もっとスープカレーを食べたかった
▼閃の軌跡Ⅱ
いつもの英雄伝説
1週目ノーマル終了で80時間越え、実質100時間前後だった気がする
人物ノートも気にしながらやってたんだが
最終的に教頭のが一か所だけ埋まってなかった、おのれ徘徊型AI
後戦闘ノートも埋まってたんだけど報告を忘れて
マスタークォーツ1個取り逃してそこも漏れた、
その他は大体全部やったっぽい、多分村人会話も9割以上見てる
▽バグ
フリーズがたしか3回くらい発生、全部ローディングのタイミング
ラスボス(3回目)でフリーズした時は相当ファックな感じだった
▽戦闘
ロストアーツとオーバーライズが追加
ロストアーツは碧であったマスターアーツだったかの変わりで
EPほぼ全部使って凄いアーツ撃てるけどEP消費でかすぎて話にならない
PT全員ディレイ0とかトリッキーなのもあるので
真面目に使い方考えれば有効だと思う、特に必要無かった
オーバーライズは碧であったバーストの代わり、
全員一回即時行動ではなくパートナーと3回連続行動になったが
最大2回スタックできるので緊急時にかなり強い
とはいえ1戦闘中に溜まるようなゲージでは無いので
碧と同じく溜めこみ作業が必要になる
完全回避は碧ほどぶっ飛んではいないが出来た模様、
ただ全体的に火力が上昇してるのでノーマルは普通に押し切って終わった
▽キャラ
2作丸ごと使って学園生達の話をやったので
人物ノートも中々の充実ぶり、
名前付きモブの皆さんの存在感はかなり高い
前作はクラス内での衝突ばっかりでしたが
今回は再会する話が多いので外敵との衝突に力が向かってましたね
しかし敵側も因縁が多く、素直に敵っぽくないのが多かったりはする
▽村人
今回は僻地から旅を続けるので
村会話の回収も楽なのではないかと思っていたが
途中から勢力圏内は常に移動可能になったので会話の回収量は逆に増えた
会話の更新タイミングは控えめだったが終盤は結構な頻度で更新されるので
終章の町周りは3時間くらいかかった気がする
▽3D
パッと見は前回と同じでそんなにキャラは可愛くないんだが
地味に稼働個所が増えたのか戦闘アクション時は地味に動くようになってた
恒例の殺陣シーンも基本は戦闘の使い回しだが、
カメラ側を上手く動かすようになって見てて冷める感じは無くなってた
処理落ちについては終盤ちょくちょくコマ送りっぽいシーンは有った、
どうも遠景が弱い気がする
前作より処理落ちするシーンは減ってたので気になるレベルでは無い
▽ボリューム
実は割と短い、延々やり込み要素を埋めてたので100時間くらいかかったが
はっきり提示されてる分だけやれば50時間かからないんじゃないかと思う
2部構成となっていて合流編、解放編みたいな感じで
その中でさらに4分割程度になっているのだが
特定の地域での活動、自由行動日、何か1個イベントみたいな形で
毎回同じ構成になってるんでどうも小さくまとまってる感がある、
主に自由行動日がいらないのではないかと思った
前作で微妙な感じがしてたラスダンも
今回はバッチリ作られてたので好印象、
見事に2マップ進んでボス戦を4回繰り返しで
パターンがはっきり見えて微妙な気分にはなったが
一応ロケーションの雰囲気はそれぞれ若干変わっていたのでセーフとしたい
▽シナリオ
零の軌跡のロイドさんが登場!とか発売前から散々言われていたが
見事に外伝のみのスポット登場で本編は完全に閃の軌跡2、
クロスベルの話としては全く進んでないので次回以降のロイドさんに期待したい
学生達の成長部分は前作でやってしまったので
今回は感動の再会と個々人の内戦に対する事情を解決していく話になる
ついでに裏切り者とのやり取りとか暗躍しすぎな結社の面々とか
最強の猟兵団とか250年前の歴史との一致とか適度にでかい話が入ってくる
懸念してたロボ部分についてはイベント戦の彩りみたいなもんだったので
あんまり気にしなくて良い、
ナイトメアでやったら初回ロボで普通に負けかけたので今は不安を覚えている
▽感想
感覚的には閃の軌跡3部作の1作目の前後編が終わったよみたいな印象を受ける、
一応前作の様な主人公が何の事態も解決しないで終わったみたいな
ぶん投げエンディングでは無い、なりかけてた
基本的にⅡについては今回悪い印象は無いんだけど、
前回今回とやって零/碧の軌跡の中盤のストーリー展開は良かったんだなと感じた
ちょこちょこ見える陰謀の片鱗からの不安の煽り方も良かったし
容赦が無い展開の連続で次の起動時が楽しみになったものでした
それと比べると閃の軌跡は内戦の勃発からこっち
延々内戦風景ばっかりで全部予想の範疇を出ない感じのまま
淡々とラストまでやってしまった印象、
敵側の急な襲撃とかはあるけどまあそりゃそうだよねみたいな感じが
終盤については零の軌跡からどうも終章での話の畳み方が
微妙に本気を出してない凄腕にこれが俺達の力だー!みたいな感じが多く
どうも「凄いボスを出したい」に偏りすぎて話が微妙な感じになってるので
そこらへん上手く加減されたのがこないかなと思いましたね
毎回一戦終わった後に本気だされた所でお助けキャラが来て
「後は任せろ」とか「決着は今度だ」みたいな事するのは良いが
ワンパターンで何回もそれやると厳しいので
たまには一戦する前に出てきてくださいみたいな、特に今回は総力戦だったし
まあ色々言ったが十分に遊べる英雄伝説がF社から今年も出された、
この点を俺は評価したい
いつもの英雄伝説
1週目ノーマル終了で80時間越え、実質100時間前後だった気がする
人物ノートも気にしながらやってたんだが
最終的に教頭のが一か所だけ埋まってなかった、おのれ徘徊型AI
後戦闘ノートも埋まってたんだけど報告を忘れて
マスタークォーツ1個取り逃してそこも漏れた、
その他は大体全部やったっぽい、多分村人会話も9割以上見てる
▽バグ
フリーズがたしか3回くらい発生、全部ローディングのタイミング
ラスボス(3回目)でフリーズした時は相当ファックな感じだった
▽戦闘
ロストアーツとオーバーライズが追加
ロストアーツは碧であったマスターアーツだったかの変わりで
EPほぼ全部使って凄いアーツ撃てるけどEP消費でかすぎて話にならない
PT全員ディレイ0とかトリッキーなのもあるので
真面目に使い方考えれば有効だと思う、特に必要無かった
オーバーライズは碧であったバーストの代わり、
全員一回即時行動ではなくパートナーと3回連続行動になったが
最大2回スタックできるので緊急時にかなり強い
とはいえ1戦闘中に溜まるようなゲージでは無いので
碧と同じく溜めこみ作業が必要になる
完全回避は碧ほどぶっ飛んではいないが出来た模様、
ただ全体的に火力が上昇してるのでノーマルは普通に押し切って終わった
▽キャラ
2作丸ごと使って学園生達の話をやったので
人物ノートも中々の充実ぶり、
名前付きモブの皆さんの存在感はかなり高い
前作はクラス内での衝突ばっかりでしたが
今回は再会する話が多いので外敵との衝突に力が向かってましたね
しかし敵側も因縁が多く、素直に敵っぽくないのが多かったりはする
▽村人
今回は僻地から旅を続けるので
村会話の回収も楽なのではないかと思っていたが
途中から勢力圏内は常に移動可能になったので会話の回収量は逆に増えた
会話の更新タイミングは控えめだったが終盤は結構な頻度で更新されるので
終章の町周りは3時間くらいかかった気がする
▽3D
パッと見は前回と同じでそんなにキャラは可愛くないんだが
地味に稼働個所が増えたのか戦闘アクション時は地味に動くようになってた
恒例の殺陣シーンも基本は戦闘の使い回しだが、
カメラ側を上手く動かすようになって見てて冷める感じは無くなってた
処理落ちについては終盤ちょくちょくコマ送りっぽいシーンは有った、
どうも遠景が弱い気がする
前作より処理落ちするシーンは減ってたので気になるレベルでは無い
▽ボリューム
実は割と短い、延々やり込み要素を埋めてたので100時間くらいかかったが
はっきり提示されてる分だけやれば50時間かからないんじゃないかと思う
2部構成となっていて合流編、解放編みたいな感じで
その中でさらに4分割程度になっているのだが
特定の地域での活動、自由行動日、何か1個イベントみたいな形で
毎回同じ構成になってるんでどうも小さくまとまってる感がある、
主に自由行動日がいらないのではないかと思った
前作で微妙な感じがしてたラスダンも
今回はバッチリ作られてたので好印象、
見事に2マップ進んでボス戦を4回繰り返しで
パターンがはっきり見えて微妙な気分にはなったが
一応ロケーションの雰囲気はそれぞれ若干変わっていたのでセーフとしたい
▽シナリオ
零の軌跡のロイドさんが登場!とか発売前から散々言われていたが
見事に外伝のみのスポット登場で本編は完全に閃の軌跡2、
クロスベルの話としては全く進んでないので次回以降のロイドさんに期待したい
学生達の成長部分は前作でやってしまったので
今回は感動の再会と個々人の内戦に対する事情を解決していく話になる
ついでに裏切り者とのやり取りとか暗躍しすぎな結社の面々とか
最強の猟兵団とか250年前の歴史との一致とか適度にでかい話が入ってくる
懸念してたロボ部分についてはイベント戦の彩りみたいなもんだったので
あんまり気にしなくて良い、
ナイトメアでやったら初回ロボで普通に負けかけたので今は不安を覚えている
▽感想
感覚的には閃の軌跡3部作の1作目の前後編が終わったよみたいな印象を受ける、
一応前作の様な主人公が何の事態も解決しないで終わったみたいな
ぶん投げエンディングでは無い、なりかけてた
基本的にⅡについては今回悪い印象は無いんだけど、
前回今回とやって零/碧の軌跡の中盤のストーリー展開は良かったんだなと感じた
ちょこちょこ見える陰謀の片鱗からの不安の煽り方も良かったし
容赦が無い展開の連続で次の起動時が楽しみになったものでした
それと比べると閃の軌跡は内戦の勃発からこっち
延々内戦風景ばっかりで全部予想の範疇を出ない感じのまま
淡々とラストまでやってしまった印象、
敵側の急な襲撃とかはあるけどまあそりゃそうだよねみたいな感じが
終盤については零の軌跡からどうも終章での話の畳み方が
微妙に本気を出してない凄腕にこれが俺達の力だー!みたいな感じが多く
どうも「凄いボスを出したい」に偏りすぎて話が微妙な感じになってるので
そこらへん上手く加減されたのがこないかなと思いましたね
毎回一戦終わった後に本気だされた所でお助けキャラが来て
「後は任せろ」とか「決着は今度だ」みたいな事するのは良いが
ワンパターンで何回もそれやると厳しいので
たまには一戦する前に出てきてくださいみたいな、特に今回は総力戦だったし
まあ色々言ったが十分に遊べる英雄伝説がF社から今年も出された、
この点を俺は評価したい
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定期的に好きな映画ランキングみたいなのを挙げて行けば
嗜好の遷移が見えて楽しいかもしれないなと思ったので挙げる
順位を付けると不毛な感じになりそうなので適当に10個選んで行きたい
・セブン
七つの大罪見立て連続殺人を追う刑事コンビの話
殺し方が超グロいのにグロいシーンは全く無いという異色作でもある
ついでに予告映像だけ見ると完全にホラー
主に撮り方の演出が独特だとか言われてるのを良く聞く、
確かに雰囲気が最初から最後まで良く引き込まれるし、
ラストもとんでもなく後味が良いので
このような高評価になるのも納得と言えよう
セブンは脚本も凄いのだがこの脚本家は大体ホラー書いてるので
他の作品については二の足踏んでる
・ゾディアック
今度はアベック猟奇連続殺人を追う刑事と新聞記者の話、特に相棒では無い
3時間映画で主役が途中で交代するような構成になっている為、
途中で映画のリズムが変わって中弛みが酷いような捉え方をされるのを良く見る
実際セブンのような濃厚な感じではなく、
ノンフィクションのルポを流してる感じなので
あまり映画っぽくないような印象を受ける、その為か人を選ぶ
自分は新聞記者視点の「終わった事件」を淡々と洗いなおして行く
工程が嫌いじゃないので全体的に嫌いじゃなかった
演出面では殺人シーンだけ普段と違うカメラっぽくなってたり
主人公が犯人と思われる家に乗り込むシーンでの不安の煽り方が物凄かったり
演出と雰囲気は流石と言えよう
若干グロいというか直接的な殺人シーンがあったりするので
セブンほどクリーンでは無い、
殺人犯は女を念入りに殺す傾向があるのだが
特に女はクソ女という訳ではないので注意されたし
・ソーシャルネットワーク
ここまで全部デビットフィンチャー、
全部雰囲気が好きで選んでるので多分水が合ってるのだと思う
Facebook創業者の自伝を適当にリメイクしたような話、
フィクション自伝みたいな話だが、特にFacebookやりたくはならないので
「Fuckbookの宣伝かよ!死ね!」みたいに敬遠するのは勿体ないだろう
あと特に死なない
主にSNSバブルができるまでとそれに絡む人間トラブルを物凄い速度でやる
内容は殆どそれでハーバードの大学生活パートは超少ないし
笑えるような部分も無いんだが見終わった後何か良い感じの気分になってるので
フィンチャーの雰囲気作りが上手いのではないかと見ている
・トゥルーマンショー
コメディ枠、生まれた時から
ドラマの登場人物として自分は知らずにリアルタイム中継されてる男の話
わりと速攻感付いたりするんだが、陰謀コメディみたいな切り口なので気楽に見れる
コメディ部分の質が安定して高いのと最後の纏め方がかなり好印象
ドラマの登場人物を映すようにカメラが使われてるので映像面も楽しい
ジムキャリー主演だとイエスマン、マジェスティック、マスク、
ディック&ジェーンらへんが安定して楽しかったので
監督に恵まれてるのか単に本数が多いのか、
ディック&ジェーンはどちらかというと
ジェーンが上手い事ハマってたので若干違うかもしれない
・ロードオブウォー
ここまで全部アンドリューニコル
アンドリューニコルはターミナルの脚本書いてたりで
結構気に入る映画が多い、ガタカはSF雰囲気が合わなかったかもしれない
冴えない田舎の青年が世界的な武器商人として
大成してしまうまでのフィクション自伝映画
どうやって成りあがるのかから結婚に至るまで
武器商人の私生活について淡々としたモノローグで語られる
見所としてはFBIのかわし方とアフリカの皆さんとの交流なんだろうか
とにかく平坦に進んでいくので語りの雰囲気を
気に入るかどうかで好みが分かれるだろう
・ドーンオブザデッド
ストーリー型ゾンビ娯楽映画の最高傑作みたいな目で見てる
違う映画の話だが、似たようなジャンルだとWorldWarZは
ストーリー型の皮を被ったゾンビ娯楽映画だった、あれはあれで楽しい
アウトブレイク、家族の変異、町からの脱出、
ショッピングモールでの「安定した」籠城生活、
海を越えて本当の安全地帯への脱出という流れになる
基本的に各シーンで挿入されるエピソードの質が高く、
ゾンビが走るように原作から変更されてスピード感も増して
安定して最後まで楽しめるハイレベルなゾンビ映画だった
原作のロメロゾンビではショッピングモールでの籠城生活に
重きが置かれており、とにかく安定を得る為のシーンが多い、
そして安定を得てからの閉塞感に満ちた雰囲気をじわじわ流しており
本当に嫌な気分になる
ロメロの「ゾンビ」とドーンオブザデッド、28日後らへんを見ると
ゾンビ映画はバカ映画とスプラッタ映画だけじゃないんだ、
みたいなイメージの書き換えができると思います
・ショーシャンクの空へ
無実の罪で投獄された主人公が刑務所での長い長い生活に
どのように順応していくかを古株の視点で語られる映画
とは言ったもののどちらかというと
元々割と真面目でやり手だった主人公の行動を見て、
周りの囚人達の人生観がどの様に変化していくか、という点が大きい、
老人の決断というものは基本的に周りに与えるダメージが大きいのだ
・ミスト
クリーチャーとサイコクソ女と感動のラストみたいな
特にクリーチャーに殺されるのを楽しむ映画では無い、
宗教女などとスーパーマーケットに閉じ込められる
環境を楽しむ映画として見るといいかもしれない
・ダークナイト
バットマン枠、前作のバットマンビギンズも見ると良い、
続編のダークナイトライジングはクソ女が微妙なので見なくても良い
映画を見てるとたまに起こる体感3時間以上の2時間映画、
大体こうゆう感覚を受ける映画は相当引き込まれてるので楽しい
ダークナイトの場合は普通に映画が3本くらい入ってそうな感じで
とにかく濃いのでそう感じるんだろう
ダークナイトはとにかく悪者が強い、
ジョーカーというキャラが強力すぎて映画をどんどん引っ張っていったので
やはり魅力ある悪者は大事なんだと思います
・LIFE!
会社の写真のネガを紛失したので原版を求めて大冒険だ!映画
内向的だったはずの主人公が大自然の中を無茶苦茶に進んでく、
ついでに恋とかも語るが、まあその辺はあまり気にしなくて良い
4割くらいは大自然で3割普通のサラリーマンがそこにいるというギャップで
2割ベン・スティラー、押し付けがましく無いジョークが各所に多い
後無駄に主人公の妄想の中でVFXが使われててウザかったりするんだが
途中から妄想する暇も無くなってくるのでそこも気にしなくても良い
いきなり職場を飛び出して山に行ったりするのを指してか
「仕事を辞めたくなる映画」みたいな言い方をしてる奴も見たが
これはどちらかというと働きたくなる映画とも見れるので
何かウィットの聞いた感想を言おうとしただけなんじゃねーかなとか思った
あまり山場っぽい山場も無いし実際かなり感想には困った
これも全体の雰囲気が好きな映画ですね
嗜好の遷移が見えて楽しいかもしれないなと思ったので挙げる
順位を付けると不毛な感じになりそうなので適当に10個選んで行きたい
・セブン
七つの大罪見立て連続殺人を追う刑事コンビの話
殺し方が超グロいのにグロいシーンは全く無いという異色作でもある
ついでに予告映像だけ見ると完全にホラー
主に撮り方の演出が独特だとか言われてるのを良く聞く、
確かに雰囲気が最初から最後まで良く引き込まれるし、
ラストもとんでもなく後味が良いので
このような高評価になるのも納得と言えよう
セブンは脚本も凄いのだがこの脚本家は大体ホラー書いてるので
他の作品については二の足踏んでる
・ゾディアック
今度はアベック猟奇連続殺人を追う刑事と新聞記者の話、特に相棒では無い
3時間映画で主役が途中で交代するような構成になっている為、
途中で映画のリズムが変わって中弛みが酷いような捉え方をされるのを良く見る
実際セブンのような濃厚な感じではなく、
ノンフィクションのルポを流してる感じなので
あまり映画っぽくないような印象を受ける、その為か人を選ぶ
自分は新聞記者視点の「終わった事件」を淡々と洗いなおして行く
工程が嫌いじゃないので全体的に嫌いじゃなかった
演出面では殺人シーンだけ普段と違うカメラっぽくなってたり
主人公が犯人と思われる家に乗り込むシーンでの不安の煽り方が物凄かったり
演出と雰囲気は流石と言えよう
若干グロいというか直接的な殺人シーンがあったりするので
セブンほどクリーンでは無い、
殺人犯は女を念入りに殺す傾向があるのだが
特に女はクソ女という訳ではないので注意されたし
・ソーシャルネットワーク
ここまで全部デビットフィンチャー、
全部雰囲気が好きで選んでるので多分水が合ってるのだと思う
Facebook創業者の自伝を適当にリメイクしたような話、
フィクション自伝みたいな話だが、特にFacebookやりたくはならないので
「Fuckbookの宣伝かよ!死ね!」みたいに敬遠するのは勿体ないだろう
あと特に死なない
主にSNSバブルができるまでとそれに絡む人間トラブルを物凄い速度でやる
内容は殆どそれでハーバードの大学生活パートは超少ないし
笑えるような部分も無いんだが見終わった後何か良い感じの気分になってるので
フィンチャーの雰囲気作りが上手いのではないかと見ている
・トゥルーマンショー
コメディ枠、生まれた時から
ドラマの登場人物として自分は知らずにリアルタイム中継されてる男の話
わりと速攻感付いたりするんだが、陰謀コメディみたいな切り口なので気楽に見れる
コメディ部分の質が安定して高いのと最後の纏め方がかなり好印象
ドラマの登場人物を映すようにカメラが使われてるので映像面も楽しい
ジムキャリー主演だとイエスマン、マジェスティック、マスク、
ディック&ジェーンらへんが安定して楽しかったので
監督に恵まれてるのか単に本数が多いのか、
ディック&ジェーンはどちらかというと
ジェーンが上手い事ハマってたので若干違うかもしれない
・ロードオブウォー
ここまで全部アンドリューニコル
アンドリューニコルはターミナルの脚本書いてたりで
結構気に入る映画が多い、ガタカはSF雰囲気が合わなかったかもしれない
冴えない田舎の青年が世界的な武器商人として
大成してしまうまでのフィクション自伝映画
どうやって成りあがるのかから結婚に至るまで
武器商人の私生活について淡々としたモノローグで語られる
見所としてはFBIのかわし方とアフリカの皆さんとの交流なんだろうか
とにかく平坦に進んでいくので語りの雰囲気を
気に入るかどうかで好みが分かれるだろう
・ドーンオブザデッド
ストーリー型ゾンビ娯楽映画の最高傑作みたいな目で見てる
違う映画の話だが、似たようなジャンルだとWorldWarZは
ストーリー型の皮を被ったゾンビ娯楽映画だった、あれはあれで楽しい
アウトブレイク、家族の変異、町からの脱出、
ショッピングモールでの「安定した」籠城生活、
海を越えて本当の安全地帯への脱出という流れになる
基本的に各シーンで挿入されるエピソードの質が高く、
ゾンビが走るように原作から変更されてスピード感も増して
安定して最後まで楽しめるハイレベルなゾンビ映画だった
原作のロメロゾンビではショッピングモールでの籠城生活に
重きが置かれており、とにかく安定を得る為のシーンが多い、
そして安定を得てからの閉塞感に満ちた雰囲気をじわじわ流しており
本当に嫌な気分になる
ロメロの「ゾンビ」とドーンオブザデッド、28日後らへんを見ると
ゾンビ映画はバカ映画とスプラッタ映画だけじゃないんだ、
みたいなイメージの書き換えができると思います
・ショーシャンクの空へ
無実の罪で投獄された主人公が刑務所での長い長い生活に
どのように順応していくかを古株の視点で語られる映画
とは言ったもののどちらかというと
元々割と真面目でやり手だった主人公の行動を見て、
周りの囚人達の人生観がどの様に変化していくか、という点が大きい、
老人の決断というものは基本的に周りに与えるダメージが大きいのだ
・ミスト
クリーチャーとサイコクソ女と感動のラストみたいな
特にクリーチャーに殺されるのを楽しむ映画では無い、
宗教女などとスーパーマーケットに閉じ込められる
環境を楽しむ映画として見るといいかもしれない
・ダークナイト
バットマン枠、前作のバットマンビギンズも見ると良い、
続編のダークナイトライジングはクソ女が微妙なので見なくても良い
映画を見てるとたまに起こる体感3時間以上の2時間映画、
大体こうゆう感覚を受ける映画は相当引き込まれてるので楽しい
ダークナイトの場合は普通に映画が3本くらい入ってそうな感じで
とにかく濃いのでそう感じるんだろう
ダークナイトはとにかく悪者が強い、
ジョーカーというキャラが強力すぎて映画をどんどん引っ張っていったので
やはり魅力ある悪者は大事なんだと思います
・LIFE!
会社の写真のネガを紛失したので原版を求めて大冒険だ!映画
内向的だったはずの主人公が大自然の中を無茶苦茶に進んでく、
ついでに恋とかも語るが、まあその辺はあまり気にしなくて良い
4割くらいは大自然で3割普通のサラリーマンがそこにいるというギャップで
2割ベン・スティラー、押し付けがましく無いジョークが各所に多い
後無駄に主人公の妄想の中でVFXが使われててウザかったりするんだが
途中から妄想する暇も無くなってくるのでそこも気にしなくても良い
いきなり職場を飛び出して山に行ったりするのを指してか
「仕事を辞めたくなる映画」みたいな言い方をしてる奴も見たが
これはどちらかというと働きたくなる映画とも見れるので
何かウィットの聞いた感想を言おうとしただけなんじゃねーかなとか思った
あまり山場っぽい山場も無いし実際かなり感想には困った
これも全体の雰囲気が好きな映画ですね
▽シェルノサージュ
初回
アルノサージュ
先月終わった、初回の記事探したら2012/05だったので
結局完結まで2年以上かかったらしい
▽シナリオ
7次元先にある端末とPSVが繋がったら
謎の閉鎖空間でだらだらと暮らす記憶喪失のイオナサル様が居て
端末で記憶の修復ができたので記憶を取り戻そうとしたら
なぜかイオンが皇帝の継承者候補として政争に巻き込まれるという記憶だった
記憶はそれぞれ継承者候補として世間の荒波に揉まれる試練編、
皇帝継承の儀を巡る陰謀が表に出てくる崩壊編、
イオンが皇帝として事態の収束を図る皇帝編の3つに分かれる
記憶の修復は細かく12階層に分かれており、
3階層目からは2,3カ月ごとにDLCで配信された、
今度出るオフライン版だと全部入ってるので3分の1くらいの値段で全部できる
こんな大雑把な書き方をすると政争ばっかでつまらないのでは?
みたいな印象を受けるかもしれないが
本当に中盤から何か非人道的な過去とか陰謀が明らかになって
友情パワーで止めよう!みたいなのを4,5回見たような気がするから
これを普通にADVとして単品でプレイするとかなり辛い気がする
▽日常パートについて
ラブプラスパート部は最初の頃は会話が少なすぎると感じていたが
最終的に無料でトークパックDLCが配信して増えた
が、関係が進展するごとに会話内容も入れ替えになるし
使い捨てとなる会話が大半なので
最終的に会話は繰り返しの汎用Q&Aとなる
デート回数などもガッチリ固定されてるので
日常パートについてはあまり目覚ましい拡張は無かった感がある、
とはいえ、各トークパック出てすぐは結構目新しくはあったので
最低限は中弛みを緩和できてたんだろう
季節イベントも用意されてはいたが、
ラブプラスのような学校生活とかではないので
イベントの総ボリューム的には厳しい物があった
▽バグ
記憶修復が一旦終わってエンディングに入るフラグを立てる部分らへんで
いきなりC2エラーを吐いた、本当に止めてほしい(大丈夫だった)
PSVとゲーム内端末が繋がっている演出上バグっぽい画面表示もあるので
この辺と相まってびっくりさせられますね、させなくて良い
▽アルノサージュとの連携
結局ここがポイントとなる
同じPSNアカウントでシェルノサージュ、アルノサージュをやっている場合、
ゲーム内容の同期が行えるのだが、これを行うと各ゲームでの展開が若干変わる
具体的に言うとプレイヤーが未来の事を制限付きで知っている事になるので
若干展開が明るくなったり特定キャラについて含みを持った会話が入ったりする
連動を行わないでシェルノサージュだけを最後までクリアした場合は
どうあってもとんでもないバッドエンドになるらしく
ここら辺どうにかならなかったのかとは思った
▽販売形式について
シリーズの敬虔な信者は
シェルノサージュのシナリオが7割くらい進んだらへんで
いきなり続編のアルノサージュが発売されて
アルノやってみたらシェルノの内容と結末について
ネタバレを思いっきり食らう形になったのだが、
シェルノを全部やった今の時点から見ると
これはアルノのファンディスクだった
一つのソフトでアルノのプロローグ版と
ファンディスクを両方やったような印象を受ける、ついでに本編より高い
なのでアルノサージュの発売時期の匙加減は中々絶妙だったのかもしれない、
これ以上スムーズにやるとなるとアルノサージュのデルタ編を
さらに分割して出すみたいな形になった気がするし
そんな事してたらアルノサージュから買う奴はさらに減った気がする
シェルノで最後に配信されたターミネイトパックは
サブキャラ視点をまとめて追加する形になっており、
アルノ側で何考えてるかよくわからない敵キャラクターの内面描写を
いきなり丁寧に入れてきてそこが面白かった
一応エンディングからアルノサージュに続く部分の話になっており、
シェルノサージュのエンディングDLCというよりも
アルノサージュの予告編DLCである
結局アルノサージュでサージュシリーズは完全に終わっており、
今更前日譚を完結させてどうするのかとは思っていたが
最後の最後でファンディスク的に見れる内容があって良かった
▽まとめ
つまりこれはアルノサージュのファンディスクで
副題が「イオンといっしょ!」みたいな感じなので
アルノサージュを買わない奴はやらなくて良い、
アルノサージュは正当派アルトネルコ4で
ラスボス戦以外やっててとても楽しかったのでお勧めですし
アルノサージュ自体はシェルノサージュを半分くらいやってると
中盤以降の展開が良い感じです、
中々面倒なのでまとめて買って同時にやると良いと思う
初回
アルノサージュ
先月終わった、初回の記事探したら2012/05だったので
結局完結まで2年以上かかったらしい
▽シナリオ
7次元先にある端末とPSVが繋がったら
謎の閉鎖空間でだらだらと暮らす記憶喪失のイオナサル様が居て
端末で記憶の修復ができたので記憶を取り戻そうとしたら
なぜかイオンが皇帝の継承者候補として政争に巻き込まれるという記憶だった
記憶はそれぞれ継承者候補として世間の荒波に揉まれる試練編、
皇帝継承の儀を巡る陰謀が表に出てくる崩壊編、
イオンが皇帝として事態の収束を図る皇帝編の3つに分かれる
記憶の修復は細かく12階層に分かれており、
3階層目からは2,3カ月ごとにDLCで配信された、
今度出るオフライン版だと全部入ってるので3分の1くらいの値段で全部できる
こんな大雑把な書き方をすると政争ばっかでつまらないのでは?
みたいな印象を受けるかもしれないが
本当に中盤から何か非人道的な過去とか陰謀が明らかになって
友情パワーで止めよう!みたいなのを4,5回見たような気がするから
これを普通にADVとして単品でプレイするとかなり辛い気がする
▽日常パートについて
ラブプラスパート部は最初の頃は会話が少なすぎると感じていたが
最終的に無料でトークパックDLCが配信して増えた
が、関係が進展するごとに会話内容も入れ替えになるし
使い捨てとなる会話が大半なので
最終的に会話は繰り返しの汎用Q&Aとなる
デート回数などもガッチリ固定されてるので
日常パートについてはあまり目覚ましい拡張は無かった感がある、
とはいえ、各トークパック出てすぐは結構目新しくはあったので
最低限は中弛みを緩和できてたんだろう
季節イベントも用意されてはいたが、
ラブプラスのような学校生活とかではないので
イベントの総ボリューム的には厳しい物があった
▽バグ
記憶修復が一旦終わってエンディングに入るフラグを立てる部分らへんで
いきなりC2エラーを吐いた、本当に止めてほしい(大丈夫だった)
PSVとゲーム内端末が繋がっている演出上バグっぽい画面表示もあるので
この辺と相まってびっくりさせられますね、させなくて良い
▽アルノサージュとの連携
結局ここがポイントとなる
同じPSNアカウントでシェルノサージュ、アルノサージュをやっている場合、
ゲーム内容の同期が行えるのだが、これを行うと各ゲームでの展開が若干変わる
具体的に言うとプレイヤーが未来の事を制限付きで知っている事になるので
若干展開が明るくなったり特定キャラについて含みを持った会話が入ったりする
連動を行わないでシェルノサージュだけを最後までクリアした場合は
どうあってもとんでもないバッドエンドになるらしく
ここら辺どうにかならなかったのかとは思った
▽販売形式について
シリーズの敬虔な信者は
シェルノサージュのシナリオが7割くらい進んだらへんで
いきなり続編のアルノサージュが発売されて
アルノやってみたらシェルノの内容と結末について
ネタバレを思いっきり食らう形になったのだが、
シェルノを全部やった今の時点から見ると
これはアルノのファンディスクだった
一つのソフトでアルノのプロローグ版と
ファンディスクを両方やったような印象を受ける、ついでに本編より高い
なのでアルノサージュの発売時期の匙加減は中々絶妙だったのかもしれない、
これ以上スムーズにやるとなるとアルノサージュのデルタ編を
さらに分割して出すみたいな形になった気がするし
そんな事してたらアルノサージュから買う奴はさらに減った気がする
シェルノで最後に配信されたターミネイトパックは
サブキャラ視点をまとめて追加する形になっており、
アルノ側で何考えてるかよくわからない敵キャラクターの内面描写を
いきなり丁寧に入れてきてそこが面白かった
一応エンディングからアルノサージュに続く部分の話になっており、
シェルノサージュのエンディングDLCというよりも
アルノサージュの予告編DLCである
結局アルノサージュでサージュシリーズは完全に終わっており、
今更前日譚を完結させてどうするのかとは思っていたが
最後の最後でファンディスク的に見れる内容があって良かった
▽まとめ
つまりこれはアルノサージュのファンディスクで
副題が「イオンといっしょ!」みたいな感じなので
アルノサージュを買わない奴はやらなくて良い、
アルノサージュは正当派アルトネルコ4で
ラスボス戦以外やっててとても楽しかったのでお勧めですし
アルノサージュ自体はシェルノサージュを半分くらいやってると
中盤以降の展開が良い感じです、
中々面倒なのでまとめて買って同時にやると良いと思う
ケープタウンはアフリカはケープタウンでポリスアクション、R15指定
最初は主人公の人種差別体験から始まって最後まで重苦しい話だった
敵がアフリカらしく過激な連中で、対してこっちは汚職警察の中での
若干真面目な連中だったので全体的に容赦が無かった
ファイトクラブはIKEAマニアで不眠症の主人公が
頭が切れるヤンキーと出会って
地下ボクシングのファイト・クラブを設立する話だった、
ついでにクソ女も出てくる
大筋はその辺ののし上がりとファイトクラブの変質みたいな感じで
ときどき一人称サスペンス、面白かった
ソーシャルネットワークはfacebookの創設秘話ではなく
実際の登場人物を削って創設者をアムロ・レイみたいなキャラにして
彼女に振られてからfacebookを作るまでの回想と
現在、facebook創設メンバーとの裁判風景がスイッチしながら進む
だが特に裁判は気にしなくて良い、
基本的には如何に大学生がfacebookという巨大な力に呑まれていくか
みたいな人間ドラマ映画として見た方が楽しいだろう
▽XboxOne
Titanfallがついてきたがサーバに繋がらないので終了
若干部屋を掃除したらついてきたDanceCentralでもやりたい
▽閃の軌跡
Ⅱが月末に出るので2周目を再開してる、
戦闘回数1000回だけが3周目にかかるんだが
プラチナまで取るかは状況を見ながら行きたい
最初は主人公の人種差別体験から始まって最後まで重苦しい話だった
敵がアフリカらしく過激な連中で、対してこっちは汚職警察の中での
若干真面目な連中だったので全体的に容赦が無かった
ファイトクラブはIKEAマニアで不眠症の主人公が
頭が切れるヤンキーと出会って
地下ボクシングのファイト・クラブを設立する話だった、
ついでにクソ女も出てくる
大筋はその辺ののし上がりとファイトクラブの変質みたいな感じで
ときどき一人称サスペンス、面白かった
ソーシャルネットワークはfacebookの創設秘話ではなく
実際の登場人物を削って創設者をアムロ・レイみたいなキャラにして
彼女に振られてからfacebookを作るまでの回想と
現在、facebook創設メンバーとの裁判風景がスイッチしながら進む
だが特に裁判は気にしなくて良い、
基本的には如何に大学生がfacebookという巨大な力に呑まれていくか
みたいな人間ドラマ映画として見た方が楽しいだろう
▽XboxOne
Titanfallがついてきたがサーバに繋がらないので終了
若干部屋を掃除したらついてきたDanceCentralでもやりたい
▽閃の軌跡
Ⅱが月末に出るので2周目を再開してる、
戦闘回数1000回だけが3周目にかかるんだが
プラチナまで取るかは状況を見ながら行きたい
ザ・ウォーカーは最終戦争後2,30年後にとある本を運ぶ男の話だが
特にとある本が何なのかとかは一切隠す気がないので
基本的にトレーニング・デイのデンゼルが無敵なのを楽しむ映画と見てよい
ストーリーもアポカリプス的な印象エピソードが結構うまく入ってて
本筋も本を狙う奴らとの戦いとデンゼルの頑ななやり方をやっててなんとも順当
ガタカは近未来の遺伝子至上主義社会で自然分娩で生まれた主人公が
迫害されてその中でも手段を選ばず上を目指す生き様を描くみたいな
散々自然に子どもを作るべきとか言っときながら障害児産んだら
次の子供を試験管ベビーにして長男は冷遇する両親が
最悪だったのであの辺もうちょいやってくれても良かった。
主人公のモノローグで進行するので淡々とした印象を受ける、
基本的にサスペンスなんだが語りのせいかテンションは終始フラット、
無菌室のような空気感が人を選ぶ気がする
近未来ギミックからのサスペンスと
シナリオの展開が秀逸なので2回見ても楽しい気がする
▽アストラエアの永遠
家の掃除を2週間くらいやってて遅れたけど終了、
やっぱり前作と前々作の中間くらいの雰囲気だった気がする
個人ルートは普通に良かったんだけど
最終ルートが今までの集大成みたいな感じで他ルートの処理ばっかしてて
メインヒロインについて若干弱かった感があった、
姉となんでこいつ攻略対象じゃないんだよくらいベタベタしたかったですね
▽7DTD
ランダムマップが来たんだけど岡崎が完全にやらない態勢で
鯖を建てるタイミングを完全に逃した
日本鯖が落ち着いたら入ってみてもいいかもしれない
▽The Last of Us Remastered
PS4ごと買った
とりあえず初級で一周してコレクタブル系トロフィーをあらかた取得
PS3ですでにサバイバル難易度はおなかいっぱいな感じだったので
2周目のスキップバグを使ってグラウンド+から2周目を始めてる、
最大難易度だと弾が殆ど無いので、引き継ぎしてもそんな変わんなくて
作業量2倍になるだけで苦痛なんですよねこのゲーム
グラウンドはサバイバルよりさらに取得弾薬が減って
面倒になってきたから銃を使って適当にスキップ、みたいな手が
難所以外で使えなくなってるのでリトライ多くてしんどい、
さっさとマルチプレイに入っちゃってもいいかもしれない
特にとある本が何なのかとかは一切隠す気がないので
基本的にトレーニング・デイのデンゼルが無敵なのを楽しむ映画と見てよい
ストーリーもアポカリプス的な印象エピソードが結構うまく入ってて
本筋も本を狙う奴らとの戦いとデンゼルの頑ななやり方をやっててなんとも順当
ガタカは近未来の遺伝子至上主義社会で自然分娩で生まれた主人公が
迫害されてその中でも手段を選ばず上を目指す生き様を描くみたいな
散々自然に子どもを作るべきとか言っときながら障害児産んだら
次の子供を試験管ベビーにして長男は冷遇する両親が
最悪だったのであの辺もうちょいやってくれても良かった。
主人公のモノローグで進行するので淡々とした印象を受ける、
基本的にサスペンスなんだが語りのせいかテンションは終始フラット、
無菌室のような空気感が人を選ぶ気がする
近未来ギミックからのサスペンスと
シナリオの展開が秀逸なので2回見ても楽しい気がする
▽アストラエアの永遠
家の掃除を2週間くらいやってて遅れたけど終了、
やっぱり前作と前々作の中間くらいの雰囲気だった気がする
個人ルートは普通に良かったんだけど
最終ルートが今までの集大成みたいな感じで他ルートの処理ばっかしてて
メインヒロインについて若干弱かった感があった、
姉となんでこいつ攻略対象じゃないんだよくらいベタベタしたかったですね
▽7DTD
ランダムマップが来たんだけど岡崎が完全にやらない態勢で
鯖を建てるタイミングを完全に逃した
日本鯖が落ち着いたら入ってみてもいいかもしれない
▽The Last of Us Remastered
PS4ごと買った
とりあえず初級で一周してコレクタブル系トロフィーをあらかた取得
PS3ですでにサバイバル難易度はおなかいっぱいな感じだったので
2周目のスキップバグを使ってグラウンド+から2周目を始めてる、
最大難易度だと弾が殆ど無いので、引き継ぎしてもそんな変わんなくて
作業量2倍になるだけで苦痛なんですよねこのゲーム
グラウンドはサバイバルよりさらに取得弾薬が減って
面倒になってきたから銃を使って適当にスキップ、みたいな手が
難所以外で使えなくなってるのでリトライ多くてしんどい、
さっさとマルチプレイに入っちゃってもいいかもしれない
遊星からの物体Xファーストコンタクトは
遊星からの物体X2だったとしか言いようがない、
楽しかったし綺麗になってたが話は大体同じ
エクスペンダブルス2はちゃんと脳筋アクション映画になってた
シュワルツネッガーとウィリスとチャックノリスのセルフパロディが3割、
ジェットリーが拳銃一発撃ったら弾切れするのが1割、
消耗品の皆さんの日常会話が4割みたいな感じ、後は適当に悪を倒す
1は結構真面目に悪を倒そうとしてたのであまり爆発してなかったので
単純に掛けあい部分が強調されただけなんだがかなり面白くなってた
ハートロッカーは久々の戦争映画だった
地雷処理しすぎて頭がおかしくなってる地雷処理班の主人公が
古参兵とまだ若い坊やと新しくチームを組んで40日くらい任務をこなす
定期的にイスラムの皆さんが人間爆弾作ったり人間に爆弾を巻いたり
砂漠で不意打ちをしかけてきたりと悪辣な事をするのでそれを淡々と処理する
爆弾を通じたゲリラとの戦いは中々重っ苦しいし
わりと唐突に死ぬし演出面は気に入りました
途中主人公が怒りに燃えたりもしてその点を見て
アメリカを英雄視しているとか悪者を作り出してるという話も結構見るんですけど
映画を見て国や組織に対する見方を変える方がおかしいというか
そんな余計な話を出してアクション映画としての楽しみを歪めるなって感じがしますね
まあ最終的にイカレ男に対する悲哀と
アメリカ兵から見たイラクの実態みたいな話なので賞向けでは無いのは確かだろう
▽アストラエアの永遠
諸事情により家事の時間が増えたのでDVD三本にしたんだけど
それでもやる時間が足りなくて一人しか終わってないので今週は一本にしたい
一人目やったところ丁度メモリアといろセカの中間くらいの感触で進んでるので
わりと安心して最後までできる気がするが
舞台が思いっきり札幌なのでせめて駅前の画像はもうちょっとボカしてほしかった
話は超能力者が偉い人の娘を何らかの脅威から護衛するよと見せかけて
友人の悩みを順番に解決していったので大体学園物と見て良いだろう
遊星からの物体X2だったとしか言いようがない、
楽しかったし綺麗になってたが話は大体同じ
エクスペンダブルス2はちゃんと脳筋アクション映画になってた
シュワルツネッガーとウィリスとチャックノリスのセルフパロディが3割、
ジェットリーが拳銃一発撃ったら弾切れするのが1割、
消耗品の皆さんの日常会話が4割みたいな感じ、後は適当に悪を倒す
1は結構真面目に悪を倒そうとしてたのであまり爆発してなかったので
単純に掛けあい部分が強調されただけなんだがかなり面白くなってた
ハートロッカーは久々の戦争映画だった
地雷処理しすぎて頭がおかしくなってる地雷処理班の主人公が
古参兵とまだ若い坊やと新しくチームを組んで40日くらい任務をこなす
定期的にイスラムの皆さんが人間爆弾作ったり人間に爆弾を巻いたり
砂漠で不意打ちをしかけてきたりと悪辣な事をするのでそれを淡々と処理する
爆弾を通じたゲリラとの戦いは中々重っ苦しいし
わりと唐突に死ぬし演出面は気に入りました
途中主人公が怒りに燃えたりもしてその点を見て
アメリカを英雄視しているとか悪者を作り出してるという話も結構見るんですけど
映画を見て国や組織に対する見方を変える方がおかしいというか
そんな余計な話を出してアクション映画としての楽しみを歪めるなって感じがしますね
まあ最終的にイカレ男に対する悲哀と
アメリカ兵から見たイラクの実態みたいな話なので賞向けでは無いのは確かだろう
▽アストラエアの永遠
諸事情により家事の時間が増えたのでDVD三本にしたんだけど
それでもやる時間が足りなくて一人しか終わってないので今週は一本にしたい
一人目やったところ丁度メモリアといろセカの中間くらいの感触で進んでるので
わりと安心して最後までできる気がするが
舞台が思いっきり札幌なのでせめて駅前の画像はもうちょっとボカしてほしかった
話は超能力者が偉い人の娘を何らかの脅威から護衛するよと見せかけて
友人の悩みを順番に解決していったので大体学園物と見て良いだろう
オールユーニードイズキル(映画版)はわりと面白かった
いつも通り用語と設定が若干被ってる別物として考えて行きたい
リトライの撮り方が面白かったりしたので物自体は良かった
ドーンオブザデッドは普通に面白かった
ゾンビ(ロメロ)のリメイクだが最初がモールなだけで
ゾンビはダッシュするし女は増えたし最後はL4Dになったし
雰囲気ゾンビアポカリプス映画だったロメロゾンビに比べて
いきなり出来のいい娯楽ゾンビ映画になってた、
多分L4Dっぽいのは単にL4Dがこれっぽいんだろう
ゾンビが生前の習性を持っているっていう表現は
原作より印象的なエピソードになってて大変よろしい
ディック&ジェーンは真面目なジムキャリーが嵌められて
家まで奪われる事態になったので強盗をしてでも
全て取り戻してやるみたいな感じ、かなり面白かった
嫁のキャラが強くてクドくなりがちなジムキャリーを
上手く誘導してたような印象、
最後も綺麗に終わってとてもバランスが良い
ターミナルは無難に面白かった、
ロシア人がアメリカ観光にきたら
国が内乱で消えてパスポート失効して出られなくなる話で
吹き替えで見ると序盤はロシア語が間違った英語になるのを
わざわざ間違った日本語に吹き替えするので超違和感がある
英語を覚えて金の稼ぎ方を覚えたらへんからは
順調に空港の連中と仲良くなってく話になって気楽ではあった
マスクも良かった
アニメ好きのジムキャリーが仮面を被ったら欲望が解放されて
夜の街に繰り出してチンピラを張り倒したり
好きな女にアプローチかけたりして
次の日の朝やらかした事に気づいて悩むし警察に追われるしみたいな
同じ超人系のブルースオールマイティと違って
主人公のキャラに魅力があって見てて楽しかったですね
ウォーキングデッドシーズン3は
クソ女ハートフルコメディだったシーズン2から一転
一冬超えて逞しくなった一行が廃棄された刑務所に拠点を構えて
近所の町を要塞化してる「総督」とトラブルになってやべえみたいな
サスペンスアクションに戻った、
疲れ切ったリックと適度に出てきては殺される新キャラと
わりとサイコな総督とのやり取りでシーズン2よりスピード感があって
見てて苦痛に感じる点は少なかったですね
サウンドオブノイズはスウェーデンだったかの
劇場型音楽演奏テロリストが4回演奏する映画
わりとマジで患者を楽器にしたりするのを見て楽しむだけなので
音楽を目当てに見た方がいいと思う
グランドイリュージョンは
どっかの劇場型手品銀行強盗が4回くらい銀行強盗する映画
手品部分はあんまり面白くなくて、
普通に刑事側クライム映画として見た方がいいかもしれない
手品使ってアクションするらへんは新鮮ではあった、無難
アウトレイジギャングは
ギャングの親玉のベテラン護衛であるドルフラングレンの
華麗なる仕事ぶりの回想録である
少なくともリトルトーキョー殺人課ではないんだが
感覚的にはリトルトーキョーの主人公の人格をマトモにして
世界観もマトモにしてギャング物にしたような印象を受けた、
どちらも淡々とドルフラングレンが事態をやっつけていくのでそう思ったのかもしれない
ショーンオブザデッドは大体ワールズエンドと同じだった
予告編とか序盤の設定とかはコメディなのに
ゾンビが出てからはどんどん真面目になっていって
主人公が悲壮な決意でアレして終了して後日譚でふざけるみたいな
シーン単位では面白いので観終わった後に何とも言い難い感情を覚える監督なのかもしれない
メメントは10分しか記憶を残せない男の
殺人の結末から事の起こりまでを逆走していく映画、
この構成から嫌な予感しか覚えなかったんだが
流石はダークナイトの監督というか中々綺麗に締めた
が、何かよく分からん男が死んだ、というのが開幕に来て
そこがクライマックスに当たってしまうので
もうちょっと道中でミスリードでハラハラしたかったかもしれない
トレーニングデイはいつもの風紀犯罪課の皆さんが
ギャング染みた振る舞いをしてる中に正義感の塊である主人公が入って
正義を「一日で」遂行する映画だった、順当
ザ・ドアは浮気して遊んでたら娘が死んだので
5年前に戻って娘を助けたら5年前の俺に襲われたので勢い余って殺した映画
SF設定はもう一つの世界へのドアだけで後は全部サスペンスだった、
中々丁寧にやり直しをする為に苦労する主人公やってたので面白かったですね
ブラッドショットヴァンパイアエージェントは予告で延々見たので借りてきた
大統領直轄のCIA所属のヴァンパイアが
悪のイスラム系テロリストの皆さんを正義の名の元に叩き潰す映画
マジでそれだけだったので何も考えたくない時にお勧め、
特につまらない訳ではない
▽7DTD
途中アップデートが挟まってとうとう俺が鯖を建ててやる事になったが
岡崎君とたこ君が速攻飽きたので消滅、50時間くらいやってた
ゾンビの沸き方が超極端で安全地帯も結構作れるせいで
戦闘よりも回避して安定を得るようになり
「山の中の地下に家を作ったよ!」「クール!」とかやるのが
メインになってたしやむを得なかったのかもしれない
普通の国内鯖は資源が枯渇して完全にやる事無かったし
ワイプ有の鯖に行ってロールプレイをする方が楽しいのかもしれない
いつも通り用語と設定が若干被ってる別物として考えて行きたい
リトライの撮り方が面白かったりしたので物自体は良かった
ドーンオブザデッドは普通に面白かった
ゾンビ(ロメロ)のリメイクだが最初がモールなだけで
ゾンビはダッシュするし女は増えたし最後はL4Dになったし
雰囲気ゾンビアポカリプス映画だったロメロゾンビに比べて
いきなり出来のいい娯楽ゾンビ映画になってた、
多分L4Dっぽいのは単にL4Dがこれっぽいんだろう
ゾンビが生前の習性を持っているっていう表現は
原作より印象的なエピソードになってて大変よろしい
ディック&ジェーンは真面目なジムキャリーが嵌められて
家まで奪われる事態になったので強盗をしてでも
全て取り戻してやるみたいな感じ、かなり面白かった
嫁のキャラが強くてクドくなりがちなジムキャリーを
上手く誘導してたような印象、
最後も綺麗に終わってとてもバランスが良い
ターミナルは無難に面白かった、
ロシア人がアメリカ観光にきたら
国が内乱で消えてパスポート失効して出られなくなる話で
吹き替えで見ると序盤はロシア語が間違った英語になるのを
わざわざ間違った日本語に吹き替えするので超違和感がある
英語を覚えて金の稼ぎ方を覚えたらへんからは
順調に空港の連中と仲良くなってく話になって気楽ではあった
マスクも良かった
アニメ好きのジムキャリーが仮面を被ったら欲望が解放されて
夜の街に繰り出してチンピラを張り倒したり
好きな女にアプローチかけたりして
次の日の朝やらかした事に気づいて悩むし警察に追われるしみたいな
同じ超人系のブルースオールマイティと違って
主人公のキャラに魅力があって見てて楽しかったですね
ウォーキングデッドシーズン3は
クソ女ハートフルコメディだったシーズン2から一転
一冬超えて逞しくなった一行が廃棄された刑務所に拠点を構えて
近所の町を要塞化してる「総督」とトラブルになってやべえみたいな
サスペンスアクションに戻った、
疲れ切ったリックと適度に出てきては殺される新キャラと
わりとサイコな総督とのやり取りでシーズン2よりスピード感があって
見てて苦痛に感じる点は少なかったですね
サウンドオブノイズはスウェーデンだったかの
劇場型音楽演奏テロリストが4回演奏する映画
わりとマジで患者を楽器にしたりするのを見て楽しむだけなので
音楽を目当てに見た方がいいと思う
グランドイリュージョンは
どっかの劇場型手品銀行強盗が4回くらい銀行強盗する映画
手品部分はあんまり面白くなくて、
普通に刑事側クライム映画として見た方がいいかもしれない
手品使ってアクションするらへんは新鮮ではあった、無難
アウトレイジギャングは
ギャングの親玉のベテラン護衛であるドルフラングレンの
華麗なる仕事ぶりの回想録である
少なくともリトルトーキョー殺人課ではないんだが
感覚的にはリトルトーキョーの主人公の人格をマトモにして
世界観もマトモにしてギャング物にしたような印象を受けた、
どちらも淡々とドルフラングレンが事態をやっつけていくのでそう思ったのかもしれない
ショーンオブザデッドは大体ワールズエンドと同じだった
予告編とか序盤の設定とかはコメディなのに
ゾンビが出てからはどんどん真面目になっていって
主人公が悲壮な決意でアレして終了して後日譚でふざけるみたいな
シーン単位では面白いので観終わった後に何とも言い難い感情を覚える監督なのかもしれない
メメントは10分しか記憶を残せない男の
殺人の結末から事の起こりまでを逆走していく映画、
この構成から嫌な予感しか覚えなかったんだが
流石はダークナイトの監督というか中々綺麗に締めた
が、何かよく分からん男が死んだ、というのが開幕に来て
そこがクライマックスに当たってしまうので
もうちょっと道中でミスリードでハラハラしたかったかもしれない
トレーニングデイはいつもの風紀犯罪課の皆さんが
ギャング染みた振る舞いをしてる中に正義感の塊である主人公が入って
正義を「一日で」遂行する映画だった、順当
ザ・ドアは浮気して遊んでたら娘が死んだので
5年前に戻って娘を助けたら5年前の俺に襲われたので勢い余って殺した映画
SF設定はもう一つの世界へのドアだけで後は全部サスペンスだった、
中々丁寧にやり直しをする為に苦労する主人公やってたので面白かったですね
ブラッドショットヴァンパイアエージェントは予告で延々見たので借りてきた
大統領直轄のCIA所属のヴァンパイアが
悪のイスラム系テロリストの皆さんを正義の名の元に叩き潰す映画
マジでそれだけだったので何も考えたくない時にお勧め、
特につまらない訳ではない
▽7DTD
途中アップデートが挟まってとうとう俺が鯖を建ててやる事になったが
岡崎君とたこ君が速攻飽きたので消滅、50時間くらいやってた
ゾンビの沸き方が超極端で安全地帯も結構作れるせいで
戦闘よりも回避して安定を得るようになり
「山の中の地下に家を作ったよ!」「クール!」とかやるのが
メインになってたしやむを得なかったのかもしれない
普通の国内鯖は資源が枯渇して完全にやる事無かったし
ワイプ有の鯖に行ってロールプレイをする方が楽しいのかもしれない
▽7DTD
先日のサマーセールで購入した
Steamで配信中の7 Days to Dieを始めたので
触りの所感というか初日のプレイ日記を記す
ジャンルとしてはDayZModから成った最近流行りの
オープンワールドゾンビサバイバルアクションの中での急先鋒、
主にアップデートの早さが評判になる
似たようなのでRustとかもあるが、
あっちはチーターに食いつくされたとかなんとか
俺もRustは一人で定価で買ってやってみたら
HalfLifeか何かかみたいなグラでまず違和感を受けて
なんとか薪をおこして夜を越そうとしてたら
全裸の男が襲いかかってきたりした思い出しかないので
あまり思い出さないようにしたい
さて7DTD、Rustの傷跡のせいで買ってなかったが
岡崎とたこさんが延々ガソリンスタンドを壊してる噂は聞いていて
いつか買いたいと思っていた、時は来たという話である
池上さんがあっさり釣れたのでいざと思ったが
池上さんは最近農業で朝が早いしたこさんは飲みに行ってるし
岡崎はDayZOverwatchで海岸線をドライブしてる連中を機関銃で炎上させてたし
まず俺もその場に居たしTheWalkingDeadを見てたりしたら2週間くらい経ってたので
これは確実に積むと思ったので急遽集めた始めた
▽開始
とりあえず集合である、
端から端まで30分程度っぽいマップにランダム沸きするが俺だけマップ上開始、
経験者であるたこさんに聞いた所、
マップのARROWHEADというポイントのガソリンスタンドが良いとの事で
俺の場所ともほど近く了承、向かう事になった
ガソリンスタンドに着いたら例によってゾンビの大群が居てどうしたもんかと思ったが
たこさんは既に着いてるようだし、突っ込んで着いた!着いたよ!と呼びかけるも
どこだよ、俺もうスタンドにいるよなどとお前など知らないアピールを受けて死亡
明らかにスタンドの前面に出たのに目視されないのはおかしいと岡崎に確認した所
ARROWHEADとついてるガソリンスタンドは複数あると判明して
「この狼藉は終わった後Twitterに書くから」とは岡崎の談だが
英語Wikiで調べたらARROWHEADは道の名前だった、若干無理がある指定方法だと思う
▽ガソリンスタンド
なんとか夜になる前に辿り着いた、
もうたこさんが屋上で下準備は済ませていたので
屋上の隅で食事を食って後は朝まで座って木を切ったりする時間となる
岡崎が明かりを屋上に配置する事となり、一番隅にたいまつを投げ込んだ所
いきなりガソリンスタンドが爆発炎上して建物の半分が吹き飛んだ
原因は不明だが、タイミングの問題から
岡崎が何か悪さをしたのではないかと考えられたが、
もうゾンビが集まってきてたので全員大人しくしていた
(7DTDのゾンビは夜だけダッシュするようになる)
初日からトラブル続きでクラフト素材も十分ではなく、
暇を持て余し始めた所、
岡崎が屋根の尖った天辺部分を作成しておもむろに屋上に設置、
「これで楽しんでくれ」と言い出したので石斧で叩き割った
こんな事をしてどうやって夜を凌ぐんだと言っていたが
今思えばどちらかというと我々のセリフだった気もする
▽夜明け
2日目からは近くの集落で飯、石を集めて屋上の拡充が進められた
4日程度進めてぼちぼち金属加工の設備が出来始めた当たりで解散となった
▽感想
マップが最初から参照可能でそこそこ狭いので
初心者二人が居てもわりと合流は楽
ゾンビは滅茶苦茶数が居て5回殴られたら死ぬ感じで
最低限石斧のクラフト方法を押さえてないと死ぬのでかなり初見殺しだが、
Minecraftも似たようなもんだった気がする
ソロでやって難易度最低でも結構気軽に死んだ、
ただベッドや寝袋で即リスポーンするので
家の周囲で死んでもそんなに問題なくなるかも
明るい内に素材を集めるのだが
森林系と市街系では全く別ラインの作業となるので
分担作業が行いやすいデザインで多人数によるメリットが大きい、
夜に時間のかかるクラフトをまとめて行って丁度良い感じなので
作業にメリハリがあったのは大変良い印象を受けた
夜は気配を感じたゾンビが家を壊しにやってくるんだが
よっぽど目立たない限り1日で崩落するような事はなさそう、
一人でやった時に家の屋根裏部屋で一歩も動かずやり過ごせた事もあったので
昼に視界を切っておけばなんとかなる感じは受けた、
問題は家の中にデフォルトで超沸いてる事なんだけど
とりあえずやりたい事は金属加工など1,2週間は尽きないような気がする
その後はMinecraft的な建築物の建造などになるんだろうか、
殆どその辺は触ってないので夢中になるかはあまり想像が付かない
先日のサマーセールで購入した
Steamで配信中の7 Days to Dieを始めたので
触りの所感というか初日のプレイ日記を記す
ジャンルとしてはDayZModから成った最近流行りの
オープンワールドゾンビサバイバルアクションの中での急先鋒、
主にアップデートの早さが評判になる
似たようなのでRustとかもあるが、
あっちはチーターに食いつくされたとかなんとか
俺もRustは一人で定価で買ってやってみたら
HalfLifeか何かかみたいなグラでまず違和感を受けて
なんとか薪をおこして夜を越そうとしてたら
全裸の男が襲いかかってきたりした思い出しかないので
あまり思い出さないようにしたい
さて7DTD、Rustの傷跡のせいで買ってなかったが
岡崎とたこさんが延々ガソリンスタンドを壊してる噂は聞いていて
いつか買いたいと思っていた、時は来たという話である
池上さんがあっさり釣れたのでいざと思ったが
池上さんは最近農業で朝が早いしたこさんは飲みに行ってるし
岡崎はDayZOverwatchで海岸線をドライブしてる連中を機関銃で炎上させてたし
まず俺もその場に居たしTheWalkingDeadを見てたりしたら2週間くらい経ってたので
これは確実に積むと思ったので急遽集めた始めた
▽開始
とりあえず集合である、
端から端まで30分程度っぽいマップにランダム沸きするが俺だけマップ上開始、
経験者であるたこさんに聞いた所、
マップのARROWHEADというポイントのガソリンスタンドが良いとの事で
俺の場所ともほど近く了承、向かう事になった
ガソリンスタンドに着いたら例によってゾンビの大群が居てどうしたもんかと思ったが
たこさんは既に着いてるようだし、突っ込んで着いた!着いたよ!と呼びかけるも
どこだよ、俺もうスタンドにいるよなどとお前など知らないアピールを受けて死亡
明らかにスタンドの前面に出たのに目視されないのはおかしいと岡崎に確認した所
ARROWHEADとついてるガソリンスタンドは複数あると判明して
「この狼藉は終わった後Twitterに書くから」とは岡崎の談だが
英語Wikiで調べたらARROWHEADは道の名前だった、若干無理がある指定方法だと思う
▽ガソリンスタンド
なんとか夜になる前に辿り着いた、
もうたこさんが屋上で下準備は済ませていたので
屋上の隅で食事を食って後は朝まで座って木を切ったりする時間となる
岡崎が明かりを屋上に配置する事となり、一番隅にたいまつを投げ込んだ所
いきなりガソリンスタンドが爆発炎上して建物の半分が吹き飛んだ
原因は不明だが、タイミングの問題から
岡崎が何か悪さをしたのではないかと考えられたが、
もうゾンビが集まってきてたので全員大人しくしていた
(7DTDのゾンビは夜だけダッシュするようになる)
初日からトラブル続きでクラフト素材も十分ではなく、
暇を持て余し始めた所、
岡崎が屋根の尖った天辺部分を作成しておもむろに屋上に設置、
「これで楽しんでくれ」と言い出したので石斧で叩き割った
こんな事をしてどうやって夜を凌ぐんだと言っていたが
今思えばどちらかというと我々のセリフだった気もする
▽夜明け
2日目からは近くの集落で飯、石を集めて屋上の拡充が進められた
4日程度進めてぼちぼち金属加工の設備が出来始めた当たりで解散となった
▽感想
マップが最初から参照可能でそこそこ狭いので
初心者二人が居てもわりと合流は楽
ゾンビは滅茶苦茶数が居て5回殴られたら死ぬ感じで
最低限石斧のクラフト方法を押さえてないと死ぬのでかなり初見殺しだが、
Minecraftも似たようなもんだった気がする
ソロでやって難易度最低でも結構気軽に死んだ、
ただベッドや寝袋で即リスポーンするので
家の周囲で死んでもそんなに問題なくなるかも
明るい内に素材を集めるのだが
森林系と市街系では全く別ラインの作業となるので
分担作業が行いやすいデザインで多人数によるメリットが大きい、
夜に時間のかかるクラフトをまとめて行って丁度良い感じなので
作業にメリハリがあったのは大変良い印象を受けた
夜は気配を感じたゾンビが家を壊しにやってくるんだが
よっぽど目立たない限り1日で崩落するような事はなさそう、
一人でやった時に家の屋根裏部屋で一歩も動かずやり過ごせた事もあったので
昼に視界を切っておけばなんとかなる感じは受けた、
問題は家の中にデフォルトで超沸いてる事なんだけど
とりあえずやりたい事は金属加工など1,2週間は尽きないような気がする
その後はMinecraft的な建築物の建造などになるんだろうか、
殆どその辺は触ってないので夢中になるかはあまり想像が付かない
ウォーキングデッドシーズン1は
崩壊都市でサバイバルシーンが多くて面白かった、
クソ女はあまり目立たなかったので自己紹介レベル
サンキュースモーキングは
タバコで陰謀映画みたいな事を言われてたんだが
元々がコメディ映画なのでこれはLordOfWarでは無い、面白かった
ハウスオブカードは1話だけ無料配信してたので見た、
フィンチャーはセブンとゾディアックしか見て無かったので
人が(まだ)死なない作品は初めてなので注意して追いかけてみたい
1話は主要人物の自己紹介みたいなもんなので
なんとも言えなかった、準新作になったら見る
ミストはクソ女コンビネーションが凄かった
一応クリーチャー映画になるんだろうが
特にスプラッタ系に注力してる訳でもないので安心
ラストで妙に穏やかな空気流れ出して超嫌な予感がしてたんだけど
予定調和的な部分を終えた後も
嫌な感じの演出が止まなくて本当に嫌な感じだった、面白かった
28日後はダッシュゾンビ映画だと思ったら
ダッシュゾンビ世界内での人間ドラマみたいなのが多くて
実はゾンビがいらなかったのでは無いかレベルだった、出来は良かった
氷の処刑人はシリアルキラーノンフィクション系だったので
例によってラストが盛り上がらない感じで終了、
道中は面白かったんだが割と主人公流されっぱなしではある
ブルースオールマイティは不運なジムキャリーが
神様の力を貰う話だったんだが
力を見事に私利私欲に使うし
力の影響が外に出てるのにそれを一切気にしないし
私利私欲どころか害意を持って使うシーンもあるしで
全編眉をひそめっぱなし間違いなしであった
終わり方も特に素晴らしい訳でもないので
恐らくモーガンフリーマン(黒人)が神やってるのを見る
アメリカ的ジョークを感じる映画なんだろう
ウォーキングデッドシーズン2は
ダブルクソ女による農場ハートフルコメディと化した、
3話ごとにわりと取り返しのつかない事を
やったりするので盛り上がりはあるんだが
ずっと田舎農場でだらだら内輪揉めをしてるので
観終わってあまり良い気分にはならないし
半分くらいゾンビ関係無かった
おおよそ面白いけど無駄に長かった感を受けた
レッドドーンは朝鮮帝国にアメリカが征服されて
レジスタンスが希望の灯を灯すどこかで見た感じの話で
実はリメイク、ホームフロント気分で借りてきた
アメリカ解放部分でアクションしつつ
ギクシャクした兄弟の弟が戦士として成長するのを見る感じ
学生諸君が妙に強い気はしたが無難に面白かった
エネミーラインはジャージ男が出てくる
ロシアに戦闘機墜落してシングル脱出アクション
どちらかというと主人公は上官だった気もする
28週後は28日後の人物は出てこない続編、
復興を始めたイギリスで免疫を持った人間を巡ってまたアウトブレイクだみたいな
タイムリミットアクション重視で28日後より短い、
面白いというより見せ場が多かった気がした、無難
ペントハウスはマンション管理人が
実はマンションのスポンサーが悪い奴だったから
反逆して強盗するクライムコメディ、普通に面白かった
ロメロの原作の方のゾンビは流石に古臭かったが、
ショッピングモールゾンビの原点がここにあるぞ的な空気を感じた、
ショッピングモール内で安定を得て
緩やかに世界が死んでいく感じの雰囲気がよく出てて
その他の映画についても中々考える点が多かった気がする
ケーブルガイはジムキャリーが頭おかしい奴になって
主人公に絡み続けるサイコパスコメディみたいな感じ
割と最初から頭おかしいのでコメディをやられても素直に楽しめなかったりする、
もうちょっと良い奴で豹変したりすると良かったかもしれない
プレイス・ビヨンド・ザ・パインズは適当に準新作コーナーから借りてきた
親子二代に渡る銀行強盗とポリス対決みたいな感じで書いてたが
大体銀行強盗の話なのであまり大作っぽい期待はしない方が良かった
強盗シーンが完全に町のチンピラだったりしたが、
何か良い感じの親の後悔と子供の成長みたいな話だったので
親が使ってたバイクでハイウェイを夕日に向かって走りだす感じです、
悪くなかった
▽DayZMod
最近はOverwatchの鯖によくいた、
適当に人数がいるので適当に叩いて叩かれてを繰り返している
▽TheWalkingDead
ダリルが主人公のFPSだかTPSだかじゃない方
ADVと書かれてたが本当にQTE付きのADVだった、
捜査パート的な歩いて話してアイテム探してのシーンは
捜査パートというよりキャラに対して没入させる為だけの意図を感じる
具体的に言うと会話スキップは一切無いし走れないのでリプレイがしんどい
そして自分の決断が後々の展開に超跳ね返ってきて変な選択をすると辛いし
オートセーブなせいでロードするとかなり戻されるので
前述の仕様と合わせ最近は変な選択肢を選んでも諦めて進めて
見捨てられてピンチになったりしてる
QTEの難易度については難易度と言えるレベルですらないので
操作方法が変な本当にただのADVです、適当に日本語化してやりたい
シナリオ自体の雰囲気は良い
崩壊都市でサバイバルシーンが多くて面白かった、
クソ女はあまり目立たなかったので自己紹介レベル
サンキュースモーキングは
タバコで陰謀映画みたいな事を言われてたんだが
元々がコメディ映画なのでこれはLordOfWarでは無い、面白かった
ハウスオブカードは1話だけ無料配信してたので見た、
フィンチャーはセブンとゾディアックしか見て無かったので
人が(まだ)死なない作品は初めてなので注意して追いかけてみたい
1話は主要人物の自己紹介みたいなもんなので
なんとも言えなかった、準新作になったら見る
ミストはクソ女コンビネーションが凄かった
一応クリーチャー映画になるんだろうが
特にスプラッタ系に注力してる訳でもないので安心
ラストで妙に穏やかな空気流れ出して超嫌な予感がしてたんだけど
予定調和的な部分を終えた後も
嫌な感じの演出が止まなくて本当に嫌な感じだった、面白かった
28日後はダッシュゾンビ映画だと思ったら
ダッシュゾンビ世界内での人間ドラマみたいなのが多くて
実はゾンビがいらなかったのでは無いかレベルだった、出来は良かった
氷の処刑人はシリアルキラーノンフィクション系だったので
例によってラストが盛り上がらない感じで終了、
道中は面白かったんだが割と主人公流されっぱなしではある
ブルースオールマイティは不運なジムキャリーが
神様の力を貰う話だったんだが
力を見事に私利私欲に使うし
力の影響が外に出てるのにそれを一切気にしないし
私利私欲どころか害意を持って使うシーンもあるしで
全編眉をひそめっぱなし間違いなしであった
終わり方も特に素晴らしい訳でもないので
恐らくモーガンフリーマン(黒人)が神やってるのを見る
アメリカ的ジョークを感じる映画なんだろう
ウォーキングデッドシーズン2は
ダブルクソ女による農場ハートフルコメディと化した、
3話ごとにわりと取り返しのつかない事を
やったりするので盛り上がりはあるんだが
ずっと田舎農場でだらだら内輪揉めをしてるので
観終わってあまり良い気分にはならないし
半分くらいゾンビ関係無かった
おおよそ面白いけど無駄に長かった感を受けた
レッドドーンは朝鮮帝国にアメリカが征服されて
レジスタンスが希望の灯を灯すどこかで見た感じの話で
実はリメイク、ホームフロント気分で借りてきた
アメリカ解放部分でアクションしつつ
ギクシャクした兄弟の弟が戦士として成長するのを見る感じ
学生諸君が妙に強い気はしたが無難に面白かった
エネミーラインはジャージ男が出てくる
ロシアに戦闘機墜落してシングル脱出アクション
どちらかというと主人公は上官だった気もする
28週後は28日後の人物は出てこない続編、
復興を始めたイギリスで免疫を持った人間を巡ってまたアウトブレイクだみたいな
タイムリミットアクション重視で28日後より短い、
面白いというより見せ場が多かった気がした、無難
ペントハウスはマンション管理人が
実はマンションのスポンサーが悪い奴だったから
反逆して強盗するクライムコメディ、普通に面白かった
ロメロの原作の方のゾンビは流石に古臭かったが、
ショッピングモールゾンビの原点がここにあるぞ的な空気を感じた、
ショッピングモール内で安定を得て
緩やかに世界が死んでいく感じの雰囲気がよく出てて
その他の映画についても中々考える点が多かった気がする
ケーブルガイはジムキャリーが頭おかしい奴になって
主人公に絡み続けるサイコパスコメディみたいな感じ
割と最初から頭おかしいのでコメディをやられても素直に楽しめなかったりする、
もうちょっと良い奴で豹変したりすると良かったかもしれない
プレイス・ビヨンド・ザ・パインズは適当に準新作コーナーから借りてきた
親子二代に渡る銀行強盗とポリス対決みたいな感じで書いてたが
大体銀行強盗の話なのであまり大作っぽい期待はしない方が良かった
強盗シーンが完全に町のチンピラだったりしたが、
何か良い感じの親の後悔と子供の成長みたいな話だったので
親が使ってたバイクでハイウェイを夕日に向かって走りだす感じです、
悪くなかった
▽DayZMod
最近はOverwatchの鯖によくいた、
適当に人数がいるので適当に叩いて叩かれてを繰り返している
▽TheWalkingDead
ダリルが主人公のFPSだかTPSだかじゃない方
ADVと書かれてたが本当にQTE付きのADVだった、
捜査パート的な歩いて話してアイテム探してのシーンは
捜査パートというよりキャラに対して没入させる為だけの意図を感じる
具体的に言うと会話スキップは一切無いし走れないのでリプレイがしんどい
そして自分の決断が後々の展開に超跳ね返ってきて変な選択をすると辛いし
オートセーブなせいでロードするとかなり戻されるので
前述の仕様と合わせ最近は変な選択肢を選んでも諦めて進めて
見捨てられてピンチになったりしてる
QTEの難易度については難易度と言えるレベルですらないので
操作方法が変な本当にただのADVです、適当に日本語化してやりたい
シナリオ自体の雰囲気は良い
雪山で凍死したくなって調べたら
PSのゲームしか出てこないし
DayZNamalskはもう誰も居ないしで
Skyrimに決定、適当に調べ始める
▼Skyrim
▽凍死Mod
■Frostfall - Hypothermia Camping Survival
まず寒くて死ななきゃ話にならない
体温Modで検索すると2つ出てきたので死ぬ方のこっちが良さそう
・低体温で最悪死ぬように
・凍てつく水に30秒入ると死ぬのは切る
・謎の高速移動オプションは切る
・使われてるテキストの外「套」部分がフォントぶっ壊れてるので
フォントを変えるか日本語化Modの中の差分で
「外套」を「マント」表記に変えないとならない
その他Modで外套って文字使われてたら終わりだし
フォント変えた方が良い気もする
▽雨の雰囲気Mod
■Wet and Cold
吹雪時の移動速度ペナルティ、
雨に対するHUD演出
NPCの悪天候時行動などの変化
▽天候Mod
■Climates Of Tamriel - Weather - Lighting - Audio
天候の追加、吹雪については言及無し
■Supreme Storms
暴風雨と吹雪を強化、上記併用可
▽飲食睡眠Mod
■Realistic Needs and Diseases
ついでに空腹などで死にやすくする、
と思ったが特に死ぬとは書いてなかった
二つ評判良いのがあってこれが後発らしい
・食物が腐るかどうかは面倒すぎなければ腐らせていいかも
・脱水は死ねるようにもなったらしい
・元々入れてた料理の価値効果変更の
Valuable Foods and Miscは競合するんで削除
▽食事追加Mod
■Cooking Expanded
上記FHCSとRNDに対応してたので、料理追加Mod
ただ日本語化が他の食事ModベースでRNDと競合するかも
・特に問題無かった、ただしMod同士の互換Modがさらに必要
・日本語化が追いついてなかった気がする、
料理名くらいは英語でも問題無い気はするし
とりあえず翻訳ファイル開いてID書き換えて無理やり適用した
・RND対応Mod部分で料理が再定義されてるのでそこが英語に戻される
日本語化ファイルは見当たらなかったので
適当にTESVTranslatorで自分で書き換えた、
違和感が無いくらいにはなった
▽コンパスMod
■Compass Marker Range
ロケーションマーカーの発見距離を縮小
やっぱ雪山では迷いながら死にたいよな
・大体50%減少くらいでいい気がする
※20140611更新
■Winter Is Coming - Cloak
毛皮系外套追加Mod
Frostfall対応Modで雰囲気もあってるし
防具の防寒性能を考慮すると良い感じかもしれないので検討
敵、店に配置されるようになるバージョンを入れたら
山賊の半分くらいが着てきて
しかも結構価値が高くて若干バランスに不安を覚える感じに
・意外と雪山でだけ装備してくるかもしれない
Cloak追加Modもあったがさらに点数多いのと
攻略実用っぽい感じがしたのでとりあえず入れない方向で
■導入全般
・基本的に今までの非公式パッチとかUI系はSkyrim Strings Localizerで
ESP/ESMに翻訳ファイル適用して更新だけで良かったんだが
色々入れてると後発のTESVTranslatorも必要なのがごろごろ出てきた、
これ一本で良かったりするんだろうか
・翻訳ファイルを当て間違ってEspがぶっ壊れて
BashでインストールしたModの一部だけ適用できなくて30分くらい潰した
・RNDがEsp細分化されまくってて翻訳ファイルも全部バラけてて
超面倒なんでMerge版落としてきて一発だぜと思ったら
思いっきりDLC適用バッチも含まれてて死亡
・苦労してる原因の4割はWyreBashを使って管理してるせいなんだが
複数Espをまとめて圧縮してBashInstallerのフォルダに突っ込んで
インストールしてMod欄で必要な物だけActivateするのがすげー楽、
DragonbornとかDLCバッチも後で当て忘れにくい気がするし
Profile管理でセーブとModを分けるのも中々直感的にやれる
・とりあえず挙げたMod間では元々連携考慮されてたり
互換Modが用意されてたりで特に競合も無く入った気がする、
少なくとも開幕CTDは無かった
後は忘れてたWetAndColdの日本語化と毛皮外套Mod入れて終了なので
ちゃんとプレイまでこぎつけたい所ですね
※20140612更新
■導入全般2
・Wet and Coldの日本語化を忘れてて入れようとしたら
妙に日本語化のファイルが分かれてて
最終的にはSSLを使ってEsp本体を翻訳するファイル、
TESVTranslatorを使ってEsp本体を翻訳するファイル、
SkyUIから操作するMCMの翻訳ファイルに分かれてた
MCM用翻訳ファイルはEspとは別の場所に配置するようになってて
Data/Interface/translatorsフォルダに入れれば良かった
BashInstallerでEspとセットで展開するようにして完了
・Dataフォルダ配下のフォルダ構造作って適当に圧縮して
BashInstallerに突っ込むとそこでInstall/UnInstallするだけで切り変わるので
Esp化されてないテクスチャファイルとかフォントファイルとかも
ツール側で一括管理できて便利っぽい
・とりあえず始めた
凍死する運命を背負わされたノルド人なので名前はSnow君だが
ノルドにしたせいか中々死なない、
吹雪とか暴風雨とかでWet状態になるとやばいのかもしれない
どちらかというとRNDでの睡眠制度のお陰で移動力が下がるのが厳しい、
基本このゲーム外を歩いててすぐ食える物は果物すら拾えないので
食べ物腐る設定にすると地獄を見る気がしますね?
飲み物は酒のペナルティが視界的にかなり厳しかったので
酒飲んで空の瓶を作って飲料水を確保していけば問題なさそう
テントは薪が無かったので普通に作れなかったんだが
Frostfallで防寒の為に用意されたはずなのに
RNDの睡眠ペナルティの為に使用するのがメインになりそう
コンパス距離減衰はマーカーがあるのであまり影響無かった、
HUDへのマーカー表示を消すくらいが実は丁度いいのかもしれない
■Skyrim Compass Tuner
コンパスを項目ごとに表示するかどうか調整する奴
これで完成かと思ったが
どうも更新が止まってて、マップ画面の方の更新が効かない
(Skyrim側マップの構成が変わったらしくマーカーが全滅する)
マップに自分の位置を表示しなくなるようにしたかったんだが
コンパスからクエストマーカーとカスタムマーカーを
削除する部分だけ入れて諦める事に
PSのゲームしか出てこないし
DayZNamalskはもう誰も居ないしで
Skyrimに決定、適当に調べ始める
▼Skyrim
▽凍死Mod
■Frostfall - Hypothermia Camping Survival
まず寒くて死ななきゃ話にならない
体温Modで検索すると2つ出てきたので死ぬ方のこっちが良さそう
・低体温で最悪死ぬように
・凍てつく水に30秒入ると死ぬのは切る
・謎の高速移動オプションは切る
・使われてるテキストの外「套」部分がフォントぶっ壊れてるので
フォントを変えるか日本語化Modの中の差分で
「外套」を「マント」表記に変えないとならない
その他Modで外套って文字使われてたら終わりだし
フォント変えた方が良い気もする
▽雨の雰囲気Mod
■Wet and Cold
吹雪時の移動速度ペナルティ、
雨に対するHUD演出
NPCの悪天候時行動などの変化
▽天候Mod
■Climates Of Tamriel - Weather - Lighting - Audio
天候の追加、吹雪については言及無し
■Supreme Storms
暴風雨と吹雪を強化、上記併用可
▽飲食睡眠Mod
■Realistic Needs and Diseases
ついでに空腹などで死にやすくする、
と思ったが特に死ぬとは書いてなかった
二つ評判良いのがあってこれが後発らしい
・食物が腐るかどうかは面倒すぎなければ腐らせていいかも
・脱水は死ねるようにもなったらしい
・元々入れてた料理の価値効果変更の
Valuable Foods and Miscは競合するんで削除
▽食事追加Mod
■Cooking Expanded
上記FHCSとRNDに対応してたので、料理追加Mod
ただ日本語化が他の食事ModベースでRNDと競合するかも
・特に問題無かった、ただしMod同士の互換Modがさらに必要
・日本語化が追いついてなかった気がする、
料理名くらいは英語でも問題無い気はするし
とりあえず翻訳ファイル開いてID書き換えて無理やり適用した
・RND対応Mod部分で料理が再定義されてるのでそこが英語に戻される
日本語化ファイルは見当たらなかったので
適当にTESVTranslatorで自分で書き換えた、
違和感が無いくらいにはなった
▽コンパスMod
■Compass Marker Range
ロケーションマーカーの発見距離を縮小
やっぱ雪山では迷いながら死にたいよな
・大体50%減少くらいでいい気がする
※20140611更新
■Winter Is Coming - Cloak
毛皮系外套追加Mod
Frostfall対応Modで雰囲気もあってるし
防具の防寒性能を考慮すると良い感じかもしれないので検討
敵、店に配置されるようになるバージョンを入れたら
山賊の半分くらいが着てきて
しかも結構価値が高くて若干バランスに不安を覚える感じに
・意外と雪山でだけ装備してくるかもしれない
Cloak追加Modもあったがさらに点数多いのと
攻略実用っぽい感じがしたのでとりあえず入れない方向で
■導入全般
・基本的に今までの非公式パッチとかUI系はSkyrim Strings Localizerで
ESP/ESMに翻訳ファイル適用して更新だけで良かったんだが
色々入れてると後発のTESVTranslatorも必要なのがごろごろ出てきた、
これ一本で良かったりするんだろうか
・翻訳ファイルを当て間違ってEspがぶっ壊れて
BashでインストールしたModの一部だけ適用できなくて30分くらい潰した
・RNDがEsp細分化されまくってて翻訳ファイルも全部バラけてて
超面倒なんでMerge版落としてきて一発だぜと思ったら
思いっきりDLC適用バッチも含まれてて死亡
・苦労してる原因の4割はWyreBashを使って管理してるせいなんだが
複数Espをまとめて圧縮してBashInstallerのフォルダに突っ込んで
インストールしてMod欄で必要な物だけActivateするのがすげー楽、
DragonbornとかDLCバッチも後で当て忘れにくい気がするし
Profile管理でセーブとModを分けるのも中々直感的にやれる
・とりあえず挙げたMod間では元々連携考慮されてたり
互換Modが用意されてたりで特に競合も無く入った気がする、
少なくとも開幕CTDは無かった
後は忘れてたWetAndColdの日本語化と毛皮外套Mod入れて終了なので
ちゃんとプレイまでこぎつけたい所ですね
※20140612更新
■導入全般2
・Wet and Coldの日本語化を忘れてて入れようとしたら
妙に日本語化のファイルが分かれてて
最終的にはSSLを使ってEsp本体を翻訳するファイル、
TESVTranslatorを使ってEsp本体を翻訳するファイル、
SkyUIから操作するMCMの翻訳ファイルに分かれてた
MCM用翻訳ファイルはEspとは別の場所に配置するようになってて
Data/Interface/translatorsフォルダに入れれば良かった
BashInstallerでEspとセットで展開するようにして完了
・Dataフォルダ配下のフォルダ構造作って適当に圧縮して
BashInstallerに突っ込むとそこでInstall/UnInstallするだけで切り変わるので
Esp化されてないテクスチャファイルとかフォントファイルとかも
ツール側で一括管理できて便利っぽい
・とりあえず始めた
凍死する運命を背負わされたノルド人なので名前はSnow君だが
ノルドにしたせいか中々死なない、
吹雪とか暴風雨とかでWet状態になるとやばいのかもしれない
どちらかというとRNDでの睡眠制度のお陰で移動力が下がるのが厳しい、
基本このゲーム外を歩いててすぐ食える物は果物すら拾えないので
食べ物腐る設定にすると地獄を見る気がしますね?
飲み物は酒のペナルティが視界的にかなり厳しかったので
酒飲んで空の瓶を作って飲料水を確保していけば問題なさそう
テントは薪が無かったので普通に作れなかったんだが
Frostfallで防寒の為に用意されたはずなのに
RNDの睡眠ペナルティの為に使用するのがメインになりそう
コンパス距離減衰はマーカーがあるのであまり影響無かった、
HUDへのマーカー表示を消すくらいが実は丁度いいのかもしれない
■Skyrim Compass Tuner
コンパスを項目ごとに表示するかどうか調整する奴
これで完成かと思ったが
どうも更新が止まってて、マップ画面の方の更新が効かない
(Skyrim側マップの構成が変わったらしくマーカーが全滅する)
マップに自分の位置を表示しなくなるようにしたかったんだが
コンパスからクエストマーカーとカスタムマーカーを
削除する部分だけ入れて諦める事に