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もっとスープカレーを食べたかった
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とら
学園都市線の新琴似から十分弱程度
店内は割と広々ど真ん中にカウンターがあるオープンな感じ

メニューは鳥に角煮にビビンバにモツ煮、牛すじなど、日替わりもあり、辛さは五番から有料
ハーフの組み合わせで鳥と牛すじ、辛さ四番にした

開幕しょっぱい、健康野菜スープ的なのが売りなためだろうか
あっさり塩味といった感じが近い、旨味重視系を期待すると外れるかも

一方で具材の野菜全般と牛すじは良かった、
牛筋はハーフとは思えない量だったりしたのでここは特にヘルシーではない、
トッピングも結構攻めてたりする
ガーリックオムレツとかもあった、西屯田以外で見たのは初めてだ
スープトッピング系はなかった気がする、ガリガリガーリック入れると少し変わるかもだが

お値段はやや高めだったがボリュームは中々だったのでそのへんは印象悪くなかった

あっさり系が好きで二日酔いの時に選ぶといいのかもしれない

とら
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▽Escape from Tarkov
最近金と拾ってきた武器が余りだしたので
死んだときにトロフィーを置いていく気分で武器作ろうかなと思っていて
ふとSOPMODを持ち歩けば俺を殺した奴らも喜んで持って帰るのではと
昨日思いついたので実際に組んだ、色々面倒だったのでここにまとめる

EfTにおけるユニーク武器というのは武器のパーツの組み合わせによって決まっている、
皆さんもMechanicからM4A1のSpacetrooper貰ってストック外した瞬間
名前消えたりする事でご存知かと思う
新年に貰える2k17仕様とかもそうですね、あれも1から組めるのかもしれない

▽SOPMODとは


US SOCOMが提唱するカスタムプリセットみたいな奴(英Wiki)
M4のは格好いいので特に人気がある
規格的には特殊部隊なんだからハンドガードに色々付けれるようにしなさいみたいな
空気を感じる、細かい仕様についてはミリ系の人も書いてたりするが
ドルフロ日WikiのSOPMOD IIのページ見た方が分かりやすいかもしれない、
無駄に要点を押さえてる(上記画像リンク)

▽EfTにおけるSOPMOD
まず結果からまとめると、
以下に配置したパーツをバラで組むとSopmodネームが付く
(つまりMechanicの店売り構成)

EfTにおけるSOPMOD Iの最小構成(EFTDB)
EfTにおけるSOPMOD IIの最小構成(EFTDB)

土台側に分類されるパーツについてはM4A1Standardからやってるので
アッパーレシーバは試してない、MUR-1Sでもいけるかもしれない
SOP1も260mmバレルでは試してない、
あとチャージングハンドルも面倒なので全部デフォルトしか見てない

英Wikiなどの記載などを見るとKAC社のRISハンドガードとフォアグリップ以外は
別に何でもいいぞという感じがするのだが、
残念ながらEfT内ではMechanicが売ってる物がSOPMODとなる

上記構成の部分は基本的に弄れないと考えて良い、
SOP1の時点で良い奴に変えたいColt製のグリップ、マズル、リアサイトは確定となる

SOP2はそこそこ良いパーツを使わせて頂けるというか強要されるんだが
なんと色まで指定される、基本的にタンカラーのFDE固定、
サプレッサーだけなぜか黒という拘りを押し付けられる
バックアップサイトもジョイント部品3つ使うT-1限定となる
2k17はバックアップサイト別の乗せても2k17になったのでSOP2は異様に厳しい

SOP2は死ぬほど要件が厳しいのでカスタマイズはほぼ不可能だが、
SOP1はフォアグリップだけは好きなのを付けれる、
ただリアサイト付いてるのでサイトは精々ホロしかつかない、ACOGは諦めて欲しい
元々のSOPMOD規格的にはACOGは必須部に含まれてる気がするが気にしないでほしい

正直なところSOP2ですら予備穴付きの1x/4xサイトなので
バックアップサイト見るのに1クッション挟んだりとか使うには微妙なんだが
「SOPMODを拾った」という事実は人民の心を温めると思うので
皆さんもロシアの地に愛を振りまいてほしい、あとできれば俺にやられてほしい
機動戦士ガンダムNTは福井の悪ノリだった、富野は切れそう、富野信者は切れてる
UCからそうなんだがメカ物としては安定してる一方で
ニュータイプ論の福井解釈をかなりメインに据えてくるのでかなり人を選ぶ、
福井晴敏は嫌いじゃないんだがこうも続きものを連発したり
オリジンの裏話にも出て来たりで俺がガンダムの次の顔だみたいな空気出されると
違和感があるというか自分の新刊書いてってなったりする

トランスポーター2はステイサムが金持ちの息子を護衛しようとして失敗する奴
タイムリミットアクションと魅力的な協力者と無言で変な決めポーズをとるハゲの映画だ
多分酒を飲んでから見た方が良いと思う

GODZILLA 3 星を喰う者はアニゴジラ3、
1でゴジラを倒して2でゴジラに負けて3はゴジラがんばぇーってする
ギドラトークが長すぎて今回はもう完全にアクション映画ではないというか
これはちょっと長い2のエピローグだ、諦めて付き合ってほしい

Mile22はアメリカ秘密部隊が亡命希望者をこっそり連れ出すぞ映画
亡命希望者がTheRaidの主役で格闘全振りで巨大アパートの中に入ると
無敵になるタイプ、そして本作には巨大アパートがある
主役は謎の特殊部隊隊長の人格大崩壊天才タイプと
元夫にファックって言う人妻隊員、
他の連中は開幕爆弾で吹き飛ばされたりする
やや真面目なアクション映画として見れば問題ないかと思う

・Escape from Tarkov
基本的にやってる、大型追加に合わせてWipeがしばらくなさそうってんで再開したら
Wipeなし2か月くらいでそろそろTraderのアンロックの大枠が全部終わりそう、
スキルレベルはいまだに半分行ってるのすらない

結局湧き地点の大体の場所覚えてデスマッチの傾向を掴んで
デスマッチに参加するか終わったタイミングを大体覚えてくると結構歩きやすくなった、
クエストで走り回らされて何となく好きなルートを覚えると
たまにイレギュラーで事故ったわーみたいな諦めは着くようになってきた
後から追加されたInterchangeは専用のクエストで独立してる感じなので
殆ど進んでない、なのでルートも決めてないので
未だにロクに歩けないというか人口が少なすぎてマッチングしない

最近はそのようにプレイにも余裕が出てきたので
岡崎もではやりましょうかしなちくさんみたいにデュオで参加する事も増えてきた

・エースコンバット7
完全に忘れてたけど本当に出るみたいだったので買った、
今回は今までと違って明確に歴史を前面に押し出してきてて
3~6の歴史を編纂して公式に用意してきたりした、
なのでストーリーも今までの話と繋がりが見え安くなった、4と0はかなり顕著

その手のファンサービスを抜かすと話のあらすじとしては
懲罰部隊に入れられた新人がいつも通り『エース』になるまでをやる訳だが、
今回ちょっと戦争の描写が生々しい、
開戦時のニュースムービーからして両国の視点を出すし
その後も自分たちが懲罰部隊のせいでお上の印象が悪いのと
敵国にお姫様がいたりしてでどうも素直な快進撃ではない
最終的には民間人の無線が飛び交うフィールドなども出てくる、
ターゲットに「Tent」が出た時は嫌な予感がしたのでやらなかった、
さすがに難民キャンプのテントじゃないと思いたい

その生々しい戦争の描写と並行して懲罰部隊の面々などとの
一方的な友情描写が入るいつものパターンだ、懲罰部隊なので環境も悪くわりと死ぬ
戦争の流れを非常に丁寧に追ってくれる分、相棒とか僚機のストーリーは少なめで、
空と戦争の表現が重視されてる印象だった、ナンバリングは映画ゲーム的な
評価をされがちだったので、ここも好みが分かれる所だろう

ゲーム面では今回チェックポイント制がされた為、ミッション終盤でもガンガン殺しが入る、
特に最終話恒例のトンネルとか視認が不可能なターゲットを要求されて
壁に激突して覚えろみたいな設定してて最高にクソだと思った
それを抜きにしても護衛とか稼ぎのノルマが全体的に厳しく、
無理ならマルチやって金稼いできてねみたいな調整もちょっと既存作とは違う所だろう、
とりあえずキャンペーンはそれだけで終わらせたいもんなんだが

VRはエースコンバット4の主人公のターンだった、
出来はともかくとしてこれ続けてやると
結構ヤバい酔い方するなって感じだったのでまだ1話しか進めてない、
距離感とか回転の感触が結構違うのでイマイチ飛び方と
ミサイルの当て方がハマってない気はした、あの辺慣れが必要になると思う
CurrySavoy
11月だか10月だかにSavoyが札幌駅に移転復活していた
元々御店主の体調不良が原因で閉めたのを引き継いだ人が居て
今はおばちゃんもそのまま店に入ってるような噂が調べたら出てきた

場所は札駅北口のいただきコッコちゃんの隣から入って地下

Savoyは本店に1回、DiSavoyに2,3回行ったのだけれど
DiSavoyの方は油が無さすぎてマジでスープに味がねえ!みたいな感じになってたのを
自身の舌の無力さに打ちひしがれていたのが後年本店に行ったら普通に甘みがあって
よく分からなくなったりしたなんというか思い出のスープカレー屋でもある

というか一番最初にスープカレー食べたのがDiSavoyでしたね、
その後Shorinでトマトで殴られたりスパイスボックスでアジアで殴られたりして
良い言い方をするとスープカレーの多様性に魅せられた時期を構成する店となります

辛さはたしか6番まで、5番のチキンにした

本店の方の味だった、後味に甘みがあるスッキリ系スープで美味しい、
北口でこの手のあっさり系スープ食える所って殆ど無かったり
滅茶苦茶並んでたりしたから北口に出店して頂けたのは非常に助かる

マンスリーだか限定だかのロールキャベツ的な奴が
チーズとベーコンとキャベツみたいな凄まじい塊だったので多分アレがお勧めです

CurrySavoy チキン(レンコン追加)
スープカレー マハラジャ
すすきのスラッガーズの1個南西といった感じの位置にある去年だか今年の新店

雑居ビルの2Fという立地だが内部は結構広め、
21席との事だしスペースもゆったりしてるので人を連れていくには良い方だ
何かガールズバー的なパフォーマンス映像が流れてるモニターが複数あった
あとすすきの立地なのに祝日ですらランチ営業やってるのが個人的に助かる

メニューは結構絞られててチキン、野菜、チキン野菜、角煮、豚しゃぶといった少数精鋭
スープトッピングでガーリックあり、トッピングは納豆など適当な種類あり
辛さは10番とか見えたような、1~6が通常のラインっぽい表記

チキン野菜の5番にした、ライスはMが180gと外食基準では少なめに見えたが、
普通の茶碗で来るのでわりと長持ちした

甘い、マッサマンカレーをベースにしてると聞いたので来たのだが
ココナッツミルクなどが入ったマッサマンの甘みと濃厚さが前面に来るので人を選ぶ
自分は全然大丈夫だった、むしろこの手の甘さと旨味は久々で大当たりに分類される
クセがある円山Laviくらいがイメージとしては近いかもしれない

辛さを上げて潰れるタイプの甘みではない為、
辛さを上げるよりガーリックオイルをトッピングした方が味の変化が出るかもしれない
なので辛さは値段も上がるし個人的には4で良いかも、たしか3がお勧めとは書いてあった

女性狙いなのか野菜は結構しっかり入ってくるので野菜の量には割と満足できる、
チキンはわりと普通のパリパリチキン系

スープカレーマハラジャ、チキン野菜
去年
ねりうむ
むせのーと
しりうす

いつもの奴なんですけど今回ねりうむがお前がvTuberになってFFXIVの
パッチノートみたいに朗読会しろとか言い出したので朗読版があります

ガワを作るとなるとコストが上がるし
Androidでカスタムキャストと変声処理を同時にやるのに単純なルートが無かったし
まずカスタムキャスト使うと普段のメイドが作られるのが見えたのでガワは無しにした

vTuberというのはPUBGをやる人種というのは聞いていたので
巷で大人気のEscapeFromTarkovのプレイ動画なら問題ないだろうと思った

EfTやりながら朗読するのはWoodですら無理だと判断し、
タイトル箇条書きにしてそれに対して内容を思い出す方式にしたので
本文と話してる内容が違ったりするんですけど、大体雰囲気は同じなので
朗読内容については本文をご参照ください。よろしくお願いします。

恋声を入れた30分後には開始して完全に一発撮りで
恋声→音量0スピーカーのリダイレクトでShadowPlayに送って
終わった後確認したら経路のどこかか音量で死ぬほど割れてたので
見なかった事にしてギリギリYoutubeにも上がるサイズだったので
そのままやった、3時間くらいかかった



▽1月~
>とかカレンダー見てたらStateOfDecay2とRedDeadRedemption2が
>春に来るらしいので序盤は心配いらないかもしれない、
以上、前年度引用

StateOfDecay2は日本で買えなかった、RDR2は延期した
12月から引き続きXenoblade2を主にやっていた

・FFXV:エピソードイグニス
12月に出てた、その後13.8章くらいのロイヤルDLCも出たが
2週目と合わせようと考えたとかタイミングとか
PC版とかの盛り上がりなどで何か機会を逸したのでやってなかったりする

イグニス部分についての操作性については文句なかった、
フックによる高低差の無視、短編だからかシンプルかつ派手に
本編のノクトの動きをブラッシュアップしたアクションと適度な戦闘時QTEで
FFXVでアサシンクリードをやろう!的な方向性ではかなり出来上がってきた、
ボス戦はちょっとだるかった

ただ今回エンディング分岐があって、2週目は
雑な選択肢でイグニスの好感度エンディングルートに分岐する、
イグニスの好感度が高かったら本編はこんな終わりを迎えるよ!みたいな内容で
若干正気を疑う感じだった、評判が良かったのかYear2は飛ばして
Year3のDLCでとうとう真エンドを作りますとしか取りようのない発言し始めたと思ったら
いきなりプロデューサーが辞めて中止になった、何なんだ

本編部分ですでに完成されてるRPGだったので
この辺の蛇足はどうだったんだろうなと感じる事は多い、
Year1DLCはゴリラのシナリオとイグニスエンドの存在以外は好きなんだけど
(イグニスエンド自体は良いんだけどイグニスエンドが存在するという事に違和感がある)

・星の欠片の物語、ひとかけら版
PSVRの視線の動きだけでロリババアとイチャイチャ脱出ゲーム!プロローグ版
キャラと設定は悪くないんだけど
ゲーム内テンポが総当たりなゲーム性と相性悪すぎて絶望的な奴で
キャラと設定だけで許せる人じゃないと死ぬほど叩く事になる

VR脱出ゲームというネタ自体は良いと思った

・MonsterHunter:World
全国民念願だったハイパワー現世代機向けの据え置きモンスターハンター新作
PSPの3rdに続いて触るのは2回目だったけど
ソロでも野良でも楽しめる調整になっててカプコンちゃんとやってるじゃんってなった
受付嬢はどうにかしろってなった

身内PTは多分いつも通りのノリだろう

・Xenoblade2
Switch界における純国産大型オープンワールドRPG第2弾みたいな奴
戦闘は結構面白い、話とキャラがラノベ系なのでやや人を選ぶ、
大丈夫なら演出含めかなり出来が良い、UIが悲惨、みたいな感じ

ラノベ系RPGはここ数年F社の軌跡シリーズしかやってなかったのでちゃんと1作で終わるし
殺陣シーンの演出がちゃんと見れる物になるんだ!みたいな衝撃を受けながらやってた、
軌跡シリーズはアドベンチャーからの派生でこっちはアニメをゲームで再現みたいな感じ

・MetalGearSurvive
小島監督の負の遺産をなんとか使おうとして作られたハードコア版MGSV:TPP
めちゃくちゃ面白かった、メタルギアの話ではなかった

洋ゲー面してやって良いサバイバル物のストーリーじゃないだろってくらい
終盤ポジティブだったりするので浅い風に見られちゃったりはする、
どうせセールするだろうからシングルだけやろうと気軽に買ってほしい

小島監督についてはゲームの写真よりも自分とスタッフで決めポーズして
写真をSNSに上げる人になってる気がするのであれは変Tと同じで
単なるビッグマウスなんじゃねえのかと若干の疑念の目が出てきている、
ツタヤの映画ハンドブックに寄稿した時の映画の選びも面倒なオタクすぎる

・Into the Breach
宇宙戦艦ローグライクRPGのFTLのメーカーが作ったローグライク詰将棋、
ローグライクSLGの癖に詰将棋として成立しがちなバランスになってる、意味が分からない
今度Switchでも出るのでお勧めです、途中で中断したいタイプのゲームだ

▽4月~
例年氷河期になりがちな春シーズン、
MHWは楽しみの絶頂期に売り抜けてスパロボ代になってもらったので
基本的にMetalGearSurviveやってた

・ロストスフィア
暇をみてとうとうクリアしたんだがシナリオが雑になってた
バランスも尖り方が変わってたりで色々書いてTwitterに軽く投げたら
ロストスフィアを愛する人に速攻拾われてぶん殴られた、SNSはこうじゃないとな

・スパロボX
スパロボV改、今回はヤマト万歳ではなくスパロボEX的異世界に戻った
ダンバインは扱い弱いし看板追加のワタルは浮いてるし作品的にはちょっと辛い
Gレコは宇宙ルートしか出てこないけど中々丸く収まってた、
ガンダム大戦としては良い感じです

選んだ主人公によっていつも通り副主人公のアプローチが発生するんだが、
いつもよりもそこの変化が大きいのは良かった、
一方でIFルートとそうじゃないルートの分岐は悲惨だった、
もうIFルートだけ作ってれば良かったんじゃない?

・Frostpunk
国軍とゲリラの包囲戦の中で苦しむ市民生活を描いたThisWarofMineのメーカーが出した
氷河期世界崩壊スチームパンク都市経営サバイバルシムの新作
気温の上下に泣いたり笑ったりできるんだわ!と思ったら
気温はゲーム的に下がり続けるだけだった、ご用意された悲惨なシナリオに対しての
「最適解」に失敗したなというのを叩き付け続けられるゲームで
これはどっちかというとADVなのでは・・・?みたいになった

ADVとしての出来はかなり良い、が、それに対しての必要プレイ時間が長すぎたり
当時は英語を雰囲気で訳しながらやっていたのでちょっとパンチが足りなかったかもしれない
最近はサバイバルモードとかも見えた気がするのでそっちはSLGかもしれない

・Escape from Tarkov
ロシアのネトゲ
雑な解説するとロシア発のDayZのゲーム版のアーリーアクセス
とはいえDayZSAよりは最初からゲームになってた、
一応MMORPGにしたいらしいのでスキルとかクエストとかがあって
ハードコアな支配者達から一方的に搾取され続けるゲームになってる

装備がかなりでかいので岡崎とmon君の3人でやってても
全く楽勝だぜってシーンがなかったりする、俺たちは搾取される側だ

定期的にMMORPG部分がワイプされるので別ゲームが出たら逃げ出して
たまに戻っては搾取されたりを繰り返している

▽7月~
Division2がこの辺で発表されました、もう終わりだ

・OctopathTraveler
スクエニのロマサガ3復活みたいな奴、
ブレイブリーデフォルトっぽい奴でもあるみたいだけど
あれDSで出てたからやってないんだよね

雰囲気と基本的な戦闘バランスとシナリオ自体は良いんだけど
マルチ主人公の同時進行をシナリオ的に完全に投げ捨てたり
グランドエンディングルートについても完全に投げ捨ててる片手落ちさんだ、
ラスボスのバランスも酷かった

序盤の手触りはかなり良いと思うんだけどクリアまでやってる人は見なかったというか
ラスボス倒した奴を俺以外で直接見た事がない、皆俺みたいに暇じゃないのかもしれない

・Dead or School
Steamで出たエロじゃない横スクロールACTのアーリーアクセス
メトロイドっぽいという意見は聞いたが俺はメトロイドを知らなかった、完!

エロじゃないけど服くらいは破ける、バランス結構きついので
個人的にはイージーくらいが理不尽じゃないし
無駄にレベル上げしなくてもいいしで丁度良かった

シナリオはキャラクターが頭悪いタイプなので結構嫌いじゃない

・少女前線
ドルフロさん、設定勝負だったかでとりあえず始めて見たら
艦これのイラっとする所が緩和されてる感じで割とだらだら続けている
艦これと違ってバッチリ課金動線用意されてはいるんだけど
月額500円で暮らしていける設定にはなっていたので
ゲーセン感覚でお付き合いさせて頂いている

・Division
Division2に向けて引継ぎイベントが始まった、引継ぎというか衣装が
手に入るだけなんだけど一緒にDivisionのメインコンテンツである
音声データもアンロックされるので主にそれをやってる

実績を3000分集めろみたいなチャレンジがあってかなり過酷だった、
トロフィーもDLC分全部取ってしまった

あとDivision1.8パッチの隠しミッションをやろうとしたらソロで達成不可能で
3,4人必要だよって外人が書いてて畜生ってなりながら内容検証してたら
二人でなんとかいけるんじゃねえかってなって友人を呼び戻した、何とかした

1.8パッチは本編ラスボスの音声データが追加されたパッチだったので
Division2絡みの話があるかも!と思って必死になってやった訳だが
結果は全くそんなことはなかった、何で作った

・ANUBIS ZONE OF THE ENDERS : MARS
PSVR対応!ってなったからPS4Proごと買ったんだけど
PSVRでやると逆に何か迫力なくなっちゃうし単調な感じになっちゃって
見なかった事にしてしまった、不甲斐ない話だ

▽10月~
CoDはBO4でスラストジャンプはしないものの
キャンペーン削除とか言い出したしBO3と繋がってるしで見なかったことにした

・閃の軌跡IV
閃の軌跡完結!と思ったらいきなりマルチエンドとかやりだして大丈夫かってなった、
空の軌跡からずっと続きものとしてやってきていきなりマルチエンドだ

とりあえずシナリオは置いておいてゲームとしては年々遊びやすくなってるし
戦闘バランスも拡張されてる、今閃IのHD版やると結構しんどい

シナリオは4作ずっとキャラ選択してギャルゲー的な話をやってる歪みが大きかったり
テキストの選びが偏ったりで質が良いって感じはしなかったり
そもそもギャルゲーパートを定期的に入れる必要があるせいで
スケジュールの日程が可視化されすぎだったり
敵はここ6作くらい毎度毎度5人増えて2人減るかどうかだったり
どうも要素が膨らみ過ぎて色々動きにくくなってる気がする

次も軌跡シリーズではある物のリセットはかかるので期待したい、3年くらいかな

・DayZ
β版がとうとう来た
年中くらいにExpencial鯖でβ版はちょっと触ってたんだけどそれからさらにまともになってた、
なんと物もゾンビもちゃんと沸くしアイテムが拾えなくなったりあまりしないし
視点振るたびにガクガクになったりしないしハイパーゴムヨーヨーもあまりしないし
手に持ったアイテムが一切外せなくはやっぱりよくなる、そこはダメだ諦めろ

現実的に遊べるレベルまで戻ってきたなという感じではあるが
テント代わりのドラム缶があからさまにルートから外れてるであろうという
ポイントに置いたら1日で根こそぎ取られてドラム缶自体が消滅したし
街中に入ってドアに鍵を閉めてその中にドラム缶を置こうってやったら
1日で適度にパクられたりしてピーク8000人の鯖100個以上あるゲームで
そこまで盗まれる・・・?本当に・・・?みたいになった、
DayZMod時代でもここまでハイペースじゃねえよ

・RedDeadRedemption2
期待の新作RDR2だったがリアリズムを追及しすぎたせいか
ゲームとしての快適性を9割くらい投げ捨てた内容で
不覚にも10時間もいかずにぶん投げてしまった

シナリオは悪くなさそうなんだけどそれを見る為には
毎回30分くらいかかる「おつかい」レベルのクエストをこなさないとならないし
フィールドで色々イベント起こるけど、
それが次のおつかいの為にだらだら何も考えずに馬を走らせている
最低のテンションを何とかしてくれるかというと特にそうでもない、
ゼルダも結局おつかいの繰り返しではあったが、
あれは何やってもリンク強くしよう!って基礎があったのが大きい

かといってレールから外れて自由にやろうとすると
ゲーム的な利便性の低さがいきなり出てくる
ファストトラベルは固定位置で有料、10枚要求される毛皮は1つずつしか運べない、
アイテムを拾おうとするたびにボタンを長押しして死体をひっくり返して懐を叩く、
歩き移動も死ぬほど遅い、成人男性が走って移動するのは不自然だからだろう

まあ過酷なおつかいを耐え抜いた先のリアリティに溢れた没入感の中で
描かれるシナリオはまともだと思う、
RDR1もそうだった、メキシコクリアするまでは地獄のような気分だった、
つまり今回はそれがさらに酷かった▽来年に向けて
今年だけどこれからTheLastRemnant:Remasterdが来ます、試験に出ますよ

AceCombat7はシナリオ担当はいつもの人なので
ムービー含めてシナリオに期待って感じ、過去作とも繋がりが強めにありそう

DaysGoneは出てきたプレイムービー見た感じ安っぽい感じもしないし
自由度があるTheLastofUsみたいに着地するかなーと思ってたんだけど
ファミ通の記事見たらゾンビが出るFarCryになる気がする、期待しすぎないようにしたい

Division2は少なくとも2週間は楽しいと思う、多分一番やると思うから頼むぞUBI
グルグルカリー
琴似の地下鉄とJRの間の通りに出来た新店、函館からの移転らしい、
ウリはどっちかというとスープよりキーマカレー?

店内は20席前後でスープカレーだとやや待たされ気味かも、
キーマとソースカレーなら回転早いのかもしれない、
行ったときは仕込み切れでスープカレーのみだった

辛さは五番まで、ライスの指定は書いてなかった、
サラダセットとかプリン付きとかあってベースは850円からとお安め
スープカレーのチキン野菜の三番にした

箸とスプーンで来たのでチキンレッグがいきなり強敵になったりした
スープはあっさり系でほどほどに旨みが来る奴、
一灯庵かドミニカあたりに似た系統のがあったような気はするが
これは旨味に変な癖もなくてバランスいい感じ、
個人的にあまり良い印象が無い系統なんだがこれは美味しい
スープの量も少なめなので多分力を入れて作ってる気がする
野菜はあまり印象に残ってない、ウリって感じではないかもしれない
辛さは厳しさは感じなかった、少なくとも4番は問題ない気がする

二番のチーズチキンカレーの場合はいきなり欧風カレーっぽい味になったりした、
ベースは同じらしいがチーズ系はスープトッピングも含まれてるのかもしれない

グルグルカリー
アナンダ
横浜編、横浜駅から10分程度歩く感じ

店内はやや狭苦しい感じ、繁盛してる気がするので割と待つときもあるかもしれない

辛さは15番くらいあった気はする、五番から選べるカルカッタだか
カラカッタだかの特殊スープがある、食べると辛かったか聞かれる
カルカッタ(仮)の五番にした

濃厚ガッツリスパイス系、辛さも割とべっとり来るので
身の丈に合わない指定にすると途中で食べられなくなるタイプ

札幌で修行したと書いててロゴはすげえミルチっぽいけど
別にミルチに似てる味ではなかった、薬膳まではいかない本格スパイス系っていうと
似てる店がパッと出てこなかったりする

通常スープはもうちょいあっさりしてるらしい、
多分辛さを上げると美味いタイプの店な気がする

アナンダ
ウィンドリバーはカナダ、ではなくアメリカの上の方での人権サスペンス、
先住民族と食い詰めたアメリカ人達が住むコミュニティ内で起こった
少女連続殺人事件について頼りになるFBI女とベテラン地元猟師がタッグを組む、
FBI女が凍死じゃ増援来ないしダメなんだよ!強姦殺人にしろ!って叫んで
医師と部族警察がFBI(アメリカ人)の癖にやる気なのはうれしいが
(殺人と断定まではできないので)改竄はダメですってなる辺りは良かった

監督がアメリカ北国境の話をやったボーダーラインの脚本なので見たんだが、
今作においても人の感情面については説得力がある、人は感情で動くし
銃弾も役職ではなく感情で撃たれる、
アクション映画のようにアクションシーンを入れる為に引鉄が引かれる訳ではなく、
引鉄軽い割に結果が致命的な物になりがちだ


最後の追跡はウィンドリバーの監督の2個前に脚本やった作品、Netflixにあった
これはテキサスでクライムドラマ、景気が悪いテキサスで牧場の差し押さえを阻止する為に
兄弟が銀行強盗をFBIが出てこない程度に「ほどほどに」行い、
引退間近の保安官がそれを追う構成となる、主人公はクソ兄弟側

テキサスは治安が悪いので銀行強盗で窓口にある現金だけよこしなってやって
逃げようとしたら丁度金を下ろしに来ていた
ジジイにマグナムで撃たれる(劇中2番目に危険なシーン)

これもヒューマンドラマとしての側面が強い、主人公は別れた家族と
親の財産を守るため、根深く続く貧困と戦う為、「悪徳銀行」への強盗を選んだ
兄がちょっと柄悪いので最終的にちょっとクライムドラマっぽくはなるのだが、
彼の人生の選択について他人からの評価はどうなるのか
という各人の背景に基づいた結果が描かれる、中々手堅い内容だ


エンドオブキングダムはエンドオブホワイトハウスの続編、
今度は英国大統領の葬儀に行ったら英国が火を吹いてアメリカ大統領だけ生き残る、
日本国首相は渋滞にはまってブツブツ言うままお亡くなりになる

前作はホワイトハウスダウンというホワイトハウス版コマンド―とほぼ同時上映という
部の悪いスタートだった(違いはこっちの方がちょっと真面目だった)が、
今回キングダムダウンは作られなかったので単独上映だ

前作SPが全員やられて大統領が保険金がやべえなとか言っちゃったところで
岡崎が激怒したりしたが、今回もアメリカ以外凄い勢いで死んだし
SAS相手に大口叩くしちょっと微妙だ
とはいえ金かかったアクション映画部分は悪くない、
敵の拠点に特殊部隊と一緒に突っ込むぞ!のところで
ゲーセンのレールシューターのような動きをするカメラの長回しは面白かった、
最後はジャンプしてそこもカメラがそのままついていった


フリクリオルタナはまやさんにいきなり呼ばれた、
フリクリは名前だけは聞いたことあったが追加情報は仕入れずに挑んだ

大宇宙的な超能力を感じさせつつも主人公の茶髪女子高生は
それを完全に無視して自分と友人達の日常を頑なに追い続けて
各話1回ずつ友人にブチ切れられるというシュールな内容だった、
なんでクリーチャーとか出てるのに一切突っ込まないで日常を
追い続けてるの・・・?劇場版平沢唯なの・・・?となったが
たまに女子高生トークが厳しくなった以外は素直に面白かった、
政府高官の夫からDVを受けて追い詰められた女が特に良かった

終わった瞬間橙さんがジュースを握りつぶした


フリクリプログレは特に話は続いてない2段目、
今度は女子高生グループではなくボーイミーツガールになった、
女子高生グループ以外の人物の話も語られるようになり、
フリクリユニバースが存在するんだなというのが若干分かりやすくなった気がする

こっちはアクション映画としても作られてる印象で橙さんも寛大だった


魔法少女リリカルなのは Detonationは前のReflectionの後編、
前回は身内を一通り動かすのに時間を取られ過ぎてて
フェイトちゃんがかませ犬にされててちょっと辛かったが
今回は活躍キャラが絞られたので「私強いんだから」とか言ってて良かった
敵の頭数が足りなさ過ぎてユーリがやられたのに
何度も蘇生させられて殴りつけられるみたいな状況になってて結構気の毒だった


ハーモニーはNetflixに来てた、アクション映画の虐殺器官は
映画館で見た方が良いなと思って見たんだがこっちは見てなかった、
宣伝動画で毎回毎回故人の話を開幕重めに持ってきてっていうやり口はどうも気分が悪い

なので今更見た感じにはなるんだがこれも虐殺器官同様話が分かりやすくなってた、
若干記憶が薄くなっていたせいで細部は虐殺器官よりさらに怪しいんだが
映像化されると女同士の絡みばっかでこんなにセクシャルな話だっけかなってなったりした
閃の軌跡
閃の軌跡II
の軌跡III

◇閃の軌跡IV
一周目ノーマル終了、120時間程度だった

▽シナリオ
閃の軌跡IIIにて鎖に巻かれてあからさまに囚われの美青年となった
バナージ君、ではなくリィン教官を助けるぞ!
リィン教官がいれば帝国の陰謀もきっと止められる!みたいな感じです

閃IIIにて帝国の陰謀については既に表立って動き始めた為、
それのタイムリミットにかけて急いで再結成を行おうとする流れになり、
大体閃IIの貴族内戦時と同じ流れになります、
リィンが最初の受け側に回った感じになりますね


今回にてリィン君と鉄血宰相との相克、及び閃の軌跡(ED8)は完結する事になる、
時系列的に被っていた碧の軌跡(ED7)も合わせて決着がつく、7年越しである
英雄伝説345のガガーブトリロジーに続く
英雄伝説678のゼムリアトリロジーもここで完結、
と行くと綺麗だったのだが、
結社の皆さんはメンバー半分くらい居なくなってる割に
まだまだこれからだよーみたいな感じなので
英雄伝説10くらいまではゼムリア歴で行くと思う

▽キャラ面
現時点の軌跡シリーズの集大成といった感じで集まってくる、
閃IIIの2週間後から始まり、もちろん碧の軌跡のエンディング的な
タイムリミットが迫るロイドさんも動き始める、彼らの協力者もだ
※暁の軌跡はリーブだけちょっと話に挙がる

基本は閃の軌跡で培ってきたVII組の面々を動かす事になるが、
ここまで3作で200時間くらいやってきたせいで
リィン君にすり寄る女の数は尋常ではない人数であるし
今回もバッチリギャルゲーパートあるのでいい加減天然男子という言い方が
通用しないレベルになってきている、攻略Wikiでも大荒れである
いつもはトワ会長とアリサのダブル正妻みたいな感じでごまかしていたが
今回はアリサが一人で正妻感出してきてアリサ派以外の風当たりが厳しい、
閃Iの時点で奴がリィン君を押し倒してたのを思い出してほしい

あとオープニングムービーで謎の仮面付けてるリィン君は特に気にしないでほしい、
途中で仮面付けるのいい加減にしようとかで方向転換したんだと思う

▽戦闘システム
基本は閃III同様のいつものタイムテーブル制戦闘に割り込み必殺、
クリティカルでたまるポイントを使った全体バフや追撃システムで戦う

閃IIIからの変更点は閃IIにあったロストアーツと機神(ロボ)召喚の復活、
どちらも戦闘中1回だけEP(MP)多めに消費して使う切り札といった立ち位置となる

▽キャラビルド
いつもの閃方式のクォーツビルドとなる、(FF7的に言うとマテリア)
マスタークォーツ2つを装備してキャラの大方針を決め、
パラメータ強化系と魔法習得系のクォーツをバランスを考えて配置していく

が、今回IVではサブのマスタークォーツは何人でも装備できるようになった
その代わりなのかアクセサリが閃IIと比べてちょっと控えめになっている為、
サブには全状態異常無効のマスタークォーツ付けとけばいいやみたいになった

この辺はちょっと個性が潰れがちではと思うものの、
プレイアブルが常時20人近い状態で
全員に個性付けなんてやってられねえよというのもある、
ラスダン近くはえらい事になったのでむしろ装備固定のお助けキャラの方が
この人はどうやって使うのが良いかなーなど考えられて良かった

▽戦闘バランス
閃IIIは防御不可な状態異常であるブレイクを取って
その後一度も相手にターン回さずに削り倒すゲームだったが

今回はブレイクしてもHP半分になるといきなり復活するようになった、
その代わりお約束の高揚状態、これから必殺技を撃ちますの
予告パワーアップ状態ではブレイクしやすくなった
体力を半分削る、敵の高揚を待って一気にブレイクを取る、
相手にターンを回さずに潰すの3工程が必要となり、
それが複数人に絡むので閃IIIより戦略的になっただろう

最初ハードでやってたら1章開幕から全体睡眠連発とか
通常攻撃7割回避する奴しか出てこないとか
5体出てきて範囲で2割異常持っていって気絶を取る攻撃連発してくるとか
かなり殺しに来ていたのでノーマルに変更したんだが、
中盤の断章クリアまではノーマルでもかなり厳しいバランスが取られていた、
いくら閃IVから始める奴なんてそんなに居ないだろうとなっても
ノーマルにしては閃の軌跡のシステムに慣れた人向け過ぎる気はした、
そういえば難易度選択にもそう書いてあったような気はする

リィン教官が復帰する以降は急に楽になったりする、断章が一番厳しかった

▽その他システム面
遊びやすくなった(1年ぶり2回目)
閃II同様に移動範囲がどんどん広くなっていく村人会話マラソン地獄方式だったが、
今回はマップジャンプ画面にNEWマークがつくようになったので、
そこを追っていけば取りこぼしが無いようになっている

閃IIIは戦闘のスキップでOPTIONボタン押しすぎて指が痛くなったんだが、
今回はタッチパッドで通常攻撃ループが増えたので開幕にでかめの攻撃当てて
ブレイク取って後はボコるだけになったらタッチパッド押す、
みたいな感じで指にも優しくなった

▽感想1
東京ザナドゥあたりから気に入ってるみたいだけど
1週目は強制ノーマルエンドのマルチエンディング止めてほしい、
東ザナはトゥルーエンドが蛇足感あったけど
今回は分岐の表現が雑すぎてノーマルエンドいらなかっただろってなった、
イース8は単純に達成度による分岐だったのでまあ気にしなかった

あとノーマルエンドのヒロインが完全にエリオット、
閃IIで再開した時にあいつが一番抱き着いてくるのに躊躇いがなくて怪しいと思っていた

▽感想2
村人の会話集めはもう完全に顔見知りしか居ねえなって感じなんだが、
今回シナリオ進行が基本1地方1日クリア1日休みのペースで速いので
村人の会話更新タイミング自体は少ない、
4日後に帰ってきたらその人の日常がちょっと変わってるみたいな空気だ、
今作は開戦に絡む話の為、顔見知りがどんどん徴兵されていくのは結構厳しい、
RDR:UNで知り合いがゾンビになって再登場した時みたいな気分だ

▽感想3
ギャルゲーパート確定後の温泉シーンでリィン君が
とうとう性欲に忠実な事言い出したのは良かった

▽感想4
チートって言いすぎ

▽感想5
閃IIIはループとか多すぎで殺陣シーンが一気にしょぼく見える場面が
多かったなと思ったんだが今回はそうでもなかった、
閃Iと閃IIもモデルは似たようなもんだけどカメラ弄ったりで
それっぽく見えてたんだが、今回もそんな流れだった気がする、
閃IIから閃IIIはモデル変えてたのでその辺調整する時間無かったのかもしれない

あと漫譜の表現も減った気がする、前回はシリアスな会話の度に
いつも全員2回くらい「!!」マーク出て勘弁してくれってなった

▽感想6
閃I、閃IIのキャラが扱い弱くなってて
もうこれ一緒に行動し続けるのは無理でしょってのはある、
たまにあるパーティー分割同時攻略は嫌いじゃなかった

閃IIIの時点で敵の言い分がそれ無理でしょってなってたのが
今回は小物の出番が多くて延々敵を小馬鹿にし続けるような感じが若干あったものの
まあ最終的に碧の軌跡ラスダンのような爽やかさはあった気がする

終章についてはノーマルエンドの存在以外は全体的に良かった、
これが俺たちの力だー!ではなくちゃんとだいたい殴り倒した
軌跡シリーズの全体的な流れは良いんだけど閃I閃IIIとかたまに切り方が最悪で
空の軌跡と零の軌跡は良かったのであの辺はよくわからない

元々閃IIIで終わらせる気だったとか言い出したりするし
開発途中でシナリオぶった切ってるのかもしれないが、
黒のアルベリヒの魅力の無さは純粋にキャラのせいだと思う
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