もっとスープカレーを食べたかった
▽The Long Dark
初日に書いたレビュー
先日のサマーセールで岡崎が凍死できそうなゲームをやってたので
調べたらカナダの雪山で凍死するゲームだったので
帰ってすぐ買ってそれからずっとやってる、やっと分かってきた
現在アーリーアクセスで製品版となるとストーリーが実装されて
どうも雪山で人間ドラマをやるらしいが
現在はサンドボックスモードで200日以上生き延びるゲームとなっている
その辺に死体がごろごろ転がってるしストーリーの後の話なような気はする
凍死ジャンルから大体イメージ頂けるように最近流行りのオープンワールドで
物資をスカベンジしつつ体調を管理するゲームではあるが、
本作の最大の特徴はゾンビが居ない事である、
ゾンビが建物の周辺に固定沸きしたりしないし
ゾンビに見つかったら一生追いかけられたりしないし
ゾンビに理不尽な距離と角度から見つかったりもしない
オオカミとクマは居るんだが視野を確保する事により回避はできるし
狼を追い払う手段というのはいくつかあるし
熊に見つかったら死亡確定みたいな状態だが
戦う事が主題ではないので気にしないで行きたい、実際そんなにバレない
では主題が何かというと単に生存である
極限環境下である故に主人公は基本的に一日最大4000kcalくらい消費するし喉も乾いていく、
吹雪の中を歩くと疲労も溜まるし疲労が溜まると荷物も持てなくなってくる、
そして当然冷える、凍えると凄い勢いでヘルスが減りだす
つまり無理の無い範囲で食糧、水源、熱源または拠点を確保し続けねばならない
食糧は拾うか狩る、狩るには銃か鉄の弓矢が必要となる
水源は火を使って雪から溶かす、川は凍っているのでそれしかない
熱源は薪を採取して起こす、種火が必要となるし、薪は手で採取するのは難しい
そしてこのゲーム、無限に獲得できる資源というのが薪か動植物くらいしか無い
鉄も薬も布も全て緩やかに摩耗していくし、
マッチが無ければ火を起こす手段は一切無くなり、
水の入手手段が無くなる為最終的には死ぬようになってる、3年生き残ってる奴はいるようだが
そこまで行かずとも30日程度拠点に籠ると周辺の鉄か弾が尽きて無理が出てくる
この緩やかな死の中、危険な遠征を冒す感覚がとても良い、
吹雪の中出立するのは気温と視界の両方の意味で無理だし
全く知らないゾーンへ視界不良のまま踏み込むのはおおよそ死を意味する、
天候も山なので当然変わりやすいというかロクに前兆無しにいきなり霧になるの止めてほしい
視界不良で寒さからヘルスを削られ続け、風を防ぐ場所を見つける瞬間というシーンを
非常に自然な演出で提供してくれる数少ないゲームである
日夜カナダの気候が変わるこのアーリーアクセスというチャンスを逃さないようにしたい
初日に書いたレビュー
先日のサマーセールで岡崎が凍死できそうなゲームをやってたので
調べたらカナダの雪山で凍死するゲームだったので
帰ってすぐ買ってそれからずっとやってる、やっと分かってきた
現在アーリーアクセスで製品版となるとストーリーが実装されて
どうも雪山で人間ドラマをやるらしいが
現在はサンドボックスモードで200日以上生き延びるゲームとなっている
その辺に死体がごろごろ転がってるしストーリーの後の話なような気はする
凍死ジャンルから大体イメージ頂けるように最近流行りのオープンワールドで
物資をスカベンジしつつ体調を管理するゲームではあるが、
本作の最大の特徴はゾンビが居ない事である、
ゾンビが建物の周辺に固定沸きしたりしないし
ゾンビに見つかったら一生追いかけられたりしないし
ゾンビに理不尽な距離と角度から見つかったりもしない
オオカミとクマは居るんだが視野を確保する事により回避はできるし
狼を追い払う手段というのはいくつかあるし
熊に見つかったら死亡確定みたいな状態だが
戦う事が主題ではないので気にしないで行きたい、実際そんなにバレない
では主題が何かというと単に生存である
極限環境下である故に主人公は基本的に一日最大4000kcalくらい消費するし喉も乾いていく、
吹雪の中を歩くと疲労も溜まるし疲労が溜まると荷物も持てなくなってくる、
そして当然冷える、凍えると凄い勢いでヘルスが減りだす
つまり無理の無い範囲で食糧、水源、熱源または拠点を確保し続けねばならない
食糧は拾うか狩る、狩るには銃か鉄の弓矢が必要となる
水源は火を使って雪から溶かす、川は凍っているのでそれしかない
熱源は薪を採取して起こす、種火が必要となるし、薪は手で採取するのは難しい
そしてこのゲーム、無限に獲得できる資源というのが薪か動植物くらいしか無い
鉄も薬も布も全て緩やかに摩耗していくし、
マッチが無ければ火を起こす手段は一切無くなり、
水の入手手段が無くなる為最終的には死ぬようになってる、3年生き残ってる奴はいるようだが
そこまで行かずとも30日程度拠点に籠ると周辺の鉄か弾が尽きて無理が出てくる
この緩やかな死の中、危険な遠征を冒す感覚がとても良い、
吹雪の中出立するのは気温と視界の両方の意味で無理だし
全く知らないゾーンへ視界不良のまま踏み込むのはおおよそ死を意味する、
天候も山なので当然変わりやすいというかロクに前兆無しにいきなり霧になるの止めてほしい
視界不良で寒さからヘルスを削られ続け、風を防ぐ場所を見つける瞬間というシーンを
非常に自然な演出で提供してくれる数少ないゲームである
日夜カナダの気候が変わるこのアーリーアクセスというチャンスを逃さないようにしたい
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▽Haldi
前回
久々に行ったらスープの種類が増えてた、その時は混んでて無理だったので
翌週また行ってスープSのこってりを頼んできました、あっさりにもできる
画像はスープSこってりのチキンの7番かその辺
物凄い美味しくなってた、昔頼んだ普通のスープのこってりは
食感が悪かったりモッタリしてたりみたいな印象でしたが
これは食感悪いとかは無い、
濃い目ではあるがスパイシーな感じが強くなってて飽きずに最後まで食べれる
こってりスープだと鳥肉が追加で入るので、
野菜と相まって食べきるの辛いレベルになったりした
もしかすると全体的にボリュームが上がってるのかもしれない
この感じだとスープSのあっさりが
かなり良い所を突いてるような気がするので近い内にまた行きたい
前回
久々に行ったらスープの種類が増えてた、その時は混んでて無理だったので
翌週また行ってスープSのこってりを頼んできました、あっさりにもできる
画像はスープSこってりのチキンの7番かその辺
物凄い美味しくなってた、昔頼んだ普通のスープのこってりは
食感が悪かったりモッタリしてたりみたいな印象でしたが
これは食感悪いとかは無い、
濃い目ではあるがスパイシーな感じが強くなってて飽きずに最後まで食べれる
こってりスープだと鳥肉が追加で入るので、
野菜と相まって食べきるの辛いレベルになったりした
もしかすると全体的にボリュームが上がってるのかもしれない
この感じだとスープSのあっさりが
かなり良い所を突いてるような気がするので近い内にまた行きたい
チャッピーはSFアクションを捨てたヒューマンドラマみたいな何かだった
開幕のロボと警官隊のユニットがギャングを制圧するシーンのスピード感は良かったし
その後の整備班が毎回ぶっ壊れて帰ってくるチャッピー(仮)を
馬鹿な相棒かペットか何かを見る目でからかってるのも良かったし
AI作ってる奴が真の人工知能だとか言い出したあたりから怪しくなってきた、本編である
後はギャングの子育てとフロントミッション~ザ・ヨハネスブルク~みたいなノリなので
適当に楽しみたい、割とやりたい放題作ってる印象を受けるので
時代設定が近い割に辻褄が合わないとか言い出すと死ぬ
つまり尖った映画だった、第9地区もみたいと思う
攻殻機動隊新劇場版はALISEの2時間版だった、
何かALISEから全体通して劇場版というよりも3期シリーズを
劇場でやったように見えるのでそんな感じで楽しみたい
メイズランナーは実は面白かった
低予算映画とは言うがハリウッド予算での低予算だし
ロケーションが迷宮と森と村ばっかなのを気にしなければ低予算感は無い
記憶喪失の30人だか40人だかの集団が迷宮からの脱出方法を模索する話だが
主人公が来た瞬間今まで触れなかった怪物を殺して帰ってくるなどの掟破りを連発して
迷宮の探索が進んだりアメフト部の主将みたいな奴に目の敵にされたりするのだ
実はあまりダンジョン攻略っぽい描写は無かったりするのだが
ソリッドシチュエーションアクションみたいな感じの雰囲気は飽きずに楽しめるだろう
アクションなので特に難しい事で叩いたりしないようにしたい、多分次でまたひっくり返る
後は閃の軌跡Ⅱをプラチナトロフィー取ったり
TheLastOfUsがイカのせいかマルチ繋がりにくくなったりしましたが
しばらくカナダの山奥に居ます、探さないでください
開幕のロボと警官隊のユニットがギャングを制圧するシーンのスピード感は良かったし
その後の整備班が毎回ぶっ壊れて帰ってくるチャッピー(仮)を
馬鹿な相棒かペットか何かを見る目でからかってるのも良かったし
AI作ってる奴が真の人工知能だとか言い出したあたりから怪しくなってきた、本編である
後はギャングの子育てとフロントミッション~ザ・ヨハネスブルク~みたいなノリなので
適当に楽しみたい、割とやりたい放題作ってる印象を受けるので
時代設定が近い割に辻褄が合わないとか言い出すと死ぬ
つまり尖った映画だった、第9地区もみたいと思う
攻殻機動隊新劇場版はALISEの2時間版だった、
何かALISEから全体通して劇場版というよりも3期シリーズを
劇場でやったように見えるのでそんな感じで楽しみたい
メイズランナーは実は面白かった
低予算映画とは言うがハリウッド予算での低予算だし
ロケーションが迷宮と森と村ばっかなのを気にしなければ低予算感は無い
記憶喪失の30人だか40人だかの集団が迷宮からの脱出方法を模索する話だが
主人公が来た瞬間今まで触れなかった怪物を殺して帰ってくるなどの掟破りを連発して
迷宮の探索が進んだりアメフト部の主将みたいな奴に目の敵にされたりするのだ
実はあまりダンジョン攻略っぽい描写は無かったりするのだが
ソリッドシチュエーションアクションみたいな感じの雰囲気は飽きずに楽しめるだろう
アクションなので特に難しい事で叩いたりしないようにしたい、多分次でまたひっくり返る
後は閃の軌跡Ⅱをプラチナトロフィー取ったり
TheLastOfUsがイカのせいかマルチ繋がりにくくなったりしましたが
しばらくカナダの山奥に居ます、探さないでください
ミスティックリバーはアメリカ田舎ミステリーサスペンスだった
過去の事件にて疎遠となった幼馴染3人がまた集まる時、また悲劇が起こるのだみたいな
全体的にウェットな後悔を感じる構成になってて好みが分かれる感じ
ゆりかごを揺らす手はセクハラで訴えられ自殺した産婦人科医の妻が
ベビーシッターになって逆襲するぞ映画、
中立的な視点だと思ってたらわりとセクハラと断定してるような
空気を感じないでも無いので結構一般的な内容だった気はする、
ただカメラ自体は中立的に撮られてたので道中は凄い良かった
ハンバーガーヒルはベトナム風刺というか記録風味というか、あんまり映画っぽく無い
淡々とベトナムの一拠点を攻略する過程を描いて後は視聴者に任せる感じなので
あまり日本人が見る映画では無い気がした
空飛ぶペンギンはペンギン送りつけられたジムキャリー映画、
今回のジムキャリーはエリートな方、ペンギンを軸にホームカミングする映画で
劇中はジムキャリーがやり過ぎない感じにいつもの感じなので大変お勧めです
▽The Last of Us Remasterd
なんとなく再開したらグラウンドで詰まってた所が進んでしまったのでそのままクリアして
キャンペーンのトロフィー全部取ったしDLC分も取ったし
後はマルチプレイ完走トロフィー二つのみでどうしようかなといった感じ、
さすがにPS3でやってた時期程人数は居ないけど
結構50週間目とかの奴いるので9月に大型IPが来ない限り安定して繋がるかなといった印象
隙を見てプラチナにしちゃいたいような普通に放置しちゃうような感じ
------
後は閃の軌跡Ⅱの2周目再開したりとかしたけど
多分メタルギアとうたわれるものが来るまではずるずる色んな消化期間してるでしょう
と思ったけどザナドゥも9月なのでヤバい感じです
過去の事件にて疎遠となった幼馴染3人がまた集まる時、また悲劇が起こるのだみたいな
全体的にウェットな後悔を感じる構成になってて好みが分かれる感じ
ゆりかごを揺らす手はセクハラで訴えられ自殺した産婦人科医の妻が
ベビーシッターになって逆襲するぞ映画、
中立的な視点だと思ってたらわりとセクハラと断定してるような
空気を感じないでも無いので結構一般的な内容だった気はする、
ただカメラ自体は中立的に撮られてたので道中は凄い良かった
ハンバーガーヒルはベトナム風刺というか記録風味というか、あんまり映画っぽく無い
淡々とベトナムの一拠点を攻略する過程を描いて後は視聴者に任せる感じなので
あまり日本人が見る映画では無い気がした
空飛ぶペンギンはペンギン送りつけられたジムキャリー映画、
今回のジムキャリーはエリートな方、ペンギンを軸にホームカミングする映画で
劇中はジムキャリーがやり過ぎない感じにいつもの感じなので大変お勧めです
▽The Last of Us Remasterd
なんとなく再開したらグラウンドで詰まってた所が進んでしまったのでそのままクリアして
キャンペーンのトロフィー全部取ったしDLC分も取ったし
後はマルチプレイ完走トロフィー二つのみでどうしようかなといった感じ、
さすがにPS3でやってた時期程人数は居ないけど
結構50週間目とかの奴いるので9月に大型IPが来ない限り安定して繋がるかなといった印象
隙を見てプラチナにしちゃいたいような普通に放置しちゃうような感じ
------
後は閃の軌跡Ⅱの2周目再開したりとかしたけど
多分メタルギアとうたわれるものが来るまではずるずる色んな消化期間してるでしょう
と思ったけどザナドゥも9月なのでヤバい感じです
▽SpicePot
前回
菊水の豊平川沿いの住宅街ど真ん中にある分かりにくいSpicePot、
先日久々に看板を見かけて食べログ見てたら評価上がってて
スープが変わってるらしかったので2年ぶりくらいに行ってきました
値段は昔は980くらいの一律だったが今は1050円一律、スペシャルメニューだけ1500ちょい
野菜も普通にでっかめの入ってるしこれで1050円ならお安いでしょう、辛さもライスも無料で増やせる
チキン野菜の4番にしました
たしかにスープが美味しい感じになってた、
焦げた玉ねぎがスープに入ってたのでその辺の味なのかもしれない
前はちょっとあっさりした面を感じた覚えがあるんですけどそんな感じも無く、
かといってクドいとか濃いって感じもしない非常に安定した印象の中濃スープでした
野菜とか具材は元々上手い処理の印象があるので中堅店っぽい貫禄が出てた
ちょっとスープの量が足りなかったかも、
肉スペシャルの方は結構スープ残ってたのでその辺もちょっと違うのかもしれない
これなら休みの日に買い出しがてら出てきてもいいかも
前回
菊水の豊平川沿いの住宅街ど真ん中にある分かりにくいSpicePot、
先日久々に看板を見かけて食べログ見てたら評価上がってて
スープが変わってるらしかったので2年ぶりくらいに行ってきました
値段は昔は980くらいの一律だったが今は1050円一律、スペシャルメニューだけ1500ちょい
野菜も普通にでっかめの入ってるしこれで1050円ならお安いでしょう、辛さもライスも無料で増やせる
チキン野菜の4番にしました
たしかにスープが美味しい感じになってた、
焦げた玉ねぎがスープに入ってたのでその辺の味なのかもしれない
前はちょっとあっさりした面を感じた覚えがあるんですけどそんな感じも無く、
かといってクドいとか濃いって感じもしない非常に安定した印象の中濃スープでした
野菜とか具材は元々上手い処理の印象があるので中堅店っぽい貫禄が出てた
ちょっとスープの量が足りなかったかも、
肉スペシャルの方は結構スープ残ってたのでその辺もちょっと違うのかもしれない
これなら休みの日に買い出しがてら出てきてもいいかも
▽TREASURE
狸小路2丁目近くのダイソービルの地下にあるトレジャー
めちゃくちゃ近いけどGARAKUの2号店みたいな立ち位置です
何回か行ってたけど見返してたら一回もまとめて無かった
画像はたしかハンバーグ野菜のエビスープとかだったような、
オリジナルと海と山みたいな感じでいくつかスープが選べる
基本的にスープはGARAKUと似たような感じで考えておいて良いんだが
TREASUREはハンバーグをメインに押し出してるので
ハンバーグとかチーズが好きならこっちを選ぶと良いし、
行列もこっちのがマシかもしれない
そしてあの急な階段もないので酔っぱらいにもお勧めだ
狸小路2丁目近くのダイソービルの地下にあるトレジャー
めちゃくちゃ近いけどGARAKUの2号店みたいな立ち位置です
何回か行ってたけど見返してたら一回もまとめて無かった
画像はたしかハンバーグ野菜のエビスープとかだったような、
オリジナルと海と山みたいな感じでいくつかスープが選べる
基本的にスープはGARAKUと似たような感じで考えておいて良いんだが
TREASUREはハンバーグをメインに押し出してるので
ハンバーグとかチーズが好きならこっちを選ぶと良いし、
行列もこっちのがマシかもしれない
そしてあの急な階段もないので酔っぱらいにもお勧めだ
▽カレーのふらのや
前回
かなり前に北大近くにあったCURRYFARMが移転したふらのや
JRで行くなら森林公園駅から西に徒歩10分くらい、
車が推奨ですけど結構混んでたので駐車場が一杯な時があるかもしれない
何も考えずに行ったら開店20分後に着いたんだけどその時点で車は並んでたし
自分の後ろ二組目から満席で待たされてたのでいつの間にか人気店になってた、
ルーカレーの評判も良いけど次行ったら今度は普通に定番スープ食べたいですね
スープは濃厚定番、あっさりマニアック、売り切れなエビ、ココナッツと選べる
移転前から増えたのはマニアックくらいですかね、
今回はチキン野菜マニアック五番にて
話を聞くにエビは結構無いみたいですね、時期限定だったりする?
一口目がすげー酸っぱい
スープの味自体は移転前の定番スープを若干あっさり目にした感じで
そんなに定番スープとは離れてないので
スープトッピングの一種くらいと考えていいかも、
個人的にはこの酸味はやりすぎなので定番スープにしたい
食べ進んでたら慣れてきたのでまあ何回かやったらこっちも好きになるかもしれない
野菜は牛蒡とか普段見ないのも入ってるし全体的に味もいいとこだけど
玉ねぎのスライスが人によってはシャキシャキしすぎみたいな感じになるかも
芋とは別に入ってるニョッキボールが嬉しい
前回
かなり前に北大近くにあったCURRYFARMが移転したふらのや
JRで行くなら森林公園駅から西に徒歩10分くらい、
車が推奨ですけど結構混んでたので駐車場が一杯な時があるかもしれない
何も考えずに行ったら開店20分後に着いたんだけどその時点で車は並んでたし
自分の後ろ二組目から満席で待たされてたのでいつの間にか人気店になってた、
ルーカレーの評判も良いけど次行ったら今度は普通に定番スープ食べたいですね
スープは濃厚定番、あっさりマニアック、売り切れなエビ、ココナッツと選べる
移転前から増えたのはマニアックくらいですかね、
今回はチキン野菜マニアック五番にて
話を聞くにエビは結構無いみたいですね、時期限定だったりする?
一口目がすげー酸っぱい
スープの味自体は移転前の定番スープを若干あっさり目にした感じで
そんなに定番スープとは離れてないので
スープトッピングの一種くらいと考えていいかも、
個人的にはこの酸味はやりすぎなので定番スープにしたい
食べ進んでたら慣れてきたのでまあ何回かやったらこっちも好きになるかもしれない
野菜は牛蒡とか普段見ないのも入ってるし全体的に味もいいとこだけど
玉ねぎのスライスが人によってはシャキシャキしすぎみたいな感じになるかも
芋とは別に入ってるニョッキボールが嬉しい
ホットファズは左遷されたスーパーポリスメンが
田舎でゾンビみたいに無駄にグロく殺される連続殺人事件を解決する話である
エドガーライトとサイモンペッグのコンビ映画だが空気が一貫してて良かった
スウィングオブザデッドはどこぞのインディーズゾンビ映画
インディーズなので派手な事はしない、
ゾンビアポカリプスの中でのよくある1シーンを描き切るのに注力したような内容で
この二人は映画の主人公とは言い難いだろう
長いショートフィルムみたいな内容なので人は選ぶのだが
例えばこんなのがゾンビオムニバスシリーズとして続いたら面白いかもしれない
ゴッドファーザー1はマフィア映画としての貫禄凄かった、アクション映画では無い
マフィア同士の抗争とか後継ぎ選びとか普段の生活とかを物凄い丁寧に豪華にやる
ウォーキングデッドシーズン4はリックがコミュニティ維持の為に最善を尽くす話である
後半は主役が4グループくらいになってしまったので滅茶苦茶話が進まなかったが
それでもそこそこ楽しかったので長寿シリーズはキャラだけでいけるのかと若干懸念を覚える
クソ女の使い方はまた凄い良かった
ペルソナ3 THE MOVIE #3は何か凄いうまくまとめた、物凄い勢いでボス全部倒した気もする
ゲームのアニメ化としてかなり出来が良い気がするのでゲーム途中で投げた自分にも安心
トランスポーターは運び屋風コマンドーアクション映画だった、これはコマンドーです
ザ・レイドは脳筋映画だったがアクションシーン自体が
文句のつけようがないくらい勢いがあって凄かった、アクション以外は特に気にしなくて良い
ドリームキャッチャーは何か山荘ミステリーっぽいあらすじだけど大体ミストです
スティーブンキングのいつもの方と考えて見る場合お勧め
ジャンパーは駄目なアサクリだった
ワープできる少年が最初から最後までやりたい放題する映画だったのでヒーロー物ではない
やりたい放題してくれればいいんだけど途中から女に依存し出して駄目だった
亡国のアキト3章はいつの間にか5章映画になってたので準備回でした、
特に何も進んでなかったがスザク好きにはお勧め
翠星のガルガンティア劇場版は16話と17話だった、
話の広げ方がちょっとズルい感じだが無理な感じはなくてそこを許す分には面白かった
2期は何か凄い勢いで無くなったみたいな事をどこぞの舞台挨拶で行ったらしくて残念ですね、
設定的にはかなり好きなので小説での展開を大人しく待ちたい
バンドオブブラザーズはWW2アメリカヨーロッパ侵攻編の洋ドラ、
10時間もの時間を使って過酷な戦場を描くとなるとキャラも立つし
普段割けないエピソードも丁寧にやれるしでかなり強力なタイトルだった
女とか出てこないし英雄も出てこないので安心
フェイクシティはちょっと渋いトレーニングデイみたいな映画だった
超法規措置をガンガン行うやり手でグレーな部署のエースである主人公だが
昔の相棒が監査にチクりやがったから話が始まる、そして相棒がいきなり死ぬ
サスペンスとアクションの塩梅は結構絶妙、
ややアクション寄りなので好みはその辺で分かれるだろう
ブラックハットはヒートの監督の最新作だった、劇場まで見に行った
クラッカーが香港だったか台湾の原発ハッキングしてぶっ壊したので
敏腕捜査官はFBIにかけあってクラッカーの友人を仮出所させて事件を捜査するのだ
が、クラッカーの友人である主人公が大体全部なんとかする、
捜査の方針も殆ど自分で決めるし電子戦もネットワーク技術者のヒロイン無視して一人でやるし
銃撃戦も主人公が一番強いし格闘戦も中東帰りの民兵にも負けないくらい強い
まあ主人公が強いのは良いんだがヒロインの存在が必要無かったり
悪者の目的が物凄い微妙だったりでこれヒロインの中華女とセックスさせる為に
ボスのシーンカットしたんじゃねえの?レベルで酷かった、銃撃戦だけは貫禄があった
ヒトラー最期の12日間はヒトラーの側仕えのクソ女がヒトラー死んだ瞬間鞍替えして
全部ヒトラーが悪くて私は被害者ですっていうのを熱く語り続けた結果の映画
地下帝国の生活風景を描く映画であってヒトラーの映画では無かった気がする
ディアハンターはベトナム戦争によってPTSDとなった田舎町の青年達の友情みたいな奴
つまり友情中心のランボーなのでは?みたいな話に思えるかもしれないが
その友情シーンを描く前半3分の1の結婚シーンが特に面白くない他人のホームビデオ1時間で凄い
その後はロシアンルーレット祭りが始まるのでアメリカ人かロシアンルーレット好きにお勧め
コラテラルはヒートの監督のトムクルーズが悪い奴映画
ヒットマンを載せちゃったタクシードライバーが色々あって人殺し道中の運転手をやらされる話
多分トムクルーズを悪い奴にしたかったんだろうなという内容、
いきなり宇宙と人生を語りだしたりしてヒットマンとしての腕があるけど
人格に問題があるタイプなのでうっかり死にそうなトムクルーズと
鬱屈した黒人現代人である主人公とのすれ違いを楽しみながらアクションが入る映画である、
中々変な構成だった気がするがトムクルーズの変人っぷりはちょっと面白かった、
アクションも結構地味な手を時間かけてやるので好きだった
ラブパンチは定年間近の老夫婦(離婚済み)が会社乗っ取られたから
俺と皆の年金の為に金を取り戻すんだ映画、つまりディックアンドジェーンである
老夫婦の仲の悪さが良い感じだしクソババアが基本的にめちゃくちゃ強くて面白かった、
途中から近所の老夫婦が追加されてそのおっさんが元空挺部隊だとか言い出したらへんから
万能キャラのオンパレードで面倒なとこは全部力押しで解決して
後は全部コメディをやるというやりたい放題映画で楽しかった
スコットピルグリムVS.邪悪な元カレ軍団は元ネタは多分コミック、
映画の元ネタは多分ゲーム版な気がする、よくゼルダのSEとかBGMがかかる
レビュー眺めてたら目に入ってきたゲーム脳映画というのがしっくりきた気がする、
クソ男のスコットは新しい彼女と付き合う為に7人の邪悪な元カレ軍団と戦うのだ
基本演出が格ゲーもしくはファイナルファイトっぽい、
後は元カレの特技に応じて変なルールが追加される、
全体的にぶっちぎってるので余計な事は考えずに観たい所だ
ものすごくうるさくて、ありえないほど近いは9.11後の子供の成長を描く系映画、
フィクションなのだが実話と誤解しかねない設定はどうなのかとも思う、面白かった
発達障害の少年を見ててウザいレベルになるか絶妙なラインで構成しており、
主人公の不安がシナリオに上手く反映されていて
全編を通した不安定さが続きを気になる物にしてて物凄いやられた感あった
ゾンビヘッズは喋れるゾンビが相棒と一緒に彼女に指輪を渡しに行くぜ映画
30分くらい経ったらロードムービーになってこれゾンビじゃなくていいのでは?と思ったが
多分そんなにゾンビじゃなくても良かった、
全体的に順当にお約束をこなしていくので安心して見れて良かったし
楽しくしようとして滑ってたりしないので良い感じです
宇宙人ポールはイギリスオタクコンビがコミコン帰りにエリア51巡りしようとしたら
宇宙人ポールに捕まって地球からの脱出を手伝う事になる奴、
実は結構真面目に作ってた、舞台設定とネタはたしかにコメディっぽいんだけど
主人公達の言動の理由付けはどうも常識的な範囲で設定したらしく弾けた感じではない
どうもアンバランスな印象を受けた
▽PAYDAY2
Farcry4以後は何故かPAYDAY2をやる空気が流れてたのでやってた、
なんだかんだソロでやってた1よりプレイ時間は延びてるんだが
あんまりこれ強くなった感じしないですね、
1がステータス強化多すぎただけな気がしないでもない
(2は延ばす方向が選択式なので最初がそこまで弱くない)
PAYDAY1信者としては2に対して禍根が残ってるのでDLC買わない姿勢だったけど
あからさまに俺だけシールドとかドーザーにボコられてるのでどうにかしたい
▽スパロボZ3天獄篇
大体終わった、3周目の途中でシナリオチャート埋まるのでプラチナ取って撤収したい
序盤のルート分岐やってて思うんですけど原作物やるかどうかで全然印象違いますね、
フルメタとガルガンティアのメインルートに本隊をくっつける感じのとこは面白いんだけど
もうシナリオ終わっちゃって敵だけ出してる作品ルートだと
適当に敵沸かして薙ぎ払うばっかになっちゃって辛い気分になる、
ギュネイ要らないならフルメタかガルガンティア系ルートがお勧めです
田舎でゾンビみたいに無駄にグロく殺される連続殺人事件を解決する話である
エドガーライトとサイモンペッグのコンビ映画だが空気が一貫してて良かった
スウィングオブザデッドはどこぞのインディーズゾンビ映画
インディーズなので派手な事はしない、
ゾンビアポカリプスの中でのよくある1シーンを描き切るのに注力したような内容で
この二人は映画の主人公とは言い難いだろう
長いショートフィルムみたいな内容なので人は選ぶのだが
例えばこんなのがゾンビオムニバスシリーズとして続いたら面白いかもしれない
ゴッドファーザー1はマフィア映画としての貫禄凄かった、アクション映画では無い
マフィア同士の抗争とか後継ぎ選びとか普段の生活とかを物凄い丁寧に豪華にやる
ウォーキングデッドシーズン4はリックがコミュニティ維持の為に最善を尽くす話である
後半は主役が4グループくらいになってしまったので滅茶苦茶話が進まなかったが
それでもそこそこ楽しかったので長寿シリーズはキャラだけでいけるのかと若干懸念を覚える
クソ女の使い方はまた凄い良かった
ペルソナ3 THE MOVIE #3は何か凄いうまくまとめた、物凄い勢いでボス全部倒した気もする
ゲームのアニメ化としてかなり出来が良い気がするのでゲーム途中で投げた自分にも安心
トランスポーターは運び屋風コマンドーアクション映画だった、これはコマンドーです
ザ・レイドは脳筋映画だったがアクションシーン自体が
文句のつけようがないくらい勢いがあって凄かった、アクション以外は特に気にしなくて良い
ドリームキャッチャーは何か山荘ミステリーっぽいあらすじだけど大体ミストです
スティーブンキングのいつもの方と考えて見る場合お勧め
ジャンパーは駄目なアサクリだった
ワープできる少年が最初から最後までやりたい放題する映画だったのでヒーロー物ではない
やりたい放題してくれればいいんだけど途中から女に依存し出して駄目だった
亡国のアキト3章はいつの間にか5章映画になってたので準備回でした、
特に何も進んでなかったがスザク好きにはお勧め
翠星のガルガンティア劇場版は16話と17話だった、
話の広げ方がちょっとズルい感じだが無理な感じはなくてそこを許す分には面白かった
2期は何か凄い勢いで無くなったみたいな事をどこぞの舞台挨拶で行ったらしくて残念ですね、
設定的にはかなり好きなので小説での展開を大人しく待ちたい
バンドオブブラザーズはWW2アメリカヨーロッパ侵攻編の洋ドラ、
10時間もの時間を使って過酷な戦場を描くとなるとキャラも立つし
普段割けないエピソードも丁寧にやれるしでかなり強力なタイトルだった
女とか出てこないし英雄も出てこないので安心
フェイクシティはちょっと渋いトレーニングデイみたいな映画だった
超法規措置をガンガン行うやり手でグレーな部署のエースである主人公だが
昔の相棒が監査にチクりやがったから話が始まる、そして相棒がいきなり死ぬ
サスペンスとアクションの塩梅は結構絶妙、
ややアクション寄りなので好みはその辺で分かれるだろう
ブラックハットはヒートの監督の最新作だった、劇場まで見に行った
クラッカーが香港だったか台湾の原発ハッキングしてぶっ壊したので
敏腕捜査官はFBIにかけあってクラッカーの友人を仮出所させて事件を捜査するのだ
が、クラッカーの友人である主人公が大体全部なんとかする、
捜査の方針も殆ど自分で決めるし電子戦もネットワーク技術者のヒロイン無視して一人でやるし
銃撃戦も主人公が一番強いし格闘戦も中東帰りの民兵にも負けないくらい強い
まあ主人公が強いのは良いんだがヒロインの存在が必要無かったり
悪者の目的が物凄い微妙だったりでこれヒロインの中華女とセックスさせる為に
ボスのシーンカットしたんじゃねえの?レベルで酷かった、銃撃戦だけは貫禄があった
ヒトラー最期の12日間はヒトラーの側仕えのクソ女がヒトラー死んだ瞬間鞍替えして
全部ヒトラーが悪くて私は被害者ですっていうのを熱く語り続けた結果の映画
地下帝国の生活風景を描く映画であってヒトラーの映画では無かった気がする
ディアハンターはベトナム戦争によってPTSDとなった田舎町の青年達の友情みたいな奴
つまり友情中心のランボーなのでは?みたいな話に思えるかもしれないが
その友情シーンを描く前半3分の1の結婚シーンが特に面白くない他人のホームビデオ1時間で凄い
その後はロシアンルーレット祭りが始まるのでアメリカ人かロシアンルーレット好きにお勧め
コラテラルはヒートの監督のトムクルーズが悪い奴映画
ヒットマンを載せちゃったタクシードライバーが色々あって人殺し道中の運転手をやらされる話
多分トムクルーズを悪い奴にしたかったんだろうなという内容、
いきなり宇宙と人生を語りだしたりしてヒットマンとしての腕があるけど
人格に問題があるタイプなのでうっかり死にそうなトムクルーズと
鬱屈した黒人現代人である主人公とのすれ違いを楽しみながらアクションが入る映画である、
中々変な構成だった気がするがトムクルーズの変人っぷりはちょっと面白かった、
アクションも結構地味な手を時間かけてやるので好きだった
ラブパンチは定年間近の老夫婦(離婚済み)が会社乗っ取られたから
俺と皆の年金の為に金を取り戻すんだ映画、つまりディックアンドジェーンである
老夫婦の仲の悪さが良い感じだしクソババアが基本的にめちゃくちゃ強くて面白かった、
途中から近所の老夫婦が追加されてそのおっさんが元空挺部隊だとか言い出したらへんから
万能キャラのオンパレードで面倒なとこは全部力押しで解決して
後は全部コメディをやるというやりたい放題映画で楽しかった
スコットピルグリムVS.邪悪な元カレ軍団は元ネタは多分コミック、
映画の元ネタは多分ゲーム版な気がする、よくゼルダのSEとかBGMがかかる
レビュー眺めてたら目に入ってきたゲーム脳映画というのがしっくりきた気がする、
クソ男のスコットは新しい彼女と付き合う為に7人の邪悪な元カレ軍団と戦うのだ
基本演出が格ゲーもしくはファイナルファイトっぽい、
後は元カレの特技に応じて変なルールが追加される、
全体的にぶっちぎってるので余計な事は考えずに観たい所だ
ものすごくうるさくて、ありえないほど近いは9.11後の子供の成長を描く系映画、
フィクションなのだが実話と誤解しかねない設定はどうなのかとも思う、面白かった
発達障害の少年を見ててウザいレベルになるか絶妙なラインで構成しており、
主人公の不安がシナリオに上手く反映されていて
全編を通した不安定さが続きを気になる物にしてて物凄いやられた感あった
ゾンビヘッズは喋れるゾンビが相棒と一緒に彼女に指輪を渡しに行くぜ映画
30分くらい経ったらロードムービーになってこれゾンビじゃなくていいのでは?と思ったが
多分そんなにゾンビじゃなくても良かった、
全体的に順当にお約束をこなしていくので安心して見れて良かったし
楽しくしようとして滑ってたりしないので良い感じです
宇宙人ポールはイギリスオタクコンビがコミコン帰りにエリア51巡りしようとしたら
宇宙人ポールに捕まって地球からの脱出を手伝う事になる奴、
実は結構真面目に作ってた、舞台設定とネタはたしかにコメディっぽいんだけど
主人公達の言動の理由付けはどうも常識的な範囲で設定したらしく弾けた感じではない
どうもアンバランスな印象を受けた
▽PAYDAY2
Farcry4以後は何故かPAYDAY2をやる空気が流れてたのでやってた、
なんだかんだソロでやってた1よりプレイ時間は延びてるんだが
あんまりこれ強くなった感じしないですね、
1がステータス強化多すぎただけな気がしないでもない
(2は延ばす方向が選択式なので最初がそこまで弱くない)
PAYDAY1信者としては2に対して禍根が残ってるのでDLC買わない姿勢だったけど
あからさまに俺だけシールドとかドーザーにボコられてるのでどうにかしたい
▽スパロボZ3天獄篇
大体終わった、3周目の途中でシナリオチャート埋まるのでプラチナ取って撤収したい
序盤のルート分岐やってて思うんですけど原作物やるかどうかで全然印象違いますね、
フルメタとガルガンティアのメインルートに本隊をくっつける感じのとこは面白いんだけど
もうシナリオ終わっちゃって敵だけ出してる作品ルートだと
適当に敵沸かして薙ぎ払うばっかになっちゃって辛い気分になる、
ギュネイ要らないならフルメタかガルガンティア系ルートがお勧めです
▼第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇
今回はプラチナ取るか怪しい空気になってきた、
たしか1カ月近くかかって終わった、
DyingLightとかPAYDAY2とかの召集がしょっちゅう飛んできた
・シナリオ
時獄篇の最後でもう一つの地球が出てきてそこから現れた
地獄の軍団にぼろ負けして地球が征服されてしまうんだが
もう一つの地球とか銀河の中心とかに寄り道しつつ
50話くらいかけて地球を取り返そうとする、
オリジナル敵から地球取り返すのがメインだし
オリジナル敵が最初から最後まで一番強くて
フロンタルとか身の程知った言動し出すし本当に酷い
その他原作軍団では新規追加はトップ2とガルガンティアくらいなので
トップは結構目立ってた、OVA6話分しかないからか普段は空気で辛い感じ
ガルガンティアはもう一つの地球で目立ってたけど
もう一つの地球がマジでガルガンティアとオリジナル敵の話しかしなかった、
実はゲイナー達が頑張ってましたみたいな振りもあったんだが本編では全部カットされた
エヴァはQで止まるので見事にぶん投げてる、殆ど顔出し参戦である
後はフルメタとネオジオンが時々出てくるけど
基本全部オリジナル敵の新地球皇国との戦いとなる、
ネームド中ボスは4人いるしボスも4人いるしさらに真のボスも4人くらい出てきたような気もするし
盛りだくさんなので50話くらい実質オリジナルに使っても息切れしないようになってました、
その代わりうんざりする
・システム
時獄篇から大体引き継ぎ、
面白いとこだと新スキルの戦術待機が未行動で次ターン覚醒とか色々付与なので
ガンバスターとダンクーガの無消費覚醒持ちが光る、
SRポイント考えるとあんま待たないから基本的には関係無かったりする
・機体
まさかの唯一のシリーズ完全新規参戦のガルガンティアが冷遇、
原作通りではあるんだが一人で戦う機体ではないので弱めになってた、
今は2周目で無理して使っている
主役機も増えたし歴代Zシリーズの主人公機全部いるしでチームはかなり厳しい、
カレンどころかゼロまで自動編成に弾かれたりするので
適当に弾いていきましょう、トップ2弾いてたら終盤ちょっと酷い目にあった
バナージ君は救済されてた、まあ前作の関係で使い方が分かってたのもある
・敵/ステージ
前作はオリジナル敵のファイアバグとラムダドライバ搭載機が厄介だったが
今回はオリジナル敵全てがファイアバグ以上に強い、
いくつか種類があるが全員中レベルの底力持ってて元の性能も高く普通にアムロが即死する、
2周目撃墜数稼ぎにファをフロントにしてたらひとたまりも無かった
前述のようにオリジナルのボスが4名もいるのだがそいつらは全員3回行動してくるし
MAP兵器持ってるので脱力使う構成にしてないと多分酷い事になる、
そしてそいつらが3話に1回は確実に出てくる
ステージ的には特筆する点は無かった、SRポイントの傾向も時獄篇とそんな変わらない
オリジナル敵が強い上に頻度高いので序盤のSRポイントの難易度が非常に高い、
かく乱とかエース機の改造が落ち着いてくる中盤以降は時獄篇と同等程度になる
∀の月光蝶に特殊コマンドが追加されてて一定範囲のEN全部吸うのがあるんですけど
ネオジオングにはEN回復搭載されてなくてそれでかなり弱体化できたりするのは良かった
2周目はEN吸った後に弾薬兵器全部使い切らせて
熱血も必殺技も一切使わずにボコボコに削り殺した、
あんな戦場に出てから一歩も動かず壊された鉄クズには相応しい末路だった、
アンジェロ先に落とさずに見せつけてやれば良かった
・まとめ
ともかくシナリオが完全にスパロボではなくオリジナルジェネレーション系列、
時獄篇はまだ普通だったのにどうしてここまでやった
一応銀河の終わり系は各作品に絡めてるがそれの執行者が全部オリジナルなんで
似たような単語と似たような煽りを最初から最後まで延々聞かされる事になる
宇宙魔王とミケーネ神とズールがまとめて出てきて
SRポイント条件が3人同じターンに倒せとか
脅威としてはザフトの赤服レベルに扱われてるらへん本当に酷かった、
原作組の皆さんは全てかませである
Zシリーズとしては一応ちゃんと終わりました
スフィア持ち全部出したからこんな事になった気はする
今回はプラチナ取るか怪しい空気になってきた、
たしか1カ月近くかかって終わった、
DyingLightとかPAYDAY2とかの召集がしょっちゅう飛んできた
・シナリオ
時獄篇の最後でもう一つの地球が出てきてそこから現れた
地獄の軍団にぼろ負けして地球が征服されてしまうんだが
もう一つの地球とか銀河の中心とかに寄り道しつつ
50話くらいかけて地球を取り返そうとする、
オリジナル敵から地球取り返すのがメインだし
オリジナル敵が最初から最後まで一番強くて
フロンタルとか身の程知った言動し出すし本当に酷い
その他原作軍団では新規追加はトップ2とガルガンティアくらいなので
トップは結構目立ってた、OVA6話分しかないからか普段は空気で辛い感じ
ガルガンティアはもう一つの地球で目立ってたけど
もう一つの地球がマジでガルガンティアとオリジナル敵の話しかしなかった、
実はゲイナー達が頑張ってましたみたいな振りもあったんだが本編では全部カットされた
エヴァはQで止まるので見事にぶん投げてる、殆ど顔出し参戦である
後はフルメタとネオジオンが時々出てくるけど
基本全部オリジナル敵の新地球皇国との戦いとなる、
ネームド中ボスは4人いるしボスも4人いるしさらに真のボスも4人くらい出てきたような気もするし
盛りだくさんなので50話くらい実質オリジナルに使っても息切れしないようになってました、
その代わりうんざりする
・システム
時獄篇から大体引き継ぎ、
面白いとこだと新スキルの戦術待機が未行動で次ターン覚醒とか色々付与なので
ガンバスターとダンクーガの無消費覚醒持ちが光る、
SRポイント考えるとあんま待たないから基本的には関係無かったりする
・機体
まさかの唯一のシリーズ完全新規参戦のガルガンティアが冷遇、
原作通りではあるんだが一人で戦う機体ではないので弱めになってた、
今は2周目で無理して使っている
主役機も増えたし歴代Zシリーズの主人公機全部いるしでチームはかなり厳しい、
カレンどころかゼロまで自動編成に弾かれたりするので
適当に弾いていきましょう、トップ2弾いてたら終盤ちょっと酷い目にあった
バナージ君は救済されてた、まあ前作の関係で使い方が分かってたのもある
・敵/ステージ
前作はオリジナル敵のファイアバグとラムダドライバ搭載機が厄介だったが
今回はオリジナル敵全てがファイアバグ以上に強い、
いくつか種類があるが全員中レベルの底力持ってて元の性能も高く普通にアムロが即死する、
2周目撃墜数稼ぎにファをフロントにしてたらひとたまりも無かった
前述のようにオリジナルのボスが4名もいるのだがそいつらは全員3回行動してくるし
MAP兵器持ってるので脱力使う構成にしてないと多分酷い事になる、
そしてそいつらが3話に1回は確実に出てくる
ステージ的には特筆する点は無かった、SRポイントの傾向も時獄篇とそんな変わらない
オリジナル敵が強い上に頻度高いので序盤のSRポイントの難易度が非常に高い、
かく乱とかエース機の改造が落ち着いてくる中盤以降は時獄篇と同等程度になる
∀の月光蝶に特殊コマンドが追加されてて一定範囲のEN全部吸うのがあるんですけど
ネオジオングにはEN回復搭載されてなくてそれでかなり弱体化できたりするのは良かった
2周目はEN吸った後に弾薬兵器全部使い切らせて
熱血も必殺技も一切使わずにボコボコに削り殺した、
あんな戦場に出てから一歩も動かず壊された鉄クズには相応しい末路だった、
アンジェロ先に落とさずに見せつけてやれば良かった
・まとめ
ともかくシナリオが完全にスパロボではなくオリジナルジェネレーション系列、
時獄篇はまだ普通だったのにどうしてここまでやった
一応銀河の終わり系は各作品に絡めてるがそれの執行者が全部オリジナルなんで
似たような単語と似たような煽りを最初から最後まで延々聞かされる事になる
宇宙魔王とミケーネ神とズールがまとめて出てきて
SRポイント条件が3人同じターンに倒せとか
脅威としてはザフトの赤服レベルに扱われてるらへん本当に酷かった、
原作組の皆さんは全てかませである
Zシリーズとしては一応ちゃんと終わりました
スフィア持ち全部出したからこんな事になった気はする

