もっとスープカレーを食べたかった
▼第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇
今回はプラチナ取るか怪しい空気になってきた、
たしか1カ月近くかかって終わった、
DyingLightとかPAYDAY2とかの召集がしょっちゅう飛んできた
・シナリオ
時獄篇の最後でもう一つの地球が出てきてそこから現れた
地獄の軍団にぼろ負けして地球が征服されてしまうんだが
もう一つの地球とか銀河の中心とかに寄り道しつつ
50話くらいかけて地球を取り返そうとする、
オリジナル敵から地球取り返すのがメインだし
オリジナル敵が最初から最後まで一番強くて
フロンタルとか身の程知った言動し出すし本当に酷い
その他原作軍団では新規追加はトップ2とガルガンティアくらいなので
トップは結構目立ってた、OVA6話分しかないからか普段は空気で辛い感じ
ガルガンティアはもう一つの地球で目立ってたけど
もう一つの地球がマジでガルガンティアとオリジナル敵の話しかしなかった、
実はゲイナー達が頑張ってましたみたいな振りもあったんだが本編では全部カットされた
エヴァはQで止まるので見事にぶん投げてる、殆ど顔出し参戦である
後はフルメタとネオジオンが時々出てくるけど
基本全部オリジナル敵の新地球皇国との戦いとなる、
ネームド中ボスは4人いるしボスも4人いるしさらに真のボスも4人くらい出てきたような気もするし
盛りだくさんなので50話くらい実質オリジナルに使っても息切れしないようになってました、
その代わりうんざりする
・システム
時獄篇から大体引き継ぎ、
面白いとこだと新スキルの戦術待機が未行動で次ターン覚醒とか色々付与なので
ガンバスターとダンクーガの無消費覚醒持ちが光る、
SRポイント考えるとあんま待たないから基本的には関係無かったりする
・機体
まさかの唯一のシリーズ完全新規参戦のガルガンティアが冷遇、
原作通りではあるんだが一人で戦う機体ではないので弱めになってた、
今は2周目で無理して使っている
主役機も増えたし歴代Zシリーズの主人公機全部いるしでチームはかなり厳しい、
カレンどころかゼロまで自動編成に弾かれたりするので
適当に弾いていきましょう、トップ2弾いてたら終盤ちょっと酷い目にあった
バナージ君は救済されてた、まあ前作の関係で使い方が分かってたのもある
・敵/ステージ
前作はオリジナル敵のファイアバグとラムダドライバ搭載機が厄介だったが
今回はオリジナル敵全てがファイアバグ以上に強い、
いくつか種類があるが全員中レベルの底力持ってて元の性能も高く普通にアムロが即死する、
2周目撃墜数稼ぎにファをフロントにしてたらひとたまりも無かった
前述のようにオリジナルのボスが4名もいるのだがそいつらは全員3回行動してくるし
MAP兵器持ってるので脱力使う構成にしてないと多分酷い事になる、
そしてそいつらが3話に1回は確実に出てくる
ステージ的には特筆する点は無かった、SRポイントの傾向も時獄篇とそんな変わらない
オリジナル敵が強い上に頻度高いので序盤のSRポイントの難易度が非常に高い、
かく乱とかエース機の改造が落ち着いてくる中盤以降は時獄篇と同等程度になる
∀の月光蝶に特殊コマンドが追加されてて一定範囲のEN全部吸うのがあるんですけど
ネオジオングにはEN回復搭載されてなくてそれでかなり弱体化できたりするのは良かった
2周目はEN吸った後に弾薬兵器全部使い切らせて
熱血も必殺技も一切使わずにボコボコに削り殺した、
あんな戦場に出てから一歩も動かず壊された鉄クズには相応しい末路だった、
アンジェロ先に落とさずに見せつけてやれば良かった
・まとめ
ともかくシナリオが完全にスパロボではなくオリジナルジェネレーション系列、
時獄篇はまだ普通だったのにどうしてここまでやった
一応銀河の終わり系は各作品に絡めてるがそれの執行者が全部オリジナルなんで
似たような単語と似たような煽りを最初から最後まで延々聞かされる事になる
宇宙魔王とミケーネ神とズールがまとめて出てきて
SRポイント条件が3人同じターンに倒せとか
脅威としてはザフトの赤服レベルに扱われてるらへん本当に酷かった、
原作組の皆さんは全てかませである
Zシリーズとしては一応ちゃんと終わりました
スフィア持ち全部出したからこんな事になった気はする
今回はプラチナ取るか怪しい空気になってきた、
たしか1カ月近くかかって終わった、
DyingLightとかPAYDAY2とかの召集がしょっちゅう飛んできた
・シナリオ
時獄篇の最後でもう一つの地球が出てきてそこから現れた
地獄の軍団にぼろ負けして地球が征服されてしまうんだが
もう一つの地球とか銀河の中心とかに寄り道しつつ
50話くらいかけて地球を取り返そうとする、
オリジナル敵から地球取り返すのがメインだし
オリジナル敵が最初から最後まで一番強くて
フロンタルとか身の程知った言動し出すし本当に酷い
その他原作軍団では新規追加はトップ2とガルガンティアくらいなので
トップは結構目立ってた、OVA6話分しかないからか普段は空気で辛い感じ
ガルガンティアはもう一つの地球で目立ってたけど
もう一つの地球がマジでガルガンティアとオリジナル敵の話しかしなかった、
実はゲイナー達が頑張ってましたみたいな振りもあったんだが本編では全部カットされた
エヴァはQで止まるので見事にぶん投げてる、殆ど顔出し参戦である
後はフルメタとネオジオンが時々出てくるけど
基本全部オリジナル敵の新地球皇国との戦いとなる、
ネームド中ボスは4人いるしボスも4人いるしさらに真のボスも4人くらい出てきたような気もするし
盛りだくさんなので50話くらい実質オリジナルに使っても息切れしないようになってました、
その代わりうんざりする
・システム
時獄篇から大体引き継ぎ、
面白いとこだと新スキルの戦術待機が未行動で次ターン覚醒とか色々付与なので
ガンバスターとダンクーガの無消費覚醒持ちが光る、
SRポイント考えるとあんま待たないから基本的には関係無かったりする
・機体
まさかの唯一のシリーズ完全新規参戦のガルガンティアが冷遇、
原作通りではあるんだが一人で戦う機体ではないので弱めになってた、
今は2周目で無理して使っている
主役機も増えたし歴代Zシリーズの主人公機全部いるしでチームはかなり厳しい、
カレンどころかゼロまで自動編成に弾かれたりするので
適当に弾いていきましょう、トップ2弾いてたら終盤ちょっと酷い目にあった
バナージ君は救済されてた、まあ前作の関係で使い方が分かってたのもある
・敵/ステージ
前作はオリジナル敵のファイアバグとラムダドライバ搭載機が厄介だったが
今回はオリジナル敵全てがファイアバグ以上に強い、
いくつか種類があるが全員中レベルの底力持ってて元の性能も高く普通にアムロが即死する、
2周目撃墜数稼ぎにファをフロントにしてたらひとたまりも無かった
前述のようにオリジナルのボスが4名もいるのだがそいつらは全員3回行動してくるし
MAP兵器持ってるので脱力使う構成にしてないと多分酷い事になる、
そしてそいつらが3話に1回は確実に出てくる
ステージ的には特筆する点は無かった、SRポイントの傾向も時獄篇とそんな変わらない
オリジナル敵が強い上に頻度高いので序盤のSRポイントの難易度が非常に高い、
かく乱とかエース機の改造が落ち着いてくる中盤以降は時獄篇と同等程度になる
∀の月光蝶に特殊コマンドが追加されてて一定範囲のEN全部吸うのがあるんですけど
ネオジオングにはEN回復搭載されてなくてそれでかなり弱体化できたりするのは良かった
2周目はEN吸った後に弾薬兵器全部使い切らせて
熱血も必殺技も一切使わずにボコボコに削り殺した、
あんな戦場に出てから一歩も動かず壊された鉄クズには相応しい末路だった、
アンジェロ先に落とさずに見せつけてやれば良かった
・まとめ
ともかくシナリオが完全にスパロボではなくオリジナルジェネレーション系列、
時獄篇はまだ普通だったのにどうしてここまでやった
一応銀河の終わり系は各作品に絡めてるがそれの執行者が全部オリジナルなんで
似たような単語と似たような煽りを最初から最後まで延々聞かされる事になる
宇宙魔王とミケーネ神とズールがまとめて出てきて
SRポイント条件が3人同じターンに倒せとか
脅威としてはザフトの赤服レベルに扱われてるらへん本当に酷かった、
原作組の皆さんは全てかませである
Zシリーズとしては一応ちゃんと終わりました
スフィア持ち全部出したからこんな事になった気はする
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▼DyingLight
岡崎が買う買う言ってて
FarCry4で日を追うごとに加速度的にやる気がなくなって
エンディング見た時は結構残念な感じだった自分としては
やめておこうといった感じだったし
発売前は岡崎も大人しくなってたので無かった事にしてたんだけど
発売翌日にいきなり買って来いと言われた、6件くらい探しまわった
次世代機&PC専用DeadIslandスピンオフみたいなゲーム、
アウトブレイクしたリゾート都市でGREから依頼を受けたエージェントクレインは
この事態のカギを握る人間へコンタクトを取らねばならないのだ
全部岡崎と2人Coopで20時間前後で終わった、サイドクエストは全部消化、
チャレンジはソロのも混ざってたので結構放置した
▽システム
アサシンクリードの主人公でDeadIslandする
GREのエージェントであるクレインは最初にコンタクトを取った
「タワー」の支配者であるバルクール指導者からバルクールを教わったので
バルクールアクションができるので基本はバルクールアクションで
建物に上ってゾンビから逃げたり鈍器で殴ったりする、
銃はゾンビに対してそんなに有効でもないので
基本的に銃で撃ってくる相手にだけ使うイベントアイテムみたいな位置
後はまあ普通にキャンペーンを進めたりサイドクエストやったり
チャレンジしたりと普通のオープンワールド、
ファストトラベルは基本的に無い物として扱って良いんだが
ストレスがたまるギリギリのマップサイズだった、上手い調整だったかもしれない
▽ゾンビ
時間経過で夜になるとボラタイルなるヤバい種類のが出てくる、
どこまでも追ってくるし殴りは痛いし5匹くらいまとめてきたりするし
わりと初期は歯が立たない、慣れてくると高所で2匹ずつ処理したりとかなんとかなる
基本的に夜はステルスか走って逃げ続けるデザインになっていて緩急がついていた、
ベッドで寝ればスキップもできる、夜間クエストは嫌な気分になるので良かった
特殊ゾンビは遠距離攻撃するのと自爆するのとでかいのと凄くでかいのと走るの、
走るのは音立てると無限に沸くので銃とか爆発物はあまり使いたくない
あと自爆は完全に殺しにきてるイベント沸きだらけなのでソロだと面倒だと思う
▽アクション
バルクール壁登りとバルクールひっかけフックといくつかの格闘アクションがある、
フックが基本的に一定範囲のどこでも高い所に登れるのでストレス無くて良かった、
制限としては落下中の壁掴みが滅茶苦茶弱いので結構うっかり死ぬ、降りるときは注意したい
高層ビルとかはそんなに無いのでアサクリほど壁に張り付いてる時間は長くない、
ストレス緩和の為のバルクールだったので良かったと思います
あと高い所が怖かった、落下時は結構そのまま死ぬし
結構踏み外しやすいし一定以上高い所行くと頭揺れ出すし確実に狙った犯行
▽マルチプレイ
秀逸、チャレンジ以外は制限無しで全部進捗記録されるし
他の奴がJoinしても戻されたりしない、何も考えずにできる
アイテムについてはDeadIslandと同じでドロップ武器だけ共有、箱は各自拾える
後最大1vs4の乱入対戦モードもあるんだが一人でやってる時に乱入されると
めちゃくちゃ時間かかって正直辛かった、この辺はどうにかならなかったのかと思う
キャンペーンのフィナーレだけシングル専用だったんだがそこも
全員集合→各自そのままシングルに切り替えとスムーズに飛ばした、
特別なイベント感あって雰囲気全然損なわなくてここは凄い良かった
まあシングルになった瞬間力入りすぎて滑った気はするが気にしないようにしたい
▽シナリオ
クレイン君キャラがめちゃくちゃ強い
GREには切れるしならず者には切れるし色目はちゃっかり使うし
これ駄目かなーと思ったらいきなり刃物つかんで逆襲するしかなりアクション映画、
キャンペーンその物は短いので通しでやるとかなりアクション映画だと思う、凄い楽しかった
特に深くは無いのですっきりしたい人にお勧め
岡崎が買う買う言ってて
FarCry4で日を追うごとに加速度的にやる気がなくなって
エンディング見た時は結構残念な感じだった自分としては
やめておこうといった感じだったし
発売前は岡崎も大人しくなってたので無かった事にしてたんだけど
発売翌日にいきなり買って来いと言われた、6件くらい探しまわった
次世代機&PC専用DeadIslandスピンオフみたいなゲーム、
アウトブレイクしたリゾート都市でGREから依頼を受けたエージェントクレインは
この事態のカギを握る人間へコンタクトを取らねばならないのだ
全部岡崎と2人Coopで20時間前後で終わった、サイドクエストは全部消化、
チャレンジはソロのも混ざってたので結構放置した
▽システム
アサシンクリードの主人公でDeadIslandする
GREのエージェントであるクレインは最初にコンタクトを取った
「タワー」の支配者であるバルクール指導者からバルクールを教わったので
バルクールアクションができるので基本はバルクールアクションで
建物に上ってゾンビから逃げたり鈍器で殴ったりする、
銃はゾンビに対してそんなに有効でもないので
基本的に銃で撃ってくる相手にだけ使うイベントアイテムみたいな位置
後はまあ普通にキャンペーンを進めたりサイドクエストやったり
チャレンジしたりと普通のオープンワールド、
ファストトラベルは基本的に無い物として扱って良いんだが
ストレスがたまるギリギリのマップサイズだった、上手い調整だったかもしれない
▽ゾンビ
時間経過で夜になるとボラタイルなるヤバい種類のが出てくる、
どこまでも追ってくるし殴りは痛いし5匹くらいまとめてきたりするし
わりと初期は歯が立たない、慣れてくると高所で2匹ずつ処理したりとかなんとかなる
基本的に夜はステルスか走って逃げ続けるデザインになっていて緩急がついていた、
ベッドで寝ればスキップもできる、夜間クエストは嫌な気分になるので良かった
特殊ゾンビは遠距離攻撃するのと自爆するのとでかいのと凄くでかいのと走るの、
走るのは音立てると無限に沸くので銃とか爆発物はあまり使いたくない
あと自爆は完全に殺しにきてるイベント沸きだらけなのでソロだと面倒だと思う
▽アクション
バルクール壁登りとバルクールひっかけフックといくつかの格闘アクションがある、
フックが基本的に一定範囲のどこでも高い所に登れるのでストレス無くて良かった、
制限としては落下中の壁掴みが滅茶苦茶弱いので結構うっかり死ぬ、降りるときは注意したい
高層ビルとかはそんなに無いのでアサクリほど壁に張り付いてる時間は長くない、
ストレス緩和の為のバルクールだったので良かったと思います
あと高い所が怖かった、落下時は結構そのまま死ぬし
結構踏み外しやすいし一定以上高い所行くと頭揺れ出すし確実に狙った犯行
▽マルチプレイ
秀逸、チャレンジ以外は制限無しで全部進捗記録されるし
他の奴がJoinしても戻されたりしない、何も考えずにできる
アイテムについてはDeadIslandと同じでドロップ武器だけ共有、箱は各自拾える
後最大1vs4の乱入対戦モードもあるんだが一人でやってる時に乱入されると
めちゃくちゃ時間かかって正直辛かった、この辺はどうにかならなかったのかと思う
キャンペーンのフィナーレだけシングル専用だったんだがそこも
全員集合→各自そのままシングルに切り替えとスムーズに飛ばした、
特別なイベント感あって雰囲気全然損なわなくてここは凄い良かった
まあシングルになった瞬間力入りすぎて滑った気はするが気にしないようにしたい
▽シナリオ
クレイン君キャラがめちゃくちゃ強い
GREには切れるしならず者には切れるし色目はちゃっかり使うし
これ駄目かなーと思ったらいきなり刃物つかんで逆襲するしかなりアクション映画、
キャンペーンその物は短いので通しでやるとかなりアクション映画だと思う、凄い楽しかった
特に深くは無いのですっきりしたい人にお勧め
前回
そろそろ5個くらいお気に入りが溜まったかなとログを掘ってみたら
わりと溜まってなかった、次点は最強のふたりとハングリー・ラビット
・ゾンビランド
多分典型的なロードムービー型娯楽ゾンビ映画みたいなやつ
話自体はオタクとマッチョとクソ女姉妹で楽園という遊園地へ向かうのだ!で済むのだが
主人公のオタクのキャラが結構癖があって全体的に雰囲気が良い、
おふざけが許される空気が違和感無く作られてて完成度が高かった印象がある
・ランボー
一般的に勧善懲悪アクション映画だと思われてる気がする有名シリーズ、
1作目を見てみたらまさかのクソ気分が悪くなるベトナム映画だった最高
ベトナム帰りのグリーンベレーであるジョン・ランボーは同僚の実家を訪ねた帰り、
冴えない町に入り食事を取ろうとしたところ保安官に呼び止められ、
飯屋など無いと町の出口まで送られてしまう
そんな訳は無いと町に戻ろうとしたランボーはまた保安官に止められるのだが
勢い余って保安官を殴りつけて逮捕された上に(殴ったかはよく覚えて無い)
普段ベトナム帰りの屑共に悩まされている局員達に暴行を受けてしまうのだが、
ベトナムにおける敵兵士の捕虜虐待がフラッシュバックしたランボーは
その場で3人程度殴り倒す、地獄の始まりである
開幕の流れからはどっちもどっち感はあるのだが
ともかく全編の空気がともかく救いようが無い、恐ろしい時代もあった物だ
ランボーはPTSDで他人に対して友好的なコミュニケーションを取り辛くなっているし
保安官達もおそらく普段から軍人崩れのせいで相当な迷惑を被っており、
ランボーに対する反応も止むを得ない部分もある。
むしろもう一人の主人公である保安官の最初の対応は、
町民の感情からすると最も穏便な対応とも見えるのだ。
ランボーに対して町からの視線は保安官以外の警官の言動からも温かい物では無く、
町に入ったら最後パブで怪我人が出るのは間違い無しである
その理性的である保安官ですらも、
逃亡の結果なりゆきで罪状が増えていき最終的に山岳戦を始める事になった
ランボーに対して強い憎しみを覚えるようになる
これはベトナム戦争によるPTSDで加減ができなくなってしまった男と
ベトナム戦争によって隣人に対し疑心暗鬼になった社会との戦いだったのだ
・ゴーンガール
2014年に見た新作映画の中で最後の最後にぶっちぎりで全部持って行った奴
フィンチャーの原作付きサスペンスで妻が事件性有りの失踪をしてしまった話である
本編は主人公ニックの独自捜査と警察官のインテリ女、
妻エイミーによって書かれた失われた日記の回想にて進んでいく
日記の中にある幸せな結婚生活がなぜこうなってしまったか、
捜査に対するニックの不誠実な点は何なのかと、
警察視点の映画というわけでもなく3か所から付かず離れずの絶妙な塩梅で序盤は進んでいく
途中ニックが小娘と浮気してたのがバレたり日記の内容も家庭内の不和を思わせる内容となり、
警察とメディアの方向性は変わってくる、ニックがエイミーを殺したのでは無いか?
後はメディアも過熱する一方である、ニックは日を追うごとに悪くなる状況の中、
エイミーが失踪当日の結婚記念日に残した謎かけを追う事になる
ここまで本編の3分の1なのだが3時間近く有った割に
フィンチャーお得意の雰囲気映像で全くダレない、
警官、エイミー、妹、小娘とどいつもこいつも面倒な女だし
ニッキーはあんなクソ女と暮らしてたら生徒とファックしたくもなるかなみたいな
つまりポイントとしては家庭内の動機と背景の生々しさだろう、
上手くいってた新婚時代からの転落の理由付けや、
その後の不和に至る互いの行動に対する違和感が全くない、これは日常の延長にある映画なのだ
さすがに問題があったのか最後にちょっとサイコな演出があったりしたがまああれはあれで
これは互いが真のパートナーを見つける為の試練を描いた恋愛映画なのだ
・マイレージ・マイライフ
人生頑張ろう系映画枠、
人のクビを切る為に年間350日くらい出張してる男が人生の目標、
すなわち1000万マイルを達成しようとした時期に変化が訪れる
同じように出張生活を送る気が合う女と、
出張など人件費の無駄だと主張するネット至上主義な生意気な小娘新人である
男は首切りという仕事の難しさを教える為に小娘と出張を始める事になり、
その道中で女同士の生き方の教育や小娘の挫折、
男の今まで投げ捨ててきた家庭という存在に触れていく
全体の流れも良いのだが途中途中のエピソードが中々笑えて良い、
ホテルの会員カードを比較して批評しまくったりとか飛行機の豆知識とか
物凄いスピードで流される首切り風景とか、
元々男と女はその日その日を楽しむ生活をしていたのでそれを見てるだけで楽しかったりする
・アメリカンスナイパー
見た人によっていつものアメリカ至上主義映画かヒーローこき下ろし映画なのか
はっきり評価が分かれるアメリカンスナイパー、大体めんどくさい人が後者として見る
アメリカで最多殺害数を誇るクリスカイルの自伝小説の映画化、
それはもう激しい戦争映画かと思うだろうが基本はクリスカイルの生涯キャリアを追う形になる
つまりシールズ入隊、結婚、妻の出産、4度のイラク遠征、除隊、PMC設立と流れ、
戦争映画としてイラク遠征が大きく入ってくるのだが、
どちらかというと戦争映画というより脚色を入れたドキュメンタリーである、
ブラックホークダウンとして見ると多分良くない、はじめてでも分かるハートロッカーみたいな位置だろうか
売り文句としては最強スナイパーみたいな文言が結構出てくるが
映画内では淡々とルーチンワークを繰り返しているし、
原作でも執拗に運が良かっただけと述べてたりしている
ともかく最前線に残り続けた結果、数字を出した人として見た方が良いだろう
序文に戻る、評価が分かれる映画である
後者のヒーローこき下ろし、つまりPTSDによってズタボロになったクリスカイルを通して
イラク遠征、現在に繋がるアメリカ軍事を批判する映画だとする向きが一点
ではなぜ大多数の視聴者が前者のアメリカ軍求人映画として喜んで見ていたかというと、
この男全くイラク遠征を後悔してない、原作では最後まで除隊を悩んでいたし
イラクの人間を殺害する事は国家の為に当然だと公言しているし
除隊後も最後まで仲間の為、障害が残った兵士のケア活動などをしていた、
クリスカイル個人に感情移入して見れば貫徹した男の話なのだ
多分それはどっちの見方でも良い
あとこの映画でイーストウッドは一人の人間を殺したのではないかと思ってたんだが
どうやら映画の撮影開始の方が早かったらしい、家族への配慮はした結果らしいので
その辺ではイーストウッド個人への評価はしないようにしたい
そろそろ5個くらいお気に入りが溜まったかなとログを掘ってみたら
わりと溜まってなかった、次点は最強のふたりとハングリー・ラビット
・ゾンビランド
多分典型的なロードムービー型娯楽ゾンビ映画みたいなやつ
話自体はオタクとマッチョとクソ女姉妹で楽園という遊園地へ向かうのだ!で済むのだが
主人公のオタクのキャラが結構癖があって全体的に雰囲気が良い、
おふざけが許される空気が違和感無く作られてて完成度が高かった印象がある
・ランボー
一般的に勧善懲悪アクション映画だと思われてる気がする有名シリーズ、
1作目を見てみたらまさかのクソ気分が悪くなるベトナム映画だった最高
ベトナム帰りのグリーンベレーであるジョン・ランボーは同僚の実家を訪ねた帰り、
冴えない町に入り食事を取ろうとしたところ保安官に呼び止められ、
飯屋など無いと町の出口まで送られてしまう
そんな訳は無いと町に戻ろうとしたランボーはまた保安官に止められるのだが
勢い余って保安官を殴りつけて逮捕された上に(殴ったかはよく覚えて無い)
普段ベトナム帰りの屑共に悩まされている局員達に暴行を受けてしまうのだが、
ベトナムにおける敵兵士の捕虜虐待がフラッシュバックしたランボーは
その場で3人程度殴り倒す、地獄の始まりである
開幕の流れからはどっちもどっち感はあるのだが
ともかく全編の空気がともかく救いようが無い、恐ろしい時代もあった物だ
ランボーはPTSDで他人に対して友好的なコミュニケーションを取り辛くなっているし
保安官達もおそらく普段から軍人崩れのせいで相当な迷惑を被っており、
ランボーに対する反応も止むを得ない部分もある。
むしろもう一人の主人公である保安官の最初の対応は、
町民の感情からすると最も穏便な対応とも見えるのだ。
ランボーに対して町からの視線は保安官以外の警官の言動からも温かい物では無く、
町に入ったら最後パブで怪我人が出るのは間違い無しである
その理性的である保安官ですらも、
逃亡の結果なりゆきで罪状が増えていき最終的に山岳戦を始める事になった
ランボーに対して強い憎しみを覚えるようになる
これはベトナム戦争によるPTSDで加減ができなくなってしまった男と
ベトナム戦争によって隣人に対し疑心暗鬼になった社会との戦いだったのだ
・ゴーンガール
2014年に見た新作映画の中で最後の最後にぶっちぎりで全部持って行った奴
フィンチャーの原作付きサスペンスで妻が事件性有りの失踪をしてしまった話である
本編は主人公ニックの独自捜査と警察官のインテリ女、
妻エイミーによって書かれた失われた日記の回想にて進んでいく
日記の中にある幸せな結婚生活がなぜこうなってしまったか、
捜査に対するニックの不誠実な点は何なのかと、
警察視点の映画というわけでもなく3か所から付かず離れずの絶妙な塩梅で序盤は進んでいく
途中ニックが小娘と浮気してたのがバレたり日記の内容も家庭内の不和を思わせる内容となり、
警察とメディアの方向性は変わってくる、ニックがエイミーを殺したのでは無いか?
後はメディアも過熱する一方である、ニックは日を追うごとに悪くなる状況の中、
エイミーが失踪当日の結婚記念日に残した謎かけを追う事になる
ここまで本編の3分の1なのだが3時間近く有った割に
フィンチャーお得意の雰囲気映像で全くダレない、
警官、エイミー、妹、小娘とどいつもこいつも面倒な女だし
ニッキーはあんなクソ女と暮らしてたら生徒とファックしたくもなるかなみたいな
つまりポイントとしては家庭内の動機と背景の生々しさだろう、
上手くいってた新婚時代からの転落の理由付けや、
その後の不和に至る互いの行動に対する違和感が全くない、これは日常の延長にある映画なのだ
さすがに問題があったのか最後にちょっとサイコな演出があったりしたがまああれはあれで
これは互いが真のパートナーを見つける為の試練を描いた恋愛映画なのだ
・マイレージ・マイライフ
人生頑張ろう系映画枠、
人のクビを切る為に年間350日くらい出張してる男が人生の目標、
すなわち1000万マイルを達成しようとした時期に変化が訪れる
同じように出張生活を送る気が合う女と、
出張など人件費の無駄だと主張するネット至上主義な生意気な小娘新人である
男は首切りという仕事の難しさを教える為に小娘と出張を始める事になり、
その道中で女同士の生き方の教育や小娘の挫折、
男の今まで投げ捨ててきた家庭という存在に触れていく
全体の流れも良いのだが途中途中のエピソードが中々笑えて良い、
ホテルの会員カードを比較して批評しまくったりとか飛行機の豆知識とか
物凄いスピードで流される首切り風景とか、
元々男と女はその日その日を楽しむ生活をしていたのでそれを見てるだけで楽しかったりする
・アメリカンスナイパー
見た人によっていつものアメリカ至上主義映画かヒーローこき下ろし映画なのか
はっきり評価が分かれるアメリカンスナイパー、大体めんどくさい人が後者として見る
アメリカで最多殺害数を誇るクリスカイルの自伝小説の映画化、
それはもう激しい戦争映画かと思うだろうが基本はクリスカイルの生涯キャリアを追う形になる
つまりシールズ入隊、結婚、妻の出産、4度のイラク遠征、除隊、PMC設立と流れ、
戦争映画としてイラク遠征が大きく入ってくるのだが、
どちらかというと戦争映画というより脚色を入れたドキュメンタリーである、
ブラックホークダウンとして見ると多分良くない、はじめてでも分かるハートロッカーみたいな位置だろうか
売り文句としては最強スナイパーみたいな文言が結構出てくるが
映画内では淡々とルーチンワークを繰り返しているし、
原作でも執拗に運が良かっただけと述べてたりしている
ともかく最前線に残り続けた結果、数字を出した人として見た方が良いだろう
序文に戻る、評価が分かれる映画である
後者のヒーローこき下ろし、つまりPTSDによってズタボロになったクリスカイルを通して
イラク遠征、現在に繋がるアメリカ軍事を批判する映画だとする向きが一点
ではなぜ大多数の視聴者が前者のアメリカ軍求人映画として喜んで見ていたかというと、
この男全くイラク遠征を後悔してない、原作では最後まで除隊を悩んでいたし
イラクの人間を殺害する事は国家の為に当然だと公言しているし
除隊後も最後まで仲間の為、障害が残った兵士のケア活動などをしていた、
クリスカイル個人に感情移入して見れば貫徹した男の話なのだ
多分それはどっちの見方でも良い
あとこの映画でイーストウッドは一人の人間を殺したのではないかと思ってたんだが
どうやら映画の撮影開始の方が早かったらしい、家族への配慮はした結果らしいので
その辺ではイーストウッド個人への評価はしないようにしたい
最近微妙に忙しくはなくなった気がしてたんだけど
毎日お料理とかしてるし力を入れてやりたいゲームも無いので
結局DLSiteのRPGを消化していたが大体終わったので
DLSiteではないADVを消化していきたい気持ちでいる、
今は∀ガンダムのBDBox見てる
▽FarCry4
サイドミッションとシナリオ付きコレクタブルを全部消化してエンディングまで行った
背景とか歴史とかは面白かったんだけど主人公がとんでもなく空気、
特に思想も恨みも無くさほど強いとも思えない目的の為だけに
淡々と独裁者の手駒を殺し続ける、はっきりと善人とも描かれてはいないので
場当たり的な判断の繰り返しの結果に至ったようにしか見えないので
あまりエンディング周辺は楽しくは無い、
パガンミンが出てくる時だけやってる奴のテンションが上がるので
やはり魅力的な悪役は重要だった
ゲーム部分については武器含め殆どFarCry3だったらしいので完成度はすこぶる高い
Coop部分もサイドミッションがホストしか消化されないとかはあったが
仕様以外でのストレスは無かった、目的も無かったが
オープンワールド部分を見るとマップの広さは十分あったと思うけど
中盤以降あからさまに目的地がファストトラベルから遠くに設定されてて超面倒、
移動は空飛べる地形かどうかで快適度がかなり変わる、
拠点間が複数の円状に配置されてて車でも面倒だったりするので移動面では辛かった
なんというか特に外れとは言い難い感じなので
なんとなくオープンワールドで何も考えずに銃を撃ちたい時とかに
ちょっと安くなってるのを買ったりすると良いと思います
毎日お料理とかしてるし力を入れてやりたいゲームも無いので
結局DLSiteのRPGを消化していたが大体終わったので
DLSiteではないADVを消化していきたい気持ちでいる、
今は∀ガンダムのBDBox見てる
▽FarCry4
サイドミッションとシナリオ付きコレクタブルを全部消化してエンディングまで行った
背景とか歴史とかは面白かったんだけど主人公がとんでもなく空気、
特に思想も恨みも無くさほど強いとも思えない目的の為だけに
淡々と独裁者の手駒を殺し続ける、はっきりと善人とも描かれてはいないので
場当たり的な判断の繰り返しの結果に至ったようにしか見えないので
あまりエンディング周辺は楽しくは無い、
パガンミンが出てくる時だけやってる奴のテンションが上がるので
やはり魅力的な悪役は重要だった
ゲーム部分については武器含め殆どFarCry3だったらしいので完成度はすこぶる高い
Coop部分もサイドミッションがホストしか消化されないとかはあったが
仕様以外でのストレスは無かった、目的も無かったが
オープンワールド部分を見るとマップの広さは十分あったと思うけど
中盤以降あからさまに目的地がファストトラベルから遠くに設定されてて超面倒、
移動は空飛べる地形かどうかで快適度がかなり変わる、
拠点間が複数の円状に配置されてて車でも面倒だったりするので移動面では辛かった
なんというか特に外れとは言い難い感じなので
なんとなくオープンワールドで何も考えずに銃を撃ちたい時とかに
ちょっと安くなってるのを買ったりすると良いと思います
パニックルームは本人達は真面目なホームアローンだった
クソ女アクションもないので笑わせようとしてないホームアローンと見て良い
オマージュが多いらしいので家系ホラーとかサスペンスとかを
見てからの方が良かったのかもしれない、あまりインパクトがある話では無い
ハウスオブカードシーズン2はクソ女活劇として不動の位置を獲得
いかにクソ女が狡猾で獰猛な存在であるかを13時間使って突き付ける、凄い!
フランクは色々やってるのがバレてるので皆結構疑ってきて厄介、
むしろ想定を外されてお茶目さんやらかすシーンが増えたりしてる
新しい駒が出てきて次々パワーゲームから容赦なく弾きだされていくのが
大変洋ドラっぽくて良い感じです、
シーズン3からは新展開できそうだし今後に期待したい
シーサバイバーはロシア産海賊タンカー解放作戦映画、
キャプテンフィリップスみたいなのかと思ったが
主役は海軍の青年なので脱出しようとしてボコられたり
何故か陽気な監視役とラップの話をしたりする、
キャプテンフィリップスと比べるとボス以外は
ヴァイキングみたいな連中でわりと空気が軽いので
気楽にアクション映画を見る感じでどうぞ
後は∀ガンダムのBD-Boxを見ながらTheLastRemnantを再開した、
開幕5回くらいゲームオーバーになった、辛い
クソ女アクションもないので笑わせようとしてないホームアローンと見て良い
オマージュが多いらしいので家系ホラーとかサスペンスとかを
見てからの方が良かったのかもしれない、あまりインパクトがある話では無い
ハウスオブカードシーズン2はクソ女活劇として不動の位置を獲得
いかにクソ女が狡猾で獰猛な存在であるかを13時間使って突き付ける、凄い!
フランクは色々やってるのがバレてるので皆結構疑ってきて厄介、
むしろ想定を外されてお茶目さんやらかすシーンが増えたりしてる
新しい駒が出てきて次々パワーゲームから容赦なく弾きだされていくのが
大変洋ドラっぽくて良い感じです、
シーズン3からは新展開できそうだし今後に期待したい
シーサバイバーはロシア産海賊タンカー解放作戦映画、
キャプテンフィリップスみたいなのかと思ったが
主役は海軍の青年なので脱出しようとしてボコられたり
何故か陽気な監視役とラップの話をしたりする、
キャプテンフィリップスと比べるとボス以外は
ヴァイキングみたいな連中でわりと空気が軽いので
気楽にアクション映画を見る感じでどうぞ
後は∀ガンダムのBD-Boxを見ながらTheLastRemnantを再開した、
開幕5回くらいゲームオーバーになった、辛い
青い瞳のキャスバルはシャアのマザコンのルーツを辿るような話だった
ダイクン暗殺から脱出までの話だけでなので特に話が進む訳ではなく
完全にアルテイシア可愛いムービー、
初代のリメイクみたいな位置にいるから初心者にも安心かと思ったら
ガノタ以外が見ると一体何のために作った映画なのか一切分からなくて凄かった
シドニアの騎士劇場版は普通に良かった、TVアニメ版は知らない
EVAで言うと使徒何体かスキップしたくらいで大体TV版そのままだったらしいが
重苦しくなりそうなとこも適度にカットされてて、違和感は少なく見れた
初戦の触手回避してバルカンばらまき続けるとことか好きです
▽スーパーロボット大戦Z
53話くらいで止まってたのを終わらせた、
結局ランドのIFルート世界修復エンド、最終面は中々ピリピリした調整で良かった
道中はSRポイント58取ったけど死んだ目でリセット繰り返してたので
できればもうやりたくない(1個ターン計算間違って逃した)
まだ天獄篇まで時間があるのでセツコで2周目を始めて
世界安定エンド見ようと思ってるんだけど
セツコが実は黒髪ロング未成年で滅多に笑顔を見せない薄幸キャラで
食堂でパフェ食ってる時だけ満面の笑顔とか適当なラノベ絵師に書かせたら
一発で根こそぎ持っていきそうなキャラ付けされてて末恐ろしい感じだった
ダイクン暗殺から脱出までの話だけでなので特に話が進む訳ではなく
完全にアルテイシア可愛いムービー、
初代のリメイクみたいな位置にいるから初心者にも安心かと思ったら
ガノタ以外が見ると一体何のために作った映画なのか一切分からなくて凄かった
シドニアの騎士劇場版は普通に良かった、TVアニメ版は知らない
EVAで言うと使徒何体かスキップしたくらいで大体TV版そのままだったらしいが
重苦しくなりそうなとこも適度にカットされてて、違和感は少なく見れた
初戦の触手回避してバルカンばらまき続けるとことか好きです
▽スーパーロボット大戦Z
53話くらいで止まってたのを終わらせた、
結局ランドのIFルート世界修復エンド、最終面は中々ピリピリした調整で良かった
道中はSRポイント58取ったけど死んだ目でリセット繰り返してたので
できればもうやりたくない(1個ターン計算間違って逃した)
まだ天獄篇まで時間があるのでセツコで2周目を始めて
世界安定エンド見ようと思ってるんだけど
セツコが実は黒髪ロング未成年で滅多に笑顔を見せない薄幸キャラで
食堂でパフェ食ってる時だけ満面の笑顔とか適当なラノベ絵師に書かせたら
一発で根こそぎ持っていきそうなキャラ付けされてて末恐ろしい感じだった
ウォーキングデッドS4が途中から新作になってしまったので
ハウスオブカードS2を見進めてる、来週あたり見終わりたい
アメリカンスナイパーはアカデミー向けだった
特に文句は無かったので戦争映画の入門にも多分お勧め、
原作が自伝なので家族とか生い立ちとか戦争以外の部分も多いので
普通の戦争映画として見に行くと微妙かもしれない
真実の行方は昔のサスペンス裁判映画だった、
裁判についてはわりと単調に進むんだが
事件に対する新事実の方もあまり盛り上がる感じじゃないので
物凄い淡々と最後までたどり着く、最後は良かった
後者については最近の年代のサスペンス映画を見すぎて
慣れてしまったりしたのかもしれない
後単に自分がこの女が嫌いなだけかもしれない
▽FarCry4
見事にCoopとしてはやる事がなくなってきた、
最近気付いたんだけどCoopならではってアクティビティが無いんですよねこれ
Coopでオープンワールドを消化する事自体は確かに楽しいんだけど
その楽しみがずっと続くかというとそんな訳ないので底が浅い感があった、
マルチプレイヤーは独自色強すぎたので見なかった事にした
適当なタイミングでキャンペーン部分も消化して売り払いたい
後は最近微妙に忙しかったりでガッチリ時間作る感じじゃなかったので
DLSiteで買って積んでたRPGとか消化してる、
そこそこ数を回して思ったんだけど、ちゃんとRPGとして
バランス取ってない奴はやっぱ最後までやれないですね、
負けてもレベル上がるんだからバランス適当でいいやとかが
透けて見えるとこっちもゲームに向き合えないのだ
ハウスオブカードS2を見進めてる、来週あたり見終わりたい
アメリカンスナイパーはアカデミー向けだった
特に文句は無かったので戦争映画の入門にも多分お勧め、
原作が自伝なので家族とか生い立ちとか戦争以外の部分も多いので
普通の戦争映画として見に行くと微妙かもしれない
真実の行方は昔のサスペンス裁判映画だった、
裁判についてはわりと単調に進むんだが
事件に対する新事実の方もあまり盛り上がる感じじゃないので
物凄い淡々と最後までたどり着く、最後は良かった
後者については最近の年代のサスペンス映画を見すぎて
慣れてしまったりしたのかもしれない
後単に自分がこの女が嫌いなだけかもしれない
▽FarCry4
見事にCoopとしてはやる事がなくなってきた、
最近気付いたんだけどCoopならではってアクティビティが無いんですよねこれ
Coopでオープンワールドを消化する事自体は確かに楽しいんだけど
その楽しみがずっと続くかというとそんな訳ないので底が浅い感があった、
マルチプレイヤーは独自色強すぎたので見なかった事にした
適当なタイミングでキャンペーン部分も消化して売り払いたい
後は最近微妙に忙しかったりでガッチリ時間作る感じじゃなかったので
DLSiteで買って積んでたRPGとか消化してる、
そこそこ数を回して思ったんだけど、ちゃんとRPGとして
バランス取ってない奴はやっぱ最後までやれないですね、
負けてもレベル上がるんだからバランス適当でいいやとかが
透けて見えるとこっちもゲームに向き合えないのだ
最近月当たりの固定費が上がる一件があったので
電話料金を見直そうと色々画策している、
auをガラケーに戻して今使っているHTC J butterfly(HTL21)を
au通信網対応のMVNOに切り替えて
合計で月3000円以下にしたいという話となる
美品のGRATINAが手に入ったので早速機種変しようかと思ったのだが
当然ながら本体の安心サポートが切れる、
最近イヤホンジャックの調子が悪かったのと例によって蓋も千切れてて
auショップの店員もまあアリですねみたいな言い方してくれたんで
最後に修理を頼んでる、この代替機のJ蝶使うの2回目な気がする
毎回バックアップに何か失敗するのでいい加減メモを残そうと思う、
J蝶にしてから環境構築もそろそろ4,5回目で遅すぎる感はあるが
最近の端末はなんだかんだ勝手に戻してくれる部分もあるので
適当でもなんとかなるので良いですね
▽共通バックアップ
基本的に本体ROMに入ってる連絡先、メディアファイルが対象だが、
Androidの場合連絡先はGmailに同期されてる場合が多いだろうし
自分の場合カメラはWifi繋いだら勝手にDropboxにぶち込まれるし
音声ファイルは元々PCから入れたモノだし
実はこの手順必要ないのではないかと思わないでもなかった、
まあ万が一もあるしとりあえずFriendsNoteなり
auバックアップなりJSバックアップなりで取って置くと良いだろう
個人的にはJSバックアップのアカウントを取ってDropboxなり
Googleドライブなりにバックアップ取ってぶち込んでおくのが楽な気がする
▽アプリバックアップ
上記ではバックアップされないのがアプリその物でわりと忘れる
auバックアップとかJSバックアップにはアプリのバックアップ機能もあるので
やっておくと良いだろう、今回は忘れた
ストアのマイアプリで長押しすると複数選択→インストールができるのを
今回初めて知ったのでやってなくてもなんとかはなる、30回くらい認証ボタン押す
-- 2015/03/10
auバックアップから戻してみたらどっちにしろ権限認証は30回ある、
その上1個ずつインストール→確認画面となるので
GooglePlayから直接再インストールして認証ボタン連打した方が数倍楽
▽アプリの設定のバックアップ
バックアップアプリでは復元できないのがアプリ独自設定である、
アプリとアカウントのリンク、内部のデータなど地味に面倒なのだが
大体のアプリは初期設定のアカウントリンクだけとかなので
日常的に使うアプリがバックアップ可能か、だけ見ておけば良い
今回独自にバックアップをかけてたのは以下
・ADW Launcher(ホームアプリ)、設定ファイルエクスポート
・はむーん(Twitterクライアント)、設定ファイルエクスポート
・K-9Mail(メーラー)、設定ファイルエクスポート
・Jorte(スケジューラ)、独自のクラウドアカウントで復旧
どれもデザインとかアカウントごとの設定とか細かいレベルで入って
手作業でやると下手すると1時間はかかる、是非ともやっておきたい
あとソシャゲじゃないゲームのセーブとかも吹っ飛ぶ
なでなで目覚ましかのんのような
既存ユーザに対してDLCを配布したけど購入済みにはなってないから
再インストールしたら買い直してなみたいなアプリには注意しなければならない
設定ファイルをエクスポートする形式の場合、
指定の場所じゃないと読みこまれなかったりするので
SDカードにエクスポートできるならそうする(SDカードを入れ替えるだけでOK)、
そうでなければホームにそのままぶち込めばいいフォルダ構造で退避しておきたい
▽ウィジェットについて
ホームアプリの設定をインポートしても
ウィジェットを作るアプリ側が吹っ飛んでると復帰されない、
アプリ側の設定してから壊れたウィジェットタップすると復旧したりはする
Widgetsoidとかは有料版じゃないと
バックアップできなかったりするので適当に諦めたい
▽リストア
新しい端末で戻す時は上記と同じ順番で戻して行けばいい
・Googleアカウントとリンク
・バックアップアプリから連絡先などを復旧
・バックアップアプリからアプリデータを復旧
・アプリごとに独自の設定エクスポートを復旧
・ホームのウィジェットを適当に調整
・日本語入力アプリを設定
後は2,3日適当に使ってれば普段使うアプリの初期設定は終わってる、
DL時間を除けば設定に使う時間は1時間掛からない
後は普段使わない機能なので気にしなくて良い
電話料金を見直そうと色々画策している、
auをガラケーに戻して今使っているHTC J butterfly(HTL21)を
au通信網対応のMVNOに切り替えて
合計で月3000円以下にしたいという話となる
美品のGRATINAが手に入ったので早速機種変しようかと思ったのだが
当然ながら本体の安心サポートが切れる、
最近イヤホンジャックの調子が悪かったのと例によって蓋も千切れてて
auショップの店員もまあアリですねみたいな言い方してくれたんで
最後に修理を頼んでる、この代替機のJ蝶使うの2回目な気がする
毎回バックアップに何か失敗するのでいい加減メモを残そうと思う、
J蝶にしてから環境構築もそろそろ4,5回目で遅すぎる感はあるが
最近の端末はなんだかんだ勝手に戻してくれる部分もあるので
適当でもなんとかなるので良いですね
▽共通バックアップ
基本的に本体ROMに入ってる連絡先、メディアファイルが対象だが、
Androidの場合連絡先はGmailに同期されてる場合が多いだろうし
自分の場合カメラはWifi繋いだら勝手にDropboxにぶち込まれるし
音声ファイルは元々PCから入れたモノだし
実はこの手順必要ないのではないかと思わないでもなかった、
まあ万が一もあるしとりあえずFriendsNoteなり
auバックアップなりJSバックアップなりで取って置くと良いだろう
個人的にはJSバックアップのアカウントを取ってDropboxなり
Googleドライブなりにバックアップ取ってぶち込んでおくのが楽な気がする
▽アプリバックアップ
上記ではバックアップされないのがアプリその物でわりと忘れる
auバックアップとかJSバックアップにはアプリのバックアップ機能もあるので
やっておくと良いだろう、今回は忘れた
ストアのマイアプリで長押しすると複数選択→インストールができるのを
今回初めて知ったのでやってなくてもなんとかはなる、30回くらい認証ボタン押す
-- 2015/03/10
auバックアップから戻してみたらどっちにしろ権限認証は30回ある、
その上1個ずつインストール→確認画面となるので
GooglePlayから直接再インストールして認証ボタン連打した方が数倍楽
▽アプリの設定のバックアップ
バックアップアプリでは復元できないのがアプリ独自設定である、
アプリとアカウントのリンク、内部のデータなど地味に面倒なのだが
大体のアプリは初期設定のアカウントリンクだけとかなので
日常的に使うアプリがバックアップ可能か、だけ見ておけば良い
今回独自にバックアップをかけてたのは以下
・ADW Launcher(ホームアプリ)、設定ファイルエクスポート
・はむーん(Twitterクライアント)、設定ファイルエクスポート
・K-9Mail(メーラー)、設定ファイルエクスポート
・Jorte(スケジューラ)、独自のクラウドアカウントで復旧
どれもデザインとかアカウントごとの設定とか細かいレベルで入って
手作業でやると下手すると1時間はかかる、是非ともやっておきたい
あとソシャゲじゃないゲームのセーブとかも吹っ飛ぶ
なでなで目覚ましかのんのような
既存ユーザに対してDLCを配布したけど購入済みにはなってないから
再インストールしたら買い直してなみたいなアプリには注意しなければならない
設定ファイルをエクスポートする形式の場合、
指定の場所じゃないと読みこまれなかったりするので
SDカードにエクスポートできるならそうする(SDカードを入れ替えるだけでOK)、
そうでなければホームにそのままぶち込めばいいフォルダ構造で退避しておきたい
▽ウィジェットについて
ホームアプリの設定をインポートしても
ウィジェットを作るアプリ側が吹っ飛んでると復帰されない、
アプリ側の設定してから壊れたウィジェットタップすると復旧したりはする
Widgetsoidとかは有料版じゃないと
バックアップできなかったりするので適当に諦めたい
▽リストア
新しい端末で戻す時は上記と同じ順番で戻して行けばいい
・Googleアカウントとリンク
・バックアップアプリから連絡先などを復旧
・バックアップアプリからアプリデータを復旧
・アプリごとに独自の設定エクスポートを復旧
・ホームのウィジェットを適当に調整
・日本語入力アプリを設定
後は2,3日適当に使ってれば普段使うアプリの初期設定は終わってる、
DL時間を除けば設定に使う時間は1時間掛からない
後は普段使わない機能なので気にしなくて良い
世界の終りはポストアポカリプスの中で逃避をする話だった、
サイバーテロでアメリカが崩壊しているのに
元々世捨て人のように生きてた主人公とそこに訪れていた友人達だけが
ゆるやかな生活を送っている模様をお送りする感じの環境ドラマであるので
あまりハードな世紀末は無い
ネイビーシールズ:チーム6はシールズメインのゼロダークサーティだ!
みたいな話をどっちかの公式Twitterで聞いたような気がしたんだが
何か学校で流される映画みたいに淡々と事実を追っていって
金のかかるところ(主に複眼夜戦ゴーグル)は適当に流してみたいな感じだった
オサマ専用AKが出てきた割に活躍しなかったのが若干残念
uwantme2KILLhimは暴力男依存の女とチャHしてたら女が死んで
親友と一緒に復讐だ!みたいな話、
貴志の青の炎みたいなもんかなと思ったがまあ近かったような気もする
タイトルからアレな通りチャット周りの演出が多め、
中々事態の推移が飽きないような作りになっててわりとお勧め
ジャーヘッド2はジャーヘッド1ではなかった
ジャーヘッドという名前は忘れてアフガニスタンで海兵隊が誠実に殴りあって
そして勝つみたいなのを気軽にアクション映画枠で見たい時にお勧め、
戦争映画というガワを被ったアクション映画感があった
ジャーヘッドは期待しなくて良い、忘れて良い
マイレージ、マイライフは1000万マイル貯めるマンが
似たようなライフスタイルの女と出会ったり
出張なんて無駄だと言い出す生意気な新人女の面倒を見たりしながら
色々あってホームカミングして人生を見直そうとしたりする話である
主題がよくできていたかはまあ好みの話もあるだろうし置いといて
作った奴がサンキュースモーキングなので劇中コメディ部分が良質、
ブラックな現代を皮肉った内容が好きならお勧め
▽WoT
アメ車のTier8戦車ことPershingをやっと買えたが
恒例のTier上げた時の洗礼を受けてる、
ぼちぼちT29とPershingを回してるが
ちょっと最近忙しかったのでやっとPershingの砲を変えて
T29は半分超えたくらいなのでまだまだ先は長いが
今年は買う予定のゲームが割と絶望的なので気長にやっていきたい
▽FarCry4
Coopあるし岡崎に言われたので買ったんだが
キャンペーンミッションそのものはCoopできなかったので
あらたかマップ解放したら結局ソロで進める事になってしまった
キャンペーン7割くらい進めてやっと新エリアが解放されたので
後は本格的にマップ全部解放してCoopゲーとしては終了だろうか、
2周目引き継ぎも無いみたいなんで食いきって終わりかもしれない
分岐はあるけど2周目はどうなるだろうか、
真面目にステルス特化ビルドでどんどん侵入するように
やってみるとかなら楽しいかもしんない
サイバーテロでアメリカが崩壊しているのに
元々世捨て人のように生きてた主人公とそこに訪れていた友人達だけが
ゆるやかな生活を送っている模様をお送りする感じの環境ドラマであるので
あまりハードな世紀末は無い
ネイビーシールズ:チーム6はシールズメインのゼロダークサーティだ!
みたいな話をどっちかの公式Twitterで聞いたような気がしたんだが
何か学校で流される映画みたいに淡々と事実を追っていって
金のかかるところ(主に複眼夜戦ゴーグル)は適当に流してみたいな感じだった
オサマ専用AKが出てきた割に活躍しなかったのが若干残念
uwantme2KILLhimは暴力男依存の女とチャHしてたら女が死んで
親友と一緒に復讐だ!みたいな話、
貴志の青の炎みたいなもんかなと思ったがまあ近かったような気もする
タイトルからアレな通りチャット周りの演出が多め、
中々事態の推移が飽きないような作りになっててわりとお勧め
ジャーヘッド2はジャーヘッド1ではなかった
ジャーヘッドという名前は忘れてアフガニスタンで海兵隊が誠実に殴りあって
そして勝つみたいなのを気軽にアクション映画枠で見たい時にお勧め、
戦争映画というガワを被ったアクション映画感があった
ジャーヘッドは期待しなくて良い、忘れて良い
マイレージ、マイライフは1000万マイル貯めるマンが
似たようなライフスタイルの女と出会ったり
出張なんて無駄だと言い出す生意気な新人女の面倒を見たりしながら
色々あってホームカミングして人生を見直そうとしたりする話である
主題がよくできていたかはまあ好みの話もあるだろうし置いといて
作った奴がサンキュースモーキングなので劇中コメディ部分が良質、
ブラックな現代を皮肉った内容が好きならお勧め
▽WoT
アメ車のTier8戦車ことPershingをやっと買えたが
恒例のTier上げた時の洗礼を受けてる、
ぼちぼちT29とPershingを回してるが
ちょっと最近忙しかったのでやっとPershingの砲を変えて
T29は半分超えたくらいなのでまだまだ先は長いが
今年は買う予定のゲームが割と絶望的なので気長にやっていきたい
▽FarCry4
Coopあるし岡崎に言われたので買ったんだが
キャンペーンミッションそのものはCoopできなかったので
あらたかマップ解放したら結局ソロで進める事になってしまった
キャンペーン7割くらい進めてやっと新エリアが解放されたので
後は本格的にマップ全部解放してCoopゲーとしては終了だろうか、
2周目引き継ぎも無いみたいなんで食いきって終わりかもしれない
分岐はあるけど2周目はどうなるだろうか、
真面目にステルス特化ビルドでどんどん侵入するように
やってみるとかなら楽しいかもしんない
GAMERは脳筋近未来アクションだった、
小僧にゲームとして操作される歴戦の兵士みたいなカメラの使い方は中々面白い
グッドモーニングベトナムは意外と真面目だった、
ベトナムにDJとして派遣された男と現地住民の兄妹の話みたいな感じ、
全体的にブラックなので他のベトナム映画を見てから見るといいかもしれない
アウトブレイクはパニック映画と見せかけたアクション映画だった、
普通に面白かった、パニック映画成分は良い味付けになってる
ゲームはデビットフィンチャーのサスペンス映画だった、
弟から誕生日プレゼントとして持ちかけられた
日常を楽しませるという「ゲーム」が日常を侵食し始める感じ
バックトゥーザフューチャー1,2は小学生に見せたい感じ、
2時間で分かる初等SF、タイムパラドックス編
ハングリーラビットはニコラスケイジのサスペンス、結構良質
基本は妻が犯罪に巻き込まれて代理殺人を頼んだら
どんどん話が大きくなって手に負えなくなった感じ、ラストが結構好きな感じ
ドラゴンタトゥーの女はデビットフィンチャーのサスペンス
クソ女主役ステージが多くてどうしたもんかなと思ってたが
元々3部作だったのでそこはどうしようも無かった、
続編出るのか超怪しいのでそこは気にせずに
孤島サスペンスっぽい空気がやりたい時にお勧め
デジャヴはFBIのスパイ衛星的超科学サスペンス
大体スパイ衛星が主役なので動きが少ないので設定勝負の人を選ぶ感じ
最強のふたりは久々ストレートなヒューマンドラマ、
久々というかここまで直球なのは初めてだった気がする、良質
障害者富豪白人とテンプレスラム黒人の
苦しくも健全な友情を描くとかそんな感じです、
たまにジムキャリーみたいなやりすぎコメディ感がある
▽WoT
年末年始を終えて地下帝国から帰ってきたら
わくわくさんが居なくなってたのと
普通にもうやる気にならなくなってたのでDestinyはお休みして
部屋の大掃除を進めつつWoTを再開してる、今はアメ車のTier8が欲しい
小僧にゲームとして操作される歴戦の兵士みたいなカメラの使い方は中々面白い
グッドモーニングベトナムは意外と真面目だった、
ベトナムにDJとして派遣された男と現地住民の兄妹の話みたいな感じ、
全体的にブラックなので他のベトナム映画を見てから見るといいかもしれない
アウトブレイクはパニック映画と見せかけたアクション映画だった、
普通に面白かった、パニック映画成分は良い味付けになってる
ゲームはデビットフィンチャーのサスペンス映画だった、
弟から誕生日プレゼントとして持ちかけられた
日常を楽しませるという「ゲーム」が日常を侵食し始める感じ
バックトゥーザフューチャー1,2は小学生に見せたい感じ、
2時間で分かる初等SF、タイムパラドックス編
ハングリーラビットはニコラスケイジのサスペンス、結構良質
基本は妻が犯罪に巻き込まれて代理殺人を頼んだら
どんどん話が大きくなって手に負えなくなった感じ、ラストが結構好きな感じ
ドラゴンタトゥーの女はデビットフィンチャーのサスペンス
クソ女主役ステージが多くてどうしたもんかなと思ってたが
元々3部作だったのでそこはどうしようも無かった、
続編出るのか超怪しいのでそこは気にせずに
孤島サスペンスっぽい空気がやりたい時にお勧め
デジャヴはFBIのスパイ衛星的超科学サスペンス
大体スパイ衛星が主役なので動きが少ないので設定勝負の人を選ぶ感じ
最強のふたりは久々ストレートなヒューマンドラマ、
久々というかここまで直球なのは初めてだった気がする、良質
障害者富豪白人とテンプレスラム黒人の
苦しくも健全な友情を描くとかそんな感じです、
たまにジムキャリーみたいなやりすぎコメディ感がある
▽WoT
年末年始を終えて地下帝国から帰ってきたら
わくわくさんが居なくなってたのと
普通にもうやる気にならなくなってたのでDestinyはお休みして
部屋の大掃除を進めつつWoTを再開してる、今はアメ車のTier8が欲しい