多い割にダレそうになったらすぐ映像に引っ張り戻されて
2時間しっかりメキシコのお勉強ができる、流石である
メキシコシティ編は大規模な直接対決で国境編は夜間の「狩り合い」となるので
映像のメリハリも強い、後者は夜間装備も多いのでArmA好きにお勧め
KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XVは先日町で偶然(※)知人と会った時に
これからFF14の初めて会う人とオフ会するんだー、今更マジっすか、
これから時間大丈夫?、あれ今俺遠慮する所じゃなかった?みたいな感じで
1回会ったおじさんと二人で見に行ってきた、何でこの組み合わせになったかというと
FF15アニメを見てノクトが可愛いって言ってたのが俺達しか居なかったからです
内容はあまり情報入れないようにしててFF15の主人公のパパの話とか読んだのだが
実際は祖国崩壊時の話で主人公は外人魔法忍者部隊のエース、
12人くらい居る外人魔法忍者部隊は魔法の力を借りて祖国を取り返す為に戦えと言われてる
レギス王国にとってかなり都合の良い立場であり外貨稼ぎの傭兵ですらない
魔法の力というのはFF15本編でノクトがやる「シフト」、
アサシンクリードの格好したイケメンが魔法の光を纏ってワープしてナイフを振り回す映像を
ふんだんに、妥協無く入れてくるアクション映画である
アクションだけでなく前述の部隊の背景が妙に本格的だったり
各キャラの行動に至る感情の動きが自然だったりかなり丁寧な内容で
アクション映画としてもストーリーとしても少なくとも
ゲームの宣伝におまけで作った映画レベルではなかった
その後折角だからと新しい店に飲みに行ったら
うっかり12000円とかになった、すいませんでした
※FF14のオフラインイベント会場にリアルhimechanがいるって言われて
大通公園から札幌駅まで走った
▽Skyrim
ずっとSkyrimやってた
生活感と没入感を上げる事でバランスを厳しくしてたんだけどPerkはそのままだった
Requiemほど根っ子から変えると他のModとの兼ね合いで動かなかったりするしと
Perk改変のみのOrdinator入れてみたらポイントの割り振りが結構楽しくなった、
ただ基本強化方面で温めになったので、これなら基本難易度上げても良いかも
Requiemを基本として組んでた2週目よりCTDは落ち着いてきたので
次回辺りは本格的に安定した環境を作れそうな気がしてる、
入れたい方面ごとに安定しているModと、ここだけは押さえたいというのは見えてきたので
次は余計なのを排除していきたい
胸揺れ系のスケルトンModが原因で落ちるのが死ぬほど多いので
それを含むエロ系バッサリ切り落とせばCTD3分の1くらいになりそう
FO4のルートシステムを導入するのが凄い便利なんだけど
これが何故かスケルトン系と干渉して死ぬのでスケルトンを諦めるのが早そう
モーション系はそこまででも無いかな
大物麻薬取引とFBIのおとり捜査サスペンスアクションでしっかり作った奴
おとり捜査部分の駆け引きをかなり丁寧にやってて
アクションは最後の最後にでかいのが入る感じ、
アクションが結構大規模だけど地味で臨場感ある手口使ってるような感じで好きです
カルテルランドはゼロダークサーティーとかハートロッカー女の新作と宣伝されるけど
監督自体は新人という不思議な構成のメキシコ麻薬ドキュメンタリー、
結果としてはビグローの新作として見に行って良いです
本当にドキュメンタリーとして作っており、
開幕夜間に撮影用にめちゃくちゃ製造時の煙をライトアップした麻薬製造シーンが入る
「神が許す限り麻薬を作り続ける」、ここから記録が始まる
カルテルに支配されてたメキシコシティ近郊の町々でレジスタンスが蜂起するカメラと
国境線で難民とバイヤーの流入を防ぐレジスタンスのカメラの2本が交互に移されていく
レジスタンスリーダーのインタビュー、記録映像、活動密着映像が軸となっている、
国側とか「カルテル」側のインタビューは無いので注意したい
レジスタンスの輝かしい快進撃と狡猾なカルテルの話と流れ的には想像通りなんだが
ビグローが気合い入れたのかとにかく演出が上手いので
インタビュー多い割にダレそうになったらすぐ映像に引っ張り戻されて
2時間しっかりメキシコのお勉強ができる、流石である
メキシコシティ編は大規模な直接対決で国境編は夜間の「狩り合い」となるので
映像のメリハリも強い、後者は夜間装備も多いのでArmA好きにお勧め
KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XVは先日町で偶然(※)知人と会った時に
これからFF14の初めて会う人とオフ会するんだー、今更マジっすか、
これから時間大丈夫?、あれ今俺遠慮する所じゃなかった?みたいな感じで
1回会ったおじさんと二人で見に行ってきた、何でこの組み合わせになったかというと
FF15アニメを見てノクトが可愛いって言ってたのが俺達しか居なかったからです
内容はあまり情報入れないようにしててFF15の主人公のパパの話とか読んだのだが
実際は祖国崩壊時の話で主人公は外人魔法忍者部隊のエース、
12人くらい居る外人魔法忍者部隊は魔法の力を借りて祖国を取り返す為に戦えと言われてる
レギス王国にとってかなり都合の良い立場であり外貨稼ぎの傭兵ですらない
魔法の力というのはFF15本編でノクトがやる「シフト」、
アサシンクリードの格好したイケメンが魔法の光を纏ってワープしてナイフを振り回す映像を
ふんだんに、妥協無く入れてくるアクション映画である
アクションだけでなく前述の部隊の背景が妙に本格的だったり
各キャラの行動に至る感情の動きが自然だったりかなり丁寧な内容で
アクション映画としてもストーリーとしても少なくとも
ゲームの宣伝におまけで作った映画レベルではなかった
その後折角だからと新しい店に飲みに行ったら
うっかり12000円とかになった、すいませんでした
※FF14のオフラインイベント会場にリアルhimechanがいるって言われて
大通公園から札幌駅まで走った
▽Skyrim
ずっとSkyrimやってた
生活感と没入感を上げる事でバランスを厳しくしてたんだけどPerkはそのままだった
Requiemほど根っ子から変えると他のModとの兼ね合いで動かなかったりするしと
Perk改変のみのOrdinator入れてみたらポイントの割り振りが結構楽しくなった、
ただ基本強化方面で温めになったので、これなら基本難易度上げても良いかも
Requiemを基本として組んでた2週目よりCTDは落ち着いてきたので
次回辺りは本格的に安定した環境を作れそうな気がしてる、
入れたい方面ごとに安定しているModと、ここだけは押さえたいというのは見えてきたので
次は余計なのを排除していきたい
胸揺れ系のスケルトンModが原因で落ちるのが死ぬほど多いので
それを含むエロ系バッサリ切り落とせばCTD3分の1くらいになりそう
FO4のルートシステムを導入するのが凄い便利なんだけど
これが何故かスケルトン系と干渉して死ぬのでスケルトンを諦めるのが早そう
モーション系はそこまででも無いかな
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▽蝦夷夢
手稲駅から歩いて20分弱くらい、南側のでっかい国道東側にある
雰囲気はそこそこ落ち着いた感じ、カフェっぽいとこもあるかも
メニューはシンプルに鳥と豚と野菜、
目玉はしっかりお値段取ってくるチキン野菜だろうか
辛さは6まで無料、8まである
日曜でもランチサービスでドリンクが付くのは嬉しい、チキン野菜の六番にした
朝遅かった所にごはん多めにしてもらっちゃって最後若干ブリードアウトしたけど
好意で多くしてもらっちゃったから仕方ないなー!食べ過ぎちゃうけど仕方ないなー!とか
開き直っていきたい、あと野菜強すぎてご飯普通だとかなりスープ余った気がする
スープはあっさりちょっと和風?和風というと一灯庵を思い出すが味をあまり覚えてない、
あっちの方が旨味というのは分かりやすかった気がするが、
ここが旨味弱いかというとそうでもない、
ちょっとオイリーでスパイス感強くてなんか不思議な感じ、飽きない気がする
野菜が白菜とかほうれん草とかごった煮の鍋っぽい、和風スープならではなのかも
スープがオイリーなのに大量の野菜食べててもクドい感じしなくて処理が上手いのだろうか
辛さは絶妙なとこで実は5.5番ができたらしいので多分その辺がちょうどいい気がする、
5番から試していくのが良いかも
かなり野菜のカサがあるので健康になったような食べ過ぎなような難しい感じだが
全体的に印象は良かった、人を選んでお勧めしたい
手稲駅から歩いて20分弱くらい、南側のでっかい国道東側にある
雰囲気はそこそこ落ち着いた感じ、カフェっぽいとこもあるかも
メニューはシンプルに鳥と豚と野菜、
目玉はしっかりお値段取ってくるチキン野菜だろうか
辛さは6まで無料、8まである
日曜でもランチサービスでドリンクが付くのは嬉しい、チキン野菜の六番にした
朝遅かった所にごはん多めにしてもらっちゃって最後若干ブリードアウトしたけど
好意で多くしてもらっちゃったから仕方ないなー!食べ過ぎちゃうけど仕方ないなー!とか
開き直っていきたい、あと野菜強すぎてご飯普通だとかなりスープ余った気がする
スープはあっさりちょっと和風?和風というと一灯庵を思い出すが味をあまり覚えてない、
あっちの方が旨味というのは分かりやすかった気がするが、
ここが旨味弱いかというとそうでもない、
ちょっとオイリーでスパイス感強くてなんか不思議な感じ、飽きない気がする
野菜が白菜とかほうれん草とかごった煮の鍋っぽい、和風スープならではなのかも
スープがオイリーなのに大量の野菜食べててもクドい感じしなくて処理が上手いのだろうか
辛さは絶妙なとこで実は5.5番ができたらしいので多分その辺がちょうどいい気がする、
5番から試していくのが良いかも
かなり野菜のカサがあるので健康になったような食べ過ぎなような難しい感じだが
全体的に印象は良かった、人を選んでお勧めしたい

ガンダムオリジン3話はガルマが凄かった、ガルマを可愛がる映像が40分くらい入る
見に行くタイミング無いかなーと思ってたら大阪のガンダムスクエアに行く機会があって
そこの店員にオリジン3話見ましょうって何度も言われて見てからもう1回来いとまで言われたので
見に行ったが彼女が俺にガルマを見せたかったのかはよく分からないが多分ガルマだと思う
インサイドマンは内通者がいる銀行強盗映画、丁寧に銀行強盗するので単純にお勧めできるような
アクションシーン無さ過ぎてプランのイメージ映像でアクションしたりしたので人は選ぶかもしれない
交渉でハラハラしたい人なら多分問題無い
インサイドジョブはリーマンショックドキュメンタリー、頭が良くなりたい時にお勧め
後付けで金融業界が信じられないくらい頭悪そうに描かれていたりするが実際はまた違うんだろう、
ドキュメンタリーというと先日見たスーパーサイズミーが思いだされてしまうんだが
分かりやすさだけ見るとスーパーサイズミーの方が分かりやすかったが
あれと比べると私は今こいつをぶん殴ってます感強いので好感が持てた、特に面白くは無いかも
俺のようなリーマンショックを全く知らない馬鹿に雰囲気だけ教えるには良いかもしれない
エクスマキナは映像賞取った系のアンドロイド映画、エロ表現も多かったような
山奥のネオグーグル研究所に呼ばれた主人公がAIテストを1週間やってAIに対してイカれていく話、
アンドロイドの不気味さもそうだが室内の白さと屋外の妥協しない大自然映像のコントラストが特徴、
映像オタクっぽい空気を感じる、内容はAI問題というよりサスペンス気分で見ていきたい、
映像その物には全く文句無いので身体目当てで来てくださいとかそんな感じだ
デッドプールはメタ発言大好きで不真面目な方のスパイダーマンの映画
実質映像デビュー作みたいなもんだし自己紹介部分が3分の1くらい占める、
そして自己紹介部分は真面目なので若干の肩すかしを感じるかもしれない
ただ本編の方は期待を裏切らない感じだし、悪趣味さを感じないふざけ方で好感が持てる、
話もまとまってたし普通にお勧めできる類だろう
帰ってきたヒトラーはちょび髭が帰ってくる奴、
燃やされる直前にワープしてきたっぽくて吹っ飛ばした頭の中身はどうしたんだと思わなくもない
ジャンルとしてはモキュメンタリーとして見たい、もしも奴が現代にワープしたらどうなるか?
というのをコメディの皮を着せて撮った物である、原作は国内版の値段2倍越えてたので読んでない
ゲリラ映像が多分に含まれていて若干気になったりするんだが、
コメディ部分に飽きてきた頃に締めてくる感じが上手くて飽きずに見れた、
寄りすぎずにちゃんとどちらにも言い訳できる内容で結構上手くやられた印象を覚える
▽Lifeline
皆さん実はスマホってゲームできたんですよ知ってた? Android版をやった
何か偶然短期間に2回話題に出たり出したりしたので今更買った、
ライターはTelltaleのWalkingDeadじゃない方のシナリオ書いた奴らしいので多分評判はいい
宇宙船が不時着して理系男子が一人で生き延びようとするSFサバイバルホラーみたいな感じ、
主人公タイラーと偶然回線が繋がった女となってタイラーのライフラインとなるゲームだ、
ただこのタイラーが皮肉屋という設定になってて一々面倒な反応示したりしたり、
上手くいかないではなくて言う事聞かない事も多くて若干イラっとしたりする、特に最終日
マルチエンディングと言いながら実質エンディング二つしかない感じな上に、
最終日になった瞬間一本道になったあげくエンディング分岐がフラグを積み重ねるというより
フラグが地味すぎて好感度貯めたらいきなり展開が変わるような
凄い嫌いなタイプの調整されてて2週目以降の印象が死ぬほど悪い
だがシナリオ自体の品質は悪くなくて、
単調なBGMと定期的に発生される待機時間のお陰で独特の世界観は作られてた、
1週目はかなり面白かったしお値段も安かったし良かった、暇な時に類似品も買っていきたい
次回作の予告もあったんだが、
それの主人公はこっちの言う事全部馬鹿にしてくるクソ女だったので良かった。(結果が)
▽Skyrim
色々見なおしてたら基幹MODが更新されてるのに気付いて色々やったらセーブが壊れた
なので死んだら終わりのローグライクライクくらいの味付けを試しで色々やってたんだが
デスペナ系が結構そのままでも楽しかったのでセーブ削除はしなくてもいいかなーみたいな感じ、
というより死亡拡張系の動作が若干不安定で、リセットするしか無い感じの状況も多く
死んだら終わりだけどバグったらセーフみたいな空気になって俺の心の準備ができなかった
デスペナがあると死にかけた時にバトルクライまいて逃げる、みたいなアクションが
増えて良い感じです、後はリセットに対して心の縛りを入れて対応したい
あとはスタート状況変更入れて寒冷地に放り出されて凍死キャンプ生活も結構楽しかった、
セーブ壊れそうなMOD更新あったらプロフィール分けてリスタートするようにしてやれば良いかな
見に行くタイミング無いかなーと思ってたら大阪のガンダムスクエアに行く機会があって
そこの店員にオリジン3話見ましょうって何度も言われて見てからもう1回来いとまで言われたので
見に行ったが彼女が俺にガルマを見せたかったのかはよく分からないが多分ガルマだと思う
インサイドマンは内通者がいる銀行強盗映画、丁寧に銀行強盗するので単純にお勧めできるような
アクションシーン無さ過ぎてプランのイメージ映像でアクションしたりしたので人は選ぶかもしれない
交渉でハラハラしたい人なら多分問題無い
インサイドジョブはリーマンショックドキュメンタリー、頭が良くなりたい時にお勧め
後付けで金融業界が信じられないくらい頭悪そうに描かれていたりするが実際はまた違うんだろう、
ドキュメンタリーというと先日見たスーパーサイズミーが思いだされてしまうんだが
分かりやすさだけ見るとスーパーサイズミーの方が分かりやすかったが
あれと比べると私は今こいつをぶん殴ってます感強いので好感が持てた、特に面白くは無いかも
俺のようなリーマンショックを全く知らない馬鹿に雰囲気だけ教えるには良いかもしれない
エクスマキナは映像賞取った系のアンドロイド映画、エロ表現も多かったような
山奥のネオグーグル研究所に呼ばれた主人公がAIテストを1週間やってAIに対してイカれていく話、
アンドロイドの不気味さもそうだが室内の白さと屋外の妥協しない大自然映像のコントラストが特徴、
映像オタクっぽい空気を感じる、内容はAI問題というよりサスペンス気分で見ていきたい、
映像その物には全く文句無いので身体目当てで来てくださいとかそんな感じだ
デッドプールはメタ発言大好きで不真面目な方のスパイダーマンの映画
実質映像デビュー作みたいなもんだし自己紹介部分が3分の1くらい占める、
そして自己紹介部分は真面目なので若干の肩すかしを感じるかもしれない
ただ本編の方は期待を裏切らない感じだし、悪趣味さを感じないふざけ方で好感が持てる、
話もまとまってたし普通にお勧めできる類だろう
帰ってきたヒトラーはちょび髭が帰ってくる奴、
燃やされる直前にワープしてきたっぽくて吹っ飛ばした頭の中身はどうしたんだと思わなくもない
ジャンルとしてはモキュメンタリーとして見たい、もしも奴が現代にワープしたらどうなるか?
というのをコメディの皮を着せて撮った物である、原作は国内版の値段2倍越えてたので読んでない
ゲリラ映像が多分に含まれていて若干気になったりするんだが、
コメディ部分に飽きてきた頃に締めてくる感じが上手くて飽きずに見れた、
寄りすぎずにちゃんとどちらにも言い訳できる内容で結構上手くやられた印象を覚える
▽Lifeline
皆さん実はスマホってゲームできたんですよ知ってた? Android版をやった
何か偶然短期間に2回話題に出たり出したりしたので今更買った、
ライターはTelltaleのWalkingDeadじゃない方のシナリオ書いた奴らしいので多分評判はいい
宇宙船が不時着して理系男子が一人で生き延びようとするSFサバイバルホラーみたいな感じ、
主人公タイラーと偶然回線が繋がった女となってタイラーのライフラインとなるゲームだ、
ただこのタイラーが皮肉屋という設定になってて一々面倒な反応示したりしたり、
上手くいかないではなくて言う事聞かない事も多くて若干イラっとしたりする、特に最終日
マルチエンディングと言いながら実質エンディング二つしかない感じな上に、
最終日になった瞬間一本道になったあげくエンディング分岐がフラグを積み重ねるというより
フラグが地味すぎて好感度貯めたらいきなり展開が変わるような
凄い嫌いなタイプの調整されてて2週目以降の印象が死ぬほど悪い
だがシナリオ自体の品質は悪くなくて、
単調なBGMと定期的に発生される待機時間のお陰で独特の世界観は作られてた、
1週目はかなり面白かったしお値段も安かったし良かった、暇な時に類似品も買っていきたい
次回作の予告もあったんだが、
それの主人公はこっちの言う事全部馬鹿にしてくるクソ女だったので良かった。(結果が)
▽Skyrim
色々見なおしてたら基幹MODが更新されてるのに気付いて色々やったらセーブが壊れた
なので死んだら終わりのローグライクライクくらいの味付けを試しで色々やってたんだが
デスペナ系が結構そのままでも楽しかったのでセーブ削除はしなくてもいいかなーみたいな感じ、
というより死亡拡張系の動作が若干不安定で、リセットするしか無い感じの状況も多く
死んだら終わりだけどバグったらセーフみたいな空気になって俺の心の準備ができなかった
デスペナがあると死にかけた時にバトルクライまいて逃げる、みたいなアクションが
増えて良い感じです、後はリセットに対して心の縛りを入れて対応したい
あとはスタート状況変更入れて寒冷地に放り出されて凍死キャンプ生活も結構楽しかった、
セーブ壊れそうなMOD更新あったらプロフィール分けてリスタートするようにしてやれば良いかな
前回(サバイバル環境の骨格について)
前回Skyrimにおけるサバイバルの大骨格を作るという目的について触れたが、
次はそのシステムを楽しむ為の肉付け部分、ごっこ遊びの部分についても押さえていきたい
▽HUDの制御
道に迷いやすくする為にコンパスを消そう、クエストマーカーを消そうなどから派生して
画面のHUDをどんどん消す方向にシフトした
以下で紹介するMOD以外にもウィジェットを追加するMODはゴロゴロあるので
各MODのMCMも面倒がらずに翻訳して小まめに消して行きたい、
少なくとも前回のFrostfallやLoot and Degradationで追加されるゲージ類は全部消せるし、
左上の通知メッセージも最小限にできるしこれをやるとFrostfallで凍死寸前の凍える状態まで
気付かなくてそこから薪を集めたら死ぬとか熱い状況になったりもするのでお勧め
この辺の追加分は、ウィジェットで判断していた情報が見えなくなる事によって
ホットキーを設定したスキルからステータスを判断する、といった形をとれるケースが多い
普段画面上に出てくるフローティングクエストマーカーとかは
Skyrim本体のINIファイルから消せた気がする、
後はコンパスとかヘルスとかを消して行く
・Immersive HUD
HUDを必要無い時消すなどの制御ができるMODだが根こそぎ消すのにも使える、
ヘルス、マジカ、スタミナを全て消す事により事故死を増やせる
クロスヘアも隠密時だけ出すとか完全に消すのも可能
全部消すと弓の難易度がかなり上がる、サイトを追加するMODを入れても良いかもしれない
コンパスはトグル式にもできるけど現在は完全に消して
Hunterboneで追加される方向探知スキルを使用している、
大体の方向しか分からないしホットキーで呼び出せるのでそこそこ便利
・Exhausted
各ステータスの減少時にエフェクトを追加、ヘルス低下時はさらにブラックアウトも増やせる
ImmersieHUDで危険かどうかの判定が難しくなる為、これでダメージをある程度可視化できる
・iActivate
クロスヘアを向けた際の表示を名称以外削除する、
盗む判定時の表示方法も微調整できる
・No Psychic Lock Knowledge
クロスヘアを向けた際の開錠難易度を非表示にする
→iActivateとでも競合したのか消えなかった、というかiActivateで消せた
・Skyrim - Ehnahced Camera
一人称視点の拡張、採掘や料理などが一人称でもできるようになる
▽食事
・MoodMod
食事はこれ以上やるとカロリー始め栄養素の管理とかになってしまうのだが
その辺は更新止まってしまったのでこれで食事による士気の変更を加える
鹿肉を1日に3回食うとうんざりしてスキル成長が下がる、みたいな感じだが
RNDとかの設定の兼ね合いで厳しくなってるのかデフォルトでやってると
左上に自殺しそうな勢いのメッセージが流れ続けたので
価格によるMood上昇率を2倍にして動かしてる、
概ね通常と最高を前後するようにはなった、もうちょっと厳しくても良いかもしれない
▽馬
前回とても重量を厳しくしたので馬が必要になりました、
ファストトラベルも無いので馬はあなたの友となるでしょう
・Immersive Horses
これかConvenient Horsesかのどっちか、
Immersive Horsesは途中導入するとフロストが逃げたりするんだが
今年3月の更新でバニラの馬は無理やり自分の物として扱えるオプションが増えたので
途中導入しても継続して使えるようになりました
主に馬に荷物持たせるのと追従するようになるのをメインの理由で使ってる、便利
ConvienientHorsesの方が多機能かつ重いらしい、どこでも馬インベントリがあったり
馬インベントリの重量が細かくいじれたりフォロワーが勝手に馬に乗ってくれたりする、
フォロワー馬はImmersive Horsesの場合他のModと連携させるよう推奨されてる
ConvienientHorsesのせいで明確にCTDしてるかっていう印象は無いが
この環境だとModが平気で100件超えるのでできるだけ重い物は減らしておきたいだろう
・Better Fast Travel - Carriages and Ships - Overhauled
ファストトラベルは駄目だけど馬車はセーフなので馬車を拡張します、
ウィンターホールドへの一方通行で凍死したりする羽目になるからね
馬車系は結構競合多いイメージなのでNewGame時に入れておきたいかもしれない
▽天候
天候は凍死したり迷ったりに重要です、悪天候のバリエーションを増やしましょう
・Climates Of Tamriel
大型天候拡張Mod、ついでにライティングも弄ってダンジョン内を暗くできたりするので
とりあえずこれを入れて様子を見てみるのが良いかもしれない
・Supreme and Volumetric Fog
霧が死ぬほど濃くなる、上記CoT併用可
霧が濃くなっても普通に敵には見つかるので理不尽を味わう事にはなるが
見た目的にはかなり辛い事になってお勧め、一晩寝ても晴れてないととても辛い気持ちになれる
▽死体
・Skyrim Darkness Immersive Corpse
凍死体が配置されます
前回Skyrimにおけるサバイバルの大骨格を作るという目的について触れたが、
次はそのシステムを楽しむ為の肉付け部分、ごっこ遊びの部分についても押さえていきたい
▽HUDの制御
道に迷いやすくする為にコンパスを消そう、クエストマーカーを消そうなどから派生して
画面のHUDをどんどん消す方向にシフトした
以下で紹介するMOD以外にもウィジェットを追加するMODはゴロゴロあるので
各MODのMCMも面倒がらずに翻訳して小まめに消して行きたい、
少なくとも前回のFrostfallやLoot and Degradationで追加されるゲージ類は全部消せるし、
左上の通知メッセージも最小限にできるしこれをやるとFrostfallで凍死寸前の凍える状態まで
気付かなくてそこから薪を集めたら死ぬとか熱い状況になったりもするのでお勧め
この辺の追加分は、ウィジェットで判断していた情報が見えなくなる事によって
ホットキーを設定したスキルからステータスを判断する、といった形をとれるケースが多い
普段画面上に出てくるフローティングクエストマーカーとかは
Skyrim本体のINIファイルから消せた気がする、
後はコンパスとかヘルスとかを消して行く
・Immersive HUD
HUDを必要無い時消すなどの制御ができるMODだが根こそぎ消すのにも使える、
ヘルス、マジカ、スタミナを全て消す事により事故死を増やせる
クロスヘアも隠密時だけ出すとか完全に消すのも可能
全部消すと弓の難易度がかなり上がる、サイトを追加するMODを入れても良いかもしれない
コンパスはトグル式にもできるけど現在は完全に消して
Hunterboneで追加される方向探知スキルを使用している、
大体の方向しか分からないしホットキーで呼び出せるのでそこそこ便利
・Exhausted
各ステータスの減少時にエフェクトを追加、ヘルス低下時はさらにブラックアウトも増やせる
ImmersieHUDで危険かどうかの判定が難しくなる為、これでダメージをある程度可視化できる
・iActivate
クロスヘアを向けた際の表示を名称以外削除する、
盗む判定時の表示方法も微調整できる
・No Psychic Lock Knowledge
クロスヘアを向けた際の開錠難易度を非表示にする
→iActivateとでも競合したのか消えなかった、というかiActivateで消せた
・Skyrim - Ehnahced Camera
一人称視点の拡張、採掘や料理などが一人称でもできるようになる
▽食事
・MoodMod
食事はこれ以上やるとカロリー始め栄養素の管理とかになってしまうのだが
その辺は更新止まってしまったのでこれで食事による士気の変更を加える
鹿肉を1日に3回食うとうんざりしてスキル成長が下がる、みたいな感じだが
RNDとかの設定の兼ね合いで厳しくなってるのかデフォルトでやってると
左上に自殺しそうな勢いのメッセージが流れ続けたので
価格によるMood上昇率を2倍にして動かしてる、
概ね通常と最高を前後するようにはなった、もうちょっと厳しくても良いかもしれない
▽馬
前回とても重量を厳しくしたので馬が必要になりました、
ファストトラベルも無いので馬はあなたの友となるでしょう
・Immersive Horses
これかConvenient Horsesかのどっちか、
Immersive Horsesは途中導入するとフロストが逃げたりするんだが
今年3月の更新でバニラの馬は無理やり自分の物として扱えるオプションが増えたので
途中導入しても継続して使えるようになりました
主に馬に荷物持たせるのと追従するようになるのをメインの理由で使ってる、便利
ConvienientHorsesの方が多機能かつ重いらしい、どこでも馬インベントリがあったり
馬インベントリの重量が細かくいじれたりフォロワーが勝手に馬に乗ってくれたりする、
フォロワー馬はImmersive Horsesの場合他のModと連携させるよう推奨されてる
ConvienientHorsesのせいで明確にCTDしてるかっていう印象は無いが
この環境だとModが平気で100件超えるのでできるだけ重い物は減らしておきたいだろう
・Better Fast Travel - Carriages and Ships - Overhauled
ファストトラベルは駄目だけど馬車はセーフなので馬車を拡張します、
ウィンターホールドへの一方通行で凍死したりする羽目になるからね
馬車系は結構競合多いイメージなのでNewGame時に入れておきたいかもしれない
▽天候
天候は凍死したり迷ったりに重要です、悪天候のバリエーションを増やしましょう
・Climates Of Tamriel
大型天候拡張Mod、ついでにライティングも弄ってダンジョン内を暗くできたりするので
とりあえずこれを入れて様子を見てみるのが良いかもしれない
・Supreme and Volumetric Fog
霧が死ぬほど濃くなる、上記CoT併用可
霧が濃くなっても普通に敵には見つかるので理不尽を味わう事にはなるが
見た目的にはかなり辛い事になってお勧め、一晩寝ても晴れてないととても辛い気持ちになれる
▽死体
・Skyrim Darkness Immersive Corpse
凍死体が配置されます
前回(Requiem環境について)
定期的に備忘録を兼ねてSkyrimのMod構成について書いているのだが
最近山の中で冷たくなって笑顔で発見されそうとか誤ったイメージを抱かれる事が増えてきたので
ここで一度通してまとめておこうと思う、
派生/拡張Modを絡めるときりがなくなるので骨格となるModに絞って触れるし、
基本的に使用しているMod間の互換性は取れている、単にCTDしないという意味では無く、
各Modのアイテムが違和感無く連動しているという意味です
▽要旨
結局の所ファストトラベルしがちなSkyrimの道中に緩急をつける、
及びロールプレイの一環として人間的な生活を不快じゃないレベルで付与するのが
サバイバル系イマージョンMod群の主な目的である、ついでに通常では影が薄い食料品も活かせる
前者の目的を考えるとランダムイベント拡張系Modが少ないのは不思議な所だ、
Modまとめサイト経由では2つくらいしか見つからないし片方は死んでる、
イベント系の主流はエンカウント拡張なんだろうか
▽体温の管理
Modでトロピカルにでもしない限りSkyrimは雪国です、なので凍死するようにしましょう
これを提供するModがFrostfallとHypothermia、Frostfallの方が導入が面倒で大がかりとなる
ここではFrostfallを使用する
・Frostfall - Hypothermia Camping Survival
気候、天候、熱源、濡れ、服装によって影響を受ける体温の管理を追加する
体温低下によるペナルティもあり、設定によって死んだり近所の人間に運ばれたりする
ここから対応している毛皮装備ModとかマントModとかを選んでも良い
基本的に一式装備していればホワイトラン周辺では夜間でも問題無いが、
ヘルゲンを含むハイフロスガー周辺、北側全般は日中でも普通に凍死するので
追加されるスキルツリーから耐性Perkを取得するなり魔法で追加の体温を得るなり
まめに焚き火をしたりなどの対策が必要になるだろう
▽キャンプ
冒険者が体温を維持する為には、そう焚き火だ
これはもうFrostfall使う場合は必須ModとしてCampfireが指定されている、
というよりFrostfallから拡張しやすい用に独立させたのがCampfireだ
・Campfire - Complete Camping System
Campfireは主に焚き火とテントを追加する、
斧を使って木材を採取して焚き火を作り、その近くにテントを建ててテント内の気温を維持する
燃料の採取には固定で1時間かかり、テントと燃料を持ち歩く為に重量が厳しくなる為か、
所持重量を上昇させるナップザック類もクラフトに追加されるが、大体山賊の死体から奪うだろう
▽飲食
キャンプならば食事も必要だろう
というよりも寒さに震えるのであれば空腹とか喉の渇きが平気であってはならない
そこで出てくるのがかなり幅広い飲食Mod、主流はRNDかiNeed、
更新止まっちゃったみたいだがTROは栄養素の管理とかもしていたらしい
ここでは互換性の面からRNDを使用しているが、iNeedも概ね対応してる気がする
(iNeed+Hunterbornが怪しい?)
・Realistic Needs and Diseases
飲食/睡眠管理と疾病悪化の概念の追加、概ね前者がメイン
飲食は戦闘面でペナルティを与え、睡眠は移動面にペナルティを与える、
一番目立つのは睡眠不足による疲労で所持重量が下がっていきなり走れなくなるシーン
疲労はCampfireのテントで睡眠で解消できる、体温の絡みもあるので夜に寝る生活にしたい
また、勝手に料理もある程度追加される
▽料理
飲食を重要視するのであれば料理の幅を広げたいでしょう、
RND対応の物はかなり色々あるのだが、とある事情からCACOを選択した
CACOはHunterbornからも対応してて結果として良かったかもしれない
・Complete Alchemy and Cooking Overhaul
錬金、料理の拡張、錬金分類に蒸留が増えてポーションを強化したりもできる
料理に熟練度が追加されて色々増えるが、野菜を持ち歩いてなくて残念な感じになったりする、
収穫後は少しは手元に残して置く方が良いのかもしれない
ポーションを大量に作った後スタックしなくて道具欄が凄い事になったりする、
一回セーブしてロードするとスタックするので活用したい
また、Frostfallの作者が開発中のLastSeedという飲食管理Modと相性が良いらしいので
先行して導入して様子を見ている
▽汚れ
衛生の概念もある、Frostfallの体温管理と合わせてスリリングな入浴体験が味わえます
・Bathing in Skyrim
タオルと石鹸追加、水源で風呂のアクションができるようになる
汚れると話術が下がって疾病耐性も下がる、汚れの進行度は適当に調整したい
石鹸が割とお高かったり調理鍋で作ろうとするとトロールの脂肪が固定材料と
わりと厳しい仕様だったりする、Hunterbornと連動させると緩和されるかもしれない
半分ヌードMODなのでいきなり導入が面倒になったりもする、抜いても良いかもしれない
▽狩猟
キャンプをするならもう狩猟が出来ても良いかもしれない、出来るべきだ
・Hunterborn
狩猟の拡張を行う、動物の解体の要素が増え、解体後に毛皮、素材、肉と選んで採取可能
解体にかなり時間がかかる、街を朝に出発して狼3匹殺してバラしてたら夜だったとかザラなので
解体時間を短くしたり熟練度に補正をかけたり時間経過を無効にしたりとかもできる
マンモスは解体するのに3日3晩かかったりもする、山賊達が命をかけるのも分かる気がする
また、インストール時にFrostfallとRNDに対するパッチが選択できる
▽重量面
色々入れたら所持重量が厳しくなってきましたね?折角なのでもっと厳しくしましょう
・Loot and Degradation
武器の劣化、破損概念の追加、予備の武器という存在が現実的となるでしょう
強化した武器は壊れない、まず壊れるかどうか、強化した武器の劣化速度など
色々オプションは変えられるのでお好みの塩梅にしたい
・SkyRealism - Encumbrance
所持重量によって移動速度変更
10%や20%くらいなら移動速度はむしろ早く、
90%なら歩きよりは若干早いくらい、一応走れる
いつも通りの感覚で歩けるのは重量40-60%の範囲くらいになり、
ダンジョンでの戦利品を良く考える必要があるでしょう
▽互換性パッチ
上記Mod群で追加されるアイテムを違和感無く繋げるパッチが用意されている、
この辺を整えるとシナジーが大きい、何故かこの肉で料理出来ないとかが多いと萎えますからね
左側に書いてるModからサポートしているのでそっちから落とす
Complete Alchemy and Cooking Overhaul → Realistic Needs and Diseases
Hunterborn → Complete Alchemy and Cooking Overhaul
Hunterborn → Campfire
Bathing in Skyrim → Hunterborn
▽その他
Frostfall辺りからナチュラルにファストトラベルを無効にしてきたりするので
馬を拡張したり馬車を使いやすくしたりしてもいいでしょう、
ただし馬を拡張すると馬のインベントリが無限だったりするのでその辺のバランスは考えたい
狩猟中心で飲食を賄うならば宿屋の存在が微妙となるので、
貿易関連のModを入れて食料品などの価値を上げ、
狩猟で生計を立てるという事をいっそ強調してもいいでしょう
Requiemとかで敵のレベルを固定化して戦闘を厳しい物とすると
狩人ロールプレイがはかどるかもしれません、山賊にあったら死ぬ気で逃げる事になるけど
また、天候をさらに厳しくする、Hunterbornの余り続ける骨のレシピ追加、
さらなるRND料理追加、睡眠時イベント追加など、上記分だけでもまだまだ拡張Modはあるし、
戦闘バランス系は全く触ってないので人によってもっと細かくいじれるでしょう
もっと疲労を厳しく見る為に錬金とか飲食とかで時間経過させるとかのModもあったけど
錬金終わったら夜で速攻不法侵入で懸賞金ついたりして理不尽な展開多かったので外した
皆も自分のスタイルに合った飴と鞭、リアリズムとファンタジーの線引きの快感を追求してほしい
定期的に備忘録を兼ねてSkyrimのMod構成について書いているのだが
最近山の中で冷たくなって笑顔で発見されそうとか誤ったイメージを抱かれる事が増えてきたので
ここで一度通してまとめておこうと思う、
派生/拡張Modを絡めるときりがなくなるので骨格となるModに絞って触れるし、
基本的に使用しているMod間の互換性は取れている、単にCTDしないという意味では無く、
各Modのアイテムが違和感無く連動しているという意味です
▽要旨
結局の所ファストトラベルしがちなSkyrimの道中に緩急をつける、
及びロールプレイの一環として人間的な生活を不快じゃないレベルで付与するのが
サバイバル系イマージョンMod群の主な目的である、ついでに通常では影が薄い食料品も活かせる
前者の目的を考えるとランダムイベント拡張系Modが少ないのは不思議な所だ、
Modまとめサイト経由では2つくらいしか見つからないし片方は死んでる、
イベント系の主流はエンカウント拡張なんだろうか
▽体温の管理
Modでトロピカルにでもしない限りSkyrimは雪国です、なので凍死するようにしましょう
これを提供するModがFrostfallとHypothermia、Frostfallの方が導入が面倒で大がかりとなる
ここではFrostfallを使用する
・Frostfall - Hypothermia Camping Survival
気候、天候、熱源、濡れ、服装によって影響を受ける体温の管理を追加する
体温低下によるペナルティもあり、設定によって死んだり近所の人間に運ばれたりする
ここから対応している毛皮装備ModとかマントModとかを選んでも良い
基本的に一式装備していればホワイトラン周辺では夜間でも問題無いが、
ヘルゲンを含むハイフロスガー周辺、北側全般は日中でも普通に凍死するので
追加されるスキルツリーから耐性Perkを取得するなり魔法で追加の体温を得るなり
まめに焚き火をしたりなどの対策が必要になるだろう
▽キャンプ
冒険者が体温を維持する為には、そう焚き火だ
これはもうFrostfall使う場合は必須ModとしてCampfireが指定されている、
というよりFrostfallから拡張しやすい用に独立させたのがCampfireだ
・Campfire - Complete Camping System
Campfireは主に焚き火とテントを追加する、
斧を使って木材を採取して焚き火を作り、その近くにテントを建ててテント内の気温を維持する
燃料の採取には固定で1時間かかり、テントと燃料を持ち歩く為に重量が厳しくなる為か、
所持重量を上昇させるナップザック類もクラフトに追加されるが、大体山賊の死体から奪うだろう
▽飲食
キャンプならば食事も必要だろう
というよりも寒さに震えるのであれば空腹とか喉の渇きが平気であってはならない
そこで出てくるのがかなり幅広い飲食Mod、主流はRNDかiNeed、
更新止まっちゃったみたいだがTROは栄養素の管理とかもしていたらしい
ここでは互換性の面からRNDを使用しているが、iNeedも概ね対応してる気がする
(iNeed+Hunterbornが怪しい?)
・Realistic Needs and Diseases
飲食/睡眠管理と疾病悪化の概念の追加、概ね前者がメイン
飲食は戦闘面でペナルティを与え、睡眠は移動面にペナルティを与える、
一番目立つのは睡眠不足による疲労で所持重量が下がっていきなり走れなくなるシーン
疲労はCampfireのテントで睡眠で解消できる、体温の絡みもあるので夜に寝る生活にしたい
また、勝手に料理もある程度追加される
▽料理
飲食を重要視するのであれば料理の幅を広げたいでしょう、
RND対応の物はかなり色々あるのだが、とある事情からCACOを選択した
CACOはHunterbornからも対応してて結果として良かったかもしれない
・Complete Alchemy and Cooking Overhaul
錬金、料理の拡張、錬金分類に蒸留が増えてポーションを強化したりもできる
料理に熟練度が追加されて色々増えるが、野菜を持ち歩いてなくて残念な感じになったりする、
収穫後は少しは手元に残して置く方が良いのかもしれない
ポーションを大量に作った後スタックしなくて道具欄が凄い事になったりする、
一回セーブしてロードするとスタックするので活用したい
また、Frostfallの作者が開発中のLastSeedという飲食管理Modと相性が良いらしいので
先行して導入して様子を見ている
▽汚れ
衛生の概念もある、Frostfallの体温管理と合わせてスリリングな入浴体験が味わえます
・Bathing in Skyrim
タオルと石鹸追加、水源で風呂のアクションができるようになる
汚れると話術が下がって疾病耐性も下がる、汚れの進行度は適当に調整したい
石鹸が割とお高かったり調理鍋で作ろうとするとトロールの脂肪が固定材料と
わりと厳しい仕様だったりする、Hunterbornと連動させると緩和されるかもしれない
半分ヌードMODなのでいきなり導入が面倒になったりもする、抜いても良いかもしれない
▽狩猟
キャンプをするならもう狩猟が出来ても良いかもしれない、出来るべきだ
・Hunterborn
狩猟の拡張を行う、動物の解体の要素が増え、解体後に毛皮、素材、肉と選んで採取可能
解体にかなり時間がかかる、街を朝に出発して狼3匹殺してバラしてたら夜だったとかザラなので
解体時間を短くしたり熟練度に補正をかけたり時間経過を無効にしたりとかもできる
マンモスは解体するのに3日3晩かかったりもする、山賊達が命をかけるのも分かる気がする
また、インストール時にFrostfallとRNDに対するパッチが選択できる
▽重量面
色々入れたら所持重量が厳しくなってきましたね?折角なのでもっと厳しくしましょう
・Loot and Degradation
武器の劣化、破損概念の追加、予備の武器という存在が現実的となるでしょう
強化した武器は壊れない、まず壊れるかどうか、強化した武器の劣化速度など
色々オプションは変えられるのでお好みの塩梅にしたい
・SkyRealism - Encumbrance
所持重量によって移動速度変更
10%や20%くらいなら移動速度はむしろ早く、
90%なら歩きよりは若干早いくらい、一応走れる
いつも通りの感覚で歩けるのは重量40-60%の範囲くらいになり、
ダンジョンでの戦利品を良く考える必要があるでしょう
▽互換性パッチ
上記Mod群で追加されるアイテムを違和感無く繋げるパッチが用意されている、
この辺を整えるとシナジーが大きい、何故かこの肉で料理出来ないとかが多いと萎えますからね
左側に書いてるModからサポートしているのでそっちから落とす
Complete Alchemy and Cooking Overhaul → Realistic Needs and Diseases
Hunterborn → Complete Alchemy and Cooking Overhaul
Hunterborn → Campfire
Bathing in Skyrim → Hunterborn
▽その他
Frostfall辺りからナチュラルにファストトラベルを無効にしてきたりするので
馬を拡張したり馬車を使いやすくしたりしてもいいでしょう、
ただし馬を拡張すると馬のインベントリが無限だったりするのでその辺のバランスは考えたい
狩猟中心で飲食を賄うならば宿屋の存在が微妙となるので、
貿易関連のModを入れて食料品などの価値を上げ、
狩猟で生計を立てるという事をいっそ強調してもいいでしょう
Requiemとかで敵のレベルを固定化して戦闘を厳しい物とすると
狩人ロールプレイがはかどるかもしれません、山賊にあったら死ぬ気で逃げる事になるけど
また、天候をさらに厳しくする、Hunterbornの余り続ける骨のレシピ追加、
さらなるRND料理追加、睡眠時イベント追加など、上記分だけでもまだまだ拡張Modはあるし、
戦闘バランス系は全く触ってないので人によってもっと細かくいじれるでしょう
もっと疲労を厳しく見る為に錬金とか飲食とかで時間経過させるとかのModもあったけど
錬金終わったら夜で速攻不法侵入で懸賞金ついたりして理不尽な展開多かったので外した
皆も自分のスタイルに合った飴と鞭、リアリズムとファンタジーの線引きの快感を追求してほしい
▽アジアンスープカリーべす
JR白石駅から北に行って川にぶつかったら東にちょっと歩く、10分ちょいで着いた気がする
昔は歩きは無理だと思ってたんだが移転したら近くなったりしたのかもしれない
チキン野菜にチーズ入りハッシュドポテト付けてお勧めの四番にした、五番から有料
スープは普通とナリアルとエビがあった、50円で変えれてお得な感じだ
一口目がなんか甘じょっぱい、わりと独特な旨味というか
何度か食べてると甘いみたいな印象は無くなった、
ゴマのせいなのかCooDooの最終期をなんとなく思い出すがあれほど濃厚スープではない
辛さは結構強め、有料ラインだとキツそうというか昔辛くして
辛くて苦いみたいな印象になって数年経ったりしたから3.5番あたりからがいい気がする
スープに癖があるけどスープのカスタマイズもあるしトッピングも結構種類あるし
通っても楽しめる感じかと思う、トッピングは120円からで若干割高感あるが
全体的に具の関係は普通、チキンも煮込みなので適当に癖なく頂きました
JR白石駅から北に行って川にぶつかったら東にちょっと歩く、10分ちょいで着いた気がする
昔は歩きは無理だと思ってたんだが移転したら近くなったりしたのかもしれない
チキン野菜にチーズ入りハッシュドポテト付けてお勧めの四番にした、五番から有料
スープは普通とナリアルとエビがあった、50円で変えれてお得な感じだ
一口目がなんか甘じょっぱい、わりと独特な旨味というか
何度か食べてると甘いみたいな印象は無くなった、
ゴマのせいなのかCooDooの最終期をなんとなく思い出すがあれほど濃厚スープではない
辛さは結構強め、有料ラインだとキツそうというか昔辛くして
辛くて苦いみたいな印象になって数年経ったりしたから3.5番あたりからがいい気がする
スープに癖があるけどスープのカスタマイズもあるしトッピングも結構種類あるし
通っても楽しめる感じかと思う、トッピングは120円からで若干割高感あるが
全体的に具の関係は普通、チキンも煮込みなので適当に癖なく頂きました

▽HIGUMA
桑園駅の北側から出て西に5分ちょい歩いたらある、競馬場の近く
チキン野菜の無料最大の5/10+番、通常スープで頼んだ
スープはトマトにもできた、ルーカレーもあった
農家だか野菜屋だかが絡んでるらしく野菜の種類が多い、お値段少し高めなだけはある
テーブルが触ったらペタッとする感じで孤独のグルメの菜食主義云々を思い出したが
普通に肉も置いてるので安心してほしい
スープはあっさりめな中濃旨味系っぽい、
あっさりしてる部分の感じ方が少し珍しい感じだったような、よく分からない
大量の野菜とチキンが大半素揚げされてるのであっさりめとはいえ油は凄い、
ボリュームに負ける人も多そう
具材の味はどうも普通な感じ、
流石産地直送(知らない)の野菜だから美味しい!みたいなのは無かった
素揚げだらけでしつこい気もするのでチキンよりハンバーグの方がいいかもしれない
あと一口カタラーナが付いてた、結構クドくなる後味のカウンターに良いです
桑園駅の北側から出て西に5分ちょい歩いたらある、競馬場の近く
チキン野菜の無料最大の5/10+番、通常スープで頼んだ
スープはトマトにもできた、ルーカレーもあった
農家だか野菜屋だかが絡んでるらしく野菜の種類が多い、お値段少し高めなだけはある
テーブルが触ったらペタッとする感じで孤独のグルメの菜食主義云々を思い出したが
普通に肉も置いてるので安心してほしい
スープはあっさりめな中濃旨味系っぽい、
あっさりしてる部分の感じ方が少し珍しい感じだったような、よく分からない
大量の野菜とチキンが大半素揚げされてるのであっさりめとはいえ油は凄い、
ボリュームに負ける人も多そう
具材の味はどうも普通な感じ、
流石産地直送(知らない)の野菜だから美味しい!みたいなのは無かった
素揚げだらけでしつこい気もするのでチキンよりハンバーグの方がいいかもしれない
あと一口カタラーナが付いてた、結構クドくなる後味のカウンターに良いです

ゴールオブザデッドは何で前後編なのか前編必要だったのかみたいなサッカーゾンビ映画
何で前後編何だと思ったら監督が二人いたのでそんな感じなのかもしれない
前編はゾンビがサッカー場に走っていってキックオフまでと
主人公が久々の地元で原住民の皆様にどれだけ嫌われてるかを延々やるパートで
後編は大体ショーンオブザデッド、ゾンビをボンクラっぽい倒し方する
基本はコメディなんだが前編のグロ描写結構強かったりしたので両方いける人推奨
ニコラスケイジのウェザーマンはクズな方のニコラスケイジが
仕事で大出世して元嫁とよりを戻したり親に認められたい感じのホームカミング的な映画
モノローグで淡々と等身大に上手くいかないニコラスケイジを描くので
爽快感が無いロードオブウォーみたいな感じであの辺好きなら良いかもしれない
スーパーチューズデーは大統領選挙事務所の内ゲバとか外ゲバとかドロドロしてる奴
インターンに手を出したり引き抜かれそうになったりするやり手が
引きぬかれそうになった一件を契機に一気に不味い事になっていく
政治に食われたり食い物にするモンスター達の話として見るのが良いので
一話完結ハウスオブカード見る気で行けばいいかもしれない
名探偵コナン業火の向日葵は去年のコナン映画
園子の爺さんが凄い絵を買って展覧会を開こうとしたらキッドが出てきた奴、あまり死なない
複数人で見てると色々言いたい事があって楽しかったんだが
キッドが暴れる映画であって謎解き物としては酷い物だったりする
動機などが色々残念だったので映画というよりテレビの2時間スペシャルみたいな気分だ
キックアスはナードの少年がヒーローになろうとする映画だが
ヒーロー映画では無く概ねクソガキのアクションコメディとしてみたい、
キングスマンのアクション部分で流石キックアスの監督!みたいな事書いてるのは見たが
たしかにアクション部分のカメラがキングスマン同様にカメラの切り替わりと同時に
フィニッシュムーブが次々入ってきて見てて楽しい
キングスマンはスパイ物として見れた気がするがこれをヒーロー物として見ると死ぬと思うので注意したい
▽クォンタムブレイク
MaxPayneとAlanWake作ったRemedyの新作シネマチックタイムブレイクTPSみたいな奴
とりあえず一周してできそうだったのでコレクタブルも全部取りなおした、実績的には優秀
米Microsoftが滅茶苦茶金かけて宣伝打ってた気がしたけど本当に金がかかってた、
実写ムービーが章ごとにあって毎回15分くらいの規模で合計だと1時間以上あった気がする
ただエンディングには実写無かったので何でわざわざ洋ドラ作ったのかは分からなかった
ストーリーは友人がタイムマシン作って事故に巻き込まれて兄貴が死んだし友人はおかしくなった
自身は追われる身となり、復讐の為、事故の収束の為にジャックジョイスは動く事となる
ジャックは事故の影響でタイムパワーが使える、
内訳はタイムビジョン、タイムストップ、タイムダッシュ、タイムシールド、タイムブラスト、
タイムパンチ(タイムダッシュしながら殴りつける即死パンチ)と多岐に渡る、
お気に入りはタイム手榴弾ことタイムブラストだがなぜかデブ類には効かないので
太った奴が出てきたらタイムダッシュで後ろを取って弱点を撃ったりしたい
良い所
・結構殺しに来る、タイムパワーを使いきるとリチャージまでかなり危険でダメージは基本でかいし
すぐ横を取ってくるし敵戦力の逐次投入も早い、残り2人になったら4人追加とかザラ
シンプルに短く難しく切ったアクションパートは中々良い手応えを戻してくれる
・コレクタブルで自分の好きなタイムパワーから強化していけるので、
短いながら自分の好きなスタイルを選んでいける
・タイムマシンネタなので単純なストーリー的な面だけでもリプレイ性があり、
歴史改変的なシナリオ分岐と難易度で2週分は保証される、
アップグレードも普通に引き継げるので気楽にできて良い
ただもしこれが大作TPSっぽい尺だったらビルドが大味かも
良くない所
・実写洋ドラ以外の音声データに字幕が無い、
コレクタブルの3分の1くらい英語できないと死ぬ、MSKK正直すぎでは
・パズル要素が面倒、ただのコレクタブルではなくアップグレード用コレクタブルが
パズル要素の先に配置されるようになってるので必須な物ほど時間がかかる
あとコレクタブル関係無しに即死するアクションパズルもちょくちょく入ってくる
・ロードが次世代機とは思えないレベルに遅い、戦闘が普通に殺しに来てるのと
パズルで殺すタイプなのでチェックポイントロードが遅いのはかなり目立つ
・わりと話が地味というか動かしてるジャックに主人公感があまり無い、
2週目はおいてけぼり感も減るのでマシだが
・戦闘回数が少ない、これはテキスト量が桁違いに多すぎただけかもしれない
・コレクタブルが基本メールで敵の陰謀が透けて見える感じなのだが死ぬほど本文が長い、
途中で読むのを諦めてクリア後に一気に読んだら1時間以上かかった、
結構面白い内容もあったのでちょっと勿体ない感ある、シナリオ分岐で内容変わるらしい
・シナリオ分岐が結局小分岐に落ち着くのでちょっと弱め、そうゆうSFを採用してる面もある
一言で言っちゃうとAlanWakeとは別のジャンルの洋ドラのシーズン1(次世代機向け)だった、
金かけた割に小さくまとまった印象なのでさっさとSignalとWriterDLC出して行こうな
何で前後編何だと思ったら監督が二人いたのでそんな感じなのかもしれない
前編はゾンビがサッカー場に走っていってキックオフまでと
主人公が久々の地元で原住民の皆様にどれだけ嫌われてるかを延々やるパートで
後編は大体ショーンオブザデッド、ゾンビをボンクラっぽい倒し方する
基本はコメディなんだが前編のグロ描写結構強かったりしたので両方いける人推奨
ニコラスケイジのウェザーマンはクズな方のニコラスケイジが
仕事で大出世して元嫁とよりを戻したり親に認められたい感じのホームカミング的な映画
モノローグで淡々と等身大に上手くいかないニコラスケイジを描くので
爽快感が無いロードオブウォーみたいな感じであの辺好きなら良いかもしれない
スーパーチューズデーは大統領選挙事務所の内ゲバとか外ゲバとかドロドロしてる奴
インターンに手を出したり引き抜かれそうになったりするやり手が
引きぬかれそうになった一件を契機に一気に不味い事になっていく
政治に食われたり食い物にするモンスター達の話として見るのが良いので
一話完結ハウスオブカード見る気で行けばいいかもしれない
名探偵コナン業火の向日葵は去年のコナン映画
園子の爺さんが凄い絵を買って展覧会を開こうとしたらキッドが出てきた奴、あまり死なない
複数人で見てると色々言いたい事があって楽しかったんだが
キッドが暴れる映画であって謎解き物としては酷い物だったりする
動機などが色々残念だったので映画というよりテレビの2時間スペシャルみたいな気分だ
キックアスはナードの少年がヒーローになろうとする映画だが
ヒーロー映画では無く概ねクソガキのアクションコメディとしてみたい、
キングスマンのアクション部分で流石キックアスの監督!みたいな事書いてるのは見たが
たしかにアクション部分のカメラがキングスマン同様にカメラの切り替わりと同時に
フィニッシュムーブが次々入ってきて見てて楽しい
キングスマンはスパイ物として見れた気がするがこれをヒーロー物として見ると死ぬと思うので注意したい
▽クォンタムブレイク
MaxPayneとAlanWake作ったRemedyの新作シネマチックタイムブレイクTPSみたいな奴
とりあえず一周してできそうだったのでコレクタブルも全部取りなおした、実績的には優秀
米Microsoftが滅茶苦茶金かけて宣伝打ってた気がしたけど本当に金がかかってた、
実写ムービーが章ごとにあって毎回15分くらいの規模で合計だと1時間以上あった気がする
ただエンディングには実写無かったので何でわざわざ洋ドラ作ったのかは分からなかった
ストーリーは友人がタイムマシン作って事故に巻き込まれて兄貴が死んだし友人はおかしくなった
自身は追われる身となり、復讐の為、事故の収束の為にジャックジョイスは動く事となる
ジャックは事故の影響でタイムパワーが使える、
内訳はタイムビジョン、タイムストップ、タイムダッシュ、タイムシールド、タイムブラスト、
タイムパンチ(タイムダッシュしながら殴りつける即死パンチ)と多岐に渡る、
お気に入りはタイム手榴弾ことタイムブラストだがなぜかデブ類には効かないので
太った奴が出てきたらタイムダッシュで後ろを取って弱点を撃ったりしたい
良い所
・結構殺しに来る、タイムパワーを使いきるとリチャージまでかなり危険でダメージは基本でかいし
すぐ横を取ってくるし敵戦力の逐次投入も早い、残り2人になったら4人追加とかザラ
シンプルに短く難しく切ったアクションパートは中々良い手応えを戻してくれる
・コレクタブルで自分の好きなタイムパワーから強化していけるので、
短いながら自分の好きなスタイルを選んでいける
・タイムマシンネタなので単純なストーリー的な面だけでもリプレイ性があり、
歴史改変的なシナリオ分岐と難易度で2週分は保証される、
アップグレードも普通に引き継げるので気楽にできて良い
ただもしこれが大作TPSっぽい尺だったらビルドが大味かも
良くない所
・実写洋ドラ以外の音声データに字幕が無い、
コレクタブルの3分の1くらい英語できないと死ぬ、MSKK正直すぎでは
・パズル要素が面倒、ただのコレクタブルではなくアップグレード用コレクタブルが
パズル要素の先に配置されるようになってるので必須な物ほど時間がかかる
あとコレクタブル関係無しに即死するアクションパズルもちょくちょく入ってくる
・ロードが次世代機とは思えないレベルに遅い、戦闘が普通に殺しに来てるのと
パズルで殺すタイプなのでチェックポイントロードが遅いのはかなり目立つ
・わりと話が地味というか動かしてるジャックに主人公感があまり無い、
2週目はおいてけぼり感も減るのでマシだが
・戦闘回数が少ない、これはテキスト量が桁違いに多すぎただけかもしれない
・コレクタブルが基本メールで敵の陰謀が透けて見える感じなのだが死ぬほど本文が長い、
途中で読むのを諦めてクリア後に一気に読んだら1時間以上かかった、
結構面白い内容もあったのでちょっと勿体ない感ある、シナリオ分岐で内容変わるらしい
・シナリオ分岐が結局小分岐に落ち着くのでちょっと弱め、そうゆうSFを採用してる面もある
一言で言っちゃうとAlanWakeとは別のジャンルの洋ドラのシーズン1(次世代機向け)だった、
金かけた割に小さくまとまった印象なのでさっさとSignalとWriterDLC出して行こうな
▽こうひいはうす
ロープウェイ入り口駅から南の老舗っぽいスープカレー屋に行ってきました
チキンセットカレーの五番にチーズトッピング、最大は十番
スープはあっさりとこってり系の2つあるらしい、特に指定しなかったらあっさりになった
一口目のしょっぱさにビビる、
辛さは問題無かったがこのしょっぱさは辛くしたせいなのかもしれない
でっかめの野菜と合わせて食べてると段々気にならなくなってくるし、
甘めの野菜が多いので最終的には大丈夫だった、大根は初めて見た気がする
スープはあっさりとしたスパイスと塩がガツンと来る奴、
濃厚系にすると旨味っぽいアレも追加で増えるのかもしれない
コーヒーとサラダがセットで1100円とかわりと手頃だし、
コーヒーは目の前でサイフォンから出されたりとか雰囲気は結構良い感じだったりするが、
お一人様だとカウンターで調理場がすぐ目の前になるので気になる人は落ち着かないかも
スープの塩気を考えるとトッピングで攻めた方が良いかもしれない、多分ベジタブルトッピングが熱い
ここも店主の印象が良い系だった、
古くからやってる店はこの手の手慣れた人柄の良さって感じの多いですね
ロープウェイ入り口駅から南の老舗っぽいスープカレー屋に行ってきました
チキンセットカレーの五番にチーズトッピング、最大は十番
スープはあっさりとこってり系の2つあるらしい、特に指定しなかったらあっさりになった
一口目のしょっぱさにビビる、
辛さは問題無かったがこのしょっぱさは辛くしたせいなのかもしれない
でっかめの野菜と合わせて食べてると段々気にならなくなってくるし、
甘めの野菜が多いので最終的には大丈夫だった、大根は初めて見た気がする
スープはあっさりとしたスパイスと塩がガツンと来る奴、
濃厚系にすると旨味っぽいアレも追加で増えるのかもしれない
コーヒーとサラダがセットで1100円とかわりと手頃だし、
コーヒーは目の前でサイフォンから出されたりとか雰囲気は結構良い感じだったりするが、
お一人様だとカウンターで調理場がすぐ目の前になるので気になる人は落ち着かないかも
スープの塩気を考えるとトッピングで攻めた方が良いかもしれない、多分ベジタブルトッピングが熱い
ここも店主の印象が良い系だった、
古くからやってる店はこの手の手慣れた人柄の良さって感じの多いですね

スーパーサイズミーはつまらないモキュメンタリー映画だった
モキュメンタリーというと架空のドキュメンタリーを指すし
これは思いっきり実在のマクドナルドを叩く為の映画だが
被害をでっちあげる当たり屋みたいな事してる映画なのでモキュメンタリーになる気もする
ザ・ベイとか好きなのでジャンル自体は嫌いじゃないんだがこれは映像その物が全く楽しくない
映画で批判をするにしてもロードオブウォーとかサンキュースモーキングとかは
笑える皮肉を前面に出すとか自伝として楽しめる映像となっているとか
ザ・ベイみたいにサービスカットを連発するとか映画として見れる物になってる
これは皮肉単発も笑えたもんじゃないし終わりも締まってないし、単純に出来が悪い
▽The Division
1.1アップデートをやっと真面目にやれたし
最近はバランス調整のアップデートも落ち着いてきたのでそろそろまとめておきたい
単にRPGとして見た点としては最初に所感として書いた分としてまとまってる、
雰囲気的な部分と土台の完成度については特にこれ以上言う事は無いし十分に評価できるだろう
問題はRPG部分が終わった後のMMORPG部分のハクスラとPvPについてだ、
Lv30達成後にやる事は概ね以下の3点になる
・デイリーミッション(2難易度)
・DZ(ダークゾーン)でのアイテム集め(PvP)
・1.1で追加されたウィークリー報酬がある侵略ミッション
・各種プレイで入手したクレジット、ランクに応じた週間ショップでの買い物
色々やって装備を集めるとギアスコアが上がって
Destinyの光レベルみたいな感じで表示されるのだが
多分Lv33相当までは上げられる気がする、敵は最大Lv34
デイリーミッションの高難易度はLv31装備、
侵略ミッションは難易度によるがウィークリーの初回報酬でLv33(?)装備まで出る
だが侵略ミッションの高難易度は一般人向けじゃない感じの調整となっている為、
現状できる事はデイリーとDZ、
そしてプレイ時間が多い人間になるにつれDZの比率が高まるようになってる
DZ、そしてPvPのバランスがあまり良くない、人数の問題とトレハンの構造の問題がある
人数の問題(PvPのバランス)として、
このゲームはマンハッタンが丸ごと一つのチャンネルになってて16人かそこら入る
ミッションやってる奴もカウントされるのでDZに居るのは多くても2,3PTの10人前後だ
ローグプレイ(PvP)をやろうとする奴は確実に4人組でビルドも対人用に組んでる、
そしてPvE気分でDZに居る奴は先制攻撃を受けるしビルド的にも若干不利で
一つのブロックに後述の理由で非ローグ側が4人以上居る事は稀といって良いので
ローグ側が不利になるっていうのはあまり無かったりする
まともに成立するのは上位層でやってる時のフルPT同士くらいかな、
PvE派のPTでも最初からPvPを警戒してる場合が多い
一方トレハン、
トレハンはDZ内にいるネームドNPCを狩る事でアイテムを入手するが、
このネームドNPCが固定時間沸き、その上マップで沸き状況が判断できる事から
マラソンルートが完全に確立されている、野良マッチングで普通にマラソンが成立する
特定のエリアは1PTがマラソンするとネームドを食い尽す事になるので効率を考えると
DZの上、真ん中、下でそれぞれ1PTずつ居ると丁度良い感じになるし割とそうなってる
このマラソンルートにソロで混ざろうとすると最悪撃たれる、
アイテム回収は4人までなので下手についてこられると邪魔なのだ
また、ドロップが渋い、1.1アップデート以前は紫装備が落ちて
紫装備を解体した材料でクラフトで装備を作るという流れだったが
今は最上位の黄色装備が確定で落ちるようになった、ただし落ちるのはゴミなので
黄色装備を解体した材料でクラフトで装備を作るという流れになってる
クラフトでまともな装備を作るにはDZ内の累計経験値で上昇するランクが必須になってる
ランクを上げるには雑魚を数倒すのが主流なのでやはりマラソンが一番早い、
大体マラソンを2カ月くらい真面目に勤めるとLv32相当?の武器が作れるようになる
ランク上げ自体は、ローグプレイで5人以上殺してから戦闘終了して
誰にも危害を与えず5分生き残った時の報酬の方が早そうだが
意思疎通が無い野良だと流石に難しい感じだ、
完全に戦闘終了した時にしか報酬貰えないし大体どっかで死んで赤字になる
後ローグを倒すのも割に合わない、安定して供給される敵じゃないし
まずそんなに報酬多くないし報酬多い奴ほど強くなるし
基本的にあっちの方が装備と連携は良いしこっちもデスペナはあるし
出待ちのリスキルも普通にできるしマラソンした方が早い
まとめると上位装備は2カ月マラソンするか
普通はマラソンした後の装備で固めた状態前提の高難易度ミッションでしか手に入らないし
マラソンは邪魔が入るか死ぬほど順調かつ単調になるかでゲームとしてどうかと思う感じだ、
まあMMOなんてどれもマラソンするゲームな気はするし、
マラソンする余地すら無い週間報酬方式とどっちが良いのかは怪しい
俺はマラソンに順応したしあと一週間で個人的に設定したマラソンのゴールになるし
週間ショップの品ぞろえを見ながら今週はやるかどうかとか
緩い感じに移行できるかもみたいな感じだ、Destinyでそのまま止めたパターンだ
フレンドは俺がフルPT組んでる時にばっか招待送ってくるフランス人と他一名しか
残ってないので、まあ一般的にはそんなもんなんだろう
モキュメンタリーというと架空のドキュメンタリーを指すし
これは思いっきり実在のマクドナルドを叩く為の映画だが
被害をでっちあげる当たり屋みたいな事してる映画なのでモキュメンタリーになる気もする
ザ・ベイとか好きなのでジャンル自体は嫌いじゃないんだがこれは映像その物が全く楽しくない
映画で批判をするにしてもロードオブウォーとかサンキュースモーキングとかは
笑える皮肉を前面に出すとか自伝として楽しめる映像となっているとか
ザ・ベイみたいにサービスカットを連発するとか映画として見れる物になってる
これは皮肉単発も笑えたもんじゃないし終わりも締まってないし、単純に出来が悪い
▽The Division
1.1アップデートをやっと真面目にやれたし
最近はバランス調整のアップデートも落ち着いてきたのでそろそろまとめておきたい
単にRPGとして見た点としては最初に所感として書いた分としてまとまってる、
雰囲気的な部分と土台の完成度については特にこれ以上言う事は無いし十分に評価できるだろう
問題はRPG部分が終わった後のMMORPG部分のハクスラとPvPについてだ、
Lv30達成後にやる事は概ね以下の3点になる
・デイリーミッション(2難易度)
・DZ(ダークゾーン)でのアイテム集め(PvP)
・1.1で追加されたウィークリー報酬がある侵略ミッション
・各種プレイで入手したクレジット、ランクに応じた週間ショップでの買い物
色々やって装備を集めるとギアスコアが上がって
Destinyの光レベルみたいな感じで表示されるのだが
多分Lv33相当までは上げられる気がする、敵は最大Lv34
デイリーミッションの高難易度はLv31装備、
侵略ミッションは難易度によるがウィークリーの初回報酬でLv33(?)装備まで出る
だが侵略ミッションの高難易度は一般人向けじゃない感じの調整となっている為、
現状できる事はデイリーとDZ、
そしてプレイ時間が多い人間になるにつれDZの比率が高まるようになってる
DZ、そしてPvPのバランスがあまり良くない、人数の問題とトレハンの構造の問題がある
人数の問題(PvPのバランス)として、
このゲームはマンハッタンが丸ごと一つのチャンネルになってて16人かそこら入る
ミッションやってる奴もカウントされるのでDZに居るのは多くても2,3PTの10人前後だ
ローグプレイ(PvP)をやろうとする奴は確実に4人組でビルドも対人用に組んでる、
そしてPvE気分でDZに居る奴は先制攻撃を受けるしビルド的にも若干不利で
一つのブロックに後述の理由で非ローグ側が4人以上居る事は稀といって良いので
ローグ側が不利になるっていうのはあまり無かったりする
まともに成立するのは上位層でやってる時のフルPT同士くらいかな、
PvE派のPTでも最初からPvPを警戒してる場合が多い
一方トレハン、
トレハンはDZ内にいるネームドNPCを狩る事でアイテムを入手するが、
このネームドNPCが固定時間沸き、その上マップで沸き状況が判断できる事から
マラソンルートが完全に確立されている、野良マッチングで普通にマラソンが成立する
特定のエリアは1PTがマラソンするとネームドを食い尽す事になるので効率を考えると
DZの上、真ん中、下でそれぞれ1PTずつ居ると丁度良い感じになるし割とそうなってる
このマラソンルートにソロで混ざろうとすると最悪撃たれる、
アイテム回収は4人までなので下手についてこられると邪魔なのだ
また、ドロップが渋い、1.1アップデート以前は紫装備が落ちて
紫装備を解体した材料でクラフトで装備を作るという流れだったが
今は最上位の黄色装備が確定で落ちるようになった、ただし落ちるのはゴミなので
黄色装備を解体した材料でクラフトで装備を作るという流れになってる
クラフトでまともな装備を作るにはDZ内の累計経験値で上昇するランクが必須になってる
ランクを上げるには雑魚を数倒すのが主流なのでやはりマラソンが一番早い、
大体マラソンを2カ月くらい真面目に勤めるとLv32相当?の武器が作れるようになる
ランク上げ自体は、ローグプレイで5人以上殺してから戦闘終了して
誰にも危害を与えず5分生き残った時の報酬の方が早そうだが
意思疎通が無い野良だと流石に難しい感じだ、
完全に戦闘終了した時にしか報酬貰えないし大体どっかで死んで赤字になる
後ローグを倒すのも割に合わない、安定して供給される敵じゃないし
まずそんなに報酬多くないし報酬多い奴ほど強くなるし
基本的にあっちの方が装備と連携は良いしこっちもデスペナはあるし
出待ちのリスキルも普通にできるしマラソンした方が早い
まとめると上位装備は2カ月マラソンするか
普通はマラソンした後の装備で固めた状態前提の高難易度ミッションでしか手に入らないし
マラソンは邪魔が入るか死ぬほど順調かつ単調になるかでゲームとしてどうかと思う感じだ、
まあMMOなんてどれもマラソンするゲームな気はするし、
マラソンする余地すら無い週間報酬方式とどっちが良いのかは怪しい
俺はマラソンに順応したしあと一週間で個人的に設定したマラソンのゴールになるし
週間ショップの品ぞろえを見ながら今週はやるかどうかとか
緩い感じに移行できるかもみたいな感じだ、Destinyでそのまま止めたパターンだ
フレンドは俺がフルPT組んでる時にばっか招待送ってくるフランス人と他一名しか
残ってないので、まあ一般的にはそんなもんなんだろう