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もっとスープカレーを食べたかった
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前回(凍死関連改良とModOrganizer導入)

前回RealShelterを苦労してModOrganizer通して入れて
黙々と進めてメインクエストをクリアした、
Oblivionより短いし難しいって感じる所も少なかったですね、
ラスダン入ってからは下手すると詰む気はしたけど
メインシナリオの面ではOblivionの方が面白かった、かつ面倒だったと思う
ただ今回毒があまり効かないのでそこは前より厳しいかも

どうも後味が良くないのは今回二者択一を選ばされ過ぎてどこをどうやっても苦いし
ドラゴン殺したのに褒めてくれるの偏屈爺とトカゲだけだし達成感は弱いですよね
何かふらっと土地に来てドラゴン殺してまたふらっとどこかに消えてそうな奴だ

▼Skyrim
と言う訳で前回Mod調べてて気になってた
ハードコアオーバーホール系のRequiemを導入したい
これはNewGame専用でキャラを作り直す必要があったので
これの為にメインクエストのクリアを急いだ、
DLC部分は特に惹かれる感じでも無いのでVanilla環境でなくても良いだろう

Mod構成としては概ね以下の形となる
▽公式DLC
・Dawnguard
・Hearthfire
・Dragonborn

▽クエスト
・Civil War Overhaul(内戦クエスト拡張)
・Falskaar(大型エリア追加)
・Moonpath to Elsweyr(エリア追加、カジート系)
・Agent of Righteous Might(ステンダールの番人絡みの連続クエスト)

▽オーバーホール
Requiem - The Roleplaying Overhaul(大型ハードコアオーバーホール)
・Requiem互換Mod(その他ModをRequiemのテイストに調整する互換Mod)

▽イマージョン系
・Frostfall(体温管理)
・Campfire(たき火、Frostfall3以降で必須)
・Realistic Needs and Diseases(飲食睡眠)
・Hunterborn(狩猟強化)
・Wet and Cold(雨濡れ演出強化)
・Climates Of Tamriel - Weather - Lighting - Audio(天候追加)
・Supreme Storms(悪天候強化)
・RealShelter(雨がオブジェクト貫通しないように)
・Even Better Quest Objectives(クエスト文章を調整)
・Loot and Degradation(装備の劣化、破損追加)
・Convenient Horses(馬の使い勝手上昇)
・Better Fast Travel - Carriages and Ships - Overhauled(馬車範囲の拡張)
・Various Hunter(狩人NPCの調整)

▽装備追加
・Winter Is Coming - Cloak(毛皮装備追加)

▽マップ関連
・INIファイルでコンパスを削除、マップファイルは現在地のみ非表示としてる
・フローティングのクエストマーカーは削除
・マップ上にクエストマーカーは出すようにしてる、
Even Better Quest Objectives入れても理不尽に次どこ行くか分からないクエストが多い、
Frost盗むクエストとかリフテンの外で会おうとか言われて
すげー離れたポイントに固定でいるからマーカーが無いとどうしようもない

▽各Modについて
・Requiem
敵のレベル、アイテムのPCレベル依存解除、成長システム一新など諸々厳しくなる奴
戦闘は基本的に攻撃力が高くなってるので
防具装備してない山賊とかはNormalと同じ感じかそれ以上に死んだりする
その代わりちゃんと防御してる奴らはかなり固い、
一方こっちの防御はスキル低いので「即死しなくなる」程度
防御崩しの方法を押さえないと剣士は辛いだろうし、
まずクリーチャーですら装備解除撃ってきて死ぬかと思った、初日面白いくらい死んだ

Lv10までやったが未だに山賊の集団と合ったら5回くらいロードする羽目になってる
とはいえLegendary難易度と違ってフェアな戦いではあるようなので最初が一番辛いはず、
のしあがるRPGとして楽しめる気がするけど
最初適正レベルの敵がクリーチャー含めさっぱり居ないので剣士フォロワー推奨かも

最も楽しいのは山賊釣ってガードにぶつけて殺して
死体からスケール装備とかエルフの装備とかがLv4で手に入るとか
理不尽な課題とそれに見合った対価が提供される点、
OblivionのOOOに近いのかもしれない
そういえばOOOは未だに更新されてて日本語化できなくてやってない

・Requiemの導入
まずRequiem本体の導入がJavaバッチをModOrganizerから起動して
Requiem用の調整Espを生成する必要があって
ロードオーダー間違ってるとバッチが止まる、大体RealShelterと似たような感じ

そしてRequiemの互換Modが上記Mod群に対してほぼ全てある、
互換Modはそれぞれ別Espとなるのでつまり日本語化の手間が2倍になるし
ファイルが増える事によって管理の手間もかかって死ぬほど面倒
なんだかんだ最初の導入には8時間以上見ておいた方が良いだろうし
大型クエスト導入とかは後からやった方が良いと思う、
公式DLCは色々必須だったりするから最初に入れないといけないが

最初は山賊増やすModとかも入れようと思ったんだけど外でCTDする事多かったり
まずデフォルトの山賊に一発殴られたら死んでこれは無いなと思ってとりあえず消した、
事故の事を考えると後から入れれるのは後から入れるようにして絞って行った方が良い

・RequiemとFrostfall,RND,Hunterborn
独立したRequiem互換ModにFrostfall,RND,Hunterbornを
まとめて味付けしますというのがあったが対応がFrostfall2.6で止まってたので止めた方が良い
普通にRequiem1.9.3互換Mod集にFrostfallとCampfire対応が含まれてるので
大人しくこっちで対応したい、Campfire無いとテント作るの面倒
Hunterbornは普通に肉20個とか取れたりするんでどうなんですかねこれ、切っても良いかも

・Requiemと馬
Requiemはスタミナ上昇による所持重量増加が無いので普通に厳しい
そこにFrostfallとRND向けの水やらキャンプ道具とか持ち歩くと死ぬので
馬のインベントリを活用できるようになってる

ただ何も考えずに馬に乗るとフォロワーをぶっちぎる事になるので
馬の拡張を入れて歩いてる時に勝手に馬が付いてくるとか
フォロワーも馬に乗るようになるとかそんな対応が必要になる

馬ModとしてはImmersiveHorseかConvienientHorseの二つが目立つが、
Requiemの互換Modがある前者は既に馬持ってる状態で導入すると
フラグがおかしくなって必死で所有権を奪い取った冷気(馬)が逃げだしたので
後者を導入した、Requiemも馬の調整入ってるので競合するので
どっちを上書きさせるかはちょっと考えないといけない、とりあえずRequiemで上書きした
内容を見るにConvienientHorse側の速度設定が死ぬだけで済む気がしてるし
一応MCMの設定などは効いてるように見えた

・RequiemとUSKP
現行のUnofficialSkyrimPatchとRequiemのJavaバッチの相性が良くないらしい、
俺の環境だとUSKPとRequiem自体は大丈夫だったが
Requiem HardTime、またはRequiem USKP Patchを入れるとJavaバッチが走らなくなって
USKPのCell殺しても駄目だったので互換バッチ無しでUSKPは動かしてる形にした
何かRequiemとUSKPの競合でバグがあるみたいな話も読んだ気がするので
問題があったらUSKPを外すのも考慮に入ってくるだろう

・公式DLCについて
Better Fast TravelがHearthfireがあるかどうかで
Esp別物になってて20分くらい悩んで畜生ってなった
後Dawnguardで良く聞く吸血鬼の襲撃で市民が死ぬとかは
Requiemでイベント殺すらしいので特に考えなしに入れて良いっぽい
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前回

今回はベトナム戦争攻めてたシーズンや往年の戦争映画見たがってたシーズンがあって
色々古めのを見てたんだけど古くても結構平気で見れたりしますね

次点というかクソ女特別賞はメイズランナー2です、
あのぞんざいな女性性のレッテル張り付け最高だった

・スコットピルグリムVS.邪悪な元カレ軍団
監督エドガーライトだとホットファズも凄い良かったけど
こっちは全編通して酷かったので採用、ベジタリアン超能力者が好きです
クズ男が一目惚れした女には7人くらいの邪悪な元カレが居て全員倒す必要がある、
元カレ達は超能力とか金とか持ってるので音ゲーとかいろんな方法で戦う

元ネタの関連でゲームっぽい進行と演出だし
幕間の会話もアメコミのコマの切り替わりっぽく横から集中線抱えて飛び出してきそうな
演出されてて見てて全くダレ無くて優秀な感じです

・ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
9.11フィクション、アスペルガーの少年が死んだ父親がやり残したことを見つけ、
それを探して町中を死に物狂いで駆けずり回る話である

コミュ症だけど集中力は高い少年という設定なのでパワーが凄い、
そのパワーが横道に逸れる時の痛々しさもあるのだが、
途中から隣人の老人がフォローしてくれるのでちょっと落ち着いてみれるようになるし
少年オスカーの内面を上手く引き出す装置にもなってくれる

主人公が不安定で、でも立ち止まれないまま進み続ける物語は中弛みが無くて非常に優秀、
感動物かと思ってたけどそこまで余計な味付けもされなかったのも良かった

・ザ・レイド
めちゃくちゃアクションが凄い、ストーリーもストリートファイターレベルで分かりやすい
90分中70分くらい殴り合いのシーンなんだけど全く飽きなかった、
アクションだけで満足させる映画なのでアクション映画と言う物の印象が変わった映画でもある

2作目は色々実験したのか謎の中国人軍団とかポンコツ映画っぽい要素が入ってきた、
どこを目指してるのかに期待がかかるところだ

・史上最大の作戦
プライベートライアンの序盤30分を3時間みっちりやる往年の戦争映画
物凄い丁寧にノルマンディー上陸を各勢力から見せていくので
アメリカだけ酷い目にあってるのが良く分かる、
最初に見た時温度差が凄かったので次の日Wikipediaで予習してからもう1回見なおした

3時間たっぷり使って大体の大きな流れと戦場のびっくりエピソードみたいな話をやる、
パラシュートで教会に引っかかって死んだふりした奴とか
単独行で合図を聞き違えた奴が味方と敵を勘違いして撃ち殺されたりとか
橋の下をメタルギア2みたいな渡り方して爆弾しかけてくるとか
イギリスが楽器演奏しながら助けに来るとか
シーン単位で飽きさせないようになってる、
この辺のバランス取りが上手くて見ててストレスが全く無くて凄い

・第9地区
エイリアンがアフリカに住みついて難民化してしまったぞ映画
猫缶好きなエイリアンの生態で笑わせつつ主人公はエイリアン管理組合のエース、
それが地上げしてる最中にエイリアンのウィルスに感染してしまって
会社から追われる立場になってしまう話が大筋となる

見所としては主人公の立ち振る舞いだろう、
序盤の地上げシーンから見事にクズっぷりを披露してるし
終盤までわりと酷い、酷いが嫁には裏切られたり当人も結構酷い目にあってたりするし、
映像の撮り方が第三者的で自業自得だとか可愛そうだとか特に想起させようとはしない
一転エイリアン側は見事に聖人君子で主に被害者を担当する、分かりやすくて良いですね

人間側はタイプの違うクズしか出てこないのだが主人公の振る舞いが気にいってる、
特に恰好よくは無いのだが、常に利己的な振る舞いをする故に
主人公の選択が重たくなってくるので終盤の流れかなり好きな感じです

後アクション面ではちゃんと楽しませようとしてるらしく
エイリアン武器ではわざとらしいくらい人間が爆発する、
ここ目当てで見ると他の話邪魔だろうな感あって大丈夫だろうか

ちなみに同監督のチャッピーも主人公AIにした似たような作り方だったし
エリジウムも似たような話らしい、大丈夫だろうか

・セッション
音楽師弟映画と見せかけたフルメタルジャケット、よく出血する

凄い大学楽団に入れたんだけど超厳しくて主人公が追い詰められていく話なんだが
特訓とブチ切れシーンばかりで進んで行ってこれどうするんだろう感凄い
そうやって戸惑いながら見てるとラストの殴り合いが始まる、
リングの上で足を止めて殴り合う二人の最期には余計な言葉を挟む余裕も無いだろう
演奏シーンにうるさい人は遠景が気になるらしい、手元の映像は本物らしいけど
これも結構迫力だけで押し込んで来るので飽きずに見られてラストで持ってくので優秀な感じ

前回(雪山で迷って死のうぜ編)

Fallout4も出るしSkyrimを再開しようかどうしようかとModを調べてたら
色々バージョン上がってたり追加導入しようと思ったModがよく分からなかったので
全部作り直した、ついでにセーブも死んだ

▼Skyrim
コンセプトは基本的に前回同様で
・基本はバニラ
・凍死
・飲食と睡眠にペナルティ
・マップから現在地を削除
・HUDのコンパスからクエストマーカーを削除

あとキャンプ機能にフォロワー関連のも多かったので
スタンドアローンのWezを追加してる、
リディア君には留守番して貰う予定だ

この辺の調子が掴めてメインクエストクリアまで行けたなら
次はロアフレンドリーなオーバーホール系列に興味があるんだが多分そこまでいかない

▽Mod管理ツール
Mod Organizer
WyreBashほど難しくなくてNMMより幅広い気がするMod管理ツール
BashedPatchを使う時だけWyreBashを使うとかもできるようだが
Mod100個同時に使うとかじゃなければそんな競合起きないので今回は気にしてない

今回利点として目に付いたのがNexusにログインしてると
NMM同様にダウンロードマネージャとして機能する点、
その場合はバージョンアップも検知するし再インストールがダウンロードタブに残るんで楽
Nexus側でマネージャからダウンロードするというボタンが無くても
普通にMO配下のDownloadフォルダにZip突っ込めば認識するので場所は一括管理できる

また、Dataフォルダ以下を仮想的に生成する構造になってるのでSkyrimフォルダを汚染しない
プレーンでいつでも起動できる事になるのでMod構造をクリーニングしたい時には強い気がする

MOで有効にしたModはMO配下のModsフォルダに配置される為、
その生成済みEspに各Modの日本語化処理をかけると元ファイルを変更せずに日本語化できる、
MCMの日本語化ファイルもModsフォルダ以下にInterface/Translateフォルダを直接ぶち込めば
まとめて展開されて反映されるので特にこの辺は不自由しなかった

一点引っかかったのがWyreBashと違ってこいつはセーブごとにIniファイルを保持する
最近のSkyrimの日本語化はExeを入れ替えてIniファイルを編集するだけで済むんだけど
MOでIniファイルをデフォルト設定に戻されて
音声だけ日本語、字幕とかUIは全部英語になった、そんな状態になったらMOを疑いたい

▽変更、追加したMod
■Frostfall
Verが3に上がってCampfireが必須になってた

Campfire
Frostfallから分岐したキャンプ部分追加Mod
追加されたパワーから枝を集めて石斧を作って薪を作って焚き木を起こす
キャンプは皮なめしから作ってアイテム欄から使用して設置
ついでにフォロワーもキャンプ周りで適当に動くようになる
リュック関連のオプションもまとめて追加されるので3人称視点が賑やかに
これでRNDでの睡眠ペナルティの解消の選択肢として外で寝れるようになる

Dine with Followers
フォロワーがプレイヤーの飲食時に勝手に食べたりするようになる
自分の食事アニメーションはRNDで勝手に追加されるのでその時の表示が若干賑やかに

Real Shelter - Full Release
今回一番ネックだった奴、屋外で雨宿りができるようになる
Frostfallに対応してるのでこれで雨を回避するという選択肢が増えてくるはず、
まだ雨が降ってないので実際にどう動くかよく分からなかったりする

導入方法にTES5Editによるバッチ処理が含まれているので超分かりにくい、
素直に古いバージョンを使う方が良いと思う
今回はModOrganizerを使った方式をやってみようと言う事で
WyreBashを捨ててMod管理ソフトをModOrganizerに切り替えて実行してみた

MOからバッチを実行する際にほぼ確実に何らかのエラーを吐くと思う、
エラーポップアップを閉じた後にバッチの画面を見ると
マスターファイルが無いよみたいなメッセージが出てたので
各Modのロード順を正しく配置し直して対応したい、BOSSにロード順任せても落ちた

▽マップから自分の現在位置マーカーを消す
これは前回書いた時点でSkyrim Compass Tunerで昔は実現できた、
今はできないという結果になったが

色々やった結果デフォルトのmap.swfを適当にswfとxmlの相互変換ソフト噛ませて
"YouAreHereMarker"オブジェクト絡みを殺してswfに再変換かければ消える、
SkyrimCompassTuner掛けた前後のxmlのDIFF見ても弄ってる所同じだったので問題無さそう

ただこれはアイコンを消してマウス合わせた時に出る「現在位置」を見えなくするだけであって
町のアイコンとかに合わせて現在位置が本来ある場所にスライドさせると
一瞬「現在位置」というテキストが見える、
多分Fadeout時のイベントで現在位置のテキスト参照しちゃうせいなんだけど
Fadeoutのイベントの殺し方は分からないし「現在位置」のテキストが
どこで定義されてるのか分からないのでこの辺でお手上げです

▽体感
RealShelter導入とModOrganizerへの切り替えで5日くらい使ったので
もうNewGameしてから細々入れようとしてたんだが
HUDからクエストマーカー削除してマップ開いても現在地マーカー見えないと
マジでどこが歩けるのか分からないのでマップに道表示する奴入れないと理不尽に死ぬ

MCMでRealShelterの設定欄開いてもFrostfallが見つかりませんとか書いてて若干怪しいんだが
もう結構疲れたので後から調べて行きたい、
とりあえずFrostfall+CampfireとRNDはかなり相性良く動いてるし
Campfireで枝とか集めるのに平気で2,3時間かかるので
焚き付け用にクソ重いリネンラップ持ち歩く必要が出てきたりとか
色々出てきたのでプレイしながら厳しくしていきたいし
今回種族インペリアルにしたら早速2回寒さで生き倒れたので中々良いペースです
SAKURA BROWN
琴似駅南側の最初の中道にある
店内は喫茶店というよりもバーっぽい雰囲気、
サイドにポテトとかザンギとかもあるので酒を飲む場所としても考えてるのかもしれない

スープはオリジナルと100円増しでココナッツが選べる
種類は一通りある感じで鳥豚エビベーコンソーセージと幅広い、
トッピング欄の順番的にソーセージがお勧めだったりするんだろうか
トッピングも結構100円以上の大物が多い、辛さは6番まで、5番から100円ずつ上がる
チキン野菜の4番にした

少し辛かったけどすぐ慣れる奴だった、辛さ上げると美味しくなるかは微妙な気がする
ちょっとした塩気とオイリーさを感じる、旨みもややあって
スパイス方面は強くないので喉越しは良い気がする
味自体は結構プレーンな印象で、エビの奴頼むとか
岩海苔とかトリュフオイルトッピングするとか味が変わる奴入れるとなんか面白そう

面白そうだけどお値段ちょっとお高めかなーと思ったら
ポイントカードが五ポイントでトッピング全種類無料とか
トッピングのクーポン貰って逆にお得感出してきて
小癪な感じでしたし会計時に店長が奥からわざわざ出てきたり隙がなかった

SAKURA BROWN
AKATSUKI CURRY
西11丁目から南西、市電の区役所駅から一個西にある、入り口が小さいので分かりにくいかも
店内は落ち着いたカフェっぽい雰囲気で広くはない、
場所柄ランチメインなのか価格は900円からだし平日はもうちょい何かあるのかもしれない
メニューはチキンと豆腐とキーマ、角煮とか週末メニューで牛筋とかもあったけど
日曜休みなので土曜限定なのかもしれない
辛さは50番以降有料、100番までが基本ラインだろうか
ライスを減らす方にも細かく指定できるのが個人的にはありがたい
チキンDX40番のライス小にした

やや辛い、30番から始めたら良かったかも
スープはややオイリーでスパイスのパンチも強いし
旨味も結構あるしで地味にあまり見ない感じの中濃スープ、
中々飽きなさそうで近くにあるならちょこちょこ通うと思う
結構キノコが食べ応えあるのでキノコ系がお勧めかもしれない、その他は順当な感じ

暁カリー
▽Tree of Savior
一般的に言われるRO2、CBT2に当選してたので始めたらうっかり2週間ぶっ続けでやってた
レビューというには散らかってるので感想として見て頂けると

・プレイ方針
殆ど前情報見ずに始めたしその後も調べなかった、ソードマンクラスツリーを流し見たくらい
剣士系列の脳筋プレイでやる分にそこまで酷い目に合わないだろうと
ROで言うとS=A騎士くらいのノリでやってた、特に困らなかった

全チャで上位のインスタンスダンジョン募集流れまくってるのを見て
皆すげー進めてるなーと思ってたんだけど最終的にランキングは300位切ってた、
CBT2開始時は7000人居たはずだから6000人くらいLv100行ってないくらいの勢いだが
普通ワイプされるCBTに2週間毎日2,3時間もやらない気もする、あまり考えないようにしたい

 

・グラフィックと雰囲気
元々コンセプトが3Dをわざと2Dっぽくした、みたいな奴でキャラと背景は流石
キャラはROをでかくして、背景は聖剣伝説のLoMを3Dに作りなおしたみたいな勢い
キャラの動きは細かいし、表情も結構パターンあるし武器と盾全部グラあるし
3年だか4年だか作り続けてただけはあるなといった感じ

女アルケミの製造モーションで釜と机とぐるぐる回ってるのが良かった
後Wizのエナジーボルトが3回連続で使えるんだけど
3回全部ボイス違っててそれがすごい可愛いってTwitterで3回くらい言った

マップの作りこみも気合が入っててコピペマップはあまり見当たらない、
メインクエから外れたとこ行くと同じ地形見たなーみたいなのはある

BGMは評判良かった、グラナド・エスパダで賞取れなかったから本気出したとか
インタビューで言ってた気がするし曲数も各曲の長さもちょっとおかしい

・UI、操作性
Xbox360パッドでやってて特に問題無かった、PS4コントローラでも大丈夫だったらしい
それ以外のパッドだとショートカットがぐちゃぐちゃになってて
しかもジョイパッドのキーコンフィグは未実装だったので混乱してる人も居た

マウス操作は不具合があったらしいので結局他の操作モードは試さなかったし
そこまでストレスは無かった、メニュー開く度にパッド置いたりとか
チャットするには厳しいとかはあったが戦闘中って元々そんな話さないですしね

クエストマーカーも適当に配置されるので誤訳とかで迷う事も無かったし
すでにある程度問題ないレベルまで翻訳できてる、これはネクソンが頑張ったのかもしれない
クエスト完了時にBackspace押すと依頼者に一発ワープシステムが脳筋すぎる気はするが快適

・ボリューム
2週間で40時間くらいやってワールドマップの半分程度、
今回はレベル200がキャップで123まで上げた
経験値倍率は基本2倍で最終的に6倍まで上がったので、
大体4倍くらいの速度だと考えてもメインクエスト部分終えるのに2ヶ月で終わりそうもなく、
ID(インスタンスダンジョン)も2つしか入れなかった
基本的にクエスト追いかけてレベルを上げてくゲームであって、
ストーリーも世界を救う魔族との戦いなのでプレイ感覚としては普通のRPGに近い

・コンテンツの種類
クエスト、インスタンスダンジョン、フィールドボス、ミッションが今見えてるコンテンツとなる
ギルドが実装されたらギルドミッションとかGvGがあるようだが対人の旨味は無いとか
クエストは基本的にソロでもいける、3人PTなら余裕

IDはPTで侵入するので最大5名、十分なレベルなら4人でもいける
ID内はいつもの敵が大量に出てくるがHPが数倍になってるのでわりと別物、
現状では派手に範囲攻撃をブチかますコンテンツになってて単純に爽快ではあった

フィールドボスは10人以上で殴るのを想定してそう、
居合わせた3人で戦ってたら2時間くらいかかりそうだった
ただ馬鹿みたいなATKにはなってないので普段の狩りで見かけたら全チャに流して
最初から最後まで戦闘に参加してればお零れを貰える、ソロでも3,4回ドロップ拾った

ミッションはIDをクエスト形式にした物な印象を受けた、
ソロで入ったら中ボス15分くらいかけて倒したし
その後にすぐ同クラスのが2体同時に出てきたし
中ボスを倒したら最後のボスがでます!とかアナウンス流れて切れて止めた

・クラスビルド
最初の剣士、弓手、Wiz、僧侶からTierが上がるごとに2クラスごと増えてく
今は一度通ったTier帯は自由に移動できるし、同クラスを再選択してスキル向上を選んだとしても
Tierは上がって次に飛び級できるのでかなり自由なスキルの組み合わせができるようになってる
ID臨時PTに入った時は毎回面子のクラスが違うのでかなり新鮮にプレイできた、
ここまで細かいと野良で鉄板構成とかは減るかもしれない、
実際ID2つ目までは盾とヒーラーさえ居れば後は誰でもいいくらいのノリだった

IDで見た連中を見るに今回プリーストのラインが結構強い、
普通にIDで盾張ってるし自分で回復するし頼もしい奴らが多い、バケツヘルム被るタイプ
一応俺も避けれるんだがIDの魔法食らうと必中だしHP7割消し飛ぶので
大人しく後ろからBB撃ってた、BBとても強い

・アクション面
剣士でやる分にはボスの周りを走ってジャンプして避けて殴るイースっぽい戦いになる
Dex振って避けれるようにすると普通に棒立ちのままぶん殴って終わるボスも居たりする
それ以前に2,3人でPT組んでると特にメインクエでは苦労しないバランスだったりする、お手軽

スキルの倍率とクールタイムが両方多いのでボス戦は時間を稼ぎながら
スキルが使えるようになったら一気に全部叩き込むような爆発力がある展開になるのは面白い所だった
逆に雑魚はスキル使ってお座りして回復してみたいな事ができるのであまり苦労する事は無い

ボス戦でのスキルラッシュもそうなんだけど、
雑魚を倒す度に残骸とドロップがズバーンと弾け飛ぶのが爽快、地味にこれがポイント高い
レアドロが有ったら効果音まで鳴る

・製造とマーケット
Mobがドロップする製造書さえあれば製造が誰でもできる、
各アイテムにはポテンシャルが設定されていて、
ポテンシャル内でスロットを拡張したり精錬失敗のマージンを得たりする事ができる
このポテンシャルがトレードやマーケットを経由する際にも減る、
買った装備は過剰精錬には不利だし、使い終わって売る時の価値も下がるし
いずれ市場から消えるようになってるのが面白い所、過疎るLv帯があると厳しそうだが

つまり装備を自分で集める動機付けがされてる、
製造時に名前と説明も付けれるのでマーケットに流す時用に変なテキストを入れよう
身内に装備渡したい時は製造書と材料渡せばいけるのでPT狩りでも安心

・狩りについて
レアドロップはモンスタージェム(スキル強化効果)、製造素材、装備らへんになる、
製造書と装備がプチレア、ジェムがROでいうカード、
レア素材はピンキリ、ジェム並にレアな素材もあった
ゴミジェムもその他ジェムの強化に使うとかなりEXP入ってどれもそこそこの値段で売れて嬉しい
倉庫も狭いのでこれは市場を活性化させたい意図なのかもしれない

頭装備も健在でレア掘りはROと同じ程度にはできる気がする、
チャンネル制なので狩り場の混雑もいくらかは緩和されると思うが
過疎マップは複数Chなさそうでどうだろう、
定番の人気マップを状況に応じてちゃんと切り替えてくれるなら結構快適そう

・パーティー機能
まずPTを作ってその辺歩いてるとクエスト進行とかレベル帯でこの人を誘いましょうとか
ポップアップが出る、自分が入る側でも通知設定できる
また、全チャに送って全チャからワンクリックでPT加入とかもできるので
IDの募集とかは割りと速攻埋まったりする、

クエストPTの募集は全チャに送ってもそんなに来ないんだけど
ソロPTでそれっぽい名前にしてたらダンジョンですれ違った人が入ってきたりもした
自分から入った時は全部全チャ募集だったので通りすがりのに入る方法は分からない
クエストの共有も一応できるし(よくバグった)、分配設定も細かくあるので
わりと気軽にPTを作らせたがってる気はする

・ROと比較して
避けては通れなさそうなので触る
剣士でやった感じ普通にDex振って避けて殴りっぱなしで進めることもできるので、
たしかにROっぽい狩り方はできる(Dexで回避と命中が上がる)
けどSP回復も結構早いんで基本スキル狩りだし、
移動による回避を推奨してるバランスなのでアクション性はかなり上がってる

逆にROと違うのはメインクエの存在、マップに推奨レベル書かれてて
レベルによる経験値補正もキツめで、寄り道があるとはいえ、進行はほぼ一本道となる
この辺は最近のMMOっぽいのかもしれない、ID周りのこなれた感じとかもあって
他のMMOの良い所もちゃんと吸収してる気はする、他のMMOはあまり知らない

一番これROだなと感じるのはキャラクターのグラを始めとした全体的な雰囲気だろう、
ProjectR1と言われて十分に納得できる空気はできてると思う

・全体
シンプルなメインクエスト、腐るほどあるサブクエスト、気軽なマーケットと製造、
20分くらいで終わるインスタンスダンジョン、そこそこエグいドロップ率と
ソロプレイでも気楽にかなりの領域にアクセスできるゲームになってた

鯖落ちでクライアントが固まるとか怪しい挙動はあるけど
細かいバランスは置いといて殆ど出来上がってる状態で、
ずっと情報出さずに開発してた癖にここまで作りこんでるとは思わなかったので驚いた、
今でも普通にプレイしても良いレベルでしたね

最終日にメインクエ切り良いとこまで進めたいなーとPT作って募集してたら4人集まって
全員分のサブクエスト全部埋めたりして3,4時間ぶっ続けでやってて
OBTでまた会いましょうね!とか言いながらPT解散した後に
フレンド登録飛んできたりして何か久しぶりすぎる感じで今ちょっと辛くなってる、
野良で組んだ連中全員20代中盤越えてそうな感じを受けたのも拍車を掛けてる



去年

去年の時点でCoDとDayZがお亡くなりになってしまったとか書き出しててDean?
みたいな感じで今年も12月です、CoDは生き返ってた

今年は何か結構のんびりしたペースで変なゲームやったりしてたので
不作感とかは無かった気がする、その代わりずっとこれやってたみたいなのは無くて
どちらが良いのかは怪しい感じだ
▽クリミナルガールズ
PSPlusで落としてあったのを始めて4カ月くらいかけて進めてたのが終わった
発売当初は声優好きならお勧めみたいな雑な話しか聞かなかったんだが
いつだったかねりうむが結構お勧めしていたのは覚えていた

クリアしてみるとたしかによく出来てる、ガワで損をしてる気がするが
そのガワありきのシステムがよくできてたので難しい所かもしれない

・システム
基本は普通のコマンド選択式RPG、ただしコマンドは戦闘に参加する4名からの提案となる
自由にできるのは1ターンに1回ずつのアイテムの使用と交代、
それを駆使して4名分のわがままから適当な指示を選ばなければならない

かなり不自由に聞こえるのだがやってみるとそこまでストレスは無い、
戦闘の経過時間や弱点属性などを各キャラが考えた結果を出してくるようなイメージで
開幕時の選択などはある程度収束する、雑魚は全体攻撃で1ターンキルで済む事も多い
敵が溜めた時などクリティカルな状況もキャラさえ出てれば確実に対応策を選択してくれる、
が、終盤の溜め攻撃は今まで頼りにしてた全体防御を貫通して全滅したりして
パターンを逆手に取った殺しもしっかり入れてきてそこそこ考え所は多い

また、全行動に台詞がついている、スキルではない普通の同時攻撃にも割り振られてて
時系列ごとにメンバーの仲が良くなって結構な勢いで更新される
鉄板構成気味な面子でやるとあまり気にしないのだが
階層切り替わり時に色々構成を練り込んでる時に変な台詞が出てきたりする、
この辺は声ゲーとしてよく作ってる所だろう

ただ声ゲーのせいか戦闘演出がスキップできなかったり
普段の移動がダッシュできなかったり微妙にUI周りストレスが溜まる、慣れるまで辛い

・バランス
メーカーが日本一なのでやり込み系かと思われるもんだがその辺は特にない、
基本的には規定レベルの中で編成をどう組むか、ボスをどう凌ぐかというのに集約される
初代ディスガイアとかアイテム界使わずに進めるとかなり熱い感じだったんですが
その空気を思い出した、結構死ぬしアイテムもめちゃくちゃ使うしで
実は適度な歯応えというのを作るのが得意なメーカーなのかもしれない

・おしおき
主に宣伝されるお仕置きパート、スキルを覚えるのに必要
当ゲームにおける最も面倒なパートである、
スキルを覚える為に階層進めるたびに毎回全キャラ合計1時間くらい
お仕置き部屋に居座る事になるし、終わった後はキャライベントが発生して
前階層に戻ってボス戦なりおつかいなりを消化する事になる
ミニゲームとしても地味に歯応えがあったりして作業的に繰り返すのは厳しい感じで、
あんまりご褒美要素として喜ぶ感じではない

・シナリオ
半罪人の小娘を地獄巡りで更生させて生き返らせる話だ
罪を犯す前に死んだとかそんな感じだった気がするんだが
その割やる事やって落ちてる奴も居たような気がする、
まあ大体友情物と思って頂ければ問題ないと思う
お仕置き以外にはそんなにセクシャルな話は入ってこないので
その辺もあまり心配しなくても良い

導入は物凄い雑にクソJKトークみたいな感じで入ってきて辛いのだが
地獄巡り三層目あたりからどんどん話が重くなってきたりするし
終盤の盛り上げ方も結構しっかりしてて
思ったよりJRPGとしてしっかり見てもよろしいのではないだろうか

・全体
難点、というか好みが分かれそうな尖ってる部分は
お仕置きパートで宣伝されてる事によるセクシャルなイメージだと思うんだが
逆にその餌に釣られちゃう人だったらそこは問題にならないので適当に釣られて欲しい、
最初5時間くらい辛いと思うからUI改良されてる
クリミナルガールズ2からやってもいいかもしんないです、俺は一昨日に始めた
メイズランナー2はクソ女映画としてかなり高得点だった
今回は迷宮から脱出した後にとにかく逃げ続ける話になる、
3分の1くらい走ってるか歩いてるがロケーションも今回はどんどん変わって
展開も早くてジェットコースタームービーとして見てると楽しい、
前回みたいにサスペンスっぽい雰囲気は無くなったので
純粋に良質クソ女入りアクション映画として見ると良いです

シャイニングはスティーブンキングが超嫌ってるキング原作映画
冬の間ホテルに住み込みで管理人をする家族だが
そのホテルでは昔管理人が狂って家族を皆殺しにした過去があり
超能力を持った息子はホテルに潜む悪意を鋭敏に感じ取るのだ
基本的にちょっとアレなホラー映画として見て良い気がする、
母親の言動が酷いがパパの壊れ方は中々怖い所あるし
ホテルの雰囲気も良いし斧でドア壊すシーン自体は悪くなかった
色々面倒な考察もできるらしいが
単純に見たらぶん投げエンドなのでそこまで気難しく見なくても良い感じだ

ザ・ベイは寄生虫でアメリカの田舎町が壊滅する
事後に当時の映像を当事者が確認して振り返る構成である為、緊迫感は特に無い、
寄生虫にじわじわ殺されていく楽しい独立記念日映像が中々来る物がある
全部固定カメラ映像だしシナリオ構成その物がドキュメンタリー仕立てなので
テレビで夜7時くらいから始まる衝撃映像番組のグロい部分を
延々集めたような感じと考えて頂けると間違い無いと思う、
それが娯楽番組じゃなくて監督の思想の番組になってるって感じだ、
パニックホラーとかスプラッタな感じを求めてるのでなければお勧め

ザ・デイは最終戦争で文明壊滅する、した後の話
ざっくり言うとザ・ウォーカーの日常編みたいな感じだ
人を食ったりする世界で主人公達が人食いから逃げてるが
とある民家で罠にハマって地獄の一夜が始まる感じ
わりと速攻ドンパチが始まってサバイバルパートはそんなに長く無かった
コミュニティ内の喧々諤々は結構上手く入れ込んでるし
映像の白黒っぽい演出とかも良く出来てて
話自体は単純な構造なんだが結構インパクトのある映画だった
設定分からんってレビューも見るので世紀末あるある分かってた方が良いかもしれない

ディバイドは謎の爆発でアメリカが壊滅する、地下の話
地下に逃げ込んだら謎の防護服が乗り込んできたという話のはずだったんだが
実際は地下で断絶されたコミュニティが狂気の王国に変貌していくというのを
やりたかっただけにしか見えないので注意したい、若干予告詐欺だ
狂気の王国パートが何かスラムっぽい、
地獄の黙示録みたいなお洒落というかどこか神聖な空気とかは一切ないので
見る時のテンションによってはかなり凹む、
グロいウォーキングデッドみたいな感じだ

ブランデッドは電子広告にまみれたディストピアの話
だと思ったら普通の現代レベルだったし
主人公が途中で広告に隠された間の悪意を感じ取れるようになって
怪獣映画になったりして何か途中で舵取りを間違えた感じだ
営利広告批判怪獣映画という単語に魅力を感じるならどうだろう

コードネーム u.n.c.l.eは何か昔のドラマをリメイクした奴らしい
CIAとKGBの腕利きが協力してナチの陰謀潰すという話だが
KGBのエースが挑発されたら割と速攻切れて殴ったり
走ってる車に追い付いてボンネットもぎ取ったり
スパイというよりナチスに改造されたタイプの人間ではないかと思われた
CIAの方は元詐欺師のプレイボーイなんだが
あまり口が上手いようには見せられていなかった気がする
どちらも単独の見せ場シーンとしては微妙なのだが
エージェント同士の掛け合いに隙有らば真面目に笑える感じのが入ってきて
基本的に場面の展開が早いのと合わせて見ててダレる感じが無い
爆発力はそんなに無いのだが良質でお勧めな感じだ
BuzzCurry花車
結構昔からあったような気がする花車をこの間偶然見かけて入ったら美味しかった

場所はヤマダ電機の西側らへんの中道
店内はそんなに広くない感じだが落ち着いた雰囲気の店内とBGMのお陰か
あまり狭っ苦しくはない、席数も結構あるんだが
ルーカレーと餃子もある、スープの辛さは20番までで4-20が激辛、5番のチキンにした

一口食べて甘さが来た、スリランカ系のはずなんだが甘さが最初にきた、
辛さは弱くなくて喉に残る感じだが五番なら水無しでもさくさく行けてちょうど良かったかも、
甘さがあるせいで辛さを上げるとどんどん美味しくなりそう、
同時にダメージの上がりも早そう、慎重に上げたい

野菜が少し冷たかったりしたがそれ以上にスープの衝撃の方が強かった、
スリランカ系好きな人は一度食べてみると面白いと思う
メニューの種類も地味に多い、餃子も結構推してる感じなので
その辺合わせても良さそう、これは冷たくないだろうし

BuzzCurry花車
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