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もっとスープカレーを食べたかった
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武器人間は集まった時に持ってこられたが最悪だった
低予算でひたすら人間の醜い仲間割れと無駄なスプラッタ描写を強調する内容で武器人間のトンデモさより意味のないスプラッタの強調が本当にダメ、何より飯を食うタイミングでアレを流そうっていうのがダメ

GのレコンギスタIは今の所テレビ版の総集編完全版といった感じ
2回目なのも大きいが全体的に各人の内面と世界設定がかなり分かりやすくなってて良いと思う、多分デレンセン教官周りも強化される気がする、そもそも今回のデレンセン教官がレベル20くらい上がってる動きをしていた、天才クリムは涙目である

オブリビオンは武器人間で相当嫌な顔してたのか次の機会でご用意された、面白かった
中々設定がややこしいというかトンデモSFになる分類かと思うのだが、トム・クルーズが主演なので上手く収まってる、トムじゃなかったら叩かれてる気がする
真面目なSFと見せかけて序盤にうっかりミスでピンチというシーンもあるのが中々上手い印象

▽魔女の泉3
Androidで何となく調べてたら引っかかったので買った韓国メーカーの買い切りRPG、先日4が出た
迫害から逃げて引きこもってる魔女を顔の良い男を邪険にするなどして強くしていく内容となる、無料DLCという形で本編クリア後の追加要素も増えたらしい、現在は本編クリアでプレイ時間見ると16時間とかになってる、やり込み部分をやってたとはいえ400円弱で買ったゲームに対しての想定の3倍くらい長い

お話は世間知らず無表情系の魔女と顔の良い男の立場差の話と世界の神話とかルールみたいな話の二本柱となる、章区切りになっており、例によって顔の良い男のせいでトラブルになったりする、懐かしい山あり谷ありのお話だ

戦闘とキャラ育成は中々作りこまれており、人形を強化して戦闘中の各方面サポートを入れつつ剣術、魔術、回復を組み合わせて戦う事になる
魔女なのでこっちは脆く、HPというより魔力シールドで耐える形になる、魔力シールドは余波的な物なのか魔術を使うと回復する、シールドが割れると即死する事が多い

1章はチュートリアルなので話を追っかけるだけになるが、サブクエストが解禁される2章からは階段状に難易度が調整されてる中ボスをガンガンぶん殴って強くなるといったプレイも可能となる、メインストーリーで苦戦するのに違和感が出てくる(ラスボスも2発で終わった)
隠しボスも多く、章ごとに行ける場所が増えてこれ無理でしょみたいなボスもごろごろいるので割とやり込み甲斐がある、これ無理でしょってボスを倒すごとに効率の良い強化アイテムが作れる形になっている

2章でやれることが一気に増えて延々敵を殴り倒してたらプレイ時間がかなり行ってしまって3章からいきなり登場キャラが増えて動揺したりもした、話の広がりが中々大きい、Steamで売ってたら1200円くらいすると思う

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