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もっとスープカレーを食べたかった
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ウィンドリバーはカナダ、ではなくアメリカの上の方での人権サスペンス、
先住民族と食い詰めたアメリカ人達が住むコミュニティ内で起こった
少女連続殺人事件について頼りになるFBI女とベテラン地元猟師がタッグを組む、
FBI女が凍死じゃ増援来ないしダメなんだよ!強姦殺人にしろ!って叫んで
医師と部族警察がFBI(アメリカ人)の癖にやる気なのはうれしいが
(殺人と断定まではできないので)改竄はダメですってなる辺りは良かった

監督がアメリカ北国境の話をやったボーダーラインの脚本なので見たんだが、
今作においても人の感情面については説得力がある、人は感情で動くし
銃弾も役職ではなく感情で撃たれる、
アクション映画のようにアクションシーンを入れる為に引鉄が引かれる訳ではなく、
引鉄軽い割に結果が致命的な物になりがちだ


最後の追跡はウィンドリバーの監督の2個前に脚本やった作品、Netflixにあった
これはテキサスでクライムドラマ、景気が悪いテキサスで牧場の差し押さえを阻止する為に
兄弟が銀行強盗をFBIが出てこない程度に「ほどほどに」行い、
引退間近の保安官がそれを追う構成となる、主人公はクソ兄弟側

テキサスは治安が悪いので銀行強盗で窓口にある現金だけよこしなってやって
逃げようとしたら丁度金を下ろしに来ていた
ジジイにマグナムで撃たれる(劇中2番目に危険なシーン)

これもヒューマンドラマとしての側面が強い、主人公は別れた家族と
親の財産を守るため、根深く続く貧困と戦う為、「悪徳銀行」への強盗を選んだ
兄がちょっと柄悪いので最終的にちょっとクライムドラマっぽくはなるのだが、
彼の人生の選択について他人からの評価はどうなるのか
という各人の背景に基づいた結果が描かれる、中々手堅い内容だ


エンドオブキングダムはエンドオブホワイトハウスの続編、
今度は英国大統領の葬儀に行ったら英国が火を吹いてアメリカ大統領だけ生き残る、
日本国首相は渋滞にはまってブツブツ言うままお亡くなりになる

前作はホワイトハウスダウンというホワイトハウス版コマンド―とほぼ同時上映という
部の悪いスタートだった(違いはこっちの方がちょっと真面目だった)が、
今回キングダムダウンは作られなかったので単独上映だ

前作SPが全員やられて大統領が保険金がやべえなとか言っちゃったところで
岡崎が激怒したりしたが、今回もアメリカ以外凄い勢いで死んだし
SAS相手に大口叩くしちょっと微妙だ
とはいえ金かかったアクション映画部分は悪くない、
敵の拠点に特殊部隊と一緒に突っ込むぞ!のところで
ゲーセンのレールシューターのような動きをするカメラの長回しは面白かった、
最後はジャンプしてそこもカメラがそのままついていった


フリクリオルタナはまやさんにいきなり呼ばれた、
フリクリは名前だけは聞いたことあったが追加情報は仕入れずに挑んだ

大宇宙的な超能力を感じさせつつも主人公の茶髪女子高生は
それを完全に無視して自分と友人達の日常を頑なに追い続けて
各話1回ずつ友人にブチ切れられるというシュールな内容だった、
なんでクリーチャーとか出てるのに一切突っ込まないで日常を
追い続けてるの・・・?劇場版平沢唯なの・・・?となったが
たまに女子高生トークが厳しくなった以外は素直に面白かった、
政府高官の夫からDVを受けて追い詰められた女が特に良かった

終わった瞬間橙さんがジュースを握りつぶした


フリクリプログレは特に話は続いてない2段目、
今度は女子高生グループではなくボーイミーツガールになった、
女子高生グループ以外の人物の話も語られるようになり、
フリクリユニバースが存在するんだなというのが若干分かりやすくなった気がする

こっちはアクション映画としても作られてる印象で橙さんも寛大だった


魔法少女リリカルなのは Detonationは前のReflectionの後編、
前回は身内を一通り動かすのに時間を取られ過ぎてて
フェイトちゃんがかませ犬にされててちょっと辛かったが
今回は活躍キャラが絞られたので「私強いんだから」とか言ってて良かった
敵の頭数が足りなさ過ぎてユーリがやられたのに
何度も蘇生させられて殴りつけられるみたいな状況になってて結構気の毒だった


ハーモニーはNetflixに来てた、アクション映画の虐殺器官は
映画館で見た方が良いなと思って見たんだがこっちは見てなかった、
宣伝動画で毎回毎回故人の話を開幕重めに持ってきてっていうやり口はどうも気分が悪い

なので今更見た感じにはなるんだがこれも虐殺器官同様話が分かりやすくなってた、
若干記憶が薄くなっていたせいで細部は虐殺器官よりさらに怪しいんだが
映像化されると女同士の絡みばっかでこんなにセクシャルな話だっけかなってなったりした
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▽OctopathTraveler
ラスボス(隠しボス)も何とかした、最悪だった

8名分のパートボスをボスラッシュさせてラスボスはパーティー分割方式なのは良いんだが
その間回復はできるがセーブができない、最後の第2段階で死ぬと最初からやり直しだ

第1段階は異様に速攻を抑制するデザインになっている上に
総体力は今までのボスの5倍くらいあるしたまにDPSチェックあるしで
第1段階をクリアするまで初回は下手をすると1時間弱かかる、
安定してダメージを稼げるパターンを考えると30分くらいで終わるようになった、
そして第2段階の開幕の殺しでゲームオーバーとなる、
殺しの対策を試行錯誤するにはまた1時間弱かけて
分かり切った長いボス戦を繰り返さなければならない、ファッキンクレイジー!

一方で第2段階は開幕から全体4千ダメージと3千ダメージを連発してくるので
対策をしないと大体2ターンで死ぬ、たまにSP吸収とか使ってくれると生き残れる
ランダムが絡む再行動で2ターン頭までに防衛手段を用意するか、
ビルドによっては危険な奴から速攻ブレイク取れたりするのでその辺の対応が必要

殺しを耐えきった後は完全回避なり速攻なり仕掛けるんだが、
第2段階は何故か総体力が第1段階の半分以下になる、もう完全に速攻の潰し合いだ

基本的な方針としては第1段階はアーフェンがアイテム全体化して秘薬使って
魔術師プリムロゼの火力と燃費を酷い事にして一生連続サンダガ撃って何とかした、
ハンイットの速度を装備で稼いで盗賊奥義でダメージ補助
第2段階はルーンマスタートレサで完全回避をかけたりキャンセルされたりしながら
薬師オルベリクとオフィーリアで全体化エリクサーで回復しつつ
常にBP全開のテリオンで殴り続けた、完全に総力戦だった

対策を練って育成の傾向から構成を組むのは良いんだが、
1時間かけて門前払いを何度もされたせいで
クリアした時は先に虚無感が来てしまうので
セーブと撤退できるけどボス復活するよくらいにしてほしかった、
多分あれセーブ上書き詰む奴いるから禁止しただろ

ラスボスに関してはビルドの自由度はあまり無かった、
8名全員を活用するとしたらメインジョブを生かすサブジョブを設定するので、
アタッカーとアイテム要員くらいしか切り替えれないだろう

後思いっきり各人の旅に関係した話なのに最終章の道中一言も喋らないのが辛かった、
オルベリクとかアーフェンとか学者先生とかもう不自然にも程があるだろ

▽ドールズフロントライン
ご存知少女前線、製作者インタビューで世界観先に作って一作分だけ切り取って
少女前線作ったんすよみたいな事言ってるのが気に入ったので登録した
露出度と戦力が比例するいつものビッチ優遇主義なのは置いといて
移動先と命中率のお祈りが無い艦これクローンというのは
編成陣形だけシンプルに考えられて結構好印象

シナリオも文章量はそこそこあり、内容もイベントで水着着てるのは
ちょっと見なかった事にしたいくらいまともだ

タイトル変わったりしていつ版権とかで揉めて消滅するか熱いゲームではあるが
まあ1,2か月はやってるんじゃないだろうか

▽Division
主にやってる、Division2向けの引継ぎ実績が1月に1個アンロックされる時期になった
その内容がリークされて内容も間違ってなさそうなんだが、
それに1.6あたりから追加されたゲーム内実績を3000にしろというのが含まれていた、
イメージ的にはXboxのゲーマースコアと同レベルであり、3000まで稼ぐのは
かなり稼ぎプレイが必要となるラインだ、今2200くらいまで稼いだ

今月は今日からサバイバルの引継ぎ実績が来るので賑わう事だろう、
今から間抜けの死体を漁るのが楽しみだ

あと1.8で2.0への繋ぎの内容っぽい追加エリアが来て、
そこに意味深なシークレットミッションがあった
苦労して集めたらモールス信号出てきて面倒になって外人の解析を見てたら
完全にソロだと無理な条件突きつけられて友人の引退者引っ張り出して
3人じゃないと無理だよって書かれてたのを2人でクリアした、安全ではないが無理ではなかった
そしてクリア時のテキストには全くDivision2っぽい内容は無かった、いい加減にしとけよ
▽Escape from Tarkov
0.9が来てワイプが入った、やはりデスマッチルールは馴染めなかったので
0.8は細々クエスト消化してたんだけど
デスマッチを楽しむ人間の中でヒートゾーンに設定されたクエストをやる為に
ソロの貧弱な装備で行く構造はどうもギャンブルに寄りがち

死んでも良い装備でデスマッチマップに入っては運に任せたり
ランダム装備ポップで死んでもいいから走って集めるだけ集めたり
銃声が止むまで茂みで15分くらい伏せてたり
どうも一人でやると消極的なプレイになりがちだし
それでネトゲとして調整された進捗の鈍いクエストを消化するのは修行感はあった

岡崎も口汚く開発を罵りながら3日に1回くらいやってた気がしたが
結局二人で活動した事は殆ど無かった、ロシアは人心を荒廃させるのだ

各マップの接続によるマップのオープンワールド化の話もあるのと、
死亡時のペナルティの追加で自キャラでの出撃が重くなる話もあったので
今後デスマッチ傾向は薄まるようだったら遊び方も出てくるかもしれないですね、
0.9は単にボスと装備の追加でむしろ激化しただけなんだけどな

▽Dead or School
Steamで話題になった美少女メトロイド系2Dアクションみたいな奴、
メトロイドはやったことない、話はゾンビに負けて地下世界移住系SF

キャラ絵はまあ良い所としてアクションとしての操作性にそこまで違和感がないのと、
話のノリにパワーがあってやってて気持ちいい所がある、
「でも私機械とか使ったことない(からおばさん(20代)と行くメリット分かんない)よ・・・」
「話はまとまったようね!!!これからもよろしくね!!!!!」
とか真顔でやりだす、その後失われた古代のパフェとか探す

ハクスラ要素もあるので装備をガンガン入れ替えてなんとかするのは良い味付けになってる、
装備のベース値が変わるレベルのアレはないので「程よい」といった印象

アーリーなので多分半分くらいの進捗っぽい、
実績をぼちぼち狙いながら稼いでるけどまあ現状7-10時間くらいは遊べるだろう

イージーでやるとレベル上げをしないで弱点とか考えないと割とボスで死ぬ、
くらいなのも程よい感じ、ノーマルだとレベル上げの為に延々往復しがちでちょっと辛い、
あと結構殺しになる2面ボスのリトライが無駄に距離あったりするの辛かった

▽Octopath Traveler
65時間くらいやった、なんとなく80時間くらいでクリアできる気はしている

8人全員仲間にできるよとは元々言っていたが、
わりと8人のクエスト推奨レベルも階段状になってて同時進行推奨のゲームだった、
サブクエストとか関係ないダンジョン攻略とかして最終章があと3人残ってる状態

基本的には好印象ながらザコ戦に時間がかかりすぎるのと
フリーシナリオと実態が乖離してるところに違和感があるみたいな感じ、終わったら書く

▽Beat Saber
何故か今年も契約が更新されたのでWindowsMRを買ってきた、
今は外付けHDDがぶっ壊れてるのに気づいて頭を抱えている

COM3D2、SkyrimVRくらいを想定してたんだけど
ツクモの店員にこれをお勧めされたというか僕Extreme全部クリアしてますよとか言われた

コントローラ2本使ってサウンドボルテックスみたいな画面でノーツを切断していくゲーム、
基本的に切る方向指定が入ってくる、大雑把な体勢の指定もたまに入る
プレイ感的にはRezに近いだろうかと思ってたんだが若干違うような気はする、
こっちの方がゲームとしては確実に音ゲーなんだが
音楽を楽しむという面ではRezの方が強いような、まああれシューティング電子ドラッグだしな

PSVRでも出るのが最近決まったらしくておのれってなったけど
公式?で版権無法地帯のMOD配布されてて曲の追加ができるのでまあ良いかってなってる、
と思ってファイルの中身見たら大体Expert指定で無理じゃねえかなって感じ
GODZILLA 決戦機動増殖都市(アニゴジラ2)はメカゴジラが出てるようで出てなかった
特にメカゴジラに思い入れは無いので良いんだが
前作のゴジラ絶対殺す計画にまだ不明な所はあるぜとかトラブルが起きるぜ、
でも俺と金髪が何とかしたぜみたいな作戦が上手く行くかどうかの緊張感よりも
メカゴジラ使うの?怖くない?みたいな人間関係にフォーカスしすぎて
爽快感が皆無なのは厳しい所だ、作戦の骨子は同じだし
3部作なので今回は鬱回って事にして何の意味もない話にしちゃいましょうか!みたいな

ザ・コンサルタントは自閉症だけど頑張って殺し屋になったぜみたいな話、
社会派な所とサスペンスな所と背景から成るシュールさと結構バランス良かった

デッドプール2はふざけたアクション映画だった前作から
アクション映画を馬鹿にする方向にシフトしたアクション映画批判キャラ映画みたいな奴

メイズランナー3は最高だった
人気無くてメイズランナーってつけないとシリーズなのか分ってもらえないので付けてるけど
もう迷宮走ってないので毎回レビューで叩かれたりとか
圧倒的グッドエンドルートを2,3回潰したせいで叩かれたりとかかなり不憫な事になっているが
メイズランナー2で圧倒的なまでの身勝手なクソ女ムーブを見せつけた後の今作で
事情の説明、その事情の上でもそのクソ女ムーブはどうなの?って所を
しっかり主人公とヒロイン男性が殴りつけたりと真っ向から上げたり下げたりする説得力
状況は分からんでもないパーツが揃ってきたけどまさか本当に「許す」のかしら?
ハラハラと事態を見守る俺に襲い掛かるゾンビランド(※)辺りからやってきたとしか思えない
暴徒の皆さんと第9地区辺りにありそうな選民思想、無茶苦茶かよそういえばアクション映画だった
急なアクション映画的炎上に見舞われる中、残ったメンバーの職業などを考えると
最終的に何とかなりそうなエンディングに持って行ったのを評価したい
圧倒的グッドエンドルートからの脱落分岐はちょっと雑だったよなってのはあった

※ゾンビランドではなくランドオブザデッドを想定しておりました、申し訳ありません。

▽Frostpunk
3つ目のシナリオを初回の罠にはまってまあ1回切って書くかって思ってたら
割とあっさり有志日本語化が終わってたらしくてそっちを折見てやった方が良いかってなってる

RTSとしてのバランスは確かに秀逸なんだが、
圧倒的シナリオベースの割に3つしかシナリオがないのと
割と明確に完全勝利ルートが見せられてるせいで
それ初回無理でしょって感じのタスク失敗を繰り返してテンションが下がる、
正解が分からなければ俺ももう少し気分良く絶望に浸れただろう

▽Escape From Tarkov
たるぼすからの脱出ではない、
mon君が欲しがって岡崎が俺が買ってあげるよってなってついでに俺も買った
Stalker風サバイバルシューターかと思ったら50分制のDayZゲーム版みたいな内容だった

基本的にMMORPGとしてデザインされているのか、
装備差がかなりはっきり出るのと、
各マップのヒートゾーンが明確に定義されており絶対に人が集まるスポットや、
見返りもロクに無いのにどこに沸こうが絶対に通らないといけない
狭い待ち伏せスポットとかが平気で存在する、
どこからでも足音聞こえる狭いマップもある、そしてそこがクエストに指定される

何も分からず銃撃音に怯える序盤を乗り越え、英語Wikiを見て現在の目標を並べると
上がりがクソ鈍いスキル上げ、クエストの消化、トレーダーの信頼度上げとなる、
トレーダーの信頼度を上げると商品が増えるが、大体クエスト消化が必須となる
スキル上げは現在は上がりが鈍すぎて延々作業を続ける虚無の行いの為、
つまりデスマッチを楽しむか、クエストを消化するのがプレイヤーに許される行為となる

ゲームとしては既に十分遊べるラインに達しているし、
視界が悪くなりがちなのとノイズ発生源がかなり多く、重要視されてるので
音をベースにした緊張感の構築はかなり上手くいってるが、
ネトゲとして見た時に現状は自由度が無いよなといった印象がかなり大きい、
OBTで「隠れ家」が実装されると家のカスタマイズをだらだら続けられるかもしれない

後はこのマップに行くなら確実にこのポイントは5分でダッシュして誰かが見てるっていう
バランスはどうにかしてほしいものだが、
大衆は基本的にデスマッチを求めるので無理かもしれない

そういえば静音夜戦装備を金で解決できるようになって
一人で夜闇に紛れるパートは結構満足してる、
あれ3人でやりたいけど意外とロシア明るいのでゲーム内22時から開始くらいじゃないと
わりとあっさり人にバレそう、まあ夜って基本斧持ってる奴しか居ないと思うんだけど
アイアンマンは社長が正義の人に心変わりするのが若干唐突だったりしたが
無駄に愛とか言わないのでまあ良かった、ロボが一番可愛かった
2時間映画と自己紹介の部品の数が噛み合ってない気は若干した

パージはクソ女映画だったがあれは基本的にパパが悪いと思う、
それはそれとして息子は自分が家族を害したんだという事を噛みしめて死んでほしい

パージアナーキーはパージの翌年の話、
アクション映画として楽しめる構造になってたので良かった、
パージは突っ込めるパニック映画として作られてたので中々好みが分かれるよな

ガンダムオリジン6はとうとうザクムービーかと思ったらいつものザビ家ムービー、完!
ザビ家の人間関係とか生々しい所は大変分かりやすい感じに脚色されていて楽しいのだが
これを入門編とするのはやっぱり厳しいだろうなといった感じがある、登場人物が多すぎる

▽Frostpunk
This War of Mineの会社の新作、今度はSFに振ってサバイバル都市経営

シムシティのように警察署を何件建てれば良いかなどの判断はさせないと言っていたが、
実際は天然資源1つに対して採取施設を建てたり
住人一人一人に対して住居を建てる必要があったり
「憲兵詰所」を用意したり普通に小さい単位の建築はする、
まあストレスを感じない程度に細かい作業を省略しているという認識で良いだろう

さて、発売前に開発元はプレイヤーは犯罪率などは気にしなくて良いと言った、
その代わりプレイヤーが戦うのはゲーム上の数字に限って言えば燃料、建材、鉄だ、
建材と鉄は当然ながら建物を建てるのに使う、鉄は中々掘りづらい、
木は環境が整うまでは死ぬほど使うので初動が重要となった、
中盤は余ってるが、万が一ゲームが続くようであれば枯渇するのは木が最初だろう
都市の心臓には蒸気機関で稼働するジェネレーターがある、
我々がこの氷の世界で生存しているのはこのジェネレーターのお陰であり、
これを稼働させ続けるには燃料が必要だし、
加速度的に温度を下げる世界ではこのジェネレーターの強化が必要となる
油田を作って安定したなと油断してたら普通に気温下がってコロニーの3分の1が死んだ、
採掘手段の強化は常に行っていきたい所だ

現在は英語しかないが、今回は製作現場4倍になったお陰かUIが中々冴えてる、
やらないといけない事はちゃんと左側に出てるので
なんとなく登場人物がロクに喋らない映画くらいの理解度くらいでは進められている

初日に3日で死んだなと思ってやり直して7日で死んだなと思って
昨日やり直して30日まで進めた、
これで別シナリオはアンロックされた気がするがまだ先がある

子供を働かせた、住民の凍った腕を切り落とした、
「残業」と「強制労働」を可能とした、それで最初の寒波を誰も殺さずに乗り越えた、
1日の収支を見た、住民の不満はなかった、順調だった、それでもコロニーは絶望した

そう、俺が絶望したコロニーを救うために選んだ青い署名、
その署名によって作られた宗教の先にはただ一つ赤く燃え上がる署名がまだ残っている

まあざっくり言うとグロい耐久シムシティになる、ToBeContinued.
▽METALGEAR SURVIVE
MGS3コラボイベントでマッチングするようになったのでデイリーやってる、
4人集まってEXTREMEに行こうとしなければ皆で草抜こうぜーみたいな気楽な雰囲気だし、
終盤ステルス核弾頭搭載戦車(だっけ?)を呼び出してゾンビ薙ぎ払ってでまあ割と楽しい、
撤退リクエスト来たから承認する前に戦車呼んでリザルト待ち中
シャゴホッドが延々虚空を殴ってるのを皆で並んで見ていた

▽スパロボX
スパロボV

2周クリアしてトロフィー全部取って4500円で売りさばいた

Z3のリソースを使いつつ心機一転したVに続いて
それに加えてZ2勢も使おうという流れ(イメージ)でXが出ました、今回も単独完結
今回の主人公は裏切りそうな線細優等生君と、
クソ女とか皮肉屋に何か言われるとすぐ拗ねるフリをする厄介な美少女になりました、
厄介というかタフなのかもしれない

参戦作品の目玉はワタルとナディアとバディコン、Gセルフも新規だが特に優遇なし
それに加えてダンバイン、グレンラガンとギアスあたりが復帰して
ゲッターが削除された、ゲッター!?ゲッター何で!?

舞台はラ・ギアスみたいなオリジナル異世界にまた別の世界から召喚される系だが
ベースの異世界に普通にグレンラガンとクロスアンジュとワタルの召喚先があるので
完全オリジナル大勝利みたいな世界観ではない、
ミスルギ国と蛮族以外に信仰されてるでかい宗教があるよ、
そこから魔法生物と一緒に脱走してきた主人公がワタルと出会ったよという話になる

シナリオはベース異世界の住人であるワタルのドアクダー勢と
アンジュのクソお兄様を何とかするのが当面の目標となる、
新規参戦のワタルがやはり目立つが、対象年齢が中高生らへんの作品が多い中に
ボンボンで連載されてそうなワタルが常にフォーカスされていると浮く所はある、
今回ザンボットもジャイアントロボも居ないしな

宇宙編はGレコを中心としてやりつつ、Gレコにおける黒歴史とされた
CCA-F91までの宇宙世紀全体について触れていく間にバディコンの話が入る
逆に合流時にGレコの話は殆ど無かったりする、地上ルート選んでると影が薄い
地上編はワタルとダンバイン、と言いたい所だが
今回ダンバインは事後の話であり、トッドくらいしか召喚されてないので
地上編はほぼ全てワタル編となる、たまにクロスアンジュする
あと合流時も基本的に地上勢の話が多い印象

コラボシナリオについてはVに比べて弱め、いつもの宇宙世紀よもやま話を除けば
ワタル勢とその他がちょいちょい絡む感じ、
トッドがうるせえんだよババア!とかわがまま言ったり
万丈さんが太陽と聞いて飛んで来たりする
あと鬼のような原作省略も特になかった、アンジュが少し雑になったくらいかな
もしかするとDLCの方でやってるのかもしれないけどギャグシナリオでやられてもな

オリジナル面では結構良い塩梅だった気がする、
オリジナル敵勢力はそんなにガンガン出てくる訳ではないし、
前回の選択しなかった主人公の性格変わりすぎ問題も緩和されており、
立ち位置が入れ替わった場合の話の変化がオリジナル回の中で反映されていた、
オリジナル話としては女主人公を先にやった方が面白いかもしれない、
ただ最終話直前のIFルートと比べて通常ルートが酷いので、1週目IFルート行ったなら
2週目通常ルート選ぶ必要は全くないと思う、劣化差分でしかない

ワタルのノリがきついなら厳しいかもしれない、
少年の真っすぐな正義枠として見るにしても
それ前回マイトガインでやったよなってなるし今回もマイトガインいるし
Gレコかバディコン目当てで宇宙編追ってくなら問題ないと思う
砂の城はNetflixお得意の軍部Dis映画かと思ったら
割と真面目に現地との不和を描く学費苦学生系中東駐屯映画だった、
不和というより現実的に現地民がアメリカ人に協力的になるのは
不可能であるって話をしっかり言ってるので
ウォーマシーンとこれを見ると色々無理があるよな感が出てくる

▽Into the Breach
FTLのメーカーの新作、ローグライクパズルシミュレーション
3機のMechを使って5ターンの間敵の猛攻を凌ぐのを繰り返すゲームで、
用意されたプリセット部隊によって取れるオプションが変わってくる、
下手をすると直接的攻撃手段を持っていないユニットすらいる

1つ目の部隊は初心者向けのシンプルに強い奴、
武器を強化した時の攻撃力の上昇が大きく、
ボスも2回殴れば死ぬクラスの振る舞いも可能となる
2つ目のスモークとスモーク電磁化特化部隊は面白かった、
たまにスモークのせいで自分も攻撃できなくなるのが難点
3つ目のレーザーと自傷タックルと引き寄せ部隊はかなり辛かった、ちぐはぐかよ

実績クリアごとに部隊アンロック用のトークンがもらえ、
実績は全体実績と部隊独自の物がある、部隊実績は部隊特性に沿った実績で、
全体実績はハードな物になるので後で強い部隊でやろうってなる

ランダム性をかなり排除したパズルと世界観はかなりソリッドな感じで好印象だ、
暇を見つつ長くやりたい

▽Xenoblade2
クリア後2週目に向けて下準備として色々やろうとしたら作業的過ぎてやられた、
先にサブクエストほぼ終わらせていたのが良くなかった

裏キズナリングとかもあるしさっさと2週目行っちゃえば良いような気はするが
少し時間をおいた方が楽しいような気もしている、
スパロボとゼルダのDLC先にやった方が良いかもしれない

▽METALGEAR SURVIVE
今の主な労働案件、Steam版は同時接続数が今2000人居ないのでCoopは割と辛い、
運が良ければ3人集まるかなといった感じ、
難易度が高いデイリー系の人は全く集まらない、ウィークリー開始直後は試してない

クリア後何をするのかというとまあキャプテンの強化かベースキャンプの強化となる
キャプテンの強化は主にCoop報酬でされるのでつまりPC版は若干絶望的だ、細々やってる
シングルだとたまにボスが沸きなおすのでそれを狙うくらいが現実的な気がする

ベースキャンプの強化はつまりその他の人員の強化となる、
Coop報酬で防衛設備強化とかもあるが、まあ人員の方が大きい
人員の強化はCoopの「イベント報酬」か、シングルでリアルタイム3日間かかる
段階的拠点防衛の報酬で参考書を拾うのが主なルート、
体感だとPCで人員の作業評価を1段階上げるのに1週間ちょいかかる

もう一つは人員のリセマラ、人を増やすには救難信号を受信した時に拾ってくるのだが、
最大人数以上を集める場合は労働力として寄与しない不心得者を粛清する必要がある
ただし主人公はゲーム的には偉大なる指導者たるキャプテンであるため、
処刑コマンドなどはもちろん存在しない、
一方で冷酷なプレイヤーはどうするかというと、
いらないキャラを一人で危険地域に送り込んだり、
ケガをしてもそのまま外に出し続けて殺す事となる
誰か死ぬと皆やる気がなくなるようだが、指導者の激励により士気は自然回復するだろう

まあそれやるの面倒すぎるからね、
今は30人で適当にやりくりしながら気長に2,3日待って参考書を読ませている、
1日1回適当に拠点メンテしてCoopに人居たら1,2回回して終わるのが中々気軽ではある、
というかPrivateで3人いれば常設ハードくらい何とかなる気がするので何とかならねえか
数えてなかった

GODZILLA 怪獣惑星(アニゴジラ)はシドニアだった、
ゴジラと思わずにSFアニメ見に行くならお勧め

ネイビーシールズ オペレーションZはアメリカの町でゾンビ出たんで
シールズが副大統領とか重要人物回収しようとする奴、
随分まともな映画で困惑してしまった、ワールドウォーZ好きなら大丈夫かも

ロンドンゾンビ紀行は老人ホームVSゾンビと聞いてたら
孫が銀行強盗しだしてどうしようかと思った、ジジイの為に強盗しようぜ!みたいになる
ノリとしてはショーンオブザデッドに近いかもしれないがアレよりは真面目かもしれない

ボーダーラインはメキシコの麻薬組織撲滅にFBI女が貸し出される奴、
最初シージのASHか何かかみたいな女だったが
正義感強くてDIAと相性悪くて酷い目に遭い続ける奴であらすじ通りだった

メカニックは美学追及系暗殺者のステイサムが相棒を殺して相棒の息子の面倒を見る奴
なぜメカニックかというと車好きでカバー職業がメカニックだからだ、ステイサム映画

キングスマン2は登場人物を雑に入れ替えてスピンオフの為に雑に無駄な人間を出して
新キャラを目立たせるために1より主人公が間抜けになった奴、
アクション映画単独として見るとそこそこ面白い

ガールズアンドパンツァー劇場版は全員集合したおかげで
主役チームが道中目立たなくなった奴、1年のメガネが毎回無駄に可愛い
WorldOfTanksの公式がユーザー投稿をまとめてる
面白スーパーショット動画RNGみたいな動きをアニメでやりながら
最後は必殺技で決める、ストレートな可愛さと楽しさといった感じだ

15時17分、パリ行は2015年にあったパリ行列車でテロしようとしたら
旅行中のアメリカの兵隊さんと友人が何とかした奴の実写化みたいな奴、
主演3名と一部エキストラは本物らしい、
アメリカンスナイパーの記憶が新しい所にさらにエスカレートしている印象を受けて
イーストウッド大丈夫かなといった感じではあるし
今回の内容は自伝パート、観光パート、列車パートと大雑把に区切られており
アクションとかサスペンス映画ではない、
個人的にはアメリカ空軍のリクルート、及びアメリカ人の紹介映画に見えた、
アメリカ人というのはこのように生まれ、このように遊び、このように決断する、
今回上手くやった彼らに敬意を、みたいな風に見た方が
「偶然居合わせて上手くやった奴」の自伝映画として見るよりかは健全だろう、
脚色されて楽しいアクション映画になってる訳じゃないしね

ライアーライアーは割と古いジムキャリー有能クソ野郎映画
優秀でクズで弁護士なパパが一日だけ嘘をつかないようにお願いするコメディ、
ジムキャリー色は結構強めな方なんでダメな人はダメそう

▽ひびかけ色のキセキ
Androidの無料RPG、元々niconicoのゲームコンテストらへんの物らしい
ほぼレベル固定のATB方式のバトル多めのADVといった感じ、
PC版だともっとRPGなのかもしれないが、
シナリオと戦闘だけに絞った構成は中々スマホに向いてる感じで
自分の好みのスキルでどう突破するかを考える幅もそこそこあった

シナリオクリア分はやった、
チャレンジステージは2回ボスまで行って面倒になってぶん投げたんだけど
直前の戦闘をATBマックス直前で終了させておいて
ボスの初回行動の状態異常無効化の前に0ターンLv5ポイズン入れてから
割合ダメージ必殺ぶちかますと安定する気がする
チャレンジステージだけEscapeしても全回復するんで
これもう全ステージこうで良かったんじゃねえかな感あった

シナリオは若干性急ではあったが設定自体は嫌いじゃなかった

▽Achikaps
AndroidのRTS、見た目的にはおしゃれじゃないEufloriaみたいな感じ
国内だと無料版しか落とせないみたいな噂があるが、
無料版のキャンペーン50面だけで十分やりごたえがあったりした

序盤のチュートリアルがよく分からない場合は有志の解説ブログを読むと良い、
だが具体的な攻略についてはどこもやってなかったので自分が詰まった要素を並べる

・基本的に枯渇するリソースはMineの鉄のみ
・Mineの鉄とFactoryのパールが大体全ての基本となる、逆にこの2つが無いと詰む、
  その為、初期配置のパールが無くなってFactory作ってなかったらその時点で終わりだ
・序盤のチュートリアルは基本的にこの施設を作ってみよう!
  施設を動かすにはリソースをこう割り振ろう!といった単純な内容だが、
  Mineで150個掘れというミッションではMineの立て方と、
  溢れたらJunkyardで燃やせというガイドに従ってその二つだけ作ると
  Mineを作るパールが足りなくなって詰む、どこもそうだがFactoryが無かったら建てる
・敵のEnemyBaseはWaveが終わるとなぜか活動停止する、耐えきってから目標を達成する
・同様にMonumentsの開拓は後回しで良い場合が多い、Waveが終わってからやる
・Laserは人手が無いときの戦闘機対策、ヘリとガトリングに狙われると死ぬ
・Turretは人数分連射するのであまり複数作らなくても良いが、
  普段は全方位1基作って1人置いとけばなんとかなったりする、
  Lvl44、45は複数人詰めてないと死ぬ
・AmmunitionとWindmillは開発できたりできなかったりするが、
  開発できるステージはそれぞれTurret、Laserに必要となる
・PowerPlantは必要な時は初期配置にあるのでそれで判断する、
  建築自体は電力使わないのでMonumentsの開拓は電力要らず

・死にパターン
1.Palaceにガムが送られてなくて凄い勢いでユニットを全部食われる
→いつの間にかラボから生産ユニットがどっかに行ってるとかプラットフォーム一気に作ったら鉄が無くなってFoodが生成されずにガムが作れなくなったとかクイック建設でプラットフォーム作ったらFastRoadでつながれてガムが根こそぎ無くなったとか色々な理由でよく死ぬ
→一度Palaceが人を食い始めると人を食うペースも上がる、労働者も減るので大体詰む

2.ガムが余ったのでガンガンLaser作ってたらヘリが来て射程圏外から崩されて死ぬ
→LaserはTurretの穴埋めとして用意するという頭で運用する

3.EnemyBaseに崩されて死ぬ
→一旦ガトリングに崩されたら取り返すのは不可能なのでTurretに事前に3人くらい置いときたい、逆にこっちから侵攻というのはかなり厳しい、射程圏外にTurret置いて弾入れて人が常駐してとやる前に敵の新しいガトリングが生えて潰される場合が殆ど

4.Factoryを作り忘れる、Junkyard作り忘れてFactoryがゴミで埋まる

5.PowerPlantの存在を忘れててWindmill作らずにFactoryが止まる

6.いつの間にかMineを掘り切る

▽閃の軌跡III
2週目に装備消滅バグがあるのでLostSphearやりながら中断したけど
思ったよりLostSphearの空気が重くて進んでない
ガンダムオリジン5はルウム戦役開戦に向けた準備期間で
久々にアルテイシアがうだうだ言うだけかと思ってたら
アルテイシアが凄い勢いで暴徒を殺し始めた、やったぜ

ダンケルクはノーランが作ってなければ袋叩きにされてそうなWW2初期?の
撤退戦のお話、音と映像は凄いが娯楽映画としては一切見れないタイプ

▽Skyrim
暇を見てMODの安定する組み合わせを調べてたんだが
どうもDataフォルダ以下が汚染されているのか
フォロワーが画面に出てくると異様に重くなったり
しばらくやってたら重くなったりで
落ちはしない物の快適さが死んでるので次の課題はその辺だ

▽RainbowSixSiege
岡崎の気が向いた時に呼ばれてシージをやるというのが最近のよくある流れだった、
クリアランスレベルは80くらいでプレイ時間も70かそこらだっただろうか、
実績は後はNPC戦関連だけなのでまあ気が向いたら消化したい

▽LastRemnant
FF12クリアしたらあまりにもラストレムナントだったのでインストールした
ちょっと調べたらMODで移動速度上げたら快適だよというのがあって
それは良いと探したらチートツールだったりしたが
まあ移動とドリル回数だけ調整してSSDにインストールして
戦闘開始時ムービーの削除などを入れたら割と快適になった、
英雄伝説などが終わったら手を付けたいとは思っている

▽CoD:WW2
PS4版の体験版やったらマップが狭くて結構走り回れるようになってたり
ARとSMGが弱体化され気味で凸砂がヤバい事になってたり
RPGの弾回収するPerkがあるんで延々置き撃ちしたり
いつも通り遊びやすかったりDisられたりするスタイルは色々ありそうだったが
やっぱりライフル撃った時がIWとTreyarchと違うよなーって感じ、
まあスラストジャンプ無いしキャンペーンが懐かしそうな感じなので多分買います

▽LostSphear
いけにえと雪のセツナ2、LostSphereではない、読み方は同じ
体験版がぶつ切りすぎたりストアURLが死んでたり全員ロボに乗れるよとか言い出したり
懸念点もそこそこあるんだがセツナのデザインを見るに
そんなに酷い事にはならないとは思っている、適当なとこでやりたい

▽Octopath Traveler
だいたいSwitch版サガフロ1みたいな感じ?
体験版やりたくてなんとかなりませんかってSwitchごと借りた
移動速度とか雑魚のHP設定とか戦闘時の無駄なディレイエフェクトとか
快適さという点で若干懸念がある物の
多人数戦闘のデザインと難易度のイメージは悪くない感じ、
Switchを適当なタイミングで入手したら買う

Switchを両手に持ってやってるとジャギってないVITAみたいな感じだったので
思ったより印象は悪くなかった、
Skyrimとか思い出したころにやっても良い種類のゲーム入れとくと良いかもしれない

▽閃の軌跡III
発売したのでしばらく探さないでくださいコース
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