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もっとスープカレーを食べたかった
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▽Division
DLC2のサバイバルはトロフィー全部取って
DLC1のアンダーグラウンドは後は周回するだけで終わる感じになって
今はDLC3のラストスタンドを中心にやってる、
Divisionやってない時は大体DLSiteに入り浸ってる

Undergroundは最近導入されたWorldTierが難易度とドロップにだけ反映されて
アングラ用のEXPは普通に入ったりトロフィーにも関係なかったりする、
なので4人Coop最大難易度全オプション有効もWorldTier2なら野良でもなんとかなる、
ギアスコア200以下が居てもなんとかなった
(それでも横沸きが分かりにくいマップだと死ぬ)
マッチングはしないので適当にその辺に居る奴を招待してほしい、
今更アングラやってる奴はトップクラス持ってないのか割とあっさり集まったし
終わった後敬礼していったしまあ大体皆似たような状況なんだろう

LastStandは若干微妙な点はあるが
つまらないとまではいかないしそこそこ人もいるので一応ルールとして成立している、
PvPvEの3勢力PvPルールと見せかけて実質は普通のPvPルールだ

普通の陣取りドミネーションで、ABCを奪取する際には
各ランドマーク内のそれぞれ3つのターミナルを制圧する必要があり、
1個でも敵に取られてるとそのランドマークは中立となりポイントが溜まらない
なのでターミナル1個だけ取り返してそれを取り返そうとする奴を
遠くからチクチク叩いて妨害とかも不可能ではないし
奪取中後ろ見てなかったりするからフラグ投げて撃ち込んでそして殺すみたいなのも多い

また、各勢力のベースとなるAとCにはタレットとオートパルスの陣地構築がある、
これに加え、マップの端っこに2か所サポート施設があり、
コストを支払うと陣営全てにボーナスが入る(キル時ポイント増加と陣地ポイント増加の2種類)

陣地構築とボーナスに支払うコストは主に敵NPCから回収する、
やはりマップの端っこに2回再沸きするいつもの紫ランドマークがあるので、
そこを全滅させるとまあ大体十分な数値になる、二人くらいいれば安定して殲滅できる

一番大きい問題点は敵NPCが空気な点、
一番NPCが多い紫ランドマークは陣取りには一切関係ない位置にあり、
B地点には黄色が沸いてるがそれは再沸きしないので、
下手をすると一度Bが制圧されたら一度も黄色NPCをみない場合もある

PvPとしては8vs8なのでB地点は大体どちらかの勢力が5人くらいいる感じであり、
その数的不利を無視してまでランドマーク叩いて金稼いで
特に「戦闘その物には寄与しない」陣営ボーナスを取る必要があるのかというとかなり微妙、
2人抜けてB取られた変わりにボーナスを取っても
一度固められたBを取り戻す事自体が難しいし
むしろコストの関係で優勢な側がボーナス取る事が多かったりで
上手くはまるとコールドゲームで10分かからず終わったりする

あとリスポンがマップのロードに思いっきり影響される、
死んだその場でリスポンするなら3秒だが反対側で沸くには20秒くらいは見る必要がある、
相手も同じだからフェアではあるんだがこれ回線に凄い影響されない?

ビルドの傾向はたまに凄い固いスタミナガン振り野郎と
凄い柔らかい銃器ガン振りレックレス野郎と電子マイン馬鹿をよく見る、
回復ビルドはラグいしサポステの復活も5秒になったので殆ど居ない
今のところロクに厳選はしてないんだが、バランス振りのタレントだけDPS偏重、
おまけのスタンタレットでやっててあんまり酷い事にはなっていない

ゲームバランスとしては狭いマップだとかなり面白い、
常にBが中立でボーナス取った方がじわじわ競り勝っていくみたいな試合になるので
結構最後まで分からなかったりする
逆に広いマップだと冗長な内容になりがち、固まって動く側が実質的にBを占有し続けて、
たまに目端が利く奴が1か所取り返すと中立となってすぐ取り返されてと
レイプマッチの延命をして無理ゲーの時間を延ばされてる試合が結構多い
ターミナル競合してても分割してポイント入るならもうちょい早かったかも

黄色NPCがランドマークで酒盛りしてないでたまに襲撃しに来たり
それに便乗して取り返したりとかあればまた変わったような気はする
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アクセルワールド-インフィニットバースト-は総集編付き夏休みアニメ映画(イメージ)
何故か中途半端な総集編が30分以上入ったので死ぬほど時間足りなかったけど
原作10冊ちょいでぶん投げた身でもそこそこ面白かった、SAOの劇場版は見てない

キャストアウェイはFedExのトムハンクスが遭難して孤島で孤独と戦うタイプのサバイバル、
水は足りないけど食い物は割と大丈夫だったというか
食い物をぶち抜いて水が足りないゾーンまで行っちゃったのかもしれないが
その辺はあんまり表現されない、しばらくすると原始人スタイルになるので無敵になる
大体マイレージマイライフ見る気分で行けば良いと思う

▽スーパーロボット大戦V
真のPS4版スーパーロボット大戦が来た!みたいな奴、2週目の8割くらいまで進めた
最近本流はZシリーズの続き物で何故かいきなりラノベ主人公が登板したり
最終的にOGになったり悲しい事件もあったが
今回は単独完結だし主人公も3枚目に戻りました、女もいるけど空気なので気にしなくて良い

参戦作品の目玉はヤマトとクロスアンジュとマイトガインとナデシコ劇場版、
次点でマジンガー、フルメタゲッター宇宙世紀くらいの露出度になる

ヤマトがシナリオの背骨になってて序盤はマイトガインとナデシコ、
中盤はアンジュとその他で攻めてくる感じでかなりバランスが良い、
皆で学園生活するような異様に出番推されて違和感がある展開も控え目というか
逆にシナリオの都合に合わせて原作の余計なとこを取っ払ってくる
シンちゃんは学校から呼び出されたと思った次の瞬間使徒の目の前に居たし
暴走して撃墜されたと思ったら同マップでひと段落して次の使徒が出てきて
それに合わせて再出撃してくる、メンタルが強すぎる

その辺の異様な速度の原作スキップと合わせて
結構大胆なシナリオの合成も入っててお祭り感はかなり強い一方、主人公が結構影が薄い

ガミラス緒戦での生き残りという結構美味しい設定持ってる3枚目は
妹アンドロイドが即時突っ込み入れるせいで他の人間と話す前に会話終わるし
敵勢力もガンガン攻めてくるというより立ち位置的には隠しボスみたいな感じだったり
最悪居なくてもあんまり温度差なかったよね感はある、マジンガー戦の台詞は凄い良かった
女主人公の場合は新人兵士なのでルナマリアらへんの壁の花+1みたいな感じになる

そして主人公とサブ主人公は選んだ方によって綺麗に立場が入れ替わるので
特に男は性格が思いっきり変わる、ここは普通に手抜きっぽいし今後OGで使いにくそう

バランスは温め、40話でSR条件読み違えて普通に取ったと勘違いしたまま1個逃したけど
主役機をバランス改造してる分には殆ど撃墜されずに終わった、
敵の固さはともかく火力と命中が控え目になってて終盤のレナードとかエンブリオとか
ガミラスの将軍の皆さんとか大半は空気のように撃墜されていく、
ネオジオングもゴミのように落としたけどまあ天獄編よりはマシだったかもしれない
マップ兵器間違って撃たせても1機も落ちないとかザラだったりしましたね(アスラン顔で)

▽ガンダム
アスランで思い出したけど原作組でも割を食った人たちもやはりいて
ZZ参戦によりフルフロンタルVS宇宙世紀チームになってバナージ君が若干どうでもいい
SEEDはいつも通りなんだけどシン君とキラさんが最初ギクシャクしてるところから始まって
クロスアンジュの泥仕合にそれじゃダメなんだ!とか言いにいったり
仲直りで殴ってグーかよ!そこは平手じゃないのかよ!とか夢壊されたり尊い感じでした、
クソ上司ことアスランザラはシン君に無茶ぶりしてたのであいつやっぱダメだと思う
トビアアナクロス君は世界設定の解説役として出てきた感じなので気にしなくて良いです、
ニュータイプの癖に回避低くなりがちなので頑張って使わなくても良いです
ハサウェイはΞがちょっと強いのでなんとかなる、
少年ガンダムファイター組と一緒に頑張るハサウェイノアとして彼は良かったと思う
刹那はたまにトランザムする
スノーデンはCIA密告してアメリカに帰れなくなった奴のドキュメンタリー
分類的には見るべき映画とか言われちゃうタイプのアレなんだけど
映画としても見てて楽しめる感じにはなってた、大体ドローンオブウォー2だし
大筋としては何故僕は奴らを裏切ったか、みたいな感じになる

虐殺器官は予告映像が故人持ち上げすぎて玩具にしてるように見えてきて
個人的にかなり気持ち悪かった伊藤計劃映画第3弾、
本当は第1弾だったけど会社が倒産したので1年遅れで第3弾になりました
一番映画に向いてそうな題材だしアクション映画だし
これだけは見ておこうと思って待ってた、良かった
大体メタルギアソリッド4を映画化してスネークが文系出になった感じです

スノーピアサーは近未来氷河期世界一周シベリア鉄道ラストコロニー映画
上映直後はただの韓国系拷問映画とか聞いてたんだけど
拷問シーン1回しか無かったし単に韓国人が目立ってるのが嫌なだけな気がする
B級SFアクション映画です、全然違うけど第9地区許すタイプの人なら楽しめる気がする
列車の中に支配構造があったり昔の生態系を保存しようとしてる区画があったり
なんとなく人類保存系のお約束をやってたような感じだが、
その辺はお約束もやってるよ、くらいで全く主題じゃないのでその辺も怒られたりする、
全体的に勿体ない評価をされてるような
でもこれ楽しんで作ったよなって感じはするので宜しいのではないでしょうか

ゴッドファーザーPART2は前作が和気あいあいと飯食ってるマフィアの皆さんの
親父が死んじまって俺が後を継ぐよ物語で
今回は親父はこうやって組織を作ったよ、俺はこうやって組織を維持してるよの2本立てだ
PART1に引き続き3時間映画なので、ながら作業をしながら見ると
話の内容についていけなかったりする、ついていけなかった
ただまあ女についてのエピソードは凄い身勝手な話だったり
女を擁護する為の要素は劇中にわざと入ってなかったりで男の映画感あって良かったです

▽Division
ごくりさんが何故かいきなりやり始めてDLC2は結構良いとか
言ってたからDLC買って一人でやってる、
最近切さんが復活したので二人でDLC1行って
最後のシークエンス始まった瞬間切さんが走り出して
中間地点にショットガン大量に沸いてチェックポイント無しで全滅したりしてる

DLC3と一緒に来るパッチ1.6でユニーク武器調整されるから
宝箱溜めといた方が良いよみたいな流れになってるんだけど
ユニーク武器見たらサバイバルキャッシュのMDR目当てなんだろうか、
地下キャッシュは全くいらないみたいなんで開けちゃって良いみたいですよ切さん!

▽Skyrim
ぼちぼち調整したりしてる
最近気付いたんだけどSexlab関係って
女PC向けだったりそれが基幹MODになってたりするから
男PCだと割と半分近く動かなかったりするよね、
錬金失敗して気絶したら掘られてるとかになったよね
ガンダムオリジン4は最終回じゃなかった、
無駄にアムロ出す割にテムレイのやばさを出すエピソードが
強くなったかと言われると微妙だったり
まずクズお兄様地球でエンジョイしてたり
まあルウム編への息継ぎみたいな感じだった、
ファンサービス回といった感じもする

マチェーテはメキシコ移民問題アクション映画と見せかけた
謎のアクション映画で中々よく分からない奴だった、
コマンド―くらいの気分で見ると良いと思う

マチェーテキルズは続編、アクションコメディになったのでさらに人を選ぶ感じに

ギリシャに消えた嘘は金融街の詐欺師系が観光旅行兼でギリシャに逃げて
現地の小銭ちょろまかす系子悪党を巻き込みつつ
どんどん状況悪くなっていって追い詰められムービー、
登場人物がみんな弱い感じでアンニュイな気分な時にお勧め

パーフェクトプランは善良だけど上手く行ってない系夫婦が
ヤバい金見つけちゃって手を出してしまう系ムービー
ちゃんとクライムアクションとしても見せようとしてるのか
結構行動的に状況が進んだり嫁が強めだったりで見てて飽きない佳作だった

ボーンアルティメイタムはボーン3、
ジェイソンボーンの記憶を追うシリーズの最終話というか
最近また復活したりしたしまずこれ自体がDLCっぽいというか
内容は物凄い順当な感じだ、シンプルに対CIAアクション映画となる

ソルジャーズアイランドは金持ちに軍事行動をバケーションとして提供しようみたいな映画
コメディかと思ったら割と普通にアクション映画になってた、
バカ金持ちと不良大尉の組み合わせは悪くない感じ

クロワッサンで朝食をはババア(40ちょい?)が人生やり直すぜムービー
母親が死んで元夫はうざいし憧れのパリの住み込み介護の仕事が来たし
娘は賛成してるしで行ったらクソババアが待ち構えていた
クソババアの過去の話を適当に聞きつつも
クソ旦那と愛すべき痴呆の母親に費やした年月から
自分の人生を見つめなおすような話だし
カッコいい女性とはみたいな話でもある、
女の感想を聞くと面白いタイプの映画だと思う

ハイネケン誘拐の代償はビール会社の社長を誘拐する事実に基づいている系ムービー
物凄く真っ当なクライムサスペンス、幼馴染5人組の序盤の快進撃と
警察が動かない事による守りに入る後半のコントラストが強くて
これも見てて飽きない感じ

ハミングバードはステイサムの人生やり直すぜ系ムービーのPTSD脱走兵編
ヒロインはシスターであまりアクション映画ではない、
ちょっと社会派な空気も感じるがアクション映画でもあるので
多分ステイサムが好きな人が見ると良い気がする

フォーブラザーズはババアを殺した奴らを俺たち兄弟がぶっ潰すぜムービー
どんどん深みにハマってってヤバい感じになっていくんだが
兄弟4人組のキャラがメリハリあって仲が良い光景も多く入って
サスペンスアクションコメディみたいな感じだ、結構良質

▽Call of Duty: Modern Warfare Remasterd
一周はした、色々言いたいことはあるんだが
まあ気が向いた時にやっても良いかなーくらいの位置には落ち着いてきた

▽Gジェネレーションジェネシス
CCAまで終わって後はユニコーンと閃ハサと隠し面のみ、
ユニコーンは最高難易度でクリアしようと思ってたんだけど
開発してプロフィール埋めてたら全くエース機体できてなくて
CCAエクストラでやったら割と酷い目に遭ったので
素直に好きなキャラスカウトして適当にクリアしようと思う

全部終わったらDLCのお祭りステージでレベル上げて
レベル達成系トロフィー取ってプラチナにして終了かと思う

▽イースVIII
正月帰省で2週目クリアしてプラチナにした、
2週目の最後の方キツイかなーと思ってたけど
意外と敵の防御力自体は上がってなかったので
潤沢な料理など回復アイテムを活用して
裏ボス的なのも1週目より安定して倒せたりした、
しかし2週目の追加要素とかは一切無いと言って良いレベルだったりするので
あまり達成感は無かった

▽デモンゲイズ2
正月帰省でクリアしてプラチナにした、無料DLCが大きくてまだ終わってない
DLCの裏ラスダンのボスラッシュで死ぬほど全体即死食らって特殊防御装備集めてる

本編分はデフォルト難易度でやる分には結構カジュアルになっててむしろ温すぎな感じ、
前作クリアしてる人は難易度1個上げた方が良いかも
通常難易度だとボスの体力が半分以下だとか、
全滅した時に各戦闘で1回ずつ無条件全快回復とか
意味が分からないレベルの救済があったりするので
それを当てにすると死ぬほど緊張感が無くなるというか
金銭的にそれで回復するのが最も楽というのが酷い感じ(死んでも戻らなくて良いし)

DLC分に入ると難易度1個上げろと言われるので上げたら
いきなり前作相当の難易度になってちょっと酷い目にあった、
ラスダンでレベル上げなおそうとしても死んでパーティー組み直したりした

今回はデモンが仲間になってそれでパーティー編成する形になったので
最終的に全員育てるのはしんどい感じになった、
15時間経過した時点で見切って固定したが、Lv1からの奴を上げ直すのは辛そう
キャラ成長の話だと前作どうだったか忘れたけど
VIT値をいつ上げてもHP成長が再計算されるというのは慈悲を感じた
(本編クリアしてから後衛のVIT上げたりした)

シナリオは何で歌姫とかアイドルとかみたいなノリにしたのはよく分からなかったんだが
イベント方式は前作通り容赦なさ気味だったのでやってて辛い程ではなかった、
DLC分になると完全にデモンゲイズ1の話になるんでそっちは安定していた

DLC入ってからのボス戦の5人制大縄跳びはまあ楽しいんだけど
もう20回くらい同じパターンのお邪魔の方式が変わる大縄跳びやってるので
流石にキツイというかデモン多すぎだからな
シンドラーのリストは風刺映画の一種だ、
WW2当時金儲けの為に安いユダヤ労働力を使おうとした
金はないが口が上手いシンドラーさんを通して当時のゲットー周辺を描く内容で、
感動とか何の賞を受賞とかは副産物に見える、
描き口は結構ドライなので感動したいなら2回見てシンドラーさんをよく見ていくと良いかも
ポーランド方面の戦場のピアニストと合わせて行くのにお勧め

RECはPoVゾンビ映画、ずっと心霊物かと思ってたんだがそんなことは無かった
クソ女が限界超えた瞬間叫ぶだけになって終盤の進行速度がものすごい遅かったりしたが
パニックモキュメンタリーとして結構出来が良い、
消防隊員達が未知の症状に対して誠実に死んだり
サスペンス部分として妙に事態の進行が早かったりして
散らかってる要素を上手いスピード感で流していく、これ単独で見る分には中々良い感じだ

手紙は憶えているは90歳のボケ老人が嫁の死を契機として
最期にガス室のブロック責任者をやってやろうぜサスペンスロードムービーだ
サスペンスというのは寝るたびに色々忘れて
友人の手紙しか現在を認識する手段がないという点なんだが、
サスペンス分と同じくらいお爺ちゃんがちゃんと次のターゲットの所にいけるのか
心配する分があるので非常に不安定な緩急の付け方を味わう事になる

記憶を失うというとメメントとかマシニストとか面倒なのを思い出すと思うのだが
あの辺の厄介な話というより単純にヒューマンドラマとしてストレートを投げてくる
かなりの数の関係者を出す割に特定の当事者達の発言は一切入っていなかったり
色々と後から咀嚼が必要になるので一人で見た方が良いかもしれない

▽うたわれるもの 二人の白皇
エクストラステージ周回分のトロフィーも全部取って終わった、
Wikiを見てるとソシャゲでAP使い切るような稼ぎプレイをしてる人も多いんだが
落ち着いて周回してると解法はちゃんと考えられてた、
(オシュトルはクオンで殴る、ベナウィはマップ兵器か一発でぶち込む)
昔TTTで敵のレベルがいきなりカンストするような調整やられたような気がしてたんだけど
かなりまともな感覚になったような気がしないでもない

▽Call of Duty: Modern Warfare Remasterd
とりあえず先にトロフィー全部取ってマルチ行ったら
UAV落とせないわマップ狭いの厳選されて実装されて最近のよりアグレッシブな沸き方するわ
TDMの時点でSRの音が4つ割る事が無かったりするわ物凄い事になってたんだが
なんとかマップを覚えてKDが上がるようになってきました、
構造も覚えてSRのACOGも2本出したのでやっと前に出れるかなくらいにはなったが
とりあえず1回プレステージしたら12月のマップ待ちで良いのではないかなどと
凄惨な現場からお送りしました
シン・ゴジラは良かった、恒例内閣Disの序盤をぽんぽん飛ばして
日本とアメリカ様が巨大害獣に対してどのように対応を行うかのモキュメンタリーだ
カメラもiPhone使ってたりするせいで色んなカットが多くて臨場感があったような気がする
ややこしい縦割りの人間関係もあるんだがそれは主人公を設定した事でぎりぎり分かりやすかった
俳優は殆ど知らなかったがZARA行きたいウーマンは何か邪魔な感じだ

消防とか避難生活とかモキュメンタリーとしてもったいない部分もあるんだがそこまでやると
色々薄まっちゃう気がするのでこのくらいが丁度良かったんだろう

亜人 -衝戟-は良くなかった、テレビ版の後のオリジナルエンドみたいな位置付けなのだが
展開ちょっとぶっ飛んだのと主人公とヒロイン(佐藤さん)の人格が両方変わっちゃってるのが厳しい
佐藤さんだけを見たサスペンス映像としては結構良い感じなので酷評する感じではない、
あと妹も特に問題ない

高慢と偏見とゾンビは名作恋愛小説のパロ小説の映画化、恋愛5割でアクション2割だ
序盤の世界観説明パートは良かったんだが原作が元々そうなのかどんどん男が出てきて
金持ちと結婚どうのでババアと娘がどうこうみたいな感じだ、
主人公とヒロインがツンデレと陰険男なので凄まじい勢いですれ違っててそっちがメインとなる
理性を持ったゾンビがいきなり出てきてそっちに期待すると死ぬ
なのでワールドウォーZみたいなアクション8割映画では無いし
ちょっとどこにお勧めしていいか難しい奴だ、ジャンル全部いける奴なら喜ぶ

▽うたわれるもの 二人の白皇
エクストラステージも終わったのでシナリオは全部消化した、ここまで90時間
後はドロップアイテム全回収(鬼周回)と5000ダメージ達成のみ

最後の方でかいのが増えてかなり辛かったが、
プレイ時間長くなるマップは最後の3つくらいだった。
なのでサクサク回れる奴はリプレイで確率ドロップ回収してと
やっていったら特に詰まりはしなかった
終盤はHP高すぎてボーナスをATKに振ってないと時間かかってしんどい、
ぼちぼちやっていきたい

エクストラステージ分も全部そこそこのテキスト付いててやってて楽しくて良かった

▽暁の軌跡
うたわれるものがわりとずっと手が動いてるので進んでない、
ある程度放置でやれる戦闘訓練で延々☆3を量産して地道に底上げはしてるので
何かの機会に2章クリアと3章に入っていきたい

▽デモンゲイズ2
今デモン6体目攻略中、ボスは温くなったんだけど結構DEF低いので
サムライ枠が事故ってポイニードールがいつの間にか無くなってて辛い
多分城入った瞬間殺しに来たりするんだと思うのでこれも隙を見て正月くらいに終わらせたい
イグジスツ 遭遇は山でキャンプしようとしたらビッグフットに襲われる奴
どうみてもゴリラなんだがそれが明るい内から自転車と並走したり
タックルしかけてきたり未確認生物映画というよりバイオゴリラ映画として見た方が良いと思う、
PoV映画でもあるんだが分類するとホラーではない気がする

ゴーストバスターズ(初代)はインチキ大学先生がクビになったら
ちょうどよく本当に心霊現象が起き始めたので核の力で幽霊を倒して大成功する話だ
SFアクションコメディみたいな方向で非常にバランスが良い、
ちょっとスケール大きい気がしたがそこを含めてコメディ映画なのかもしれない

ゴーストバスターズ2は初代で色々あって心霊現象が収まっちゃって
冴えない毎日に戻ったようでなんか悪名もあったりする感じの続編だ
ああまあ色々あるよねみたいな今こうなってるよという話をしつつ
心霊現象が再発して再結成してまた捕まったりしながら
初代と同じような流れを組みつつも正義の力で倒したりする、
ちょっとスケール大きい気がしたがそこを含めてコメディ映画なのかもしれない
あと核があんまり活躍しなかったのでご時世的になんかあったのかもしれない

ゴーストバスターズ(リメイク)は見てない、
過去の名作というとマトリックスとかBTTFとかで
中学生に見せたいアレみたいな感想になる事も多いんだが
ゴーストバスターズは素直に面白かったのでクセが無いのかもしれない

30デイズナイトは雪国村ごと密室30日間殺人事件サスペンスと思って見始めたら
ゾンビとみせかけた吸血鬼が出てきてサバイバルサンドボックスみたいなゲームが始まった
吸血鬼が全員Skyrimに出てきそうな顔をしてきて気になって仕方なかったが
緊張感と容赦のなさが結構強かったのであまり悪い印象は無い、グロすぎると感じる人も多そう

シェアハウスウィズバンパイアは吸血鬼がシェアハウスしながら溶け込んでるよモキュメンタリー
面子に串刺し公が居たりして開幕飛ばしてくる
ドキュメンタリー部分は多分説明的なセリフをやりたかっただけで
単純なコメディ映画として見ていい構成になってるので安心してほしい、
コメディ部分は良質でジムキャリーとか出しても良さそうなノリだ

スーサイドスクワッドは概ねヴィランエクスペンダブルス、
今思い返すと感想も初代エクスペンダブルスみたいなもんだった
アクション部分は乱戦以外はまあまあ楽しい、シナリオは酷いもんなんだが
スーパーマンの話が出てくるタイプは大体ろくでもない事になるイメージがあるので
今回は比較的素直に楽しめる奴だと思う

▽暁の軌跡
Lv23でカンストしたと思ったら即日25までキャップが上がってまたカンストした
Lv25までのシナリオはまだ全部終わってないんだけど
シナリオ解放条件の戦闘訓練で詰まってる、
どうもこのゲームATKとHP高すぎるので殴り合いより魔法を重視してて育成方針を間違った感がある
2,3日素材を貯めてたのでそろそろ魔法系の準備を終えて進めそうな気がする

前回AP切れでやる事なくなることは無いよとか言ってたけど
ミッションとか素材関連でダンジョン潜りだしたら速攻で尽きた
メインクエストが進むタイミングではAP全快するタイミングと一致するようになってて、
そこで足踏みする事はあまり無いのでまあメリハリは利いてるのかもしれない

主にこれの拘束時間のせいでTree of Saviorに触ってない

▽Vestaria Saga
公式非公式ファイアーエムブレム外伝みたいな感じのSRPGツクール製フリーゲーム
スピードランは絶対にするなとか難易度で随分脅してくるなと思いながらぼちぼち進めてたら
5章で早速詰みかけてる、聖戦の系譜序盤でコントローラ投げた時と同じ空気を感じる

▽イースⅧ
クリアしてナイトメアトロフィーだけ残ったんで二週目に入ってる
ED分岐があったらしいんだけど分岐条件は緩めだし、
シナリオ的に真EDじゃないと酷い事になりそうだしなんで分岐入れたのかよくわからない

難易度はセルセタより厳しいかも、
大型種が多いので事故死が多いというか変な補正かかってるので
後半でもかなり前のでかいのに瀕死にされたりする
ナイトメアだとさらに酷くて二週目で最強防具つけてても
フィールドの竜に引っかかると即死に近かったりもする、さっさと逃げた方が良さそう

話はだいたいいつも通りなので気にしなくて良いが
やりこみ要素をやっていくとラスボスが弱いのは例年通り
おまけダンジョン的なのクリアして迎撃戦のエクストラステージやってると
普通にこっちのレベルのほうが高くなる、前者はともかく後者はシナリオ的にどうかと思った

釣りはやっぱり邪魔なだけじゃねえかな感あったり
迎撃戦の味付けが大味すぎてレベル上げて後からやるのが一番早かったりしたが
最近この辺のストレスは次回作で軽減してくるパターン多いので
次のロムンかアルタゴではもうちょいやりやすくなってるでしょう

▽No Man's Sky
ソロ宇宙Minecraftか宇宙Longdarkかと思われてた新作、
六時間ちょいはやった気がするけど
なんか死ぬほどスカベンジとクラフトが大味で
アイテム探す楽しみが一切感じられなくてやばい空気はしている、
戦闘もほぼ任意で回避できるし大体ドローンだし単調な感じだ

▽Tree of Savior
思ったよりオープンチャットも荒れてなかったというかむしろTwitterの方がうるさい
プレイ感もCBTとそんなに変わらないので
しばらく様子を見て進めていきたい、ドロップは渋くなったかな

▽暁の軌跡
正直なところ駄目だと思ってました(挨拶)

軌跡新作、いつものライセンス販売ではなく公式が開発に噛んでるので諦めたい
クロスベルのギルド側の話をやると書いていたがそれは間違ってなかった、
ADVベースで話は進んでいくし、碧の中頃の話として時系列は今のところ壊れてない
主人公が内気なランディみたいな位置の少年なのでわりと強いし話もそこそこ早い

マップ探索と戦闘はUnityで頑張って作ったのかわりといつもっぽい空気だが、
アーツが空の軌跡にFC付く前くらい渋い気がしたり
CP固定値上昇だったり状態異常が細かく弱体化してたり
攻撃力高かったりバランスはわりと大味
とはいえ雑魚はオートで、ネームドだけ手動で戦うようなバランスになってて
実はやっててあまりストレス感じなかったりする

みんな大好きガチャはまだ金払ってないというか
金の払い方すらよく分からなかった、特にまだ困ってない
パーティ編成が普通のブラゲっぽい要素、知ってる中だと覚醒とかはアイギスに近い、
キャラ覚醒して星が増えるとスキル増える感じ、基礎パラメータは現在レベルへの依存が大きい
ガチャで手に入れたキャラはシナリオ上一切関係ない
無課金でも覚醒はできるけど覚醒素材が多分足りなくなるのでそこで欲しがるようになってるかも、
そのキャラ自体は☆5一枚あればよくなってる

パーティは最大8人なんだけど飛行船を拡充できる、閃の発展系と言えるのかもしれない
飛行船のブロック開放して部屋を作って、部屋ごとに生産とかバフの管理とかできて、
そこに余ったキャラを突っ込んで運営する、
ヴァルドは最初カステラ作らせてたけど素材が足りないので今は株取引させてる
これのせいで今はわりとキャラの頭数が足りない

昨日気づいたら5時間くらい経ってて、AP切れでやる事なくなるタイプではないし
装備、クォーツ、飛行船と何かと素材いるので考えることも多い
課金ゲーというとGREEの軌跡は見なかった事にしたんだけど
今回わりといけるのでは?みたいな感触を覚えた、

今日でOBT終わって明日から公式です、
しばらくはバグというか負荷でメンテ続きだとは思うが
思ったよりシナリオまともでやってて不快でも無いのでしばらくやってると思います
ラストべガスは人が死なないREDだと思ったら
結構真面目に老人が若返る話、俳優的には全く問題無いので
何かちょっと軽くて落ち着いた映画が見たい時にでも良いと思う

ノーカントリーは落し物のヤバい金を拾って逃げたら
マッシュルームカットの殺人マシーンに死ぬまで追われる話
多分メキシコの乾燥した人生観をやりたいと思われるんだが
殺人マシーンのアクションで映画として見れる形にした感じ、
アクションとしての質はかなり高かった
どちらかというとマーダーの映画として考えていた方が良いだろう

ダイハード2は空港が舞台になる奴
マクレーンが既に荒事に慣れ過ぎてるのに違和感を覚えたりもするが
人の減らし方とか話の荒らし方がでっかく分かりやすく作られてて
マクレーンのキャラも結構雑というか荒々しく描いちゃってる面があって
大げさな台詞回しと相まって迷言扱いされそうなパートも多く、
非常に優秀なアクション映画だった
コマンドーとかエクスペンダブルスは完全にアクションコメディなんだけど
ダイハードはアクション映画としての空気を保ってる気はしますね

バッドルーテナントはニコラスケイジがヤク中警官になって
上がったり下がったりする奴、警官として事件を追う話ではあるんだが
ニコラスケイジの生活を追うカメラが7割占めるので
ニコラスケイジの人生と薬の話です、空気は重苦しいので人をかなり選ぶ

▽Skyrim
盗賊ギルドをクリアしたり盗賊ギルド拡張入れてたりしてたら延々プレイ時間が増えてた、
しかしクエストを色々やろうとすると
元々ファストトラベル前提の距離でマーカー配置されるからFT縛るとしんどい一方で
結局24時間常駐してる馬車使って、後は自分の馬で走っての繰り返しになるので
ImmersiveHorsesとかの馬のデフォルト速度上る奴だと冒険感削いじゃってる感がある、
馬がちゃんと死ぬようにしてやればいいかなー、
でもフロスト1回死ぬと二度と手に入らないしなーみたいな感じ

▽イースVIII
50時間やった
近年最高の出来とか最高と言われた去年を上回るイースとかそんな感じ

システムはほぼセルセタと同じで地図作りすらまたやるんだが
セルセタで面倒だった所をかなり潰してきた、
マップ踏破率とか宝箱の回収率とかトロフィーに絡む情報は殆ど参照可能だし
前の武器強化で+99付けるようなキリの無いやり込みは排除されて
一週目で主なトロフィー全部取れるんじゃないかなという気がしてる、
時限イベントも結構救済されてる気もする、
料理レシピが後から正規の手段でダブって手に入ったりした

今回のイースとしての完全新規要素は釣り、餌とロッドは1種類、
釣り場が若干ランダム配置入ってて
あからさまに何か居る場所で釣り場出なかったりして面倒なんだけど
魚の判定その物はかなり温めで今の所全部釣ってる気がする、
たまにモンスターが釣れるのが確率低くて厳しいんだがそれはトロフィー関係無さそう
序盤の釣り餌が零碧を思い出す渋さなんだけど100円で100個買えるらしいので
まあ買っちゃっても良いかもしれないし
中盤からはちょこちょこ余裕出てくるのでなんとかはなる

ところでまた世界滅びる奴なんだけどこう何度も滅びかけてると
赤毛の冒険家の手記ってどんだけ盛ってんだろうな感あるよね
マイアミバイスはびっくりするほど今思いだせなかった、
大物麻薬取引とFBIのおとり捜査サスペンスアクションでしっかり作った奴
おとり捜査部分の駆け引きをかなり丁寧にやってて
アクションは最後の最後にでかいのが入る感じ、
アクションが結構大規模だけど地味で臨場感ある手口使ってるような感じで好きです

カルテルランドはゼロダークサーティーとかハートロッカー女の新作と宣伝されるけど
監督自体は新人という不思議な構成のメキシコ麻薬ドキュメンタリー、
結果としてはビグローの新作として見に行って良いです
本当にドキュメンタリーとして作っており、
開幕夜間に撮影用にめちゃくちゃ製造時の煙をライトアップした麻薬製造シーンが入る
「神が許す限り麻薬を作り続ける」、ここから記録が始まる
カルテルに支配されてたメキシコシティ近郊の町々でレジスタンスが蜂起するカメラと
国境線で難民とバイヤーの流入を防ぐレジスタンスのカメラの2本が交互に移されていく
レジスタンスリーダーのインタビュー、記録映像、活動密着映像が軸となっている、
国側とか「カルテル」側のインタビューは無いので注意したい
レジスタンスの輝かしい快進撃と狡猾なカルテルの話と流れ的には想像通りなんだが
ビグローが気合い入れたのかとにかく演出が上手いので
インタビュー多い割にダレそうになったらすぐ映像に引っ張り戻されて
2時間しっかりメキシコのお勉強ができる、流石である
メキシコシティ編は大規模な直接対決で国境編は夜間の「狩り合い」となるので
映像のメリハリも強い、後者は夜間装備も多いのでArmA好きにお勧め

KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XVは先日町で偶然(※)知人と会った時に
これからFF14の初めて会う人とオフ会するんだー、今更マジっすか、
これから時間大丈夫?、あれ今俺遠慮する所じゃなかった?みたいな感じで
1回会ったおじさんと二人で見に行ってきた、何でこの組み合わせになったかというと
FF15アニメを見てノクトが可愛いって言ってたのが俺達しか居なかったからです

内容はあまり情報入れないようにしててFF15の主人公のパパの話とか読んだのだが
実際は祖国崩壊時の話で主人公は外人魔法忍者部隊のエース、
12人くらい居る外人魔法忍者部隊は魔法の力を借りて祖国を取り返す為に戦えと言われてる
レギス王国にとってかなり都合の良い立場であり外貨稼ぎの傭兵ですらない
魔法の力というのはFF15本編でノクトがやる「シフト」、
アサシンクリードの格好したイケメンが魔法の光を纏ってワープしてナイフを振り回す映像を
ふんだんに、妥協無く入れてくるアクション映画である
アクションだけでなく前述の部隊の背景が妙に本格的だったり
各キャラの行動に至る感情の動きが自然だったりかなり丁寧な内容で
アクション映画としてもストーリーとしても少なくとも
ゲームの宣伝におまけで作った映画レベルではなかった

その後折角だからと新しい店に飲みに行ったら
うっかり12000円とかになった、すいませんでした

※FF14のオフラインイベント会場にリアルhimechanがいるって言われて
 大通公園から札幌駅まで走った

▽Skyrim
ずっとSkyrimやってた
生活感と没入感を上げる事でバランスを厳しくしてたんだけどPerkはそのままだった
Requiemほど根っ子から変えると他のModとの兼ね合いで動かなかったりするしと
Perk改変のみのOrdinator入れてみたらポイントの割り振りが結構楽しくなった、
ただ基本強化方面で温めになったので、これなら基本難易度上げても良いかも

Requiemを基本として組んでた2週目よりCTDは落ち着いてきたので
次回辺りは本格的に安定した環境を作れそうな気がしてる、
入れたい方面ごとに安定しているModと、ここだけは押さえたいというのは見えてきたので
次は余計なのを排除していきたい

胸揺れ系のスケルトンModが原因で落ちるのが死ぬほど多いので
それを含むエロ系バッサリ切り落とせばCTD3分の1くらいになりそう
FO4のルートシステムを導入するのが凄い便利なんだけど
これが何故かスケルトン系と干渉して死ぬのでスケルトンを諦めるのが早そう
モーション系はそこまででも無いかな
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